NPOの若手職員 自治体で任期付登用しては? [2009年06月24日(水)]
|
まだまだ多くないかもしれませんが、20〜40代でNPOを職場にする人が増えています。かくいう私も、2000年からの6年半(25歳から32歳まで)、NPO法人のスタッフとして生計を立てていました。
その後、独立して、現在の事務所を始めるとともに、在住の東京都大田区では、NPO法人おおた市民活動推進機構の副代表理事を務め、また、千葉県四街道市の任期付職員も兼職しています。コーディネーター、市民活動者、行政職員の“3つの顔”が、私の“ウリ”です。 ![]() |














