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岸田と申します。
えべつ環境広場出展者募集 (11/14)
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えべつ地球温暖化対策地域協議会さんの画像
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第24回「えべつ環境広場」の出展団体を募集しています! [2014年04月21日(Mon)]
 えべつ環境広場は、今年で24回目を迎えることができました。ここまで続けて来ることができたのは、出展して下さる皆さま、来場して下さる方々、ご支援・ご協力してくださるたくさんの方々のおかげだと、感謝しています。
 今年のテーマは、「ゆるエコ みっけ」。ともすれば、「かたい」とか「大変そう」といったマイナスイメージが先行する「エコ」ですが、楽しく、気軽に取り組めたり、気づかないうちに当たり前に取り組んでいる、「ゆる〜いエコ」を皆さんと一緒に見つけていきたいな、と思っています。
 2014年6月14日、15日、江別市野幌公民館で、私たちと一緒に、えべつ環境広場を創ってくださる方を募集しています。

開催案内・募集要項は、こちらからダウンロードできます。
ebetsu-kankyo-hiroba2014new.doc
ebetsu-kankyo-hiroba2014new.pdf
ミニ学習会「クラウドファンディングってなあに?」を開催しました。 [2014年04月21日(Mon)]
20140420photo.jpg北海道環境パートナーシップオフィスの溝渕清彦さんに、クラウドファンディングの概要についてお話しいただきました。最近の地域協議会の関心事は、「自分たちの活動を、どう発信していき、ファンや仲間を増やして行くか」ということ。協議会に所属するそれぞれの団体もそうですし、協議会のメイン行事である「えべつ環境広場」も同じ課題を感じています。
 1時間という短い時間ながら、クラウドファンディングのプラットホームが、団体や活動の「熱意」を増幅する装置であるという指摘や、クラウドファンディングを通して、外の視線で、自分たちの活動を評価してもらうという考え方など、資金の獲得ということだけにとどまらない有意義なお話を聞くことができました。
ご家庭に合わせたオーダーメイドの省エネアドバイス「うちエコ診断」受診者募集中 [2012年08月13日(Mon)]
P1100259.jpg 環境省が実施する家庭の二酸化炭素排出量削減を目指す取り組み「うちエコ診断」第1回を8月7日と8日に実施しました。「うちエコ診断」とは、事前に提出いただいた季節毎の光熱費、テレビや冷蔵庫など家電の使用状況などを記載した調査票をもとに、診断ソフトを使って、家庭のエネルギーの使用状況・CO2の排出状況をグラフで示し、ご家庭にぴったりの取り組み方法を、提案するというもの。受診された方は、既に省エネに取り組んでおられた方だったのですが、「まだ、取り組めることが見つかって嬉しい。しかも、無理せずに取り組めそうなことばかり」と喜んで下さいました。
 うちエコ診断は、9月と10月にも実施します。9月分(9月14日実施)は、現在、受診者募集中です。皆さんも受診してみませんか?募集チラシは、こちら→第二回、第三回チラシ.pdf
6月23日{土)・24日(日)に第22回えべつ環境広場を開催します。 [2012年06月09日(Sat)]
poster最終20120510s.jpg22回目になった「えべつ環境広場」、今年は、6月23日(土)と24日(日)に開催します。今年は、国連持続可能な開発会議(リオ+20)開催年にあたることから、サブテーマを「江別の20年後を考えよう」です。
 詳細は、広報えべつ6月号にも記載されています。
チラシは、こちら→12hiroba.pdf
 
4/21「もっと知りたい!フラワーソン」を開催しました。 [2012年04月22日(Sun)]
NCM_0015.jpg
学習会「もっと知りたい!フラワーソン」を、4月21日に開催しました。
 「フラワーソン」は「フラワー・ウォッチング・マラソン」の略語で、見つけた野鳥の数を競う「バードソン」の”植物版”です。ただし種数を競うことに重点を置くのではなく、自分の目と足で植物の生育状況を確認することで環境保護に対する意識を高めるとともに、活動を通じて地域間のつながりを深めることを狙いとしています。1997年6月に第1回を実施して以来、今回で4回目になります。

 学習会では、北海道フラワーソン2012実行委員の渡辺修さん(さっぽろ自然調査館代表)に、フラワーソンの内容や意義、参加方法などをお聞きしました。
 5年に1度、一般市民が同じ方式により同じ日に一斉に植物を調べる、全国的にも他にあまり例のないプロジェクト。植物に詳しくなくても、決められた10種類の植物を、カードを見ながら確認する特定種調査や、子どもさん向けのミニガイドブックなども用意されるそうで、気軽に、楽しく参加出来そうだと思いました。ミニガイドブックは、大人でも、欲しいと伝えれば、いただけるようなので、植物に詳しくなくても、OKのようです。
 植物によっては、5年に1度花を咲かせるものもあり、アオダモやバイケイソウは、これまで、ちょうどフラワーソンの年がそれに当たっているそうです。木に咲く花も調査対象なので、下だけでなく,時々、上も見るように、とのアドバイスも。「何かスゴイ発見とか、大きな変化などを期待する向きもあるけれど、調査は、地味な物なのです。」という渡辺さんの言葉に、なるほど、そうだなあ、と思いました。環境活動と同じですよね。
 調査日は、6月16日か17日、調査のエントリーは、4月28日まで。少し、遅れても、グループメンバーが確定していなくても、大丈夫とのこと。たくさんの方が参加すると良いなあ。
えべつ環境広場2012出展者募集中 [2012年04月05日(Thu)]
 6月23日(土)・24日(日)に、野幌公民館を会場に「えべつ環境広場2012」を開催します。今年は、国連持続可能な開発会議(リオ+20)開催年にあたることから、サブテーマを「江別の20年後を考えよう」とします。
 現在、出展者を募集しています。出展を希望される方は、申込用紙に必要事項を記載の上、FAX・メールでお申し込み下さい。なお、こちらのこちらから、直接お申し込みいただくことも可能です。一次締め切りは5月2日(水)、二次締め切りは5月18日(金)となっています。詳細は、募集要項・申込用紙をごらん下さい。
hiroba-bosyu.doc
hiroba-bosyu.pdf
活動レポートを作成しました。 [2012年04月02日(Mon)]
 平成23年度に、ホクレンショップレジ袋削減運動協力御礼助成金を受けて、地産地消と保温調理で温暖化防止に取り組む「みんなでつくるエコ・レシピ・プロジェクト」を実施してきましたが、その活動レポートを作成しました。hokuren2011report.pdf
完成!「江別発 地産地消と保温調理のレシピ30」 [2012年02月14日(Tue)]
 えべつ地球温暖化対策地域協議会では、今年度(平成23年度)、ホクレンショップレジ袋削減運動協力御礼助成金を受けて、地産地消と保温調理で温暖化防止に取り組む「みんなでつくるエコ・レシピ・プロジェクト」を実施してきました。

 このプロジェクトでは、市民の方々や保温調理などの講習を受けた江別高等学校の生活デザイン科家庭クラブの高校生から、地元の食材を使った保温調理のレシピを募集し、集まった30のレシピをまとめたレシピ集「江別発!主食からデザートまで 地産地消と保温調理のレシピ30」を作成しました。

 現在、市内の公民館、市役所1階エコ商品コーナー(本庁舎と西棟の渡り廊下)などで、配布中です。(数に限りがあります。在庫が無くなり次第、冊子版の配布を終了させていただきます。)

 おいしくできて、しかも省エネの保温調理、皆さんもぜひ取り組んでみませんか。

 なお、下記より、PDFをダウンロードしていただけます。(3MB)
みんなでつくるエコレシピ・プロジェクト [2011年12月15日(Thu)]
 えべつ地球温暖化対策地域協議会は、今年度、『ホクレンショップ』レジ袋削減運動協力御礼助成金を受け、「みんなでつくるエコ・レシピプロジェクト」を、また、環境省NPO・NGO等の民間団体とメディアとの連携支援事業に採択され、「高校生と作るエコ・レシピプロジェクト」を、実施しています。
 前者は、地産地消と保温調理をテーマにした「レシピ」を高校生や一般の方から募集し、それらのレシピを掲載したブックレットを作成・配付することで、家庭や地域でのエネルギー削減を目指すものです。後者は、江別高等学校生活デザイン科家庭クラブの協力を得て、地産地消と保温調理の実習を行い、それを北海道放送株式会社が番組として制作・放映(12月28日10:50〜11:20)することで、皆さまに家庭でのエネルギー削減の手法をお知らせするものです。12月13日に、HBCさんのホームページに番組を案内するサイトがオープンしました。
 協議会では、現在、集まったレシピをまとめ、ブックレット作成の準備に入っています。
【募集】地産地消と保温調理で作るエコレシピ(10/10〜12/10) [2011年10月12日(Wed)]
 えべつ地球温暖化対策地域協議会では、今年度、「近くでとれた食材を、上手に調理して、おいしくいただく、そんな暮らしがますます広がっていく」ことを願って、「みんなでつくるエコレシピプロジェクト」を実施します。
 江別産の食材を1品以上使った、あなたのおすすめ保温調理レシピを、教えてください!
 お送りいただいたレシピは、レシピ集にまとめて、市内で配付するとともに、ホームページでご紹介します。
 なお、この事業は、『ホクレンショップ』レジ袋削減運動協力御礼助成金(平成23年度)の助成を受けて実施しています。
保温調理の説明+応募用紙(PDF)

応募用紙(word)

保温調理レシピは、下記のURLから、直接、入力することもできます。(10/10〜12/10)
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