エコ×エネカフェで「エネルギーの地産地消」をお話ししました!
[2012年01月20日(金)]
昨晩は電源開発(J-Power)さんのお招きで、同社の社会貢献プログラム
「エコ×エネカフェ」のゲストとして、「エネルギーの地産地消」についてお話ししました。
会場でお示しした資料を、下記に添付しますね。
今回、少し調べてみてよくわかったのは、日本のエネルギーって、
供給(正確に言えば、発電方法)にだけ議論が集中しがちですが、
そもそも、何のためにエネルギーが使われるのか、
その目的(温めるとか動かすとか冷やすとか)に適したエネルギーが
使われているのか、そして、そのエネルギーをつくるだけでなく、
どう届けていくか、の最適化が、すっかり退化していたということ。
エネルギーの地産地消には、適地適発と産地直用がとっても重要で、
しかも有効なんです。
「エコ×エネカフェ」のゲストとして、「エネルギーの地産地消」についてお話ししました。
会場でお示しした資料を、下記に添付しますね。
今回、少し調べてみてよくわかったのは、日本のエネルギーって、
供給(正確に言えば、発電方法)にだけ議論が集中しがちですが、
そもそも、何のためにエネルギーが使われるのか、
その目的(温めるとか動かすとか冷やすとか)に適したエネルギーが
使われているのか、そして、そのエネルギーをつくるだけでなく、
どう届けていくか、の最適化が、すっかり退化していたということ。
エネルギーの地産地消には、適地適発と産地直用がとっても重要で、
しかも有効なんです。





