協働を理解できる行政職員をつくる講演のコツ [2007年08月08日(水)]
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協働を理解できる行政職員をつくる講演のコツ [2007年08月08日(水)]
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はじめまして、cumoと申します。
わたしは民間企業の社員という立場ですが、 行政をお客さんとして市民参加のファシリテーターや、協働のしくみづくりなどの仕事をしているものです。 いつもブログを拝見し、共感したり勉強させていただいています。 現在、ある自治体で、 全庁的に職員を集めて、協働のガイドラインなどについて検討しているところです。 その自治体では、多くの職員の方たちが、 すでに市民やNPOなどと一緒になって事業を進めています。 でも、それって「協働」なのか? なんだかいつも行政職員ばかり汗をかいてない? 「対等な役割分担」ってどうしたらできるの? そもそも付き合いで「協働」してない? といった問題意識を持っている方もいます。 もっと成果の上がる、お互い気持のいいやり方を探すことが必要だと。 一方で、この現状を変えるのは面倒、と思っている職員も多いのです。 「協働を理解できる行政職員をつくる」といったとき、 「理解する」とはどのような意味合いか、もっと具体的にお聞きしたいと思いました。
Posted by:
cumo at
2007年08月08日(水) 15:48
いつもブログを拝見しています。 講演謝金のあり方、行政職員に身近に感じてもらう工夫など、なるほど、なるほどと思います。 協働の意義を理解してさえもらえたら、その後の行政の方たちの動きはものすごく早いんですけれど、そこまでどう持っていくかですね。
Posted by:
いのちを考え、支える〜地域の暮らしのなかで at
2007年08月08日(水) 00:19
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