横手市で「新しい公共」と円卓会議についてお話ししました!
[2011年12月18日(Sun)]
「新しい公共」支援事業のモデル事業に採択され、
高齢化・過疎が進む中山間地に、200世帯程度による
「地域運営体」を構成し、雪下ろしや見守りなど、
地域の安全・安心やコミュニティ・ビジネス、文化・伝統の
維持などを担っていただこう、という事業に着手された、
秋田県南NPOセンターと横手市にお招きいただき、
「新しい公共」と、地域での円卓会議の意義について
お話ししました。画面にお示しした資料を、添付しますね。
地域の自治力の向上(というより回復)はもちろん、
多様な主体による協働が進まない限り、地域の維持も
再生もあり得ません。
だからこそ、持続可能な地域づくりワーキング・グループは
地域円卓会議を提唱したのです。
高齢化・過疎が進む中山間地に、200世帯程度による
「地域運営体」を構成し、雪下ろしや見守りなど、
地域の安全・安心やコミュニティ・ビジネス、文化・伝統の
維持などを担っていただこう、という事業に着手された、
秋田県南NPOセンターと横手市にお招きいただき、
「新しい公共」と、地域での円卓会議の意義について
お話ししました。画面にお示しした資料を、添付しますね。
地域の自治力の向上(というより回復)はもちろん、
多様な主体による協働が進まない限り、地域の維持も
再生もあり得ません。
だからこそ、持続可能な地域づくりワーキング・グループは
地域円卓会議を提唱したのです。
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講義をお聞きし、次への展開が開けました。
ワークやってよかったです。参加者の目が輝いてきたのが印象的です。
第二ステップへ飛躍していく確信と計画ができました。
今後ともご指導お願いします。
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ところで、・・どこにでも居るんですよね。役人根性の職員は
私も体験した一人です。注 横手市ではありません
私は町内会長も経験していますので、自治会の内情は分かるのですが
机で考え、地域に飛び込んでいない職員に限って、化石化しているんです。
実績をあげてNPOが認められるように頑張ります。