「学習」を楽しくするワークショップ手法 [2007年10月04日(Thu)]
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ワークショップを「参加体験型のグループ学習」と定義したのは、岩波新書『ワークショップ』の著者である中野民夫さんです。自治体政策づくりの会議を得意とする私は、合意形成まで行う「対話」型のワークショップ手法を多く扱いますが、実は、楽しく「学習」するためのワークショップ手法も得意です。
学生と市民向けに、最近行った、2つの「学習」型ワークショップ手法をご紹介します。 ![]() |





