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ドリームマップ日和☆

一般社団法人ドリームマップ普及協会のブログへようこそ!

ドリームマップとは、直訳すると「夢への地図」。将来なりたい自分の姿をイメージし、台紙の上に写真や文字で表す自己実現のための目標達成ツールです。

ドリームマップ
Dream Mapレジスタードマーク は、一般社団法人ドリームマップ普及協会の登録商標です。
※「ドリームマップ」を騙るニセモノにご注意ください。


【ドリームマップファシリテーター養成講座】お申込み受付中!
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ほんとうの自分とつながる春の屋久島リトリート☆自然の中で自分を見つめ、ドリームマップを作る特別な3日間 [2015年03月30日(Mon)]
屋久島は、鹿児島県の大隅半島南南西約60kmの海上に位置する島。
1993年に世界遺産に登録された屋久島は、樹齢7200年といわれる縄文杉をはじめ屋久杉が有名な自然遺産の島です。

屋久島の日の出。

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3月27日(金)〜3月29日(日)
自然の中で自分を見つめ、
ドリームマップを作る
3Days DreamMap Retreet
始まります!

屋久島の森の中へ。

自然がたくさんのことを教えてくれます。

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夜は、屋久島島民の皆さまが9名も来てくださり、総勢17人でドリームマップ☆ワークショップ。
ドリームマップは、いつでも、どこでも、誰とでもつくれて、ぐっと人と人をつなげ、みんなを笑顔にします。
もうすっかり、島民と旅人が交じっています。

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ドリームマップ普及協会の理事でリトリート・プロデューサーの安川裕子と、代表の秋田稲美のダブルファシリテートでした。

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朝ごはんはこんな感じ。

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いよいよ最終日、ドリームマップマップづくり。
本当の自分と出逢い、夢を描く静かな時間が流れています。

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屋久島リトリート、感動の3日間でした。
ありがとうございました!

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波の音が聴こえますか?
風の通り道が見えますか?

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また、自然の中でお会いしましょう。

ほんとうの自分とつながる
3Days DreamMap Retreet


お問い合わせは→コチラ
Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 12:09 | 大人向けセミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
自立したかっこいいドリマ先生の集まりに [2015年03月27日(Fri)]
2月13〜15日に岩手県盛岡市
開催された認定ドリマ先生養成講座を
新たに7人の方が受講されました。
岩手県だけではなく、
北海道、秋田県、青森県、福島県から
参加されたみなさんです。
洋子さん@.jpg

ドリームマップ普及協会岩手支部代表の
大村洋子さんは
仲間がどんどん増えていることに
大きな喜びを感じています。
洋子さんA.jpg

「子どもが好き、子どもの笑顔を見るのが好き、
子どもの未来を応援したいという仲間が集まってきています。
仲間が増えた今年度は、
月二回の勉強会&ミーティングで
マメに集まり一致団結!
グンと増えた、学校でのドリームマップ授業を
チームワークで乗り切りました
ドリマ先生一人一人が持っている
『スキル』『経験』&『意欲』を持ち寄り、
テーブルの上に広げ、
「わぁ〜すごい!!」なんて言い合いながら
持ち寄りランチパーティを楽しんでいるような私たち。
自分ができることをワクワクと
真剣に楽しめる仲間たち
です。」

ドリームマップ普及協会支部代表だけではなく、
キャリアカウンセラー・接遇講師・司会者の肩書きを持つ大村さんは、
平成22年からドリマ先生として活動しています。

平成22年度にご縁をいただいた盛岡市内の小学校での
ドリームマップ授業は評判となり、
翌年23年度は3校、24年度は6校、
25年度は11校と実施学校は年々増え、
今年度(26年度)は15校、1033人
の子どもたちドリームマップを描きました。

その活動を支えた仲間は当所、大村さんをいれて4人でした。
今年度はドリマ先生7名と15名のスタッフと
総勢22名になりました
うれしいことに、この活動に、
盛岡市教育委員会の後援もいただき、
よりよい授業を届けたい!!と
自主勉強会等でスキルアップに努めています。

「これまで、地元のNPOのご支援や
ドリームマップ普及協会の活動助成金等により、
活動してきていますが、
今後は、盛岡市教育委員会に予算をつけていただいたり、
中学校でのドリームマップ授業導入などの拡がりを夢見ています。

また、岩手県には一人もいない、男性のドリマ先生の誕生
一人一人が自立したかっこいいドリマ先生の集まりとなること
それも、岩手支部としての夢です。」
笑顔をキラキラと輝かせながら、
大村さんはおっしゃいます。

「私自身の夢は、
キャリアデザインワークショップの一つとして
企業で導入いただく
男性の心にも響くドリマプログラムにする
ドリマを中心にした人財教育プログラムを提供
盛岡の真ん中で「夢」を叫ぶイベント開催
私自身が美しくかっこよく生きること。」
掲げた夢をしなやかにかなえてきた大村さん
すべて実現しました!とにっこり話す姿が目に浮かびます。

大村さんが感じているドリームマップの魅力は、
☆自分の気持ちに正直になれる
☆ぶれない自分が出来上がる
☆ストイックに頑張らなくても夢が叶う
☆明るい未来を語る仲間ができる
ということ。

一人一人が明るい未来を持っていて、
そこに向かって歩いていくことで、
みんなが笑顔になれると信じている大村さん。
その想いに賛同する仲間はこれからも増えていきそうです。
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関心のあるみなさんは
ぜひ、岩手支部にお問い合わせください。
〒020-0004 盛岡市山岸1−14−33
TEL 019−622-5842 (すまいるコミュニケーション ) 
http://ameblo.jp/communicationyoko/
Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 07:03 | ドリマ先生の活躍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
お母さんカッケー [2015年03月26日(Thu)]
2013年春認定ドリマ先生となった岩手県の
上平良美さん
上平さん.jpg
「職業は、母業・妻業・販売業」
そう上平さんは答えてくださいました。

「人は一人ひとり、何かの役目をもって産まれてきていると
聞いたことがあり、私の役目は何?子育て?
何のとりえもない私にも役目はあるの?と悶々しながらも
日々の生活に追われる毎日でした。」

そんな頃、盛岡でドリマ先生として活動する大村さんと出あい、
小学校でのドリームマップ授業を見学した上平さんは
衝撃を受けました。
「この授業を私自身が子どもの頃に受けることができていたら、

きっと、違った人生だった!
私の役目はこれだ!

上平さんはその衝撃を人生のターニングポイントだと感じたそうです。

「ドリマ先生になって、ドリームマップを伝える!」
そう夢を描いたものの、上平さんは
コンプレックスにもなっていたほど話すのがとても苦手。
本当にできる?と何度も自分に問いかけたこともありました。
でも、これを伝えたいんでしょ?一歩ずつ前に進むしかないでしょ?」
そう自問自答を繰り返し、盛岡のドリマ仲間と共に一歩。また一歩。と
背中を押してもらいながら、励まされ、自信をつけてもらいながら、
ドリームマップを伝えたい!という強い気持ちのままに進んできました。

「初めて、メインのドリマ先生として授業をした日、
こんな私でも完璧ではないけれど、できた!!という
感動!涙!震え!そんな興奮状態が一週間くらい続きました。」
上平さんE.jpg

「ドリマ先生になったことで、
日々に追われる毎日から充実した毎日になりました。
イキイキ、キラキラ、ワクワクをいつも身近に感じられ、
新たな出逢いも楽しめる!
笑顔の輪が拡がり、最高ですヽ(^o^)丿
近くの友達だけではなく、遠くに住む大切な友達にも
ワクワクを届けられてきたことも喜びです。
何よりも、中学2年生の子どもに
「お母さんカッケー」と言われたのは本当に嬉しかった!」
上平さんは声を弾ませます。

小学校でのドリームマップの授業だけではなく、
大人向けのドリームマップワークショップの開催など
ドリマ先生としての経験を重ねてきた上平さんは
仲間と共に一人でも多くの子どもたちにドリマ授業を届け続けていきたい!
子どもたちの描いた第1歩が2歩3歩とつながって行くために、
親の世代に知ってもらいたい!
いつか、こちらからでなくても、あちらから、
引っ張りだこになるくらい、広めていきたい!!全国を飛び回りたい!・・・と
夢をどんどんふくらませています。

そんな上平さんに印象に残っているエピソードを聞くと
自分の在り方についての気づきを話してくださいました。
「小学校での授業を進める際、
この子は描くのが難しいかな?と感じる子がいる時、
準備をしてこられなかっただけかな?
自分と一生懸命向き合ってるかな?
どうかな?こうかな?とドリマ先生同士で共有して、思案します。
ある時、近所の知っているお子さんが
そのような心配になるような状態だった時、
以前から知っているからこそこの子は大丈夫とすんなり信じられ、
自分自身の気持ちに余裕を持って、接した時の手ごたえから、
こどもたちを信じて見守ることの大切さを感じました。」

最後に、盛岡のドリマ先生仲間自慢を聞くと、
「支部長の大村洋子さんを中心に
それぞれの皆さんの活躍されている事や好きを
共有させていただけたり、それぞれの役割なんかもあり、
とっても居心地の良い空間です。
みんなちがってみんないい。という言葉が
ぴったりだと感じてます。」
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新たな仲間が加わった盛岡支部。
これからの拡がりに目が離せません。
Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 06:15 | ドリマ先生の活躍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドリームマップ授業での涙のわけとは [2015年03月25日(Wed)]
岩手県でドリマ先生としても活躍する
フリーアナウンサーの菅原まゆみさん
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岩手県で初開催となった2013年春の
ドリマ先生養成講座を受講されました。

そして、
キャリア教育の一環としてドリームマップ授業を
小中学校に広げていこうとしている大村さんに賛同し、
その活動に積極的に参画しています。

小学校でのドリームマップ授業は
チームティーチング。
授業を進めるメインの講師と
授業をサポートするサブ講師のペア
あるいはチームで授業を進めます。

菅原さんはいつも『誰のために』を忘れない行動が大切だとおっしゃいます。
「メインとサブがチームとなって、
クラスの様子を共有し
お互いにサポートしながら
子どもたちの夢の種まきを応援します。

メインとして届けるのはワクワクの波動
夢はひとりひとり違うし、夢には大きい小さいもない。
自由にワクワク夢を描こう!
エネルギーをもって(でもタイムキーパーをしながら)
ファシリテーター(進行役)をつとめます。

サブとして大切なのは、
子ども達ひとりひとりに寄り添う気持ち
子どもたちの近くで目くばり・気配り。
ゆっくりな子、マイペースな子、
みんながドリマを描けるように寄り添います。」

菅原さんが授業の中で感じてきたこと
それは、こどもたちの表現には様々な形があること。
「ドリームマップのワークブックの質問に対し、
ほとんど何も書かない子や
台紙にわずかな夢しか貼らない子も
発表の場では、みんなの前で自分の夢をしっかり発表します。

ゆっくりだったり、控え目だったり、
夢をあらわす写真などの切り抜きを貼らなくても、
言葉にあらわすのが難しくても
心の中には、みんな想いがあるんだよね、と
毎回気づかされます。」
心の中にある思いを信じ、その子なりの表現を待つ
それが菅原さんの在り方です。


これまでは、サブとして授業をサポートしてきましたが、
今年度はメイン講師を初めて務めました。
人前で話すプロの菅原さんですが、
チームとして届けているドリームマップの授業は
勝手が違ったようです。

「授業は、ワクワクと不安からのスタートでした。
「子どもたちに不安が伝わらないようにしよう!
ドリマ先生になりきるぞ!」
そう心に決めて臨んだ6時間の授業。
無我夢中で記憶があまり無いのですが、
ほっとして授業後、涙がでました。

子どもたちのキラキラの夢に感謝
子どもたちにドリマ先生にしてもらった感謝
暖かい眼差しと心強いフォローをいただいたサブへの感謝
一緒に初めの一歩を過ごした仲間への感謝
…いろんな涙でした。」
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菅原さんに岩手県のドリマ先生の魅力を伺いました。
「岩手にはステキなドリマ先生がたくさんいます。
スペシャリストが勢ぞろいなのです。
それぞれの専門分野である
キャンドルアート、紅茶やハーブなどなどや
『お母さん』のプロたちとしても情報交換したり
ワークショップを開催して学びあったり。
共に楽しみ学び、お互いの得意を生かし
楽しんで活動している
素敵な仲間たちです。
この仲間たちと共に
さらに一歩、また一歩と進んでいきます。」

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ワクワクの波動、寄り添う気持ち
菅原さんがつくっていく場が楽しみです。
Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 06:10 | ドリマ先生の活躍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大学生ドリマ先生による大学生のためのワンディ☆ドリームマップ [2015年03月24日(Tue)]
ドリームマップ普及協会では
小・中学校でのキャリア教育「ドリームマップ授業」を通じて、
日本の未来を担う若者を応援するために
教育課程を専攻し、将来、教職に就くことを希望している
大学生対象
にした
ドリームマップ・スカラシッププログラム」を行っています。

その第一号である奥田まゆこさんは、
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大学の夏期体験講座でワンデイドリマを体験。
将来学校現場で使えたら面白そうだと思い
スカラーシップに申し込みました。

2014年秋に認定ドリマ先生養成講座を受講し、
小学校でのドリームマップ授業を体験した
奥田さんはよかったこととして
コーチングを学べたことをあげました。

「小学校でのドリームマップ授業を通じ、
素晴らしい夢を持っていても、
普段は周りの目が気になり
なかなか自分の主張ができない子が多いことを知りました。
そうした子たちにどんなアプローチをしたらいいか、
養成講座で子どもの本音を引き出すためのコーチングを学び、
実践を通して学べたことが大きかった
と思います。」


条件を満たし、
ドリマ先生として認定された奥田さんは
先日、大学生向けのワンディドリームマップを開催
その活動レポートを送ってくれました。
奥田さんドリマA.jpg

--------
初めてメインのドリマ先生として行った授業だったので、
うまく進行できるか不安で何度もスクリプトを見てしまったり、
言葉に詰まったりしてしまったことがありました。
急に入れてしまった授業のため、
事前練習が出来ていなかったと反省しています。

今回対象となったのが、大学1〜3年生1人ずつのグループでした。
既に進路が決まり採用試験に向けて勉強している最中の学生もいれば、
まだ将来については悩み中という学生もいました。
そのため、ワークをしたりドリームマップを作ったりしていると、
進度に少し差が出ているようでした。
今後、着任する学校で授業を行うときは
学年ごとに実施クラスを分けることが必要になるだろうと感じました。

しかし、立場は違えど、それぞれがドリームマップから
今の自分に有益なものを得てくれたようで、
進路が決まっている3年生は就職後のキャリアプランをより深く明確に、
あまり決まっていない1、2年生は
「なりたい自分の姿」を明らかにすることができたようです。
将来について、他者から評価をされることなく考えることができた点が
とても好評でした。
視野を広げて自由に考えられるということに
楽しさを感じてくれたようでした。
彼らがポジティブな考え方を身に付け、
将来について明るい見方を持ってくれたことに嬉しさを感じます。

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参加された方々の感想です。
自分の将来についてずっと悩んでいたので、
これからのことを考える良い機会になりました。
説明も分かりやすく、心に響く言葉も多かったです。
これからは、出来る出来ないで選ぶのではなく、
自分が好きなことか、ワクワクするかどうかを基準にして
選んでみたいなと思いました。
また、すぐに考え方を変えるのは難しいですが、
成功した時はやっぱり、失敗した時はたまたまと
思えるようにしていきたいです。

夢を目指すための指針としても価値がありますが、
単純に作るだけでも、楽しめたり心がワクワクしますね。

ドリームマップというものを今まで知らなかったので、
今回活動を知り実際に体験することができ、勉強になりました。
また、ドリームマップを作るなかで
自分の将来について今までより肯定的に考えることができました。
自分の夢についてこれは無理でしょと
外部から口を出されない状況でじっくりと考えることができたというのは
とてもいい経験になったと思います。
奥田さんドリマ.jpg
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卒業生総代を務め、
四月から高校の国語の教員として仕事を始める奥田さん。
先生として、コーチングマインドを持って、
生徒たちの本当の思いや可能性を引き出す先生としての
活躍を期待しています!
Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 22:00 | ドリマ先生の活躍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
HAPPY DAY TOKYO 2015@日比谷公園 〜こどものえがおは みんなのしあわせ〜 大盛況でした! [2015年03月23日(Mon)]
HAPPY DAY TOKYO 2015@日比谷公園
〜こどものえがおは みんなのしあわせ〜
お天気も良く、とっても盛り上がりました!!

大活躍のドリマ先生たち
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ブースでは、ウィッシュ☆ドリマやソーニドーロの製品を販売!
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ウィッシュ☆ドリマ
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ソーニドーロ
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ドリームマップ作成体験は常に満席!
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たくさんの夢が花開きましたかわいい
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もうすぐご結婚予定のお二人ののラブラブなドリマ、
友達とドリマ、
親子ドリマも素敵でした。
お父さんの前で夢発表するお子さんのちょっと照れた笑顔のかわいかったことハートたち(複数ハート)

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そして、「みんなで描く2020年未来のドリームマップ」では、
日比谷公園に突如「あなたの夢を聞かせてください」と
声をかける怪しい(?)集団が出没!

「(夢がかなって)おめでとうございまーす!」の声が響くと、
みなさん照れくさそうにニッコリ♪
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鹿児島県のご当地ヒーロー「薩摩剣士隼人」と、
福島県の復興シンボルキャラクター「キビタン」も
一緒にドリームマップを作ってくれました!

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幸せって何だろう?と考える1日。
ブースを見て、体験して、体を動かして、食べて、歌を聴いて・・・
思い思いの時間を過ごした大勢の来場者のみなさんは、
HAPPYな笑顔でいっぱいでしたexclamation

ドリームマップのブースに来てくださったみなさん、
2020年の夢を教えてくださったみなさん、
本当にありがとうございました揺れるハート

HAPPYポーズ!(足りない?)スタッフの賀來、山根、若林でした!
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Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 11:30 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
お子さんの夢、聴いてみませんか?親子の夢と笑顔を引き出すドリームマップ! [2015年03月18日(Wed)]
名古屋のドリマ先生、河本やすよさんが、お嬢さんとドリームマップを作りました!

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とってもうれしそうな笑顔ですね!
さてさて、親子でどんな会話をしていたのでしょうか?(^^)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

できたてホヤホヤの「ドリームマップ」♪
楽しすぎて、娘はカラダをクネクネさせながら
踊りだしてしまうほど〜(*^0^*)

27才 かんたんにつくりやすい
 ケーキをおしえられる パティシエ』


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質問しながら進めていくと、
まるで親子カウンセリングのよう♡

●好きなこと
 娘:「テスト」
 私:「なんで〜?」
 娘:「いい点とったらほめられるから♪」
 私:「そうなんだね〜ほめられると嬉しいよね〜」
 ☆気づき☆
 ⇒いろんなところを、もっともっと褒めようと思いました。

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●自分のことがどのくらい好きかを表すコップの水
 はじめ、半分くらいでした。
 私:「なんで、半分くらいなの〜?」
 娘:「テストで間違えたり、
    自分があんまり好きじゃないところがあるから」
 私:「そっか〜(*^0^*) 
    誰だって間違えることあるから大丈夫だよ〜」

 ⇒ドリマ作成後に再確認
 私:「コップの水、増えたかな〜?書いてみて〜」
 娘:「満杯であふれてる〜♡」
   といって、力強く塗っていました♪
 私:「なんで、コップの水がいっぱいになったのかな?」
 娘:「楽しかったから。
    あと、いろいろ質問してもらって嬉しかったし、
    自分のことが好きになったから」

胸がいっぱいです(*^0^*)

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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

親子の対話も深まるドリームマップぴかぴか(新しい)

夢を言葉にしたり、書いたりするだけでなく、
工作気分でチョキチョキペタペタしているうちに、
とっても楽しくなって、
どんどん夢が広がっていくのでするんるん

3/22(日)東京・日比谷公園での
HAPPY DAY TOKYO 2015 〜こどものえがおは みんなのしあわせ〜
では、ドリームマップの体験ができますよ!
A4サイズのプチドリマを作ってみましょう♪
★お1人様  300円 
★ファミリー(なんと何人でつくってもOK)500円
(経費を除いた全額公立小学校、中学校のドリマ授業に寄付させていただきます)


さらに!お土産やプレゼントに最適な、
自分で簡易版ドリームマップが作れちゃう説明書付きキット、
「ウィッシュ☆ドリマ」も販売!

ドリームマップのブースは、噴水前広場、ステージに向かって右側です!
お待ちしています揺れるハート

Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 08:14 | ドリームマップの効果 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
3/22(日)HAPPY DAY TOKYO 2015開催まであと1週間!ドリマ先生がブースでお待ちしています♪ [2015年03月16日(Mon)]
3/22(日)はHAPPY DAY TOKYO 2015!

ドリームマップのブースは日比谷公園、噴水前広場、ステージに向かって右側です!
少しの時間でも是非是非、お立ち寄りくださいね〜揺れるハート

当日のドリマブースでは、ドリマ体験と、
新ブランド【sogni d'oro ソーニドーロ】オリジナル商品、
そして、おしゃれで素敵なウィッシュ☆ドリマの販売をさせていただきまするんるん

ソーニドーロ商品(写真は一例です)
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ウィッシュ☆ドリマ(写真は一例です)
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ドリマ体験コーナーでは以下の2種類のドリマ体験ができますぴかぴか(新しい)

@プチドリマ体験

A4サイズの紙に、1年後〜3年後くらいの自分の未来をワクワク描いていただきます。

※写真や、絵に加えて、シール、スパンコール、マキシングテープ、リボンなどで、未来の夢をデコレーション♪
オリジナル感をアップして、なりたい自分に思い切りワクワクして作ってくださいね。

★お1人様  300円 
★ファミリー(なんと何人でつくってもOK)500円
(経費を除いた全額公立小学校、中学校のドリマ授業に寄付させていただきます)


A「みんなで描く2020年未来のドリームマップ」無料


来場した方みんなで作成!
ドリマ先生のナビゲートで、夢を叶える為に大切な「 4つの視点」で2020年をイメージ。
写真を貼ったり、思い思いに絵を書いてみたり♪
最初はたった4枚のA4の紙がどんどん広がって行きます。
みんなの夢が繋がった素敵な未来2020年のドリームマップです。

お目にかかれること、楽しみにしております揺れるハート

イベント詳細は→コチラ
Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 15:40 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
夢は、東北の復興を担っていく子どもたちに、希望を紡ぐ特別なドリームマップ授業を届けること [2015年03月11日(Wed)]
宮城県在住のドリームマップ普及協会理事、渡辺せつの夢は、
復興を担っていく子どもたちに、
希望を紡ぐ特別なドリームマップ授業を届ける
こと、
そのために東北にドリマ先生を100人誕生させること。

東日本大震災から4年。
生活は落ち着いたように見えるかもしれません。
けれど、
前が見えない、夢を見ることを忘れた
大人や子どもたちが大勢います。

自身も被災し、大切な人も亡くした渡辺は、
震災以降、
何かしたい、
何をしてよいか解らない、
何ができる?

自問し続けてきました。

渡辺とドリームマップとの出会いは、2013年の夏でした。
東日本大震災で被災した大船渡市の中学校からのリクエストを受け、
ドリームマップ授業が開催されたことを
ドリームマップ普及協会の理事をしている高校の同級生から聞きました。
「何か役に立てないかな?」と興味を持ち、
すぐに東京でのワークショップに参加。
ドリームマップを描きました。

「ドリームマップのワークを通して自分を見つめることで、
ごちゃごちゃしていた心の状態がどんどん整理され、
取るべき行動や目標が見えてきたのには驚きました。
目の前に道がひらけ、
今、ワクワクの毎日が続いてます。」

ドリームマップに魅力を感じた渡辺は、
その秋、認定ドリマ先生養成講座を受講しました。
「世の中には様々な自己啓発ツールやコーチングなどのスキルがあります。
どれにも素晴らしい効果があると思いますが、
ドリームマップには夢、愛が溢れているように感じます。
学校や被災地で求められるのもそこに理由があるからかも知れません。
私は縁があってドリームマップを選びました。
そして、その成果を身をもって体験し、
ドリームマップをたくさんの方にお伝えしたいと思うようになりました。」

ドリマ先生になった渡辺には今、たくさんのがあります。

●故郷陸前高田や沿岸の町100ヵ所でドリマのワークショップの開催

●東北のドリマ先生100名誕生  

●学校でのドリームマップ授業の実現

●いつでも誰でも地元でドリマに触れることができる場をつくり、多くの人が夢を持ち、夢に向かって生活するお手伝いをする!


東日本大震災から4年が過ぎ、つらい経験を乗り越え、
復興を担っていく子どもたちのために。

そして、子どもたちの未来のためにもう一度故郷を作ろうと、
力を振り絞って頑張っている大人たちのために。

何をしてよいか解らない、
でも何かしたい、
変わりたい、
そんな思いを持っているあなたを、
私たちは必要としています。

「夢には、幸せな未来をつくるチカラ(パワー)がある!」
私たちはそう信じて、ドリームマップの普及活動をしています。
私たちの活動に賛同して下さるあなたに、できることがたくさんあります。

◎まずは、自分自身を見つめるために。
ワンディ☆ドリームマップ講座
http://www.dream-map.info/oneday_schedule.html

◎ドリマ先生になって、子どもと大人が夢を描くお手伝いをする!
認定ドリマ先生養成講座
http://www.icp-coach.info/

◎夢のチカラを広げるために、あなたができること
http://www.dream-map.info/support/index.html

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Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 09:59 | 私たちの想い | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
中国新聞に掲載されました!広島県の小学6年生の子どもたちの夢が紙面を飾りました☆ [2015年03月09日(Mon)]
3月8日付の中国新聞に、広島県の小学6年生の子どもたちが作ったドリームマップが、大きく取り上げられましたexclamation

「夢ぺたぺた 未来わくわく」
「みんなの地図 個性きらきら」


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広島でのドリームマップの広がり、勢いが止まりませんぴかぴか(新しい)

ドリームマップ普及協会広島支部の田岡美江さんの夢は、

2020年に平和都市ひろしまで
「ドリームマップ世界大会」を開催すること。


同じ時代に生きている世界中のこども達の「将来の夢」を
広島の子ども達が聞き、世界に目を向け
「将来の夢」を持ち、
世界中で活躍し、故郷である広島に誇りを持ってほしい!
そんな思いで活動を始めました。

ドリームマップ普及協会広島支部
HPは→コチラ
Posted by 一般社団法人ドリームマップ普及協会 at 09:00 | メディア掲載 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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