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京都フォーライフ〜「自信」と「誇り」をもって働くために〜
NPO法人京都フォーライフの公式ブログ
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「クラウドファン・・・? なに・・・?」[2018年09月24日(Mon)]
 8月末までの 地獄のような暑さから やっと解放され、台風を挟んで 秋の長雨・・・
 少しづつ 秋の気配が漂い、工場内も働きやすくなってきました。
 従業員の皆様、よく耐え忍んでくれました。ありがとう!
 来年の夏までには、工場内の間仕切り工事と クーラーの増設を完了して 快適に働けるようにしますヨ〜ッ!!

 さて、9月から取り組んでいます クラウドファンディングですが、ご協力いただいた皆様、本当に 有難うございます。感謝申し上げます。

 一方で、「クラウドファン・・・? なに・・・? わからん!」と いう声もちらほら・・・
「怪しい・・・! 新手の ネット詐欺・・・?」・・・私の友人の反応は ほとんどそうでした。
 なるほど、いきなり聞き慣れない カタカナで寄附を求められると こうなるか・・・

 先日、今年の冬 職業訓練校へ行くために 京都フォーライフを退職した Hさんが、やはり 「協力しようとしたけど、やり方がわからないので・・・」と、寄付金と 手土産を持って 来所してきてくれました。
 「みんなで 飲んでください」と 暑い工場で働く 以前の同僚を気遣って、たくさんのポカリスエットを届けてくれたのです。
 退職してからも 気遣っていただける この『繋がり』に感謝です。
 今秋から 一般企業への 就職が決まったそうです。私たちも 全力で応援します!困ったときに思い出して 立ち寄っていただける、そんな場所であり続けたいと思います。

 インターネットでは 出来ない こんな『繋がり』の大切さを実感しながら、それでも『クラウドファンディング』の 説明不足と 準備不足を 痛感するこの頃・・・
 今更ですが、決して 怪しくありません!!
 皆様、是非、ご協力を お願いいたします。
「ペットボトルキャップ」回収事業[2018年09月17日(Mon)]
酷暑!酷暑!!だった真夏の日々を、忘れてしまいそうな 秋の長雨が続きます。
焼けつくような暑さから、ミストサウナのような蒸し暑さへ・・・不快指数はMax!!
それでも、日暮れからは 秋の虫の音が聞かれる季節になりました。

9月1日から取り組みはじめた『心に美味しいコーヒープロジェクト』のクラウドファンディングは 2週間を過ぎ、目標額の50%を超えることができました。
この他にも、事業所に直接 ご寄附いただいたものも たくさんあります。
多くの皆様のご支援に、心より感謝申し上げます。
クラウドファンディングは、「All or nothing」(オール オア ナッシング)形式です。
10月末日までに目標額に届かない場合は 成立いたしませんので、引き続き ご協力を賜りますよう、どうぞよろしく お願い申し上げます。

さて、京都フォーライフでは、「ペットボトルキャップ」の回収事業に取り組んでいます。
回収した「ペットボトルキャップ」は、「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)」の活動を通して、途上国で暮らす子どもたちの健康維持に役立てられています。
先月、これまでに回収した「ペットボトルキャップ」を 2tトラックの荷台に満載して、お取り扱いいただく「特定非営利活動法人 エコ・ワクチン協力会」に お届けいたしました。
先日、その際の「受領書」が郵送されてきました。

22.png


樋口鉱泉 様,潟<fィセオ 様をはじめ、多くの地域企業様。その他、大勢の皆様のご協力により、このように多くの 感染症に苦しむ子どもたちの健康維持に 貢献することができました。
こちらの取り組みにも、一層のご支援とご協力を賜りますよう、どうぞよろしく お願い申し上げます。
フェイスブック[2018年09月10日(Mon)]
 先週、西日本を駆け抜けた台風の猛威に、近隣の各所で 大きな被害がありました。
 未だ ライフラインが整わず、不自由な生活を強いられている方々も 多くおられるようです。
 心より お見舞い申し上げますとともに、一日も早い 復旧をお祈り申し上げます。

 また、北海道では 大地震が発生し、多くの犠牲者と 未だ安否が不明な方々の情報が、日々、メディアで伝えられています。
 安否不明の方々の 少しでも早い救出と、亡くなられた方々のご冥福を 心よりお祈り申し上げます。
  
 今夏は、「大雨」 「酷暑」 「台風」 「地震」 と、立て続けに 自然災害にみまわれ、とても 長い夏でした。少しづつ、秋の気配は漂い始めていますが、まだまだ 残暑は厳しく 災害の傷跡も 生々しく残されたままです。
 そんな 重苦しい 状況の中ではありますが、京都フォーライフでは『心に美味しいコーヒープロジェクト』を 一歩一歩 推し進めているところです。
 9月から 「クラウドファンディング」に取り組み始めていますが、それに先立ち、この取り組みを一人でも多くの皆様に知っていただき、ご支援とご協力をいただくことを目的に、 「フェイスブック」を始めました。
 支援員が それぞれに、慣れないSNSに奮闘中です。
 「京都フォーライフ」の団体のページもありますので、是非、検索していただき 「いいね!」をお願いします。

 そのフェイスブックに 従業員の間で、
  「フォーライフのフェイスブックみつけたで」
  「N支援員や理事長も はじめはったなぁ」
  「Y支援員の友達のところには Kさんおるやん」
などと 話題になっています。
 フェイスブック始めたことを 知らせたこともないのに・・・SNSの力を 改めて思い知りました。
 従業員の皆さんが、自分の働く事業所のことを “ちゃんとチェックしてるんだ”と 感心するのと同時に、“きちんとしたメッセージを 送らなければ”と 少し緊張いたしました。
『普通』がいい[2018年09月03日(Mon)]
7月中頃より始まった異常な『暑さ』が、ようやく落ち着きかけています・・・
先日、仕事場のロッカールームに入った際、「今日は涼しいなあ」と 思わず声がでてしまいました。
先週までの 酷暑の最中、そこは うだるような暑さで 長居したくない場所となっていました。
ふと気になり、ロッカールームにおいてある温度計に目をむけると、33・6℃の表示。
決して ‟涼しい“などとは言えない室温です。33℃を超えている場所を‟涼しい”と 感じてしまうほど、今年の暑さには 異常なものがありました。
残暑も厳しいかと思います。もうしばらく、気を抜かぬよう、どうぞ ご自愛くださいませ。
 
さて、そんな暑さが 直接の原因ではないと思いますが、先日、検査と体調管理の為、短期間 入院をされている従業員のお見舞いに行ってきました。
普段、職場では明るく、職場全体のムードメーカーとなっているような方です。
入院される前から、「お見舞いには いつでもきてね」と 話されていたので、さっそく 行くこととしたのです。
仕事のあと、顔を見に行く程度の 短時間のお見舞いとなってしまいましたが、いつもと変わりのない様子がみられて、少し安心しました。
ただ、かなり退屈しているようで、日中は病院内をウロウロするか、テレビをみるしかないと話されていました。

また、以前から指の調子がおかしいと話されていた 別の従業員の方ですが、通院した際、「手術をしたほうがよい」と診断され、近日に 手術予定となっております。
手術自体は 「心配はない」とのことですが、手術の後 しばらくは、経過観察をしながら仕事をしていくことになっております。
 
「異常な暑さ」「病気」「手術」・・・
どんなことでも『普通』ではないことが起きると、気持ちの上でも、身体的にも、そして、取り巻く 多くの皆さんにも とても大きなエネルギーを使います。
私と 私を取り巻く人達の日常が、どうぞ『普通』の日々でありますように・・・
『心に美味しいコーヒープロジェクト』クラウドファンディングに ご協力をお願いいたします [2018年08月31日(Fri)]
「何もできない かわいそうな人たちを 会社で働かせるなんて」
そんな時代がありました。
ほんの30年ほど前の事です。
そんな偏見に 悩み、嘆き、苦しんでおられた方たちが どれほど多くいたことでしょう。

自信を失い 生活のすべてに意欲を失った方,心の病に侵された方,自暴自棄になり 犯罪を犯してしまう方・・・
そんな現実がありました。

今では、障がいがある方への理解も広がり、働くことを支援する制度も整備されてきました。
障がい者の「法定雇用率」も改正され、社会の中で活躍されている方たちが ‟当たり前“ と思っていただける 世の中となりました。
けれども、雇用の機会に恵まれない 障がいが重い方の中には、今もなお 30年前と同じ苦しみを抱かれている方たちが 少なくありません。

「心に美味しいコーヒープロジェクト」は、企業で働くことが困難な 障がいが重い方たちにも「自信」と「誇り」を持って働いていただくためのプロジェクトです。

「京都フォーライフ」では、この活動を一人でも多くの方に知っていただき、ご支援とご協力をいただくことを目的に 「クラウドファンディング」に取り組みます。
 
※クラウドファンディングは、インターネットを通して
資金の提供をいただき、事業を支えていただく取り組みです。
ご協力いただいた皆様に、金額に応じた返礼をさせていただきます。
 
 
「京都フォーライフ」では、新たに コーヒーの焙煎・加工・販売事業に取り組み、これを 安定的な収益事業とすることで、障がいが重い方たちの雇用の維持と 一層の拡大を図ってまいります。
「クラウドファンディング」では、機械設備の設置,施設の改修 等に 多額の費用がかかる中で、この事業に協力いただける皆様に向けての 広告宣伝に要する費用のご提供を お願いいたします。

2018年9月1日より、クラウドファンディングサイト「Ready for」(レディ フォ)にて受付を開始いたします。
是非ともご協力を賜りますよう、どうぞよろしく お願い申し上げます。

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クラウドファンディングでは、「公開直後の5日間でどれだけ支援を集められるかが、成功するかどうかのポイントだ」と 伺っております。
多くの方に応援されている、支えられているプロジェクトであることが 一層のご支援につながる ということです。
なんとしてもこのプロジェクトを 成功させたいと考えております。
ご理解いただき、是非とも ご支援を賜りますよう どうぞよろしく お願い申し上げます。


尚、インターネットを通してのご協力が 難しい方につきましては、直接 対応させていただきますので、
「京都フォーライフ」まで ご連絡をお願い申し上げます。

8月の 終わりに[2018年08月27日(Mon)]
まだまだ、猛暑が続いています。
そう・・・まだ 8月なのです・・・

先日、お昼休みを終え、午後の仕事に取り掛かろうとしたところで、以前 京都フォーライフに在籍していたIさんから携帯電話に連絡が入りました。
通話ボタンを押すと、いきなり あれやこれやと 不満を訴えてこられました。
いきなりの事に 驚きましたが、一通り 話を聞き終えて
「やあ 久しぶり・・・この頃 どうしてるの?」
と 出来る限り 平静を装って 尋ねると、少し 落ち着かれて、退所してからの出来事を 思いつくままに話してくださいました。

京都フォーライフに在籍されていたころから 被害妄想の症状が顕著で、退所されたのも 不安が増幅して 出勤できなくなったことが原因でした。
京都フォーライフを退所された後、いろいろな事業所などで 働こうとされたようですが、同様の状況で 間もなく離職されたようです。

いずれの職場でも いろいろな配慮や支援をいただいていたはずですが、最後には 不義理な辞め方になってしまい、本人にとって いたたまれない思いだけが 募ったようです。
持って行き場のない 後悔と苛立ちを 一気に 訴えられたのでしょう。
15分程だったと思います。
やっと 話を終えると、最後に ぽつんと「また 仕事 探すんです・・・生活のこともあるし・・・」と 呟くように溢されました。
「無理しないようにね。また 電話してきて」と 話すと、「有難うございました・・・」と応えられて、電話は切れました。

京都フォーライフに在籍されていた8年ほどの間、病状の波はありましたが 働ける喜びを 人一倍感じておられた方でした。自分の仕事には つねに意欲と責任をもって取り組まれていました。
そんな彼が、症状の悪化とは言え 仕事に意欲を持てなくなっていることに悲しみを覚えました。
失敗経験を重ねるごとに 傷つき 意欲をそがれることになったのだと思います。

心に病がある人の ‟失敗を繰り返させない支援”,‟治療に専念できる支援“の必要性を 強く考えさせられました
安全運転と66人[2018年08月20日(Mon)]
 酷暑も落ち着き、先週には「大文字焼き」も終わりました。
 いよいよ夏もフィナーレを迎えようとしております。

 晩夏の平日、お休みをもらい 「運転免許証更新のお知らせ」ハガキがきていたので 京都府公安委員会に行ってきました。
 少し自慢ですけど、こう見えても 自動車の運転免許を取得して20年たちますが、無事故・無違反の正真正銘のゴールド免許の持ち主です。

 そこで30分間の講習を受けましたが、公安委員会の方から「 『66人』 という数字の意味が 分かりますか?」と 質問がありました。
 私には わかりませんでした。
 答えは、平成29年中に 京都府内で 交通事故により亡くなられた方の数です。
 都道府県別に見ると 24位で、主な事故発生原因は 「安全不確認」でした。

 私は、施設外就労支援先まで 送迎の為に運転することがあります。
 道順には、踏切や 学校の通学路や 狭い道 等々 気をつけなければならないところを たくさん通ります。
 乗車する従業員のみなさんからは、「帰りが 遅くなる〜ッ!」と 私の運転には 不満の声もありますが、「『安全運転』でしょ!」と、返しています。
 交通事故は 決して他人事ではありません。事故を起こさない、事故に遭わないために 思いやりのある運転が必要です。
 『66人』もの犠牲者を出さないためにも、今後も 人にやさしい「安全運転」を 心掛けて行きたいと思います。
折り鶴の親子[2018年08月13日(Mon)]
 私は、寒いのが大の苦手・・・その分、暑さに強い方だ!と 少し自信があったのですが・・・
 さすがに 今年の暑さには・・・夏バテ気味です・・・ふらふら

 酷暑が続く ある日、従業員のYさんが、折り鶴を折る姿が見られました。
 上手だなぁ・・・と、感心しつつ 遠巻きに見ていたのですが・・・作業時間になり、お互い 慌ただしく作業におもむきました。
 Yさんは、体格の良い方で力持ち。女性が重い物を持つと「持ちます!」と 率先して手伝いに来て下さる 気遣いも人一倍される方です。

 昼休憩になり、席に戻ると 何気に ペン立て付近に 折り鶴の親子が 置きっぱなしに・・・「Yさん、折り鶴 かたづけてくださいね」 と 声をかけると、Yさんは 照れくさそうな笑顔で 「元気がでるように」 と プレゼントして下さったのです。
置き忘れでなく、プレゼント!・・・私の夏バテを気遣ってくれた Yさんの優しい気持ちに気づかず・・・焦exclamationexclamation&questionexclamation&question・・・申し訳ネェ〜ッ もうやだ〜(悲しい顔)
 Yさん、ありがとう
 考えた末に・・・ いただいた親子鶴を 作業場の窓際に飾ってみました。
 他の従業員の皆さんからは、 たくさんの「イイネexclamation」」を いただいています。
 Yさんの優しい気持ちが、みんなの元気に繋がりました〜揺れるハート
私の未熟さと、従業員の心の深さを勉強させていただいた 忘れられない日となりました。
帰路への ひと時[2018年08月06日(Mon)]
 毎日、ホントに暑い日が続きます・・・

 先日には、台風12号が 西日本を逆走しました。京都も暴風にみまわれました。
 その前の水害で被災された方々が、台風の被害にも遭われたとのニュースが流れておりました。
 天災とはいえ、居た堪れません。
 心よりお見舞い申し上げます。

 こんな天変地異の状況下、“命に関わる暑さ”の中で、今日も 我らが『京都フォーライフ従業員』は懸命に作業に取り組んでおられます。
 中には、体調を崩される方もおられますが、きちんと休養してから復帰して頂くようにしていただいています。とにかく 体調管理には 細心の注意を払っています。
 そう、まだ8月に入ったばかりですから!

 連日の 酷暑の中での作業を終え 終礼をした後には、ほとんどの従業員が 手短に帰り支度を済ませ、一層暑い 激暑の帰路につきます。
 中には、なかなか勇気が出ずに、踏み出せない方もおられますが・・・

 そんな暑さとはかかわりなく、一年を通して、帰り支度を整えた後で もう一度作業場に戻り、今一度片付けのやり残しが無いかをチェックし、さらに支援員や 残っておられる従業員全員に挨拶をしてから帰られる方がおられます。
 勿論 自発的に、それも毎日欠かさず です。
 自分の仕事に 誠実に打ち込む姿勢がうかがえ、素晴らしいです。

 しかしながら、この方・・・なぜか 挨拶する相手によって 声のトーンが変わります。
 お気に入りの相手には、最大限丁寧な声で 挨拶されますが、そうでない人には・・・半オクターブ 低い声・・・
 なんとも ユニークな事では ありますが・・・自分の感情を こんな風に表現されるなんて、むしろ“かわいい”とすら 思えてしまいます。
 私にも、いつか 高くかわいい声で 挨拶していただきたいものです。

エアコン is justice![2018年07月30日(Mon)]
台風の襲来で 少しは落ち着いたものの、まだまだ 猛暑が続いています。
気象庁は「災害」や「命に関わる」と表しています。

国内でも気温の高い京都。
 そして、空調が行き届かない工場で 作業に臨むフォーライフの従業員は、ひしひしと身の危険を感じる暑さを実感する毎日です。
 水分補給、塩分補給、小休止、ネックガードなどなど、各自、出来る範囲で、暑さと向き合っています。
 作業効率も落ちる一方・・・
 そんな中、この夏 初め、施設外就労さきである小山葛椏s工場では、協力企業様の計らいで 冷房環境が飛躍的に向上しました。新たにエアコンが導入されたのです。

 終日 乾燥機が稼働する工場内は、昨夏まで 毎日40℃を超え、ただただ 耐える以外に なすすべがなく、気休めの対応に終始していましたが・・・
 今年は違います!
 今夏は 無力感にさいなまれる暑さ対策に時間を割くこと無く、毎日 集中して 元気に作業に取り組んでいます。作業量を落とすことなく、生産数を維持することが出来ているのです
 すばらしいね エアコン!
 素敵だね エアコン!
 エアコン is justice!

・・・仕事が終わって 工場を出ると、そこにあるのは 灼熱地獄!
みなさん、行き帰りの暑さ対策にも 充分 気をつけてくださいね・・・
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