9/7ws「介護はダンスだ!?」 [2008年07月02日(水)]
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介護はダンスだ!?
〜 介護者・対人援助者向けの『からだと対話』体験講座 〜 障がいのある方やご高齢の方の介護や援助にたずさわっている皆様、お疲れさまです。 この講座は、介護する人が、ゆっくりと自分自身のからだに向き合うことを目的にしています。 相手はもちろん、介護する人自身にとっての心地よい身体のあり方や相手との距離などを、じっくりゆっくりと探ってみませんか? 「デュオ」をテーマにダンス作品に取り組んでいる砂連尾理じゃれおおさむ氏がナビゲートします。 ふるってご参加ください!! ★定員になりましたので、申し込みを締め切らせていただきました。 ■日時 2008年9月7日(日)13:30〜16:30 (受付13:00〜) ■会場 尼崎市小田地区会館 2F 大広間 (JR尼崎駅から南へゆっくり歩いて10分。小田地区会館06−6488−2574) ■講師 砂連尾 理 (じゃれおおさむ) ■対象 介護や対人援助の仕事をしている方 (ダンス経験は不要です) ※動きやすい服装でご参加ください。 ■定員 20名 ■参加費 2,000円 ■申し込み方法 「月と風と」にお名前・連絡先を添えて要予約 →(振込先に入金後、申込完了となります) ■申込み先 npo法人 月と風と Tel 06−6493−6965 E-mail npotk@yahoo.co.jp ■振込先 郵便貯金普通口座 【記号】14360 【番号】79412031 【名前】特定非営利活動法人 月と風と ■講師プロフィール:砂連尾 理(振付家・ダンサー) 大学入学と同時にダンスを始める。1991年、寺田みさことユニットを結成。自己と他者という人間関係の最小単位である『デュオ』という形態の中で、そこから生まれるハーモニーに着目し、人間の新たな関係性を模索した作品づくりを行ってきた。「TOYOTA CHOREOGRAPHY AWARD 2002」にて『次代を担う振付家賞』、『オーディエンス賞』受賞。 《NPO法人月と風と》 さまざまな人たちと一緒に生きる「共生のまちづくり」を目指して、しょうがいをお持ちの方の地域生活を支援しています。尼崎市内でヘルパー派遣活動をするだけでなく、アートを通じてしょうがい者の方と自己表出の場を持ち、その表現活動により地域の方々とのコミュニケーションをはかることを事業の柱のひとつとしています。 http://blog.livedoor.jp/webkame/ ※8/24(日)ウイングス京都での 介護者対象〜からだの物語をめぐる体験講座「みる・きく・かかわる」にも参加される方は、まとめてDance&Peopleまで、申込んで下さい。 ■共催:NPO法人 月と風と 後援:尼崎市 助成:(財)倶進会 |





