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株式会社リバイブ:【ブログ】イエローカード [2008年06月20日(Fri)]

株式会社リバイブ:
【リバイブブログ】イエローカード


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CSRプラス大賞 ノミネート企業のひとつ「株式会社リバイブ」が
発信している社員ブログ「環境“R”日記」で、環境に関する情報を発信しています。

(※ ノミネート情報はこちらをご覧ください。 )

搬入した廃棄物の中に、困ったゴミが混入していることがあります。
 ・資源どうしが接着されている
 ・接着剤や溶剤がそのまま捨ててある

再資源化が可能な材質にも関わらず、廃材の分離が困難になった困ったゴミをご紹介しています。

 ◇ 【リバイブブログ】 イエローカード◇
  http://211.13.219.34/cat1/
旭硝子株式会社:「ガラスパワーキャンペーン」で安全・防災・地球温暖化防止を促進 [2008年06月09日(Mon)]

旭硝子株式会社:
「ガラスパワーキャンペーン」で、
安全・防災・地球温暖化防止を促進


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CSRプラス大賞 ノミネート企業のひとつ「旭硝子株式会社」は、
ガラスの持つ機能と性能が、防災対策や地球温暖化防止などに
役立つということを多くの人に知ってもらい、安心・安全な
社会づくりや環境保護活動に役立ててもらうことを目指して
2005年10月より「ガラスパワーキャンペーン」を展開しています。



主な活動1: 防災ガラスの寄贈
全国の指定避難所を安全・安全な場所にするために、
防災ガラスの寄贈を継続して行っています。
2007年末までに、15件の寄贈が決定しました。
2008年は、全国5か所の避難所に防災ガラスを寄贈します。
  ◇詳しい情報はこちらをご覧ください。

          
主な活動2: ガラスの出張授業
子どもたちに、ガラスの働きを通じて防災や地球温暖化防止について
考えてもらうため、見て、触れて、楽しく学べる出張授業を行っています。
  ◇詳しい情報はこちらをご覧ください。
ソニー:「東京宣言」に署名 [2008年05月23日(Fri)]

ソニー株式会社:
「東京宣言」に署名


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CSRプラス大賞 ノミネート企業のひとつ「ソニー株式会社」は
地球温暖化に対するさらなる取り組みと、ビジネス界の変革を拡大することを宣言した
「東京宣言」に署名をしました。

(※ ノミネート情報はこちらをご覧ください。 )

世界をリードするWWFとソニーが共同で開催した「クライメート・セイバーズ東京サミット2008」において
緊急の課題である気候変動に立ち向かう決意を「東京宣言」として発表しました。

 ◇ 「東京宣言」に署名 ◇
  http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200802/08-0215/index.html
投票結果の分析(その3) [2008年05月08日(Thu)]

執筆者:CANPAN運営事務局

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  【分析レポートVol.1】 基本属性別の傾向
  【分析レポートVol.2】 地域性、都道府県別の傾向について
  【分析レポートVol.3】 投票上位企業における支持層の傾向について

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【分析レポートVol.3】 
投票上位企業における支持層の傾向について




CSR認知度が高い層から支持を得た企業は、
旭硝子、アレフ、リバイブの3社である



【分析概要】

受賞企業5社の投票理由
・上場企業:サッポロホールディングスは「共感性」、ソニーは「イメージの良さ・先駆性」で高く評価。
・地域企業:アレフは「共感性」、ならコープは「地域との積極的な関わり」で支持を集める。


投票上位企業における投票者のCSR認知度の傾向
・旭硝子、アレフ、リバイブの3社は、投票者のCSR認知度が上がるにつれて、順位も上昇する。


*投票結果の全文はこちらからご覧になれます(Vol.3該当箇所12〜15ページ)。


「CANPAN CSRプラス」2次利用にあたっての注意事項

「CANPAN CSRプラス」で公開されているデータを使って、加工や分析を行い、その結果をウェブ上で公開されたり、教材や資料として第3者へ配布される場合には「CANPAN CSRプラス」のクレジットを必ず明記してください。

その他「CANPAN CSRプラス」に公開されているコンテンツを何らかの形で2次的にご利用されたい場合には、個別に下記の問い合わせ窓口までご相談ください。


【問い合わせ窓口】

日本財団CANPAN運営事務局
 メール:contact@canpan.info
 電 話:03-6229-5551(9-17時まで 土日祝祭日を除く)


投票結果の分析(その2) [2008年05月08日(Thu)]

執筆者:CANPAN運営事務局

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  【分析レポートVol.1】 基本属性別の傾向
  【分析レポートVol.2】 地域性、都道府県別の傾向について
  【分析レポートVol.3】 投票上位企業における支持層の傾向について

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【分析レポートVol.2】 
地域性、都道府県別の傾向について




東証一部上場企業は男性の支持を集め、
地域企業は女性に支持される傾向に



【分析概要】

上場企業と地域企業の対比
・地域企業は、「地域への積極的な関わり」が高く評価されている。
・ノミネート企業33社のうち、地域企業(15社)は女性に支持され、上場企業(18社)は男性に支持される傾向に。


都道府県別ランキング
・総合第一位のサッポロホールディングスは、47都道府県の半数以上(26都道府県)でトップとなり、全国的に支持を集める。
・電力会社2社(関西電力・九州電力)は営業エリア全域(奈良県を除く)でほぼトップに。
・マツダは、中国・四国地方で票を集め、広島県、山口県、徳島県で第1位に。熱烈に支持するコメントも多く寄せられた。
・07年度「地域CSRセミナー」開催地の奈良県は、上位3社すべてが地元推薦の企業である。


*投票結果の全文はこちらからご覧になれます(Vol.2該当箇所9〜11ページ)。


「CANPAN CSRプラス」2次利用にあたっての注意事項

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 メール:contact@canpan.info
 電 話:03-6229-5551(9-17時まで 土日祝祭日を除く)

投票結果の分析(その1) [2008年05月08日(Thu)]

執筆者:CANPAN運営事務局


 今回のウェブ投票では、個別企業への投票をする際、市民が企業のCSRをどのような視点で評価するのか把握するためのアンケートを行いました。また、投票者の約半数(10,973人)から、投票企業を応援する熱心なコメントが寄せられました。ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。調査結果の概要及び詳細は、下記の通りです。

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  【分析レポートVol.1】 基本属性別の傾向
  【分析レポートVol.2】 地域性、都道府県別の傾向について
  【分析レポートVol.3】 投票上位企業における支持層の傾向について

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*投票結果速報はこちらから

【分析レポートVol.1】
基本属性別の傾向



30代、40代の女性は「CSR」という言葉の認知度は低いものの、
投票数も多く、企業が社会で果たしている本質的な役割に
高い関心を寄せている。



【分析概要】

「CSR」の認知度
・「CSR」を初めて知った投票者は、全体の7割。
・「CSR」という言葉は知らないが、投票者数は多い30代、40代の女性。
  ⇒言葉は知らなくても企業が社会で果たしている役割には関心が高い層である



企業への投票理由
・企業の投票理由として重視する項目は男女共に「取り組みへの共感性」がトップ。
・男女別では、男性はCSRの取り組み内容を重視するのに対し、女性は企業活動そのものを評価する傾向に。



*投票結果の全文はこちらからご覧になれます(Vol.1該当箇所4〜9ページ)。

「CANPAN CSRプラス」2次利用にあたっての注意事項

「CANPAN CSRプラス」で公開されているデータを使って、加工や分析を行い、その結果をウェブ上で公開されたり、教材や資料として第3者へ配布される場合には「CANPAN CSRプラス」のクレジットを必ず明記してください。

その他「CANPAN CSRプラス」に公開されているコンテンツを何らかの形で2次的にご利用されたい場合には、個別に下記の問い合わせ窓口までご相談ください。


【問い合わせ窓口】

日本財団CANPAN運営事務局
 メール:contact@canpan.info
 電 話:03-6229-5551(9-17時まで 土日祝祭日を除く)
関西電力:環境家計簿「エコeライフチェック」 [2008年04月30日(Wed)]

関西電力株式会社:
環境家計簿「エコeライフチェック」


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CSRプラス大賞 ノミネート企業のひとつ「関西電力株式会社」は、
電気事業を通じて地球温暖化防止等の環境問題に積極的に取り組んでいます。

(※ ノミネート情報はこちらをご覧ください。 )

電気・ガス・水道などの使用量を入力することで、家庭からどのくらいのCO2が排出されているのかを知ることができる『環境家計簿「エコeライフチェック」』を提供しています。
エネルギーの使い方を見つめ直すことで、環境にも家計にもやさしい取組みを提案しています。


 ◇ 環境家計簿「エコeライフチェック」 ◇
  https://www2.kepco.co.jp/kankyokakeibo/
市民生活協同組合ならコープあすなら苑”桜あかり”の集いを開催 [2008年04月25日(Fri)]

市民生活協同組合ならコープ:
あすなら苑“桜あかり”の集いを開催


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CSRプラス大賞 ノミネート企業のひとつ「市民生活協同組合ならコープ」では、
阪神大震災を忘れないよう、2008年1月12日にならコープのサークル「鎮魂の桜」が
“桜あかり”の集いを開催しました。

(※ ノミネート情報はこちらをご覧ください。 )

ならコープが1999年に設立した社会福祉法人協同福祉会の
特別養護老人ホーム「あすなら苑」 に植えられた3本の桜の元で
毎年震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りしています。

2008年も1月12日に、キャンドルに火を灯し、
震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、
震災を風化させず防災の意識を高めるよう呼びかけました。

 ◇ あすなら苑“桜あかり”の集いを開催 ◇
  http://www.ein-g.co.jp/asp/nara/news.asp?mode=REF&job=LATEST&id=245
マツダ株式会社:「人権擁護功労賞」を受賞 [2008年04月21日(Mon)]

マツダ株式会社:全国初の「人権擁護功労賞」を受賞

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CSRプラス大賞 ノミネート企業のひとつ「マツダ株式会社」は、
マツダの人権に対する基本理念を示す『マツダ人権宣言』で、
2007年度の「人権擁護功労賞」を受賞しました。

(※ ノミネート情報はこちらをご覧ください。 )

「人権擁護功労賞」とは、法務省と全国人権擁護委員連合会が主催するもので、
人権擁護活動に顕著な功績があった団体および個人に対して贈られる賞です。

「マツダ人権宣言」により人権に対する基本理念を社内外に広く発信し、
会社内に人権擁護の推進体制を構築して社員の人権尊重に取り組んでいることや、
さまざまな啓発活動、相談活動および研修活動を行っていることが評価され受賞となりました。

 ◇ マツダ、全国初の「人権擁護功労賞」を受賞 ◇
  http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2008/200802/080225.html
日本電気株式会社:「BIGLOBEがウェブ検索によるカーボンオフセット対応を強化 [2008年04月18日(Fri)]

日本電気株式会社:
BIGLOBEがウェブ検索によるカーボンオフセット対応を強化
〜ツールバー検索回数で行っていた植林を
ウェブ検索サービス全体に拡大〜


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NECビッグローブ株式会社及びCSRプラス大賞ノミネート企業のひとつ
日本電気株式会社は、「BIGLOBEツールバー for エコ」で実施していた
ウェブ検索回数に応じて植林を行うカーボンオフセット(注1)対応を、
BIGLOBEのウェブ検索サービス全体に拡大し提供します。

(※ ノミネート情報はこちらをご覧ください。 )

本サービスは、IT機器の使用と、それに伴うCO2排出量の増加への対策であり、
同社が2002年から行っている植林活動と連携し、検索回数に応じてユーカリを
オーストラリア・カンガルー島の「NECの森」へ植林するものです。

NECグループは、"IT、で、エコ"をコンセプトに、自らの事業活動によって生じる
環境負荷を削減することはもちろん、環境に優しい製品・サービスの提供を
通じてお客さまのCO2排出削減を推進し、持続可能な社会作りに貢献することを
目指しています。本サービスも、その一環として提供するものです。

(注1)カーボンオフセット:
  「カーボンオフセット」とは、地球温暖化の原因となる二酸化炭素などの
  温室効果ガスの排出分を、植林・森林保護・クリーンエネルギー事業
  などを通じて直接的、間接的に吸収・削減し、相殺する仕組みです。


◇ ウェブ検索にカーボンオフセットの概念を導入した
  「BIGLOBEツールバー for エコ」の提供を開始
   http://www.nec.co.jp/press/ja/0711/2201.html#chu1

◇ ウェブ検索によるカーボンオフセット対応を強化
   http://www.biglobe.co.jp/press/2008/0415-1.html
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