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あきる野と広島・金沢 [2010年03月29日(Mon)]
原田でございます。

先々週、先ずはあきる野市の
ご依頼で市民向けの
消費生活講座の講師を
務めてまいりました。
ネットを安心して使う
ために必要なことについて
お話をさせていただきました。
当初は子供をお持ちの
お母さん世代を対象に
考えていたのですが、
参加者の属性を見ると
年齢が高い方が多いとの
ことで、市の要望で、
なるべく初歩的な
分かりやすい内容に
変更いたしました。
しかし参加されていた
方々はこちらが思って
いたよりもネットに
親しんでおられる方々
が多く質問も専門的な
内容でした。
市民向け一般公募の
講座としては参加者も多く、
あきる野市は消費者の
意識が高い地域であるという
ことが伺えました。

連休明けて先ずは広島県。
専門家派遣ということで、
当日予約制にて、
相談員さんや相談員さんと
同席する一般消費者の方
からネット関連の
トラブルについての
ご相談をその場で
お受けして回答いたします。
やっぱり決済関連や
出会い系サイトの被害
の内容が主となり、
どこも同じ内容にて
解決に向けてご苦労
されているということが
良く分かります。

広島は飛行機で日帰りして、
翌日、日常業務を終えた後、
今度は石川県の金沢市に
向かいました。
こちらも飛行機で
羽田から小松空港を
経由してバスで金沢駅に
向い、到着したのは
夜の9時をまわって
おりました。
翌日朝10時より石川県の
相談員さん養成講座
の講師を午前、午後と
併せて5時間務めました。
参加されていた
相談員さんの卵は3名。
しかし既に現場で研修を
積んでおり、4月から
すぐ現場に就かれる方、
県内に新設されるセンターに
就かれる予定の方など、
全員既に卵ではなく
現役新人さんです。
しかし3名とはなんと
アットホーム!
質問もその場ですぐに
お受けできるし、皆さんの
日ごろのお悩みも聞きながら、
会話しながら講義が
出来るので、やっている
わたくしも1日、
とても楽しかったです。

先週はずっと天気も悪くて
寒い日が続き、移動の面では
残念でしたが、どこでも
桜の花をちらほらと見かける
ことができました。
今年度ももうすぐ終わりですね。
来年度もいろいろなところで
お世話になるかと思います。
宜しくお願いいたします。
Posted by 原田 由里 at 15:32 | 原田由里 | この記事のURL | トラックバック(0)
海外販売の法的リスクとは [2010年03月23日(Tue)]
先週18日、「国境を越える電子商取引の法的問題に関する検討会」が最終回を迎えました。昨年10月からの6回の会議は、大変実り多いものだったと思います。会議以外の時間を割いて、各国別に適用法の分析をご執筆くださった先生方には、改めて感謝申し上げます。

検討会のアウトプットとして、ご執筆いただいた原稿を、経済産業省に提出する報告書としてまとめつつあります。正式な審議会等ではないので、議事録や資料の公開はしていませんが、もとは税金、成果は皆さまに還元しなくてはいけません。ただ、残念ながらちょっと調査の時間が足りず、外国法についての分析がまだ不十分です。自信を持って正確です!と言える中身にまで仕上げられていないので、公開は、ごめんなさい、もう少しお待ちください。

ただ、経済産業省の別の委託事業、全国5箇所で開催中の「国際eコマース・セミナー」では、講演の1コマとして、検討会メンバーの先生から成果を発表していただいています。これまでの参加者アンケートを拝見すると、「難しい話だが重要」「もっとじっくり聞きたい」との声が寄せられており、ニーズと関心の高さを感じます。

という訳で、少しずつ、ごく簡単にですが、ここで講演内容をご紹介します。タイトルは、「国際eコマースで知っておくべき法的リスク」。まずは背景から。

eコマースであれ何であれ、商取引でトラブルになった場合、話し合いがつかなければ最後は裁判所で解決することになります(消費者取引ではあまり考えられないですが)。契約上のトラブルだけでなく、権利侵害などの不法行為に対して誰かを訴える、という場合も裁判所のお世話になるでしょう。その時、日本国内で完結する取引や事柄であれば、どの裁判所で争うかは、せいぜい東京地裁か大阪地裁か、という違いです(それはそれで大きな問題ではありますが)。どちらにしても、日本の民事訴訟法に基づいて裁判手続きが進められます。そこで適用される法律は、当然、日本法です。

しかし海外との取引の場合は、そうはいきません。日本の裁判所に申し立てても受けてもらえるとは限らず、逆に取引相手から海外の裁判所に訴えを起こされる可能性もあります。そこで適用される法律は、日本法でしょうか?外国法でしょうか?

裁判をするのに、相手国に出かけていくのは大変コストがかかります。日本法のことならある程度わかるけど、海外の法律などはわかりません。

・・・これが、法的リスクの出発点です。何が問題なのかを理解していただいた上で、「じゃあどうすれば?」を考えていきたいと思います。
Posted by 沢田 登志子 at 18:05 | 沢田登志子 | この記事のURL | トラックバック(0)
進化するポイントと電子マネー [2010年03月16日(Tue)]
昨日3月15日、一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)コンテンツプロバイダ委員会から、認証課金WGのリーダーである高野敦伸様を講師にお迎えし、ミニセミナーを開催しました。テーマは「携帯サイトのポイントと電子マネー」です。「ポイントとは何か」という基本的なところから、様々な電子マネーの仕組みについてご説明いただき、とても物知りになった気分です。4月から施行される資金決済法との関係もわかりやすく、参加された40名ほどの方々は、皆さん熱心に聞かれていました。

「資金決済に関する法律」は、「前払式証票の規制等に関する法律」(通称「プリペイドカード法」)が改正されたものです。百貨店のギフトカードなどとともに、WebmoneyやBitcashといったサーバ型と言われる電子マネーが「前払式支払手段」として新たに規制対象となり、未使用の発行残高の1/2を供託する義務が課されました。

携帯サイトでは、利用者が先にポイントを購入し、サービスの使用に応じて消化されていくという形態を取っているところが多いのですが、これが資金決済法でいう「前払式支払手段」に該当する可能性がある・・・というのが昨日のテーマの1つでした。今後、金融庁の見解が示されると思います。

同じ「ポイント」という名前でも、オマケとして付与されるものは保護の対象になりませんが、利用者がお金を払って購入するポイントであれば、実質的に「前払式支払手段」とみなされ、供託金の対象となる訳です。実際には、お金で買ったポイントに、オマケでついたポイントを足して使えたりするので、発行者が両者を区別して残高を管理するのはなかなか難しいでしょう。実務上は、法で適用除外とされる有効期限(6か月以内)や残高(1,000万円未満)の範囲内でビジネスをする、という方向になるのかも知れず、そうなると、有効期限切れを巡るトラブルが増えたりするのかな・・・などと。

供託金による保護は、発行者が倒産した場合に備えてのものです。消費者にとってはもちろんありがたいことですが、そんなことが頻繁に起こる訳ではなく、起こったとしても少額であれば面倒な手続きを取らないことも考えられます。むしろ、購入したポイントや電子マネーは、要らなくなったら残りの権利を返上し、返金して欲しい、というトラブルの方が日常的かも知れません。でも、それをやってしまうと、出資法で禁止する「預かり金」とみなされ、銀行でない発行者は罪に問われてしまうのです。資金決済法で例外的に返金できる場合の目安が示されましたが、基本的には返金・換金はムリ、という解釈です。

もう1つ、資金決済法では、資金移動業という新しい概念が導入されました。この話は、後日また。

Posted by 沢田 登志子 at 18:49 | 沢田登志子 | この記事のURL | トラックバック(1)
埼玉と見晴らし [2010年03月15日(Mon)]
原田でございます。

先週は埼玉県の県下の
相談員さん対象の
シンポジウムに基調講演と
パネリストとして
参加させていただきました。
話題はいわゆる出会い系
サイトの被害救済に関してです。
内容は出会い系サイトで
サクラに騙されて
高額なポイントを
買わされたといった
被害等を中心に、
その解決方法や、
法的解釈などに
ついて議論いたしました。
平日夜にもかかわらず、
仕事を終えた埼玉県下の
相談員さんがたくさんご参加
されておられました。

埼玉県の弁護士さんが
何人かご出席され、
パネリストとしても
ご参加されておられ
ましたが、びっくり
したのは、埼玉県の
弁護士さんたちには、
これら被害救済にも
非常に熱心に取り組んで
おられる方が何人も
いらっしゃると
いうことです。
特に救済を困難にさせるのに
問題となっているのは、
カード決済や電子マネーなど
いろいろな決済事業者の存在
があるのですが、サイトを含め、
それらプレイヤーに
対する法的な責任を
ご参加の弁護士さんが
明確に語れるという点が、
それらを物語っていました。
また、ご参加の相談員さん
方もこれら被害に積極的に
解決に向けた努力をされている
という姿勢が強く感じられ、
わたくしも大変勉強に
なりました。

さて旅日記ですが、
会場がさいたま新都心で
駅のすぐ横にさいたまアリーナ、
反対側は企業や官庁ビルが並ぶ
整備された地域のなかの
一角でした。
県庁がある浦和駅とは
対照的なたたずまいです。
整備されているため、
見晴らしが良いと
言う点では景色が
素晴らしいです。
夕焼けに浮かび上がる
ビル郡と明かりが
文字通り都心の情緒
を醸し出しています。
埼玉県はすぐそばにある
割に用事が無いとなかなか
行く機会がない残念な
ところでもあります。
わたくし生まれから
現在に至るまで東京都民ですが、
でも過去にたった1年間だけ
埼玉県民だったことがございます。
ライオンズの本拠地です。
今や懐かしい思い出ですね。
Posted by 原田 由里 at 15:58 | 原田由里 | この記事のURL | トラックバック(0)
EUの取り組み [2010年03月12日(Fri)]
こんにちは、国際担当Tです。

久しぶりにECC-Net(欧州の苦情処理機関のネットワーク)のサイトをチェックしてみましたら、リニューアルされていました。以前よりも中身が整理されて調べやすくなった感じがします。

以前には掲載していなかった、相談データのまとめが少し紹介されていますし、成功事例も紹介されています。ICA-Netもいつかこんな風に掲載できるようになったら良いなぁ、と思います。

英国ECCについて紹介したときに、欧州では苦情処理機関同士の連携だけでなく、法執行機関とも協力して解決にあたっていく取り組みが始まっているということに触れましたが、欧州委員会が既に2004年に規定を発表していたことに気が付きました。

この法執行機関の連携は2006年の終わりから運営開始され、昨年日本に来日して理事の沢田とパネルディスカッションをしたクネヴァ委員長によって公式に始まったそうです。

この規定は2年ごとに加盟国の報告書を基に見直しがされていて、その報告書もリリースされていました。いつもの事ながら欧州の取り組みは面白いです。各国其々のレポートを読むのは長いしちょっと大変なので(笑)、この報告書だけでも読んで勉強しようと思います。

では、また。
Posted by 国際担当T at 17:09 | 国際担当T | この記事のURL | トラックバック(0)
「非実在青少年」の衝撃 [2010年03月09日(Tue)]
東京都の青少年保護条例(「東京都青少年の健全な育成に関する条例」)の改正案がネット上で話題になっています。私が関わっているモバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)でも、適正な携帯フィルタリングの提供を目的とする第三者機関の立場から、改正案に反対の意見表明をする予定です。

この改正案は、2008年に成立した「青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律」の基本理念である「表現の自由」への配慮が全く不足し、「有害」の範囲を、行政の裁量でいくらでも拡大できるという点で、非常に問題のあるものだと思います。個人の趣味嗜好に他人が口を出してはいけない。まして行政が良い悪いを決めるなど、もってのほかです。子供にも「表現の自由」や「知る権利」はあります。それを制限するには、それなりの覚悟と理屈が必要です。だからこそ、やたらと手間をかけて、真っ当なフィルタリングの根拠となる基準を作っている訳で。

インターネットを離れて言えば、話題になっているのは「非実在青少年」という衝撃的なネーミングです。「不健全な図書」の指定要件が妙に具体的になり、18歳未満(に見える)キャラクター(これが「非実在青少年」)の性的行為を肯定的に描写することにより「青少年の性に関する健全な判断能力の形成を阻害し、青少年の健全な成長を阻害するおそれがある」書籍や映画は、青少年向けの販売を「自主規制」しなくてはいけないことになるようです。

眉をしかめる人がいるのはわかりますが、そういう人は見なければ良いだけの話です。どうしてそこだけそんなにクローズアップされるのか、全く理解できません。「青少年の性に関する健全な判断能力」って何でしょう??
Posted by 沢田 登志子 at 20:26 | 沢田登志子 | この記事のURL | トラックバック(0)
千葉と春 [2010年03月08日(Mon)]
原田でございます。

先週は千葉県の
相談員さん養成講座の
講師をつとめてきました。
各都道府県の
相談員さん
養成講座もすっかり
おなじみになりましたが、
千葉県は参加者も
多くてみな熱心です。
相談員候補生とはいえ、
未だ一般の方が座学を
緊張感もって聞き
続けるということは
日常ではあまり経験
しないでしょうから
結構疲れると思うのですが、
そんなことを感じさせない
参加者の方々でした。

会場が県の施設で
南船橋にあります。
何年かぶりの京葉線に
乗って向かいました。
この電車は高架が続き
非常に景観の良い路線です。
駅からちょっと単調な
道を歩くのですが、
日中、晴れて暖か
だったので、道端に
タンポポなんかも咲いて
本当に春を感じる一日、
歩いていても苦に
なりませんでした。
2時間半お話して、
16時半ごろ会場を
後にしても、まだまだ
暖かくて日も高い。
おかげで帰りの電車内でも
うとうと眠れます。
最近また寒い日が
ぶり返していますが、
自然界は
もう春ですね。

Posted by 原田 由里 at 17:28 | 原田由里 | この記事のURL | トラックバック(0)
2009年度ERIA報告書 [2010年03月05日(Fri)]
こんにちは、国際担当Tです。

昨日あたりから花粉がたくさん飛んでいるのか、
くしゃみがたくさん出るように困った

今日は暖かい天気で過ごしやすいですが
花粉情報で花粉が非常に多い、と出ていたので
薬を飲んできました。

さて、あっという間に3月ですね。年度末です。
今年もまたERIAの報告書の完成に向けて作業をしています。
積読になってしまっている英文雑誌を読んでは
使えそうな単語や熟語を入れてみたり、修正を繰り返しながら
書いております。学校に行っていたときは、先生に
とにかく書き続けることで上達すると指導されましたが、
自分の英語レベルとしては昨年とあまり変わっていない気がします。
バチッとかっこよくキマる英文が書けるようになりたいものです・・・。
自分の担当箇所の文中では、ICA-Netの有意性を訴えられるよう
また2年間の研究の集大成となる報告書に
ガンバって仕上げていきたいと思います。

そんな私のつぶやきはともかく、何度もお伝えして恐縮ですが
各国法制度の比較は、どこもやったことのない研究ではないか
と思うのでこれから越境取引を検討している
e-コマース事業者の方々にとって
大変役に立つ情報になるのではと思います。

完成しましたら、またお知らせいたします。

では、また。
Posted by 国際担当T at 15:39 | 国際担当T | この記事のURL | トラックバック(0)
「ドット日本」運営事業者選定基準案パブコメしてます [2010年03月02日(Tue)]
「.日本(ドットニッポン)」の件は、ずいぶん前にご報告したままになっていました。

日本インターネットドメイン名協議会(仮称)設立準備説明会のご案内

ドメイン名協議会が発足します

協議会発足後、毎週のように開催される会議で検討を重ね、とうとう選定基準案ができました。この間、ICANNでの動きもいろいろあり、既に新しい国別トップレベルドメイン(ccTLD)の申請方針を表明した国も出ているとか。日本もあまり遅れを取らないよう、選定を早く進めて欲しい・・・と総務省から言われています。

とはいうものの、選定基準を作るのは大変な作業です。安定的運用を行うための技術的能力はもちろんのこと、財務基盤、コンプライアンス、ユーザビリティ・・・と様々な角度から評価して、1社を選定することになります。comやnet等、他のドメインとは競争関係にあるものの、「.日本」の運営は(当然ながら)1社が独占的に行うことになるので、「.jp」との関係を含め、公益性を意識した事業計画を作成していただく必要があります。

といったことを基準の中に落とし込み、案として公表いたしました(下記)。3月19日までご意見を募集していますので、ご関心があれば是非お寄せください。

日本インターネットドメイン名協議会
http://jidnc.jp/
Posted by 沢田 登志子 at 17:00 | 沢田登志子 | この記事のURL | トラックバック(0)
栃木県と通信講座 [2010年03月01日(Mon)]
原田でございます。
3月になりました。
あっという間に
もうすぐ春ですね。

先週末に栃木県に
講義に参りました。
栃木県下の相談員さん
向けに情報通信に関連する
内容の通信講座を
担当しておりまして、
6回開催することに
なっております。
これら講義の準備と
いたしましては、
毎回30ページあまりの
テキストを先ずは
作成いたしまして、
それを1週間前後で
製本していただき、
先ずは県下の相談員さんに
配布していただき
事前に学習していただきます。
講義日までには別途講義用
のレジュメも作成
いたしまして、
当日配布いただきます。
今回が2回目でして、
午前午後と2時間ずつ
計4時間、週末でも
あり日ごろ業務の疲れが
出ているはずなのですが、
たくさんの方々に
ご出席いただき、
皆さん本当に熱心に
勉強されております。

会場が栃木県のセンター
で、非常に綺麗な建物で
レストランも美味しいの
ですが、駅からけっこう
離れております。
宇都宮の駅から車で
20分ぐらい、送迎して
頂くのですが、
途中の景色を見ながら
季節の移り変わりを
何となく感じます。
次回は5月から8月まで
4回連続しますので、
その頃には、
また景色も変わって
いることでしょう。
昨年より消費者行政の
活性化基金を利用して
各都道府県や市区町村にて
相談員養成講座や
現役レベルアップ研修などが
盛んに開催されておりますが、
このような通信講座
などもあり、各自治体が
この基金を使っていろいろな
メニューを企画して役立て
ているのを見ているのも
また面白いですね。

Posted by 原田 由里 at 16:41 | 原田由里 | この記事のURL | トラックバック(0)
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