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ひとりぼっちのいない町パート2 本日放送その1 [2018年04月22日(Sun)]
理事長のゆっきーこと幸重です。
昨年度放送された「課題ドキュメントふるさとグングン!
ひとりぼっちのいない町 大阪高槻市富田地域」の
第二弾が本日全国放送されましたが
みなさん見ていただきましたか?

前回の放送の時に一年後、その後の富田地域について
放送したいですねと言っていたのですが
昨年末にディレクターと富田地域のタウンスペースWAKWAK
事務局長であり社会福祉士の岡本さんから呼び出しが入り
高槻第四中学校の「地域と連携した特色ある学校づくりの取組」を
中心にした番組づくりとそこに昨年度同様に関わって欲しいと
頼まれたことで今回の番組協力となりました。

スクールソーシャルワーカーであることから今回の
「生徒たちが主体となった地域のひとりぼっちをなくす取り組み」
については、逆に滋賀県の学校現場に生かしたいと
思いながら取り組みに関わらせていただきました。
まず最初の1年生(この中学校では7年生と言っています)全員への
講演ではうちのNPOの理事や監事が多く関わっている
滋賀で作ったアニメを使って中学生たちに
「子どもたちの家庭でのひとりぼっちの課題」を説明しました。
高校生向けの教材アニメですが中学生たちにも十分使えました。
続いて「子どもたちの学校でのひとりぼっちの課題」について
話をさせてもらい、最後にこの取り組みへのエールを送りました。
そして番組で見てもらったような取り組みがスタートしました。

(明日へ続く)
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 09:29
2018年度スタート [2018年04月01日(Sun)]
今日から2018年度がスタートしました。
こどもソーシャルワークセンターとしては
特定非営利活動法人として本格的にスタートします。

こどもソーシャルワークセンターでは
1.子どもたちの姿からモデル事業を構築
2.モデル事業を制度化するアクション
3.制度になった事業を広める
という流れで様々な事業を展開しています。

日中の子どもたちの居場所として
モデル事業をすすめている「ほっ」とるーむ事業ですが
2018年度からそのうちのたった週1日ですが
大津市と「子どもの居場所づくり事業」として
協働実施することになりました。
主に不登校やひきこもり状態の子どもたちが
参加しているこの活動。
行政と民間の協働を生かしながら
成果を見える化して大津市や滋賀県の事業に
していくことを目標に頑張っていきます。

今後もこのブログで報告していくのでお楽しみに♪
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 19:24
2017年を振り返って [2017年12月31日(Sun)]
年末恒例の代表による今年の振り返りでーす。

こどもソーシャルワークセンターとして2年目でしたが
職員不足で体制の立て直しに追われた一年でしたが
秋以降、禁断の切り札であるベテランソーシャルワーカーを
スタッフに迎え、冬には念願のケアワーカーも
加わったことで子どもたちを安定して受け入れることが
やっとこ出来るようになりました。
そんなこんなでこどもソーシャルワークセンターを
直接利用している子ども若者は18名と
山科時代から最大数の受け入れ出来るようになりました。

ボランティアも少しずつですが定着しはじめて
今回、はじめて子ども食堂の招待を兼ねて
年賀状を出すことになりました。
年々この数を増やしていきたいです。

さて滋賀県に移して大きなミッションであった
居場所事業の制度化ですが、大津市協働提案制度に
エントリーして公開プレゼンではトップ評価で採択!
来年度から大津市と共に居場所事業を行い
成果をきっちり見せてソーシャルアクションにつなげて
京都で行ったように大津や滋賀で制度化をめざし
私費の持ち出しから脱する運営がやっとこ見えてきました。

そんな滋賀での活動の展開をまとめた
『子どもの貧困対策第2ステージ
 まちの子どもソーシャルワーク
も年明けの出版に向けてあと一歩まできました。

そして忘れてはいけないのが
2017年についに全国放送(しかもNHK)で
「こどもソーシャルワークセンター」とその取り組みが
紹介されることになりました。
「地域魅力化ドキュメント ふるさとグングン!
 ひとりぼっちの子どもがいない町づくり」は
大きな反響を呼ぶ素敵な番組であり
人生初めてのスタジオ収録という
貴重な体験をすることも出来ました。

来年も先ほど紹介した新刊の出版
大津市との協働事業のみならず
モデル事業ではじまった「高校居場所カフェ」
などなど精力的に活動していきます。
2018年もこどもソーシャルワークセンターを
よろしくお願いします。

代表 幸重忠孝
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:50
放送を終えてその2 孤独を知った日々 [2017年05月03日(Wed)]
さて昨日の続きから。
番組で放送されなかった話を中心に
シリーズで投稿していきます。

そんなことで18歳の春。
人生においてはじめて富田地区で
孤独を感じる生活を強いられることになります。

浪人生といえども予備校で友達を作ることは
もちろん可能ですし、GWが終わる頃には
予備校でもそんな仲良しグループがあちこちに。
しかし授業が終わったらすぐに夕刊配達へ
行かないといけないため友人を作ることができない。
ということでお昼も学食でぼっち飯。

正直、高校卒業するまで家族との団らんや
学校の休み時間の友人たちとの薄ぺっらい会話を
人生において無意味なものと思っていました。
富田地区に行き家庭、学校での関係性がなくなった時
その無意味なものと思った時間が本当はとても
大事な時間や空間であったことに気づかされたわけです。

そんな25年前に孤独な生活を送っていた話を取材で入った
富田地区のみなさんに話すとみんな笑いながら
「隣保館に来てくれたら良かったのに」
と言われてしまいました。
TV取材ではあまり触れられませんでしたが
富田地区は同和対策として隣保館の取り組むなどで
子どもや若者の居場所があったのですが
ネットもない当時に通りの向こうにそんな世界が
あったことを知るすべなかったのです。

そう歴史を遡ると子どもの居場所といえば
同和地区などでは隣保館と呼ばれる支援センターがあり
学習、遊びそして食の支援が当たり前に行われていました。
しかし特に大阪や京都では政策転換が起こり
行政による同和対策の取り組みは急激になくなりました。

番組の中で富田地区の中学校が子ども食堂づくりに
学校をあげて協力してくれるシーンが映ります。
その背景にはそのような地域としての歴史があるわけです。

さて25年前の自分は富田地区の居場所を
知りませんでしたが、別の地域の居場所を知っていました。
「こども劇場・おやこ劇場」
子ども時代から参加していた地域のNPO活動に
親が役員をしていたこともあり岡山でずっと
参加していたこの団体が全国各地にあるのを思い出し
でも申し訳ないのですが大阪高槻の印象が悪かったので
京都で活動に参加しようと思い事務局に問い合わしました。

それが「山科醍醐こどものひろば」だったわけです。
20年後に理事長になり、全国デビューするきっかけに
なるとは当時全く知りませんでした。

続く・・・

s_1992camp.jpg
秘蔵写真シリーズ(?)山科醍醐こどものひろばデビュー
当時の山科醍醐こどものひろばではキャンプが一大イベント。
毎週2回の会議と子どもたちとの班会。
同世代の仲間と話をすること。そんなあたり前の日常を
毎回感じながら活動に参加していました。
写真は新聞配達の夏期休を使っても
途中からの参加しか出来なかったキャンプの一コマ。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 12:10
放送を終えてその1 富田地区とのご縁 [2017年05月02日(Tue)]
みなさん番組観ていただけましたか?
このブログでは番組で放送されなかった話を
中心にしばらくシリーズで投稿していきます。

「地域魅力化ドキュメントふるさとグングン!」
ひとりぼっちのいない町というテーマで
大阪高槻市富田地区に入ったわけですが
実はこの地区はボクにとっては思い出の地でもありました。
1992年春。高校卒業後、福祉系大学への進学を
目標にしていましたが見事に大学受験に失敗。
まわりの友人はみんな大学進学する中
実家での予備校生活が正直イヤだったので
大学受験雑誌に広告の載っていた
新聞奨学生に申し込みました。
希望した京都はすでに定員いっぱいということで
予備校は京都だったのですが配属されたのが
富田地区の新聞配達所でした。

ところが新聞奨学生の生活はパンフレットに
書かれたことがほとんど行われてなく
仲間との寮での共同生活ではなく
あてがわれた古いアパートで一人暮らし。
正直それまで見たことないゴキブリや
ネズミとの同居生活(苦笑)。
風呂はついてないので銭湯に毎日行くのですが
背中が華やかな方ばかりでビビりまくり。
(実際は気さくな方ばかりでしたが)
夕食もまかないの暖かいご飯と仲間との食卓でなく
朝はパン、夜は弁当か総菜をアパートで孤食。
そして3時からの朝刊配達という契約書と違い
1時から朝刊配達。電話もネットのない環境で
毎日泣いて暮らしていました。
そしてGWの頃には一緒に入った新聞奨学生仲間は
みんなやめていってしまいました。

そんな暗黒の一年送った高槻市富田地域。
あれから15年後、ボクは地域の子どもの居場所づくりで
その暗黒の地(ボクにとってですが)へ入ります。

続く・・・

s_1992setohs.jpg
秘蔵写真シリーズ(?)高校の卒業式。
ゆっきー少年はこの1ヶ月後に岡山を出て
大阪で地獄を見ることになるとは知らなかった・・・
そして高校で友達と過ごした当たり前の大切さを
身にしみて感じることになるのでした。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 12:36
本日放送 [2017年04月30日(Sun)]
ブログは職員のみんなにまかしていることもあり
すっかりレア投稿になりつつある「ゆっきーのつぶやき」
今日はさすがにTV放送日なので投稿しました。

orca_share_media1491207907567.JPG

地域魅力化ドキュメントふるさとグングン!
1月にあの超有名な先輩ソーシャルワーカーさんが
「子どもの居場所作りなら幸重さんがいいよ」と
紹介していただいたご縁で、今回の番組作りに
関わらせてもらうことになりました。

「達人」という扱いには今もひっかかりがありますが
地域の子どもの居場所づくりにソーシャルワーカーである
自分が関わり応援しながら立ち上がるという流れは
まさに今自分が子どもたちが歩ける場所(つまり学区)に
小さくても暖かい子どもの居場所づくりをしていこう
そのためのソーシャルアクションをしていこうと
考えている自分の思いとも一致しました。
(これを「こどもソーシャルワーク」と
 勝手に名付けていたのを広めるチャンスとも!)

全国各地の候補地を番組ディレクターさんと巡り
自分にとってもご縁があった大阪府高槻市富田地区の
居場所づくりに関わることになりました。
2月から地域に入り、活動づくりの取り組みに入り
3月は先進地として自分の取り組みや機会があれば
紹介したかったスクールソーシャルワーカー仲間が
立ち上げた素敵な居場所に視察取材が入り。
そして富田地域での啓発イベントを経て
誰でも参加できる子ども食堂が春休みにスタート。
4月からは夕刻を支える居場所も
はじめることが出来ました。

4月に入り人生初のスタジオ収録。
久しぶりにがっちがちに緊張しましたが
芸能人のみなさんやテレビスタッフのみなさんに
支えていただきいい感じのスタジオ収録になりました。

そして今日2時間後に放送。
多くの人たちの目に触れることで
一人でも多くの人や地域の方が
自分たちで子どもの居場所づくりをしたい
関わりたい応援したいと思ってもらうこと。
ボクは会うことないけど、その居場所の中で
多くの子どもたちが家庭や学校でしんどい気持ちに
なっても地域の居場所の中で自分を好きで居続けて
次に別の子どもや地域を元気にしていく
光になっていければ素敵だなと思っています。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 07:53
2017年の野望 [2017年01月01日(Sun)]
あけましておめでとうございます。
年末から連続投稿です。
毎年恒例の投稿である年末のまとめと年始の抱負。
ちょっとここ3年の抱負を振り返ってみました。

2016年の抱負・・・書けてない
2015年の抱負
 △滋賀県で子どもの貧困対策の包括的モデルを作る
 ×保育系・社会的養護系の事業をスタート
 ○ソーシャルワーカーの教育、養成、啓発活動
2014年の抱負
 △NPO法人化
 ○大津・滋賀を中心とした活動への移行
 ×社会的養護系の事業をスタート
 ○就労支援系の事業をスタート
 ×ボランティアの活躍する組織

ついでに2014年の1月のブログを読み返していると
来週1月6日からの企画展でお世話になる
Colaboの仁藤夢乃さんとはじめて会った時
(東京でのシンポジウムで一緒になった)
の記事があったりしておもしろかったです。

ということで2017年の抱負、行きます!

○啓発事業
『子どもたちとつくる貧困とひとりぼっちのないまち』の
続巻にあたる本の出版。
まあ原稿は執筆済みなので、おそらく目標達成間近。
ちょうど京都山科での活動から滋賀大津への活動の
移行期に起こしたソーシャルアクションをまとめています。

○トワイライトステイの拡大
来年度の大津市の方針は見えませんが
法人化すれば民間助成金を取りやすくなるはずなので
寄付金と併用して何とか運転資金を集め
今、待っている子どもたちを少しでも早く
トワイライトステイにつなげていくつもりです。

○組織の強化
いつまでたってもスタートできない法人化を今年度こそ。
そしてボランティアやコアスタッフを増やすことで
活動を増やしていきたいです。
とっても素敵なセンターなので、もっとボランティアの
たまり場にしていきたいのですが、
なかなかふらっと遊びに来てもらえていません。

◎ハロウィンプロジェクト
そして今年最大の目玉イベントに考えているのが
こちらの企画。いつの間にか市民権を得ている
ハロウィンを使って子どもを中心にした
新たな地域活動を立ち上げます。
妄想だけでテンションあがっています。

ということで2017年も
こどもソーシャルワークセンターを
よろしくお願いします。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 21:24
2016年を振り返って [2016年12月31日(Sat)]
年末ということで代表による連続投稿です。

今日は今年のまとめを。
何となく昨年あたりから近いうちに事務所を
大津に移すことになるかなと考えていましたが
急にスイッチが入って今年4月に移転となりました。
大津市社会福祉協議会のご紹介でとても素敵な
大家さんを紹介していただき居場所と事務所機能を
抱える新たな拠点が大津市に誕生しました。
それを機会に個人事業形態の独立型社会福祉事務所から
全国へのモデル普及を含めてNPO法人を目指して
「こどもソーシャルワークセンター」という名称に。

そしてスタッフも大きく入れ替わりました。
現在は6名のスタッフが活動を支えています。
とはいえ活動の中身が変わるわけではなく
関わる子どもたちや若者たちのニーズに応えながら
事業をすすめていくことが出来ました。
特に京都時代に比べて子どもや若者が集える場に
なってきたことがとてもうれしいです。
あとはボランティアの居場所になっていけば
目指している形になっていくかなと思っています。

大津市に移転してネットワークはつながり
昨年に続き、今年も大津市長の視察はあったものの
残念ながら大津市や滋賀県を巻き込んで
安定した活動がまわせる制度化までに
持っていくことは出来ませんでした。
来年も資金面ではかなり苦しい一年になりそうですが
寄付、助成金などを活用しながら何とか
子ども若者たちに活動を提供しつつ
来年こそきちんと運営できる制度化を
目指していきたいと思います。

あとセンターの活動ではないのですが
今年は久しぶりに配置型のスクールソーシャルワーカーとして
活動した一年でもありました。
コミュニティーソーシャルワーク力が上がったこともあり
今、関わっている甲良町でもら来年は何か
学校×地域の新たなアクションを起こせたらと
個人的には考えています。

来年の今頃はどう進化しているか今から楽しみです。
今後もこのブログを通してみなさんに
こどもソーシャルワークセンターの進化を
見守っていください。
2017年もよろしくお願い致します。

代表 幸重忠孝
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 23:30
「私たちは『買われた展in関西』」で伝えたいこと [2016年12月30日(Fri)]
気がつけば明日が大晦日。
そしてブログは職員まかせで本当にすみません。
久しぶりに代表のブログ投稿(3連投の予定)

さて年明けには10月10日のイベントで
お世話になったcolaboさんと一緒に
「私たちは『買われた展』in関西」を大津で開催。
ということで今日の投稿は熱い気持ちを伝えます。

気がつけば年間通して100回近く
講演などを通して困難を抱える子どもたちの声を
多くの人たちに届けています。
でもそれはあくまで大人の自分の代弁であって
大人の自分のフィルターがかかった言葉。
同時に100日近くスクールソーシャルワーカーとして
またこどもソーシャルワークセンターの関わりで
困難を抱える子どもと関わっています。
でもその関わりで出てくる言葉を
そのまま切り取って人に見せることは出来ません。

多くの子どもに関わる大人との会話の中で
大人はやたらと子どもに対して支援したがります。
(自分も仕事ではその部分も持ってます)
でも本当は子どもたちが何を望み、何を伝えたいのか
もっともっと耳を傾けるべきだと思います。

自分の団体ではまだ子どもの年齢や関係性のため
まだそのレベルに達していない中、
子どもの貧困対策センターあすのば子ども委員会
(あすのばについてはまたの機会に語ります)
そして今回一緒に関西で企画展を行うcolaboに関わる
当事者の女の子たちのグループTsubomi
では子どもたちが社会に声をあげています。

それが8月に東京で行われた企画展。
そして企画展を追ったドキュメンタリー
ETV「私たちは買われた 少女たちの企画展
もちろん企画で買春や性的虐待、セクハラなど性が
テーマになっているところも大事ですが
関西でなぜこの企画展をしたかったかというと
単純に多くの人に「子どもたちの生の声」の力を
知って欲しかったからです。
この企画展を見て、まだまだ自分も子どもの声を
聞けてなかったと気づかされました。

とにかくライブで子どもたちの声を感じてください。
おそらく子どもたちが「性」というテーマで
語りかける文章づくりは本当に命や心を削る
作業だったはずです。彼女たちにはその対価として
削った命や心を埋める作業が必要になります。
そのためにこの企画展ではファンドレイジングで
寄付を集めて組織を通して体験活動で彼女たちに
返していきます。写真はそんな活動のワンショット。
企画展に参加した女の子たちを10月に
大津に招待しての合宿を行った時の様子。

20161010.jpg
※写真は許可をいただき仁藤さんのFacebookからの転載です。

今回の関西での企画展終了後もそんな機会をもうけていきます。
ぜひこちらのサイトから寄付での応援もお願いします。

JAPANGIVING「私たちは『買われた』展を関西で開催したい


Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 21:19
イベント前の風邪 [2016年10月05日(Wed)]
ゆっきーです。大事なイベント前なのに
風邪をひいて1週間ほど役にたっていません。
今回はノドをやられて今はセキに苦しんでいます。
話すことが多い仕事なのでダメダメです。

ちなみに薬手帳というものがあるので
過去いつ体調を崩してたかこの手帳で一目瞭然。
この手帳によると誕生日(10月10日)前後は
毎年風邪ひいているらしいです。

人間の身体って不思議ですね。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 18:50
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