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亀岡市立西別院小学校:テレビ取材来る! [2017年09月20日(Wed)]
本日は、亀岡市立西別院小学校の起業家教育の授業に、三重テレビ放送の「学び舎の歌声〜with a smile〜」の取材が入り、歌手の小柳ゆきさんが、来て下さいました。

取材では、音楽の授業の後、起業家教育でいつもお世話になっている株式会社Hibanaの代表取締役の松田直子氏に森林保全の大切さや木を使った商品開発についてご指導いただいた後、小学校のNissiカンパニーの活動を社員達が紹介。
自分たちでつくったトウモロコシのポップコーンを小柳さんや取材スタッフの人にプレゼント。後悔は、皆で小柳さんと集合写真をとれなかったこと!

放送は、10月28日(土)の10時30分から11時まで。京都ではKBS京都で見られます!

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亀岡市立西別院小学校:商品開発について学ぶ! [2017年09月12日(Tue)]
京都のお土産”おたべ”や”京ばあむ”で有名な株式会社美十の常務取締役の長峯様に亀岡市立西別院小学校の起業家教育の授業でお話頂きました。
新しい商品がお店に出るまでの大事なお仕事について教えて頂き、また、いっぱいお土産も持参頂き、感激!児童達からも、Nisiカンパニーの商品をお土産に送りました。学んだことを今後の授業に活かしましょう!

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京都市立修学院中学校 一乗寺バザー [2017年09月09日(Sat)]
当センターが起業家教育を始めてから数年度、今から15年ほど前に、モデル事業をしてくださる学校を探していたときに手をあげてくださった京都位市立修学院中学校。
当時は、生徒がまだ落ち着かず学校運営が大変だったときに、この起業家教育で学校改革すると当時の長者校長や研修主任の秦先生(その後、修学院中学校の校長)たちと実践した教育。そのなかから生まれた商店街と連携した”一乗寺バザー” 

商店街のお店の軒先を借りて、修学院中学校の生徒が作った手作り商品を販売。地域の人達を巻き込み、ずいぶん前から小学生も参加して、今では、地域の賑わいづくりになくてはならない取組みになっています。15年近くにもなるこの取組み、すごいです。

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京都市立京都大原学園 料理コンクールに入賞! [2017年07月28日(Fri)]
Youth Enterpriseに参加する京都市立京都大原学院の子ども達が考えった「「赤しそあんのおもち」が、なんと第7回大原料理コンクールにて3位に入賞。他の作品も努力賞を受賞。トレードフェアでの販売が楽しみです!http://www.youthenterprise.jp/project.php?id=166#ye1661175

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京都市立京都大原学園 お菓子の開発について学ぶ [2017年07月18日(Tue)]
京都大原学院では、大原の特産物「ちりめん赤紫蘇」を使ったお菓子を検討中。それで、今日は、お菓子のプロ、一乗寺の中谷さんを経営される中林ご夫妻に講師で来ていただきました。美味しそうなお菓子のご紹介や開発の裏話などに学ぶことがたくさんありました。
"待ち商法”など、新しい視点での考え方、今後の商品開発に活かしたいですね。

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京都市立京都大原学園:紫蘇について学ぶ [2017年07月11日(Tue)]
京都市立京都大原学園には、地元の土井志ば漬本舗の商品開発室から吉村仁志さんが来て、大原のちりめん赤紫蘇の特徴やシソを使った商品の紹介、失敗した商品の裏話などをお聞かせくださいました。大原学院の子ども達も、自分達で考えたアイデアについての助言など、とても積極的に質問していて、今後の取組みが楽しみです。


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京都市立静原小学校 地域活性化とは?成功事例から学ぶ [2017年07月11日(Tue)]
京都市立静原小学校のアントレ学習に、今日は和束町の地域活性化に取り組んでおられる合同会社ゆうあんビレッジ 代表の山下丈太さんが講師でいらしてくださいました。和束の美しい町の紹介と一緒に、お茶を使った商品をたくさんご紹介いただき、子ども達は、”こんど和束に行きたい!”とすっかり和束ファンになるとともに、静原をPRするために何ができるか真面目に考えています。


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京都市立修学院中学校 起業家から学ぶ [2017年07月07日(Fri)]
京都市立修学院中学校の起業家教育の授業で、職場体験や9月の一乗寺商店街での販売活動でもお世話になる「むしやしない」の代表 鵜野友紀子氏に、一乗寺でお店を出された理由やなぜ起業されたかなどのお話をお聞きしました。
小さい頃のお話から、パティシエを目指して努力し、パリで今のお店のコンセプトを得られるまで、さまざまな体験から”あきらめずに、努力すること”の大切さを教えて頂きました。

鵜野氏からは、ぜひ、修学院の生徒さんから良いアイデアを出してもらってコラボしたいと激励の言葉が。楽しみですね。

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京都市立静原小学校 木を使った商品開発について学ぶ [2017年07月07日(Fri)]
今日は、京都市立静原小学校の起業家教育の授業で2年生〜6年生17人の静原カンパニーの社員たちに向けて、森林を守る大切さや間伐材を利用した商品について、株式会社Hibanaの代表取締役 松田直子氏にお話して頂きました。静原カンパニーでは、来週12日に地域の山で間伐の体験をする予定で、その際の木を使って、どんな商品をつくるか検討中です!


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京都市立大宅小学校 エコ商品について学ぶ [2017年06月20日(Tue)]
京都市立大宅小学校のエコ商品開発の活動で、6月20日と27日、当センターの理事でもあり、環境市民の理事の下村委津子さんに、「環境破壊は何故おこるのか」「環境を大切にした商品を買うことの必要性」「エコ商品の見分け方・広報の仕方」についてご指導いただきました。子どもからは、牛乳パックやペットボトルを再利用した以外なアイデアが出ていて、秋に形になっているのを見るのが楽しみです。

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