平和のためにできる市民の実践とは? [2006年11月07日(火)]
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北朝鮮の核実験により、政府・与党の中枢からは「核保有について議論すべき」との発言も飛び出す事態。そこまで極端でなくても、日本国内では危機感が高まり、折からの改憲ムードを後押しした観があります。
そんな時期の10月12日(木)・13日(金)に行われた、「日韓市民社会フォーラム2006 北東アジアの平和に向けた日韓市民社会の共通課題 “認識の共有から実践の共有へ”」に参加してきました。 ![]() |





