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[活動の様子が見たい]
気仙沼の体験型地域塾「じもとまるまるゼミ」 maru-zemi.com

一般社団法人まるオフィス maru-office.com
あさですよ [2018年11月07日(Wed)]

あさですよ

「ここどこだろうねぇ」

「まぶしいねぇ」

お母さんからの言葉でした

父はわっと泣き出しそうになるのをこらえるのに必死だったそうです


IMG-1321.JPG
「ありがとう」の動画つくりました [2018年11月02日(Fri)]

今日は「気仙沼ESD/RCE円卓会議2018」の日でした。
昨年に引き続き、パネラーとして登壇。(2年連続はアンビリーバボーです)

この1年間の「じもとまるまるゼミ事業」の進展を市内全小中学校、気仙沼高校や関係する企業、NPOのみなさまの前で発表してきました。(まるゼミレポートもみなさんに配布できました♪)

控え室である校長室では「年々、触手がひろがってきてる感じがするねぇ」と、初めてお話する教育委員会の先生にも評していただきました。嬉しかったです。

その内容は後日公開します。

さて、そんな「触手をひろげる」じもとまるまるゼミ事業ですが、事業への応援を定期寄付で全国から募り始めて早1年が経ちました。本当にありがとうございます。

その感謝の気持ちを込めて、地元の中学生と一緒に動画を撮影しました。
どうぞご覧ください。

新たなまるクルーもお待ちしております。どうぞサイトをご覧ください。


★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★
「まるクルー」1年間ありがとうございます!
★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★

まるオフィスでは、昨年からマンスリーサポーター「まるクルー」を募集し、今月で1年を迎えました!


1周年記念動画はコチラ>>>



みなさまに支えていただきこの1年間さまざまな事業に取り組むことができました。地域の次世代を地域で育てる仕組みづくり、気仙沼・唐桑からわくわくする人材をどんどん輩出していけるよう、次の1年も走っていきますので、応援よろしくお願いします!
引き続き、新規まるクルーも募集してます!
http://maru-office.com/support_donation
主夫ウィーク [2018年10月24日(Wed)]

「きょう、まっくらだね」

そだねー

「ごはんのじかんだね」

そうそう。お腹すいた?

「うん」

「あ、ジャンプしたい!」

どうぞ。

両手を掴んでぴょーんっと持ち上げる。
日が短くなり、夕方5時半はもう暗い。朝と夕、どんぐりへの送迎がここ2週間日課となった。

------

10月4日、検診で「安静に」と言われ、安静ってなんだ?ってなって、まぁ家事はやめといた方がいいらしい、と。

東京のお義母さんが予定より半月早く唐桑入りすることになる。それが14日。
つまり1週間ちょっとは、私が炊事&子守り(どんぐり送迎&風呂)担当大臣を仰せつかる。
だいたい、鍋。
10月7日禁酒令公布、9日施行。

2歳半になる息子は、この夏を経て、簡単な日常会話なら通じるくらいのリスニング力をゲットしている。

録画してあるアメトーークのおかげで「USA」も踊れる。
「ターモンベイビー、アメリター♪でしょ」
そうそう。

ひらがなを読むくらいなら5月ころにはマスターしている。
五十音の一覧を順に指差す。一字ずつ。
「あ、た、さ、た、ナス。は、ま、や、ラッパ、ん。」

か行はまだ上手く言えない。

あと、「な」がどうしても「ナス」になる。「ら」も。
どういう風にインプットされてるんだろう。


風呂では一度「パパのち○ち○〜〜」と言って自分のをふりふりしながら迫ってきた。
2歳で発情することを発見。


とかく、人間の成長は凄まじい。

そんなことを感じながら過ごす主夫ウィークだった。
遠東記「第七章」はじまります [2018年10月16日(Tue)]

「たくまさん!?」
コンビニを出ると下校途中の高校生に声をかけられる。
会釈しているのは、漫画で描けそうな満面の笑顔。相変わらずのずしっと大きな体に、黒い肌。

彼と出会ったのは2年前。NHKの収録で出会って、一緒にプロジェクトに取り組んだことがある。
(参照記事:高校生の活躍がテレビで「NHK総合 復興サポート」


進路は?決まった?
「はい、進学します!」


お、大学?専門?
「専門学校です!ぼく、保育士になりたいんで」
決まったばかりです、とニコニコしている。


おぉ!そうか!と握手。うれしいなぁ。そうかそうか。
「たくまさんはー、息子さん元気ですか?」


元気だよ。もうすぐ2人目も生まれるよ。
「ほんとですかー!」


専門だと2年か。気仙沼には?帰ってくるの?
「帰って来ますよ!」


こっちで保育士やるんだ〜
「はい!たくまさんもお子さんぼくに預けてくださいよ〜」


いいねぇ。うれしいねぇ。
じゃあまたまちづくりだなんだで絡むこともありそうだね。
「そうですね!楽しみっすね!声かけてくださいよ!」


あと2年したら、一緒に酒を呑もうな。


そう言って彼とは別れた。私の車に向かってお辞儀をしている。
あんなに礼儀正しかったっけ。愛嬌のよさは変わらず、そこに礼儀が付け加わったカンジ。

会うの自体は半年ぶりぐらいだけど、ずいぶんと成長したんだなぁ。
やっぱり人サマの成長を見るってのはいいねぇ。こっちまでうれしくなる。

こういうことなんだろうなぁ、とじんわり来る。

------

夏前あたりから、まるオフィスの目指すこと、そもそも理念から見直しをしている。
(毎年してる気がするが…)
ずいぶんと心を擦り減らす作業でして。


「NPOは自らを定義する組織である」byピーター・ドラッカー


営利組織と異なり「利益の最大化」という分かりやすい目的もしくは目標がない私たちは、存在意義を自問しながら歩んでいる。しかもウチは「◯◯をこの世から根絶する!」という課題解決型のNPOでもないから、余計ふわっとしている。

まるオフィスはこれからどう歩いていくのか。私自身はどうだろう。

そんなことを、大げさではなく毎晩、問うた数ヶ月だった。

ここに来て、ぼんやりトンネルの出口が見えてきている。気がする。2020年問題を乗り越えることができる体制をつくる、までは至っていないが。

いずれにせよ、曇りときどき晴れの毎日だ。遠東記も止まった。
今日は特に曇りだった。

------

こういうことなんだろうなぁ、とじんわり来る。
頭でごちゃごちゃ考えて、ホワイトボードをぐるぐる塗って議論していることなんだけど、人材が育つとか、還流が起きるとか、こういうことなんだろうなぁ。

とまとの笑顔見てたらわくわくするもんな。



よし。
遠東記を書こう。

4ヶ月ぶりの再開。
遠東記「第七章」はじまります。
東北電力ふれあいギャラリー展示スタート [2018年06月15日(Fri)]

今日から気仙沼市役所の向かいにあります「東北電力ふれあいギャラリー」をまるオフィスの展示が担当することになりました。

7月末までです!

column_10_07.jpg


詳しくは、コラムを書いたのでこちらをご覧ください〜

コラム『東北電力ふれあいギャラリー展示スタート!』
http://maru-zemi.com/2018/06/column_10
加速 [2018年05月26日(Sat)]

2018年度が加速してきた。
4月は休む!と宣言していたとおり、比較的ゆっくりできた。家で6年分のデータの整理などに費やせた。年度末に疲れてしまった心が治った。

そんな悠長な私のシリを一発叩いたのが、参加2年目になるリーダーズ・カンファレンス。4月の20日。
勝手に「釜石のシゲキ」と命名。

5月に入り、GWは相変わらずのんびりと家族と過ごす。唐桑にいたんだけど、いろんな行事に顔を出して気仙沼のGWを満喫できた。

さて、GWが明け、のんびりし過ぎたことに気づく。

状況は加速していた。慌ててムチを入れる。



今週は特にわくわくウィークだった。

月曜の朝、女川のアスヘノキボウ小松さんが気仙沼に寄ってくれた。
例の人材の新規事業について話を聞かせてもらう。
新卒一括採用ぶっこわし大作戦は、何度聞いてもわくわくする。

午後から夜にかけては、DMOの報告会。


火曜は、まるオフィスの新規事業に頭を悩ますデーとなり、

水曜は、朝から勝負デー。2時間のMTGだったんだけど、
「ホントにやれんのか?」と問われたら「やります!」と答えるのはもはや反射である。

気仙沼にいま必要なことで、でもやる人がいなくて、
じゃあどうするの?って、じゃあやりましょうって。

夜は、母校白陵中学校の修学旅行にお邪魔して、1時間キャリアセミナー。花巻までとんぼ返り。
200名の前でマイクもって。

木曜の朝、唐桑中の総合学習の作戦会議をして、
午後は、議員さんから気仙沼の高校再編の難しさと可能性を教えてもらう。
やっぱり島留学だよ!と、なるさんとわくわくする。

夕方は、そのなるさんと気仙沼高校の放課後相談会。

夜は、東京の後輩と気仙沼の高校生とグループ電話で企画会議。
そのまま、なるさんサプライズパーティーの打ち上げに参加。

地域協育一色の1日だった。

金曜の朝は、これまた珍客。カタリバ亮さんらが気仙沼にやってくる。ゆっくりお話するのは初めて。
高校生サポートの新しい仕組みづくりの構想案を聞かせてもらう。
おもしろすぎる。これなら、確かにやれそうだ!

そのまま東京へ、夜は移住センターMINATOの交流会「東京のけせんぬま会」。
初の魚谷屋!
なべさんと久々の再会も。


そして、今朝。
仙台まで戻り、そこから常磐線に乗り換えた。

まもなく原ノ町駅。
念願だった、半谷さんを訪ねての南相馬訪問である。



週明けは、義理の祖父に別れを言いに再び東京へ戻る。
遅くなってしまうが、この週末の収穫をきっと見守ってくれていると思う。
新しい企画はじめました [2018年05月13日(Sun)]

4月、新しい企画はじめました。
高校生対象「けせんぬま未来ゼミ」。

「未来にわくわくしてる?」

をキーメッセージに。

未来は真っ暗。わかものはこれから大変。
ホント?
未来は楽しいぞ!楽しみだぞ!
いまの時代に生まれてよかったなぁ!
って言える大人になりたいなぁ。

と、盛り上がった結果、成宮さんと始めました。笑

まずはVRの技術を考える会。
漁師体験、農家体験と並行して、子どもたちの視野を広げる機会を、別の視点でも打ち出していきたいです。

コラムとレポート書いたんで、読んでください(^○^)
長治先輩、ありがとうございました。

MR18-01_report_05.jpg


コラム「けせんぬま未来ゼミはじまる」
http://maru-zemi.com/2018/04/column_09/


未来ゼミvol.01レポート
http://maru-zemi.com/2018/05/mirai-zemi_01_report/



2018年4月5日 [2018年04月06日(Fri)]

8時半に帰宅すると風呂からあがったばかりの息子が駆け寄ってくる。
「さん!…に!…いち!…ぴーーーー!」
と叫んでいる。風呂あがりの牛乳をチンする電子レンジのマネ。
「じゃーーー!ねー。ねー」
今日もじゃーーしたの?それはそれはご苦労様です。
最近は風呂でシャワーを頭のてっぺんからかける「じゃーー」という苦行に取り組んでいるらしい。
私が入れるときは、まだ膝の上にあおむけに寝かせて、頭をなでるようにシャワーの水を髪に沿わす。

父が弟の頭をこういう風に洗っているのを見て、おれもやってーと頼んだ記憶が残っている。姫路の家だった。シュワシュワとなんだかむずがゆい感覚が残っている。

妻は髪を乾かしはじめていて「先食べる?」と尋ねてくれる。

スウェットに履き替えて、息子にちょっかいを出していると、ご飯を出してくれる。
歯みがきタイムの断末魔の叫びを聞きながら、その真横で黙々と頂く。
「はい、おわりー」
と妻が立ち上がると、今日も闘いを終え灰になった息子は倒れたまましばらくしくしく泣いている。

しかし「絵本読むよー。パパにおやすみしてー」という声が聞こえると、パッと起き上がってご機嫌にベッドに向かう。
「すみーー」と私に向かって片手をぺっとあげる。そして、そのままカーテンをシャッと閉めるのだった。

住んでいるアパートは1K。でもこの「1」が十何畳あるので、真ん中をカーテンで仕切って2部屋気分にしている。寝室とリビング。

音量を小さくしてバラエティを見ながら黙々と食べる。9時になったらニュース9に替える。
トップニュース2つ3つ見るとバラエティに戻す。気になるニュースがあれば、報ステかZEROか23でまた見たいなぁと思う。

カーテンで仕切っているだけなので、妻の絵本を読む声が聞こえてくる。息子が興奮気味にそこに効果音を付け加えている。昨日は2人の合唱が聞こえてきた。「あるこうあるこうわたしはげんき♪」
唄が歌えるようになってきた。
やんややんやとはしゃぐ息子の声がだんだん聞こえなくなる。朗読の声も聞こえなくなる。
妻もそのまま寝てしまうことが多い。

最近嬉しいのは、ねんねの時間の絵本を私に読めとリクエストが来る。「パパ、ねんね!」と私の枕を2度ぽんぽんっとする。んなことされたら私も布団に飛んでゆく。
読み終えた瞬間に「もいっかい」と言われるので、何度も同じ本を繰り返し読む。
こちらも飽きるので、すべて関西弁バージョンでお届けしたり、美輪さんバージョンでお届けしたりするのだが、次はこれ、次はこれと渡され、2、3冊替わるうちに、私の方が先にギブアップして寝てしまう。



さて、昨日はじーじからLINEが入っていることに気づく。
「タクマ来宅8年だね!️」と。これからもよろしくね、という旨が記されていた。

あぁ!
今日は4月5日か。

初めて唐桑に来た日。

すぐに発電機のガーーという音が蘇る。しっかり着込んで頭にはタオルをまいて臨戦態勢だったじーじとの初対面。
まだ電気も復旧していなかった2011年4月5日。

当の本人すら数年前から意識しなくなった4月5日に、こうやってメッセージをもらえたことに喜びが湧き出てきた。
7年だけどね、と心中でツッコミながら。

さらに昨日は、遠く関西からいい知らせが入った。おめでたい。



しんどかった年度末を乗り切り、少しずつ落ち着いてきている自分がいる。

そんな今朝。
地元紙を見ると「加速する人口減少」という文字が一面を大きくどしりと陣取っていた。
降りのジェットコースターはもう止められない。
目を閉じないことが大事だ。やれることはまだある。

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東北復興新聞 Beyond2020に載りました。 [2018年03月16日(Fri)]

東北復興新聞(Web)に載りました。

東北復興新聞を締めくくるこの「Beyond2020」という特集では、自分が目指している東北のリーダーたちがずらりと並んでいて(ホントぜいたくなラインナップです)、そこの端に載ったことが素直に嬉しくてデヘデヘしてます。

ライターさんにも本当に感謝です。
私のふらふらした7年間をぎゅっとまとめていただきました。

よかったら、ご一読ください。

---

(以下、東北復興新聞Facebookより)

【Beyond 2020(35)】
被災地で過ごした20代。”豊かさ”の原点がここにあった
(一般社団法人まるオフィス 代表理事 加藤拓馬さん)

大学卒業と同時にボランティアで降り立った気仙沼。移住して、もう7年になる。結婚し、子供もできた。もう”地元”と言っていいかもしれない。

でも、7年経ってもあのとき抱いた思いと決意は変わらない。
「浜の暮らしを守りたい」「地元の人たちが誇りをもてる町にしたい」

手応えもあるけど、まだやり残していることもたくさんある。だから、信じる道を真っ直ぐに、これからも歩き続ける覚悟だ。

そんなある青年の震災7年と、これからのこと。

http://www.rise-tohoku.jp/?p=15681
(こちらのリンク)

スクリーンショット 2018-03-16 11.51.35.png
まるオフィス、東京で報告会します。 [2018年03月14日(Wed)]

【0321 まるオフィス、東京で報告会します。】

東京で活動報告するよーーー!みんな来てきてーー!
しっかり現地のことを伝えたいと思います。豪華ゲストもいらっしゃいます。ぜひ、足を運んでくださいね( ´∀`)

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\3月21日(水・祝)は渋谷に集合!/
【一般社団法人まるオフィス、気仙沼から東京へ出かけます】

2015年4月に立ち上がった一般社団法人まるオフィス。
宮城県気仙沼市を拠点として、地域協育、移住推進、若者支援の3チームで活動をしています。
そんなまるオフィスも、おかげさまで丸3年を終えようとしています。

気仙沼のまちの"今"を、東京のみなさんに伝えたい!
これからの気仙沼、地方、日本について、みなさんと一緒に考えてみたい!
応援してくださる東京のみなさんに、直接感謝の言葉を伝えたい!

そんな思いから、まるオフィスメンバーそろって、東京に出かけることにしました。

3月21日(水・祝)14:00〜17:00@渋谷

短い時間ですが、気仙沼での活動してきたわたしたちの経験を、現地の声を、みなさんにお伝えできればなと思っています。
そして、これからの気仙沼、地方、ちょっと大きいけど日本について、みなさんと一緒に楽しく語れたら、そう思っています。

まるオフィス?あんまり知らないんだけど...そんな方ももちろん大歓迎です!
多くの方にお会いできることを、とても楽しみにしています!!

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*開催概要*
□ 日にち:2018年3月21日(水・祝)
□ 時 間:14:00〜17:00(開場 13:30〜)
□ 場 所:モンベル 渋谷店 5Fイベントスペース
(渋谷区宇田川町11-5 モンベル渋谷ビル5F)
google map:https://goo.gl/maps/rRGTGx4B7hu
□ 参加費:無料

*コンテンツ紹介*
【1.まるオフィス2017年度事業報告】
2015年4月に団体を立ち上げてからこれまでの3年間と2017年度の事業についてご報告!「まるオフィスはどんなことをやっているの?」みなさんの疑問にお答えします!

【2.パネルトーク「気仙沼の、日本の“これから10年”を考える」】
これから気仙沼でどんなことが起こるのか、どんなことが必要になってくるかを、行政・民間、様々なセクターの方と一緒に考えていきます。

<パネリスト>
・小野寺 憲一 氏(気仙沼市震災復興・企画部 震災復興・企画課 課長)
・百瀬 旬 氏(有限責任監査法人トーマツ アドバイザリー事業本部 PRプランナー)
・加藤 拓馬(一般社団法人まるオフィス 代表理事)
<モデレーター>
・小林 峻(一般社団法人まるオフィス 理事)

*お申し込み*
Facebookイベントページにて「参加」をクリック。
<Facebook>
https://www.facebook.com/events/192474631339319/


※じもとまるまるゼミWebサイトの記事
http://maru-zemi.com/2018/03/news_20/
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