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[2009年12月30日(Wed)]
ラストです。なんでこんなに画像が粗くなってしまうのかな〜。見にくくてすみません。
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ラストです。なんでこんなに画像が粗くなってしまうのかな〜。見にくくてすみません。
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12月26日〜内省・言葉を介して関わる2
写真がアップされたこともあり、解説的に追加しておきます。
レゴは自分でも想定しない、意図しない「何か」を形にする。 進化考古学の教えるところによれば、700万年のヒトの進化は、道具と心の進化の連動として進んできた。心のなかの何かを形にする作業において、ヒトの知能は総動員される。そういう機構、機制が私たちのDNAには組み込まれている。 「進化考古学の冒険」で松木武彦氏は、ヒトの知能を、「記憶能力」「思考能力」「学習能力」「社会関係能力」「感情」「表象能力」の6つに分類する。このうち「表象能力」は前の5つとは異質な能力で、ヒトの知能に固有な能力だと位置づける。 表象能力とは心の中にイメージや概念を思い浮かべることができる能力だ。この能力を使って、ヒトはすべての事象、事物をカテゴリー化する。なにかの言葉や働きかけに応じて、無意識下でカテゴリー化されているイメージや概念が心の中に浮かび上がる。レゴのワークはこれを外部化してくれる。 だから、自分で思いもつかなかった色合いや形になっているのに、なぜそうしたかの解説ができる。不思議ですよね。この日も、自分でつくった作品に秘められた意図や思いに多くの塾生が驚き、他者のそれをきいた他の塾生が感嘆の声をあげたのでした。
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12月26日〜内省・言葉を介して関わる
26日は今年最後の塾でした。先生含め参加は11名。
内容は田村先生のブログにお任せして、 最後にやったレゴワークの写真をアップします。 初レゴの方も数名いらして、「うわー、自分がみえる〜、すごーい」と好評でした(笑) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() canpanブログでは1書き込みに5枚までしか写真が載せられません^^; 続きを随時アップします。
11月14日の塾
こんにちは。管理人ひょーこです。
先週14日の塾の様子です。 今回は、会場を紺屋2023の5Fに移動して開催。 参加予定になかったH田さんが急遽参加。 ご本人持ち込みによる(笑)お誕生会の様子です。 ![]() お誕生日おめでとう、H田さん。 (ちなみに、大名塾では毎回お誕生会を開いているわけではありませんが、いい酒紹介的なことはよくあっています(笑)) ![]() 乾杯〜の後。 ![]() 「渓」生酒しかも2年じこみ!注ぐそばから香りが!今日はフルートグラスで。また格別です。 ![]() 巨峰ワイン。かなりさっぱりでびっくり。和食にあうワイン。撮られるのを恥ずかしがってるH野さん。何してもかわいいからいいんですよ(^^) これ↑は塾が終わった後で、 本日の塾も非常に盛り上がりました。 金曜日に福大でやった1分スピーチと同じお題「私が感じる冬の到来」。 ジャンルとしては、 ・定点観測 ・日の入り方 ・温度・体温 ・野菜・植物 ・歳時記 等々。 各自、理由とそこからの自分なりの考察が入ります。 ここから話題が広がっていき、なかなかラストまでたどり着きません。 その他は以下の羅列で。 先生のブログに決意表明のあった「レビィ=ストロース」の構造論・記号論の話。 バルト 文化多様性 ソニマージュ(映像や音楽のリテラシー) 被害者意識と贈与の関係 アグリビジネス(コッコファーム・マルタ) 再度スピーチ、というか一年の振り返り(早いけど)。 お題は「ここ1年の他者との関わり」 またまた話は広がります。 Iさんが「ちょっと5分間ワークショップしていいですか」と 2人組になってのワークをしたり。 ここでは, ストレス耐性は人それぞれで違う、ストレスという言葉はネガティブに使われることが多いが本来はそういう意味合いではなく、ポジティブさもある。 修羅場を経験すれば、、、というのは今は通じない。。等々。 ストレスをどの程度かけるかという話は、個人的にももう少しいろいろみんなでお話したいところですね。K間さん。 その他キーワード。 シビックプライド イデンプテーション(あがない) 11月は残念ながら今回でおしまい。次回予定はまだ未定です。12月に開催できるといいなぁ。
10月の大名塾は17日、24日の予定です。
管理人ひょーこです。
10月の大名塾は17日(13時〜16時半)、24日(14時半〜17時)に開催予定です。 なお、24日の開催はいつもと時間が変わっていますので、ご注意ください。 会場の紺屋2023が衣替え?模様替え?しているという情報が! 田村先生からのお題です。 === さて、10月は日本の雇用システムについておさらいをした 上で、働き方が変わる背景や必然性について議論しましょ う。 === 田村先生の新兵器、お手軽OHPが登場するかもしれませんね!
【8/29】MH山口絵理子さんの記事をテーマに。そしてまたサプライズ。
8月29日の大名塾報告です。
この日のテーマは、マザーハウス山口絵理子さんを扱った記事(東洋経済7/25号)が題材。 まずはこの記事を読み、「この記事から見える、山口さんってどんな人?」という質問。 塾生から自由に挙げてもらいました。 みるみるうちに、ホワイトボードが埋まります。 (どんなものがあがったかは、下記写真参照。ちらっとみれます。) 開始30分過ぎたころ、サプライズゲスト登場。 MH副社長の山崎さん♪ この日大名塾にくる前に、マザーハウスさんに注文していたブツを取りに行った私。 そしたらお店の方が「今日山崎(副社長)がきてて、橋本(店長)といましがた出たばかりなんですよー、2,3時間で戻ると思いますけれど。」とおっしゃるのです! なんというシンクロ! 「今日は大名塾で、山口さんの東洋経済の記事を素材にしてやるんですよ〜」と店員さんに話をしていたら、もう少しこのシンクロが膨らまないかしらん〜と思い始め、 「もしも、戻られて、山崎さんが良ければ大名塾に顔を出していただけたらうれしいです〜とお伝えください」と伝言。 ダメもとですから。 そしたら即連絡をしていただけたようで、橋本店長経由で山崎さんにお話が伝わり。 大名塾に来ていただけたのでした! 言ってみるものです! さて、山崎さんが来られてどんな展開になるかと思っていると、田村先生が、 にやにやしながら袋からごそごそと何かを取り出すんです。 なんとレゴでした〜。 もろもろ作業をしたのですが、以下抜粋でご報告。 レゴで「あなたが思いつく動物を作ってください」という指令に、みなもくもくと作業。 ![]() みんなが出来上がると「それはあなたの未来です。ということを説明してください」と田村先生。 ああ、やっぱり来た。 私は先日福大でレゴ研修受けてきたばかりだから、来るかな〜とは思っていたが、(その時は「これは田村先生です。説明を」だった。) 今度は「自分の未来」か、うーむ。 ![]() みんなは発表者の周りに集まり、その発表を聞きます。 発表者は、戸惑いながらも、その理由を説明していきます。結構スムーズ。 さすが大名塾。みなさん感性が豊かゆえでしょう。 ![]() ![]() ↑ 塾生Nさんの。「鳥→準備はOK!」 山崎さんもノリノリで作業(^^)/ 疲れた頭と体が少しはほぐれましたでしょうか? 最初は30分くらいしかと聞いていたのですが、結構長い時間レゴで遊んでいってくださいました。 講演もいいけど、こういうのも楽しい。山崎さんの作品は「パーツを全部使うことにこだわった作品」でした。 で、かなりはしょりますが、最後にMH山口さんをイメージして作るワーク。 以下写真です。 ![]() 終了後、私と先生、ゼミ卒業生2名は、自分たちの打ち合わせの時間を割いて、山崎さんを送り出してくださったMH福岡店さんにお礼に。 もともとMH大ファンのDくんのトークが炸裂する中、MH2回目のEくん、即決でお買い上げ。 (あのバッグは私も欲しい。) まあこうしてファンが増えていくのはいいことです。 10月には、塾生村山さんが主催するアヴァンティのイベントに山口さんが来られるし。 ネパールプロジェクトのバッグは、新しいブランドでの立ち上げとなったそうで、 これまでとまた違った顔のマザーハウスさんが見れそう。 同じ大名組なので(アヴァンティさんも)、今後もコラボできるといいなぁ。
8/1のテーマは「景気指標を読む」
続けて管理人ひょーこです。
バースデー企画の後は、 いつもの大名塾。 今回のテーマは「景気指標を読む」。 これまでとはちょっと雰囲気の違ったテーマだ。 日経新聞のコピーを目の前に「わー、難しそう!」と声が上がる。 まずそれらの数値を見る前に、 いつものフリートーク。 先生から「自分の周りを観測して、景気が悪いなと感じることは?」との質問。 「タクシーに乗る時に、乗る距離が短かければ短いほど、景気が悪いなと自分で思う」とKさん。 Kさんによると、自分がタクシーに乗ろうとするとき、まず景気がわるければ、ちょっとの距離なら歩こうかなと思うし、乗ってもちょっと手前で降りようかなという意識が働くという。 「うーん」。みな同意的な反応。 「タクシーといえば、知り合いの中洲で働いている方が、タクシーに乗らないようになったと聞いた。チャリ通勤に変えたり、中洲の近くに引っ越したりと聞く。」 「以前はタクシーに乗っても”つりは要らない”なんて客も多かったが、今はなくなったとタクシーの運転手さんに聞いた。」 等々タクシーネタが続く。 景気の話はタクシー屋さんに聞け、ではないが、 塾生の多くがタクシーに乗ると「今の景気どうですか?」「今日はどんな感じですか?」等聞くという。 私もよく聞くが(笑)タクシーの運転手さんが感じる景気の感触ってなかなか参考になるのだ。 さて、浴衣パーティ参加の村山さんが「そろそろ」と帰り際に「大名のランチ代。ほんとにこの頃急激に安くなってて心配になるくらい」と言い残して退出。 塾生「おおー、そうそう。」 「大名のランチ代」という定点観測だと余計にわかりやすいのかも。 それから話は飲食系でどんどん出てくる。 みわさんの知人が「高級料理店を営んでいるけど、今度800円定食を出した」という。 この店の客層はもともと「おまかせ」の客層だったそうだが、 ここに夜閉店まで800円定食が出てきて、同じ店内でコース料理を食べている層と定食を食べている層が混在している、という不思議な状況になっているらしい。 経営されるご本人としては、「悩んだけど、やってよかった」という感触らしいが、 塾生からなぜかみわさんにあれこれとアドバイスが入る(笑) この例でわかることは、「お客さんも、お店も変化している」ということだ。 変化しないとやっていけない状況が目の前でどんどん出てきている感覚は 私たちもこれまで以上に感じている。 その他、 ・倒産数は起業数より多い(全国的)。 ・図書館や公共の施設に人が増えた。役所にも少しでも手続きをしてもらえるものがあればと人が多くなっている。 ・中洲の看板が金融系が多くなっている。 ・保険の契約見直しの増。 ・団体旅行は安近短に確実にシフト。 ・パチンコ屋がはやっていると不景気という感じ。 ・ハローワークや保険事務所の近くに人が多い。その近辺で車の中で寝ている人も多い。 ・高速バスの予約が取れにくくなった。 ・西鉄バスの廃止路線が増えた 等々。 さて、そういう話で景気の動きを実感した後は 国内の景気指標の数字をみていく。 日経新聞には定期的に国内やアメリカの数字の動向が出ているそうだ。 今回の出典は7月27日刊。 06年度07年度08年度野年度の数字と08年6月からはひと月づつの数字の変化が出ている。 以下見ていった数字。 GDP,日銀短感業況判断、景気動向指数、鉱工業指数、 広告扱い高、建設校受注新設住宅着工、マンション契約率、公共工事請負金額、 現金給与総額、 所定外労働時間、完全失業率、消費支出、小売業販売額、新車販売台数、旅行取扱状況、M3増加率、マネタリーベース、コールレート翌日物、新発10年国債利回り、銀行計貸出残高、国内銀行貸出約定平均金利、企業倒産数、貿易・通関 米国の数字とも比較してみる。 GDPの変化率、個人消費で比較するに、アメリカは不況といえどもその数値の動きが日本と比べ緩やかだ。 (失業率の比較は、もともとの失業率の数値の割り出し方の基準が違いすぎるのでここでは比較できないとした) なぜこう違うのか。 それは人口増加率だと先生が指摘される。 移民が増え、出生率も増加しているという。 先生曰く、アメリカは住宅問題が落ち着けば、回復してくるのではないかということだった。 となれば、日本はどうなるのか、である。 これらの指標も、どこどこ発表のこの数値は実はこういうことで、、、とその分野に精通している塾生からの指摘もでてきた。 数値の見方はそうなのだ。 その数値がどういう状況で割り出されているかを判断しながら読む必要があるのだ。 数値でいえば、 ちょうどマニフェストが出てきたので、 その流れになったのだが、 「民主が公務員20%減といっているが、人を20%削減するならいいが、給与を20%削減するのはだめ」。 全体のお金の総額でいえば、この2つは方法論なので、金額は同じになる。 だが、給与20%減になれば、そこで生計が立てられない人が格段に増えることは目に見えている。モチベーション低下も当然に出てくる。社会的問題がこれ以上に増加する危険をはらんでいる。 また自民の100万円アップ計画も、やめた人を雇用してということはいいことなのだが、この方法論が問われるだろう。ここがまだ明らかにされてないところが問題。 数字をみながら「日本に未来があるのだろうか。」という思考になり、 塾生たちは、日本が生き残っていくためには何があるんだろう的な発想になっていく。 ・鶴見俊介氏の「限界芸術論」。 ・ブロガーの8割は日本人。 ・日本発アニメ、マンガ。 ・ガンダム等身大コックピット搭乗権オークションで260万円に。 ・鉄人28号等身大。 ・くいだおれ太郎のその後は? ・ブラジルはコミケ流行り。日本発売数日後には違法でネット出回り。 ・タイでもハリーポッターが流出。だれが何のために字幕まで? ・コンテンツ産業をどう生かすか。 ・これまでの広告的な考え方では無理。 福岡の話がひょんに出てきたのだが、 福岡は卸で栄えた町だと先生からのレクチャーがあった。 「卸?」 福岡は商都だが、35%が流通の割合だとすればうち25.6%が卸の割合だという。 あとは小売。 小学校の時に卸という存在を社会で勉強した時に思ったのは、 「なんで卸って必要なの?」 生産者と消費者の間に卸業者が3つくらい入って値段が上がっていく。 中抜きじゃないの? 結構そういう意識が強かった。 が、当時流通も情報も今のように流れていない時代、 卸は、生産者の相談に乗ったり金融の役目をしたり販促拡販をになっていたという。 そんな卸が数回中に入っていくことで商品が末端まで行く。そんなビジネス構造が構築され、今の日本が出来上がっているそうだ。 形は学んだが、なぜそうなったかは教わってこなかった気がするなぁ。 なので、今回改めて腑に落ちました。 メーカーが力を持ち始め、物流センターを作ったり、ヤマトとはじめとする物流ビジネス、ITの進化で日本(いや世界)の産業構造は大きな変換をしつつある。 私たちの意識も変えなければ。構造も組み直さなければ。 と、主観も入ったところで、 写真です。 素敵な浴衣姿の村山さんと先生の2ショット。 先生がモデル風なのはなぜ?(笑) ![]() 塾後の歓談。林田さん、みわさんからのお酒を堪能。 ![]() 今回オブザーバー参加した今年の田村ゼミ卒業生、フレッシャーズEくん、Dくん。 次回から(というより今回からすっかりその気ですが) 正塾生として参加します。佐賀、熊本から通うそうです。 せっかくなので記念撮影。撮影はNさん、Dくん。腕前を争ってた二人でしたがいかがでしょうか?(笑) ![]() ![]() 照明の関係なのか、先生に後光が差しているように見えます(^^)/ 意外に素敵な演出効果。 *塾には参加できなかったけど、てんちゃんが仕事前に寄ってくださり、上でワークショップ中のHさんも何度も下に降りてきてくれたり、 「出れないけど」とバースデー企画参加意向をメールしてくれるみなさんがいて、 大名塾もしっかりコミュニティとして育っているな〜と、ほんとにうれしく思った次第でした。 次回は29日の予定です。
8/1の塾はサプライズから♪
こんにちは。管理人ひょーこです。
7月は塾生のみなさんの予定が立たず、休塾が続いてしまいました。 明けた8月1日の塾には、これまでで一番多かったんじゃないかというくらいの人出が。 というのも、去る7月26日は、主宰田村先生のお誕生日! 塾生としては、そりゃお祝いしなきゃ! と、いつものMLではなく、DMでこそこそ連絡(笑)。 「仕事があって塾にはこれないけど、バースデー企画には賛同します!」 「仕事になっちゃったけど、ちょっと顔出します!」 なんて方も結構多く。 アヴァンティ村山さんが「浴衣パーティ」のために15分くらいしか居れないということもあり、 本日の参加メンバーが集合するやいなや、本企画実行委員会(今このネーミングつけました 笑)若竹屋14代目林田さんの発声でお誕生日企画のはじまり! まずは、同じく実行委員会プレゼント選び担当、アンちゃんからお花の贈呈。 ![]() その後、お決まりの2ショット。 ![]() アンちゃんのお花選びは、まずイメージから入るらしく、 今回は夫さんとお花屋さんのHPをみながら「先生のイメージ」=「薄いピンクの薔薇と紫の組み合わせにツルもの」プラスあじさいに決定したそう。 会場も紫、アンちゃんの服も先生の服も紫^^/ 紫、かなり効いてます。 お花と一緒に、かわいい★やハートのチョコの小箱もプレゼント。 続いて、若竹屋14代目林田さんからお酒3本(うち1本は後でみなさんでいただきました♪) ![]() 続いて、S社みわさんからモンドコレクション受賞のワイン2本(うち1本は後でみなさんでいただきました♪) ![]() そして先生からのお話。 ![]() 「四捨五入して60になる年になりました。 年をとってよかったこととして、 年齢を重ねるごとに、いろんな人のことを許容できるようになりましたね。」という年長者らしいお言葉が。 ふむふむと話を聞きながら塾生がみなまじめな顔になった瞬間に、 「みなさん、恋をしましょう!私もしています!」と、相変わらずな田村節。 笑いの渦が巻き起こっておりました(*^^*) 最初からちょっと盛り上がってしまいました。 N新聞社の記者さんが取材にいらっしゃっていたのですが、少しびっくりされちゃったかな? まあ、こんなのも大名塾です^^/ |