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「草鞋(わらじ)の緒」へお越しいただきありがとうございます。

「草鞋」は2011年4月1日付でSPFに移籍しました。「草鞋」は日本財団ROADプロジェクトを応援します。

「今出来ること」という一人ひとりの小さな道が一緒になって大きな道へ

日本財団ROADプロジェクト

『復興という名の「道」
明日への希望という「道」
一人ひとりの夢に続く「道」
いろいろな道が一つになって大きな未来への「道」へ・・・
みなさんと一緒につくる「ROADプロジェクト」はじまりました。』


長い時間が必要だと思いますが、

日本がひとつになる“道”に
つながることを信じています。



 ブログの基本的な構成はこちらをご覧下さい。 ⇒ はじめに

 このところ自己満足な記事が中心となってますが、たまに役に立つ話題もあるかもしれません。ま、気楽に末永くお付き合い下さい。

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【SPF講演会】 アフガニスタン後の米国の安全保障戦略 [2011年10月24日(Mon)]

笹川平和財団では、新アメリカ安全保障センター(Center for a New American Security/ CNAS)の最高経営責任者(CEO)であり、元海兵隊将校のナサニエル C. フィック(Nathaniel C. Fick)氏をお迎えし、来る11月7日(月)に標記の演題で講演会を開催致します。

*参加無料・要予約

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【笹川平和財団主催ナサニエル・フィック氏講演会のご案内】
- アフガニスタン後の米国の安全保障戦略 -
After Afghanistan: American Power and Purpose in the 21st Century
(2011.11.7開催)
http://r31.smp.ne.jp/u/No/112073/H0BIiGDJeRHH_1986/111014001.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2001年9月11日の同時多発テロを受け、その約1か月後に米軍がアフガニスタンに侵攻してから、早10年が過ぎています。現在も米軍のテロとの戦いは続いていますが、今年5月に国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン容疑者が殺害され、6月にはオバマ大統領が米軍の撤収計画を発表し、米史上最も長い戦争となったアフガニスタンでの戦いもようやく「終わりの始まり」を迎えたことを強調しています。

今回の講演では、海兵隊将校としてアフガニスタン、パキスタンおよびイラクでの従軍経験のあるフィック氏に、アフガニスタン戦争後の米国の安全保障と将来の戦略の展望についてお話いただきます。そして、日本や日米関係へのインプリケーションについても討論する機会といたします。モデレーターには、青山学院大学国際政治経済学部教授の中山俊宏先生をお迎えします。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。


日  時: 2011年11月7日(月) 12:30〜14:00(11:45受付開始)
場  所: 日本財団ビル2階 大会議室(東京都港区赤坂1−2−2)
      (銀座線虎ノ門駅、あるいは溜池山王駅より徒歩5分)
      地図)http://www.spf.org/profile/access.html
プログラム:
12:30-12:35 開会挨拶 
12:35-13:20 講演者:
        ナサニエル C. フィック氏
        (新アメリカ安全保障センター(CNAS)最高経営責任者/CEO)  
        モデレーター:
      中山 俊宏 氏(青山学院大学国際政治経済学部教授/博士) 
13:20-14:00 質疑応答

申込方法:
SPFホームページより11月2日(水)17:00までにお申し込みください。
http://r31.smp.ne.jp/u/No/112073/H0BIiGDJeRHH_1986/111014001.html

-------------------------------------
【事務局】
笹川平和財団事業部 日米交流事業担当
-------------------------------------
アフガニスタン後の米国の安全保障戦略 [2011年10月18日(Tue)]
■□■笹川平和財団(SPF)からのお知らせ■□■
2011.10.17(A11-32)

笹川平和財団では、新アメリカ安全保障センター(Center for a New American Security/ CNAS)の最高経営責任者(CEO)であり、元海兵隊将校のナサニエル C. フィック(Nathaniel C. Fick)氏をお迎えし、来る11月7日(月)に標記の演題で講演会を開催致します。

*参加無料・要予約

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
笹川平和財団主催ナサニエル・フィック氏講演会のご案内
- アフガニスタン後の米国の安全保障戦略 -
After Afghanistan: American Power and Purpose
in the 21st Century
(2011.11.7開催)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2001年9月11日の同時多発テロを受け、その約1か月後に米軍がアフガニスタンに侵攻してから、早10年が過ぎています。現在も米軍のテロとの戦いは続いていますが、今年5月に国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン容疑者が殺害され、6月にはオバマ大統領が米軍の撤収計画を発表し、米史上最も長い戦争となったアフガニスタンでの戦いもようやく「終わりの始まり」を迎えたことを強調しています。

今回の講演では、海兵隊将校としてアフガニスタン、パキスタンおよびイラクでの従軍経験のあるフィック氏に、アフガニスタン戦争後の米国の安全保障と将来の戦略の展望についてお話いただきます。そして、日本や日米関係へのインプリケーションについても討論する機会といたします。

モデレーターには、青山学院大学国際政治経済学部教授の中山俊宏先生をお迎えします。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。


日  時:
  2011年11月7日(月) 12:30〜14:00(11:45受付開始)
場  所:
  日本財団ビル2階 大会議室(東京都港区赤坂1−2−2)
   (銀座線虎ノ門駅、あるいは溜池山王駅より徒歩5分)
    地図)http://www.spf.org/profile/access.html
プログラム:
12:30-12:35 開会挨拶 
12:35-13:20 講演者:
        ナサニエル C. フィック氏
        (新アメリカ安全保障センター(CNAS)最高経営責任者/CEO)  
        モデレーター:
      中山 俊宏 氏(青山学院大学国際政治経済学部教授/博士) 
13:20-14:00 質疑応答

申込方法:
SPFホームページより11月2日(水)17:00までにお申し込みください。
http://r31.smp.ne.jp/u/No/112073/H0BIiGDJeRHH_1986/111014001.html

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【事務局】
笹川平和財団事業部 日米交流事業担当
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サイバーセキュリティ:今後の課題と日米・多国間協力 [2011年09月06日(Tue)]


笹川平和財団主催】

 ジェームス・A・ルイス博士講演会
 「サイバーセキュリティ:今後の課題と日米・多国間協力
 The Future of Cybersecurity as a Global Challenge」(2011.9.12 開催)
 http://r31.smp.ne.jp/u/No/106880/BGNoiEDjdIj2_1986/110829001.html

笹川平和財団では、米戦略国際問題研究所(CSIS)のテクノロジー/公共政策部部長および上級研究員であるジェームス A. ルイス(James A. Lewis)氏をお迎えし、来る9月12日(月)に標記の演題で講演会を開催致します。

ルイス氏は、これまでに技術革新と安全保障政策に関する多数の研究事業を指導され、米国政府にも頻繁に助言をしておられる世界的に著名な情報技術およびサイバーセキュリティ政策の専門家です。

今回の講演においては、過去のサイバー・インシデントやサイバー攻撃を踏まえ、米国で「サイバーセキュリティ」という課題がどう定義、整理され、どのような対策が検討されているのかご紹介いただきます。

また、「クラウド・コンピューティング」と呼ばれるコンピューティング・モデルが今後の政策に与える影響についてお話いただくとともに、日本のサイバーセキュリティ政策における課題や、サイバーセキュリティにおける日米間、地域間およびグローバルな協力の推進について討論します。モデレーターには、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科の土屋大洋先生をお迎えします。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。


【日 時】
2011年9月12日(月) 17:00〜18:30(16:30受付開始)

【会 場】
 日本財団ビル2階 会議室(東京都港区赤坂1−2−2)
(地下鉄銀座線虎ノ門駅または溜池山王駅から徒歩5分)
地図→ http://www.spf.org/profile/access.html

【主 催】 笹川平和財団

【プログラム】
17:00-17:05 開会挨拶 
17:05-17:50
    講演者:
      ジェームス・A・ルイス博士
      米戦略国際問題研究所(CSIS)テクノロジー/
            公共政策部部長(兼 上級研究員)   
    モデレーター:
      土屋 大洋 先生
      慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授
              (兼 総合政策学部教授)
17:50-18:30 質疑応答

【その他】 参加費無料、日英同時通訳付

【申し込み方法】
ご案内ページより9月9日(金)17:00までにお申し込みください。
⇒ ご案内ページはこちら

                               以上

チェンジメーカー [2011年08月26日(Fri)]
21世紀型ビジネス=ソーシャル・ベンチャー
NPO/NGOを動かす18人の熱いメッセージ!!

本書は、ニューヨークで活動する日本人写真家の渡邊奈々が出会った18人のヒューマンストーリーです。

巻末の解説で、慶応大学教授の金子郁容教授が言っています・「...社会の「おかしなこと」を少しでもよくしようと、自ら動きだし、普通なら「そんなことが仕事になるはずがない」と思われることを、コンパッション(=情熱とひたむきさ)と冷静なプランニングによって、事業として成立させている人たちだ。」

私は、これまで仕事を通じて多くのNPO関係者と接する機会があったが、そのうちの何人かは、コンパッションをもって、社会的な課題解決にあたっている、実に尊敬すべき人たちです。

ただ、なかなか「事業」として成立させているところまでいっていない人も多く、本書に出てくる社会起業家たちの成功譚には、う〜んとうなるものがあります。

しかし、阪神淡路大震災の時もそうだったし、今回の東日本大震災の時もそうですが、自らの利害ではなく、他者のために、社会的な問題解決のために、自らのことを後回しにして、汗だくになりながら動く人たちがいて、実に凄いと思うし、リーダーではなく、メンバーとして活動するボランティア一人一人を見ていても、日本はまだ何とかなる。って思います。

まともに政治の出来ない政治家がいる一方で、こうした人たちが日本にもいるというのは心強いのですが、いまのままでは日本という国が変わるには弱い。こうした動きが政治を動かすまでになれば、もっと良いのだが...と、組織のなかでジタバタしている自分の弱さを自戒しながら、無責任な期待を。

余計な話が長くなりましたが、本書はだらけた気分の横面にバーンッと張り手をくれる作品です。

組織の中で流されず、評論家のように愚痴ばかり言わず、もう一度、自分の出来ること、すべきことを真剣に考え、動こう!!そんなスイッチを入れてくれる一冊です。
ビッグイシュー日本版172号 [2011年08月09日(Tue)]



ビッグイシュー日本版172号発売中

<特集1>
原発で全村避難。「までい」の村で見つけた人々の宝
― 計画的避難区域・飯舘村

<特集2>
平和を奏でるカンカラ三線と被爆ピアノの物語

<スペシャルインタビュー>
ユアン・マクレガー
文明の衝突と21世紀の日本 [2011年07月01日(Fri)]


サミュエル・ハンチントン
集英社
発売日:2000-01-18

ハンチントンの有名な著作「文明の衝突」をもうちょっと読みやすくした新書の著作「文明の衝突と21世紀の日本」です。

国際交流、国際協力による世界平和を目的とする財団にいるせいもありますが、冷戦前の国際情勢というか、世界のパワーバランスというか、それが大きく変わってきているというのはあちこちの文書で目にしてきました。

本書では、それを文明という切り口で説明しています。

新書版になって、しかも、日本の立場についても焦点を当てた章があって、読みやすくはなっているのですが、内容的にはやっぱり、やや難解です。

言ってることは理解できるのですが、その意味合いを十分に理解できたかというと、私自身の勉強が足らないせいか、ちょっと???

米国とソ連の2超大国によってバランスしていた冷戦時代から、米国という1超大国とその他の国々、地域、あるいは文明圏のパワーバランスのあり方が、述べられています。

唯一の超大国となった米国ではあるが、その唯一であるというのをあまりにも全面に出しすぎるのは危険であると説きます。

日本は、ますます力を増す中国との関係を、これまでの米国との関係との兼ね合いでどう処していくべきなのか?

一度は読んでおくべき書籍ですね。

ところで、先の「文明の衝突」はハードカバーでかなり分厚いので、買ったはいいけど、まだ読めてません(笑)
ウォールストリート・ジャーナル式図解表現のルール [2011年06月16日(Thu)]


ドナ・ウォン
かんき出版
発売日:2011-04-09
仕事で書類や企画書を作成する機会は立場が変わるたびに増えてくる。
30歳を過ぎてから、そうした文書作成の大切さと難しさを実感するようになった。

自分の頭の中にあること、相手に伝えたいことを、意図どおりに伝えることが如何に難しいことか。

企画書は1枚がベスト、2〜3枚がベター!!そんなことも学んだ。意志決定者から許される時間は限られており、短い時間で意図を伝え、承認を得るためには、一見して全体像が理解でき、承認するのが正しい選択しなのだと思わせることが出来ないといけない。そのためには、文字でぎっしり埋まった文書ではなく、図解が大きな重要となる。

それから、出来るだけ図解を駆使しては、解りやすい資料づくりを目指してきた。いくつかの参考書も読み、よい事例のまねをして。しかし、これで本当にいいのだろうか?と時々悩みながら作成している。

本書は、そんな悩みを解消してくる一冊です。図表作成の基本ルールを示してくれています。ウォールストリート・ジャーナルの図表表現のディレクターとして活躍した著者が、世界標準の図表の技術を余すところなく紹介しているというもの。

もっとも、これだけで書けるとは限らないわけで、この基本ルールをどのくらい忠実に守り、さらに解り易く伝えることが出来るのか。それは、実践の積み重ねでしか得られないものだと思います。

でも、図解に悩む多くのビジネスマンの助けになる一冊であるのは間違いありません。部下をはじめ、多くの仲間に伝えたい一冊です。

公益財団法人へ [2011年06月14日(Tue)]


長い準備に時間がかかった公益財団法人への移行認定申請ですが、2011年6月14日に申請することが出来ました。

これまで、地道に頑張ってきたスタッフと、ご協力いただいた外部専門家の皆さんに感謝!!


ナイト・ダンサー [2011年06月13日(Mon)]


第37回江戸川乱歩賞受賞作です。メステリーというか、サスペンスです。

プラスチックを溶かす細菌を開発していたところが、失敗して出来たのがアルミ合金を溶かす細菌。その最近が秘密裏に日本からアメリカに持ち出されることになり、あろうことか、ジャンボ機の貨物室で漏れ出して大変なことに。

細菌兵器として期待をかけるアメリカは、その特殊細菌の存在が明るみになることを恐れ、米海軍戦闘機に撃墜命令を下す。この時点でなんじゃこりゃぁ〜なんですが、この先にも、えぇ〜!!っていう荒唐無稽が話が登場します。

一番の見どころは米海軍戦闘機と自衛隊機のドッグファイトだったりしますが、ナイトダンサーという小説のタイトルになっている人物の存在がまた唐突で....

話があっちゃこっちゃ飛んでいくのと、あり得ない設定も、娯楽作品だと思って読めばありなのかなと。ま、そういう映画とかたくさんありますからね。

江戸川乱歩賞受賞作というには、ミステリー的な要素に物足りなさを感じたのでした。私は。
SPF中東情勢セミナー開催 [2011年06月07日(Tue)]


■□■笹川平和財団(SPF)からのお知らせ■□■

混沌とする中東イスラム地域の政治情勢。正確な情報把握が求められる中、現地視察から帰国したばかりの専門家も交え来る6月10日(金)に下記のとおりセミナーを実施いたします。

*参加無料・要予約

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
笹川平和財団主催】
中東情勢セミナー
中東政変:反政府運動に揺れる北アフリカ・中東情勢」(2011.6.10開催)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

2011年1月のチュニジアの「ジャスミン革命」は隣国エジプトに伝播し、両国の旧体制は崩壊するに至りました。この政治変動の流れは、イエメン、リビア、シリアなど中東・北アフリカ各国へ広がりつつあります。

リビアでは、カダフィー政権打倒の反政府蜂起が広がり、軍事衝突による軍民の流血事件が続いているため、未だ将来の方向性が見えず、混迷が続いています。
シリアでは反政府デモが弾圧されており、EUは武器禁輸など各種の制裁措置を決定しました。他方、トルコは2002年から公正発展党(AKP)が政権を維持し、エルドアン首相が安定した国家運営を行うことにより、中東地域への影響力を強めつつあります。

このように現在の中東イスラム地域の政治情勢は混沌としており、何よりも正確な情報把握が求められています。笹川平和財団/笹川中東イスラム基金は、下記のとおり、中東情勢セミナー「中東政変:反政府運動に揺れる北アフリカ・中東情勢」を開催し、現地視察から帰国した専門家らの報告も交えた上で、中東政変について幅広く考えます。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

【日 時】 2011年6月10日(金)15:00〜17:00
    
【会 場】 日本財団ビルビル2階 会議室(東京都港区赤坂1−2−2)
(地下鉄銀座線虎ノ門駅または溜池山王駅から徒歩5分)
地図→ http://www.spf.org/smeif-j/profile/access.html

【主 催】 笹川平和財団

【プログラム】
14:30〜15:00  受付
15:00〜15:05  開会挨拶
15:05〜15:10  ご講演者ご紹介
15:10〜15:40  渡邊啓貴・東京外国語大学教授(国際関係論)
        「中東諸国の政治変動とフランスなどEU諸国の対応」
15:40〜16:10  松長昭・笹川平和財団主任研究員(トルコ研究)
         「アラブ諸国の政治変動とトルコの対応」
16:10〜16:40  佐々木良昭・笹川平和財団アドバイザー(中東政治)
        「エジプト、シリア最新情勢〜視察をふまえて」
16:40〜17:00  質疑応答(フロアーより)

【その他】 参加費無料、日本語による講演、通訳なし

【申し込み方法】
ご案内ページより6月9日(木)までにお申し込みください。
【お問合わせ】笹川中東イスラム基金 松長・加藤・関口宛
Email: middle-east@spf.or.jp
       
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-  以上