出前の救急講習は如何でしょうか(ご案内)
[2010年03月16日(火)]

JR横浜線の車内です(写真参照)
けースの中には
約20キロの訓練人形が入っています
人に教えるのが大好き人間なんですね
「どこまでも〜」
招いて頂いた所まで行きますよ
最近ですが
病院や施設の方々からご要望が届いています
私は
総務課で研修を担当しています
新しいスタッフが入ってきた時に
「人工呼吸・心臓マッサージ・AED」
蘇生処置等の訓練をしたいのですが
院内に教えてくれる人が居ないので
毎回、困っています
私は
病院の相談員です
裏方での仕事ですが
恥ずかしながら、救急処置は苦手です
学びたいのですが機会がありません
僕は
精神科病院に勤務している准看護師ですが
夜勤の深夜帯には
「患者さんに、何も起こりませんように」
と祈っています
蘇生処置を凄く学びたいです
私は
小学校の養護教師です
学校で医学的な知識を持っている唯一の職員ですが
救急処置には自身がありません
救急現場を踏んできた人から指導を受けたいです
看護師の娘に
『病院で、蘇生処置の研修会はあるの』聞くと
「そんなのないよ、看護学校で習ってから全くないよ」
看護師の家内は
「適格に救急処置ができてこそ、信頼を得られるンだよね」と
ある日のこと
高齢者向け介護施設の代表者様から
「新人さんが入ってきましたので
午後の3時頃の休憩中に
時間は約30分で
救急講習をお願いできますか」
『はい、喜んで、お伺いします』
来月4月からは
ドリーム2号の、日産・キャラバンで
約20キロの訓練人形と一緒に
各地の病院や施設様の
研修支援と業務改善策として
お伺いします
「出前の救急講習は如何でしょうか」
お気軽にお問い合わせください
お待ちしていますよ



