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奥富 宏幸
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【11月, 12月限定】真面目な話をしたいリーダーのための雑談タイム [2019年10月29日(Tue)]

経営者・事業主・リーダーを目指す皆様へ


目の前に迫る仕事と、遠くに見据える理想。


その狭間でいつも孤独と向き合い、
葛藤しながらも前に進む道を探していることと思います。



でも、たまには気分を変えて「雑談」をしませんか?




人に弱みを見せられない、
本当に手に入れたいものがぼやけている、
ただただ話を聞いて欲しい。

そんなことはありませんか?



クライアントとお話ししていると、
些細なことを話しているだけなのに、
ある時、パッと視界が開けるように
新しいアイデアやこれからやるべきことを

自分の言葉で語り出す瞬間を目の当たりにします。



物事は目に見えているものではなく、

目に見えていないものにその本質が隠れています。



あなたが抱える問題も、実は見えない様々な原因が関係しています。
だから、問題に真っ正面からぶつかるだけでなく、
時には、問題の周辺をウロウロしてみると良いと思います。



思考する、言語化する、笑う、泣く・・・


「雑談」をあなたの好きなようにお使い下さい。


私があなたの心の「鏡」になり、「拡声器」になります。



仕事は苦しいものです。

でもその苦しみとは、思い通りにならないことを嘆くためにあるのではなく、
自分のやるべきことが見えたときに過去の自分の考え方を
乗り越えていく必要があるから苦しいのです。



「真面目な話がしたいんだ!」と思ったあなたの雑談相手に
私を選んで下さい。私もあなたの貴重な時間にコミットします。



期間は、11月・12月のみの限定です。
費用は、¥3,000/1時間 (税込)
場所は、カフェやお客様のオフィスで行います。



※埼玉県、東京都以外の方の費用はご相談ください。
※お申し込み方法は、お問い合わせフォームよりお願いいたします
※「お問い合わせ内容」の欄に「雑談申し込み」とご記入ください。

社員を動かすために必要なこと [2019年10月28日(Mon)]

もしあなたが、


・会社で部下を持つようになった
・起業して社員を雇うようになった
・親の会社を継ぐことになった


という風に、組織のリーダーになったとしたら、
まず何をしますか?




先日、ある経営者(Aさん 30代)から相談を受けました。


「ここ半年の間に社員が3人も辞めてしまった。」


と言うのです。


いろいろお話を伺ってみると、

Aさんは去年お父様から会社を継ぎ2代目社長になりました。


一代で自分の会社を築いた苦労人のお父様と違います。

Aさんは大手企業でサラリーマンを経験して、
5年前にお父様の会社に入りました。


いざ社長になってみると、今までの経験を活かそうと

自分なりに新しい取り組みを始めたりしました。

時には社員とミーティングをしたりして、

自分の考えを伝えたりしたそうです。



Aさんは、何かが足りないと感じました。

そのため、ある経営コンサルティング会社のセミナーへ参加。


Aさんは、会社の問題点をビジバシと指摘されました。

そこで落ち込んだAさんは、コンサルティングを受けることにしたのです。


そして、コンサルタントに言われた通り、行動しました。


経営計画書をつくりました。
ビジョンや経営方針をつくりました。
組織を再編成して役割と責任を明確にしました。
評価方法もオープンにしました。
社内環境整備や美化運動もはじめました。



ところが、ベテラン社員も含め3名もの社員が辞めていったそうです。



Aさんは、私に聞きました。


「何がいけなかったのでしょうか?」


 



皆さんはどう思いますか?


組織のリーダーという新しい役割を任された時に、
何が必要だと思いますか?




私も8年前に父が経営する会社に戻ってきました。

外資系コンサルや他の会社で学んできたことをどんどん試してみました。


無我夢中でした。


最初の1年間でこんなことをやりました。


<現状把握>

・社員に聞く、いっしょに動いて現場を知る
・市場環境と収益構造の分析
・業務と役割の整理
・組織を含めた問題点の洗い出し


<戦略づくり>
・自社の強みの再検討
・今後の方向性出し
・活動計画の作成
・新規事業の計画


<戦術づくり>
・良質な人脈づくり形成構築方法の模索
・会社案内パンフレットとリーフレットの作成
・個別施策に対応するチラシの作成
・ウェブサイトのリニューアル
・ポイントプログラムの実施



コンサル時代に標準語として使っていた

”ミッション、ビジョン、ブランディング、KPI”

といった言葉も理解してもらおうとしました。



「私は正しいことをやっている。」


と信じていました。


でも、父を含め多くの社員たちにとって、私は”外様”。

「これから、いったい何をするのだろう」と不安の目。 


社員は、「理解」よりも先に「拒否」の反応が出ていました。



父や社員たちが私に対して非協力な態度で、


「なぜ分かってくれないのか?」
「何をすればもっとみんなが動いてくれるのか?」


悶々とする日々が続きました。



そんなある夏の暑い日、社員が1箱20kg近くある重い荷物を

50〜60箱運ぶ仕事がありました。


私も、


「俺もついていくよ。」


と言い、汗だくになりながらいっしょに仕事をしました。


「へぇ〜、部長って頭でっかちでエリートな人だと思っていたけど、

こんな仕事もするんですね。意外〜。」


と笑いながら言ってくれました。
社員との距離感がググっと縮まった瞬間でした。




組織に新しい「仕組み」を入れると、

生産性やサービスの品質が劇的に変わることがありますが。



ただし、その前提があります。


ポイントは、「仕組み」をまわす「ヒト」へのケア。


これこそが、組織の持続的な成長につながるのだと思います。



冒頭のAさんは、

社員と同じ「目線」で物事を見ることを疎かにしてしまいました。

つまり、ヒトへの心配りが足りていなかったのです。



リーダーには、持っておかなければならない視点があります。


「森を見て木を見る、木を見て森を見る。」



他にどんな視点をもつべきか、

「経営者・リーダーに求められるもの 」に書いています。


リーダーになったばかりの方、これからなる方へ 

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考え方のクセを知る [2019年10月22日(Tue)]



いきなりですが、質問です。

次の4つのタイプのうち、あなたに一番当てはまると思われるものを選んで下さい。


1. 理想や目標は持っているが、実現できない理由を他人や周囲の環境のせいにしている。


2. 過去の失敗経験や思い込みに縛られてられて、場当たり的に対応する。


3. 努力するものの、過去のしがらみにとらわれたり、目指すべき姿が見つからない。


4. 目標を達成するために出来ることに集中し、行動しながら周囲をも巻き込んでいく。



もしかしたら、1つには絞れないかもしれませんね。それでもOKですよ。


人は、何か自分の前に出来事や問題がが起きたときに、
まず何か考えが浮かび、自分の頭の中で会話をします。

そして、その考えが引き金になって感情が芽生え、何かしらの行動を取ります。

厳密に言うと、もう少し複雑なプロセスですが、だいたいはこんな流れです。


【出来事】→【考え方(セルフトーク)】→【感情】→【行動】


例えば・・・


【出来事】職場で自分が苦手な上司に挨拶をしたのに、その上司は返事をしなかった。


【考え方】「自分は挨拶したのに、なんで○○さんはしないんだ。きっと自分のことが嫌

いに違いない。」


【感 情】みじめさ、不安、怒り


【行 動】「もう次は挨拶しないと決めた!あ〜、もう本当に頭にくる!」


こんな流れがあったと思います。


でも、


上司が挨拶をしなかったのは、何か考え事をしていて、
挨拶が聞こえていなかったかもしれないですし、


もしかしたら、挨拶はしたけど小さすぎて、
聞こえなかったかもしれません。


大切なことは、自分がどんな考え方のクセがあり、
頭の中でどんなセルフトークをするかをまずは認識することだと思います。


そのクセが自分自身の行動につながっていきますからね。



私も、「あっ、また同じ失敗したぁ〜。」と思うことがある時は、

過去に悔やんだ考え方をしていることがよくあります(笑)。




冒頭の質問に戻りますが、

私は、考え方のクセを4つのタイプに分類し、名前をつけました。


考え方が、過去・現在・未来のどの時間軸に置いているのかと、

問題解決の目線が「外」と「内」のどちらに向いているかで分類しています。


1. 夢想型


2. 依存型


3. 混沌型


4. 自律・企画型




「夢想型」「依存型」は、起こった結果を他者へ責任転嫁し、

他人事として考える傾向があります。


問題の原因に意識が行き、出来ない理由を探します。
出来事に対して「反応」するので、答えを自分の「外」に見つけようとします。


自分が何か変えたいことがあるときに、

他人の意見やノウハウから解を見つけようとすることが多いです。


あるいは、自分の過去の失敗体験や先入観に囚われて、

新しいことにチャレンジすることに躊躇します。


そして、他人や環境への依存関係を大事にするかもしれません。



一方、「混沌型」「自律・企画型」は、どんな結果になろうとも、

問題を自分で受け止め、自分事として問題を取り込む傾向があります。


出来事に対して「対応」しようとします。

「これからどうするか?」「今できることは何か?」を考えます。


将来なりたい姿、ありたい姿をイメージし、

そうするためにはどんな考え方・行動をとるべきかを

繰り返し自問していく人だと思います。


リスクも考えますが、迷ったら勇気のある方を選択するでしょう。



みなさんは、どのタイプが自分に近いと感じますか?

どのタイプになりたいですか?


どれか1つのタイプだけというよりは、

4つのタイプを行ったり来たりしていることも多いかもしれませんね。


「現在」「今その瞬間」だけに集中し、楽しめる人もいると思います。

今のままで満足、成り行き任せ、どうにかなるさ、という考えです。
そういう人は、図の中心近くにいるイメージでしょうか?


どのタイプを選ぶかはひとそれぞれですが、

個人的には「自律・企画型」でいる自分を増やしていきたいです。


みなさんも、自分が問題に対する姿勢としてどのような傾向が強いか、

考えてみてはいかがですか?


「自律・企画型」を目指したい人がいらっしゃったら、全力でサポートいたします。

強みを探している間は強みは見つからない [2019年10月17日(Thu)]

先日、クライアントとのコーチングの中で、


「会社では自分の強みを出しづらいんです。

 毎日、毎月ほぼ同じような仕事内容で
 何か提案しようにも工夫の余地がありません。」


そんな話がありました。



あなたは、自分の強みを明確に言葉に出来ますか?


「人と話すのが得意。」

「IT業界の知識に精通している。」

「TOEIC900点を持っている。」


まさか、そんなことは言わないと思いますが・・・





巷では、


「あなたにはすでに強みがあるのに、まだ見つけられていないだけ。」


とか、


「あなたの強みを見つけて、ワクワクできることを探そう!」


とかそんなメッセージの本やセミナーで溢れています。


引き寄せの法則、

ホ・オポノポノ、

インナーチャイルド、

潜在意識、・・・


そうして、必死に自分の強みを探そうとする。

でも、なかなか出てこない。


だから、別の方法で強みを探そうとする。

でも、コレ!といったものが出てこない。



どうしてだか分かりますか?



簡単ですよね。


そう、「強みをつくる努力」をしてこなかったからです。



私もかつては自分の強みを見つけるためにいろんなことを
試してみました。


ストレングスファインダーもやってみました。


結果は・・・

1. 慎重さ
2. 着想
3. 学習欲
4. 親密性
5. 共感性

でした。



今冷静に見ると、


「だから、何?」


と考えてしまいます。




もちろん、これらの強みのキーワードが、
自分の経験や知識から裏付けられた、
他者との違いになり得るかもしれません。



ただ、


「ビジネスで結果を出すことにつながる強みなのか?」


と聞かれると、怪しいです。



強みは、誰かの何かに役立ってはじめて強みとなるのです。


そのために自分の頭で考え、時には自己否定をして、
人とは違うことをやり抜く。


生みの苦しみの過程で、強みと言えるものが

露わになってくるのではないでしょうか?


自分で強みを分析して見つけている間は、強みは見つかりません。

強みは見つけるものではありません。



そのことを自分で認めないで、
誰かのノウハウや成功法則に頼って、
強みを探そうとする。



でも、そんな強みは本当にビジネスで
結果を出すことにつながっているのでしょうか?




先日、ビジネスですごい結果を出している方と話す機会がありました。


その方曰く、

「死に物狂いで強みをつくる努力もしてこないで、
 強みを見つけようとしても、絶対に見つからない。


 そんなので強みと思えるものがあったとしても、
 それらはただの自己満足にすぎない。」


と言われ、目が覚めました。



もし、あなたが10のことしかやってこなかったのであれば、
アンケートや分析ツールで見つけた強みは、
10の中でしか見つかりません。



そんなことよりも、10を50、50を80に近づけるために
エネルギーを使う方が賢明だと思いませんか?



強みは探すものではなく、自分自身でつくるものなのです。



そのために何をすべきか知りたいですか?


セルフイメージもただの幻想 [2019年10月09日(Wed)]

前回も書きましたが、セルフイメージとは、
自分に対するイメージ・思い込みです。


あなたには、どんなイメージ・思い込みがありますか?




そのセルフイメージを高める方法としてオススメなものは3つあります。 


1. 「前向きな人との接触頻度を増やす。」
 「尊敬出来る人、目指すべき人をモデリングする。」


2. 「断捨離をして、シンプルな生活を心がける。」


3. 「目標を持ち、プチチャレンジを繰り返す。」



一つ一つの方法について知りたい方は、私のセッションを受けてみて下さい。


先日コーチングをしたクライアントの方も当初はセルフイメージが低く、

営業という仕事にやりがいを見いだせなかったり、

奥さんとの関係に悩まれていました。


しかし、ありのままの自分を受入れ、その自分を一度否定し、

さらに新しい自分像をつくっていく中で、大きな変化が見られました。


今は自分が目指す世界観を見つけ、

新しいスキルを学ぶための学校に通い、

社内では新しい企画を自発的にプレゼンするなど、

前に前に進んでいます。 


ただ、その「セルフイメージ」というものも幻想でしかないのです。

自分で勝手につくりあげた、自作自演の「ねつ造概念」と

いうことも忘れないで下さい。


要は、自分の考え方次第でどうにでもできるのです。




セルフイメージは、健康状態や突発的な出来事によって、
上がりもすれば下がりもします。


大切なことは、セルフイメージが下がった状態を長く続けないことです。
なるべく早く立ち直る方法をいくつか持っておくとよいですよ。


「一晩寝ればだいたい忘れる。」
「美味しいものを食べればスッキリする。」
「気の置ける友人や知人とたっぷり話す。」
「自然や景色の良い場所でのんびりする。」
「ジョギングやスポーツをして汗を流す。」
「好きな人のライブやミュージカルへ行く。」
「尊敬する人やコーチ、メンターに話を聞いてもらう。」


などなど、いろいろあると思います。


そして、


★自分との約束を守る。

★今の自分の凸凹をすべて受け入れる。

★仮面をかぶるのをやめる。


ことも意識していきましょう。


そして、セルフイメージを高めるために、
こんな風に考えてみてはどうですか?


・ありのままの自分を見る。

・目の前のことに集中する。
・他人と比較しない。
・大きな目標と小さな目標を持つ。
・できること、できたことに目を向ける。
・60点でOKとする。完璧ではなく、最善を目指す。
・自分の良いところ、周りから褒められることを挙げる。
・「なぜできないか」ではなく、「どうしたらできるか」を考える。
・迷ったら自分の信念や信条に立ち返ってみる。



ジョセフ・マーフィーはこんな言葉を残しています。


===============================
まず自分のことを誇れる存在になりなさい。
そうなれば、あなたは自分の望みをかなえることができるでしょう。
それが自信ということです。
===============================


 セルフイメージを高めることで、人生が豊かになります。

そのために私ができることがあります。 

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自分のイメージを決めるのは誰? [2019年10月03日(Thu)]

皆さんは「セルフイメージ」という言葉を聞いたことはありますか?


セルフイメージとは、「自分について、抱いているイメージ」のことを言います。

言い換えれば、「自分に対する思い込み」ですね。


皆さんは、自分自身に対してどんなイメージを持っていますか?

どんなイメージに変えていきたいですか?





セルフイメージが低い人の特徴として、


・傷つきやすく、言い訳や人のせいにする。
・立ち直りが遅く、過剰に自分を守り始める。
・すぐにあきらめ、チャレンジすることをやめる。


などがあります。


一方で、セルフイメージが高い人は、


・出来ない理由ではなく、これからどうしたら良いかを考える。
・起きたことは起きたこととして、そこから学びを得ようとする。
・楽観的に、余裕をもって、対処できる。



どうですか?

皆さんはどちらの方の考え方を持っていると思いますか?



先日、コーチングを受けた30代の男性が、

仕事で悩んでいてこんなことを言っていました。


「いろいろ上司に提案したけど全然変わらないので、もう疲れました。」
「同僚も上司のご機嫌とりで、自分の意見を全然言わない。
あんな風になりたくない。」


「評価も俗人的で、結果をだしているのに昇進できないのは納得できない。」

「もう自分のキャリアにあきらめているのかもしれないです。」


これは、セルフイメージが下がっている状態です。


コーチングでいろいろ質問をしても、
愚痴、不満、不安のオンパレードでした。


セルフイメージは、生まれつき備わっているものではなく、

家庭や、生きてきた環境によって備わってきたものです。


セルフイメージは高い時もあれば低い時もありますが、

低くなったときに、いかにセルフイメージを上げるかが大切です。



フランスの哲学者アランは、


==============================
「悲観主義は気分だが、楽観主義は意思である」
==============================



アイルランドの劇作家バーナード・ショーは、


==============================
「経験そのものが人を成長させるのではない。
人を成長させるのは経験への態度である。」
==============================


という言葉を残しました。


どちらも、セルフイメージを高めるヒントを示唆していますね。


セルフイメージを高める方法については、また書きます。