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プロフィール

小3からインターネットに触れ、中学生の時には日記サイトが半年で100万PV達成、会員500人規模のSNS型オンラインゲームを運営。高校では商学・簿記を学びながら、独学でアフィやSEOを体験。明治大学商学部に進学、勤めていたセブンイレブンでは店長を体験。「広告研究部」で研究代表を務めながら、広告会社や通販会社でインターン。
明治大学「ブログ起業論」3期を首席で卒業したのち、二十歳で起業。


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ニトリ社長・似鳥昭雄氏が大賞受賞「企業家大賞」(企業家ネットワーク主催)に行ってきた
テーマ:日記、その他  2009/06/30(Tue)

ニトリ社長・似鳥昭雄氏が大賞受賞「企業家大賞」(企業家ネットワーク主催)に行ってきた
ロイヤルパークホテルで実施された企業家大賞にて行われた講演をまとめました!





http://kigyoka.com/kigyoka/public/kigyokaprize/index.jsp
(写真はイメージ図。というより去年の写真。)



■大賞受賞

いつも面白いお話にお誘い頂くご縁ある方からご紹介頂き、「企業家大賞」を見に行ってきました。
きれいなホテルですげー!というレベルで大変な場違いだったと思いますが、貴重な経験でした。



■ニトリ社長・似鳥昭雄氏「不況こそ飛躍のチャンス ニトリのグローバル戦略」



・19種にわたる業務改革でコストを削減した
・厳しいコスト削減ができるのは、ロマン(志)とビジョンがあるから。
・ロマン「欧米並みの住まいの豊かさを日本の多くの人々に提供する」
・目指しべき巨大化への目標値は「店数」であるべき。売上や利益は社長の個人目標にすぎないが、社会をどうこうしないのなら、店数で決まる。

   100店突破(標準化第一段階)
   200店突破(本格的チェーン化)←いまニトリここ(196店舗)
   500店突破(地方を改革できる)
  1,000店突破(くらしを改革できる)
  3,000店突破(社会を改革できる)

・20年後30年後の大きな夢を描き、社員がそこから5年後・いますべきことを逆算できるような環境作り。
・役員の仕事はその目標を作ること。作れないなら辞めた方がいい
・不況を恐れない。変化はチャンスである。ロマン・ビジョンを持ち、30年後の数字目標を持つことで、不況をチャンスと思うことが可能。



■ウェザーニュース石橋氏 「大堅」企業への道


・勝った負けたも大事なんだけど、もっと大事なものがあるんじゃないかな
・日本でいまこれが立ち上がらなきゃいかんという何かがあるはず
・真のアントレプレナーは何で表彰される?
・従業員数?市場シェア?利益率?売り上げ規模?財務状態?寄付金の金額?ではなく・・・

・夢と志をもっているか!
・新しい価値を生み出したか!
・オリジナリティあるビジネスデザインか!
・パフォーマンス型になるな。器用に仕事をこなして「俺仕事やったぜ」と思ってる若者をみて、危惧する。仕事はそんなことじゃない。志をもって真に意義のあることをやり抜け。

・感謝を生む会社が大事、利益はその拡大のための源泉
・平成の渋谷栄一待望論

 ○起業家→企業家
 →(起こした事業を持続させ他社実現を行う。ジャパニーズドリーム)

 ×起業家→事業家
 →(起こした事業で金もうけ。アメリカンドリーム)

・大堅企業とは、アントレプレナーシップが組織化されたStrongでSolidな企業
・従業員数で大企業といわず、志の大きさで大堅企業〜小堅企業と名付けるのがはやったら、日本は変わるのでは



■まとめ


こう、燃え上がるものがありましたね。。
壇上の向こう側にいたい!と。
刺激になりました。


【書評】裸でも生きる(著/マザーハウス代表・山口絵里子)を読んだ
テーマ:日記、その他  2009/06/28(Sun)

2年くらいまえの本なのですが、先輩経営者の方に薦められて読んでみました。ちょうど、山口絵里子さんの講演CDをお借りする機会にも恵まれていたのです。数時間で一気に、マザーハウスのファンになりました。






「途上国からブランドバッグをつくる」ことを会社の使命にしているマザーハウス代表の、山口さんの本。一晩で一気に読んでしまいました。





”起業家はドSであり、ドMだ”





なんて、本を紹介してくれた方とはまた違うご縁ある先輩経営者からも教わったことがあり、なんとなくその気持ちはわかっていた(つもり)なのですが、この本から学んだことは



真のドMの力



なのです。


超困難に自らぶちあたり、何があってもくじけない(いや、くじけても立ち上がってる)山口絵里子さんの姿に、自分の数年後をあわせながら、起業家精神とか覚悟とか夢をおいかける姿とか教えられた気分でした。
そんな心臓を素手で捕まれたような感覚のまま、あっという間に読破してしまいました。



ここ最近、本を大量に読んでて、いろいろこう進歩して脱皮している感といいますか。ちんぽの皮がむけてきている感というのかな。いわないか。


ぜひ、「廣瀬はこれが足らんから読んどけば良いよ」という著書がございましたら教えて下さいね。


21歳が読む「全脳思考」(著/神田昌典)で悟ったゆとり世代大活躍時代
テーマ:日記、その他  2009/06/20(Sat)

21歳が読む「全脳思考」(著/神田昌典)で悟ったゆとり世代大活躍時代
サムスル・渡邊社長のブログで、神田昌典氏による7年ぶりの大作「全脳思考」が発売されると聞いて、さっそく手に取ってみたわけです!






本の内容は、「全脳思考」とネーミングされたアイデア発想法。
しかし全8章中3章までは、一切そういったアイデア発想法には触れず、前半100ページほどかけて、これからの時代の行き先を説いています。


その第3章までで大変おもしろい発見をしたので、書評代わりの記事とさせて頂きます。(ちなみに読破させて頂きましたが、おもしろかったので、たぶんもう数周はします。)



■”情報化社会は終わった。これからは知識社会。”


神田氏は、「営業せずとも顧客が集まる新5原則」を成功の秘けつと位置づけたのです。


 1.指名検索
 2.検索を促すネーミング
 3.自己投影型消費を支える物語
 4.物語にスムーズに入り込める導線
 5.サブエピソードを共有する場


そして、指名検索→行動までを促すネーミング・タグライン・ストーリーが大事だと、おっしゃっております。AIDMAではなく、AISAS(注目、興味、検索、行動、満足)だ!と。


大変恐縮で、上から目線のような表現になっていないか気をつけるとともに、というか書くことすら躊躇する感想なのですが、面白い発見だと思うので記させて頂くと、






第3章で語られている内容の半分は、
ゆとり世代はすでに掴んでいるのかも。






AISASだ、と言われても超すんなり理解できると思う。「あーあー」的な。
というのも、すでに自分の周りのものが「新5原則」で溢れていると思うのです、ゆとり世代の場合。サークルでも後輩とWiiやDS、iPodの華麗で鮮やかなヒットをネタに話し合うのです。「やっぱあれ、宣伝というよりみんなクチコミで広がってる的な感じだよね」「物語をみているみたい」「マーケティングそのものがデザインみたい」


もちろん神田氏によって、解りやすい例えによって理解しやすかったり、5原則化によって整理化されており、満足できる充実した内容は本書にあります。また、iPod、東京マラソン、キッザニアみたいな売り方をマネするためのアイデア思考法が4章以降で触れられる「全脳思考」であり、ほんとうに面白い内容でした。


しかしいまさらネーミングとストーリーが必要なんや!って言われても、無意識に理解している部分はかなりあると思うのです。
ゆとり世代は神田氏が描く未来のマーケティング手法を、すでに感覚で掴めている。
そんなゆとり世代がいずれ社会人になるわけで、カリスマ経営コンサルの神田氏が描く未来はすぐ到達するのではないでしょうか。






逆にいうと、「ネーミングとストーリーが必要なんや」と無意識に理解してても、例えば一企業に就職したあとのゆとり君が考えた”知識社会に適応された事業プラン”を実現するには

・会社内でのチームワーク
・上司にプレゼンで納得させる力
・事業予算を確保する細部にまで練られた企画
・キーパーソンに根回ししておく社内営業
・意見できる勇気、伝える技術
・お金
・人脈
・勇気


実現するために、ちょっと考えただけで困難はこんだけ挙げられますね。
そう、ゆとり世代はまだまだビジネススキルは身につけておりません。まだまだ活躍できる段階ではないのです。妄想の範囲でしかビジネスを組み立てられません。


だからこそ4章以降の、次世代マーケティング手法をチームで活用したり、アイデアとワクワクあふれるプランに仕上げる方法は必読では。
500ページにわたる全脳思考は、しっかりお勉強されている方なら「これ知ってるし」「アメリカの知識の寄せ集めだろ」と思うような内容なのだそうです。それゆえにアマゾンのカスタマーレビューでは酷評も目立ちます。逆です。逆なのです。すごくお勉強されている方は、もう先の時代に適応できるのです。全脳思考は、ゆとりこそ読むべき、名著なのです。



ビジネスのプロのお方が、アイデア発想法からチームを動かすミーティングのコツまで”ゆとり世代のために”まとめてくれているという視点からみてみると、この本は実は学生こそ読む本なんじゃねーか!という気付きに、たどり着きます。

そう思うと、小学生の頃から情報化社会を迎え、知識社会での成功事例がポツポツと生まれてきているこの時代を学生で過ごしたゆとり世代に、大きな可能性を感じます。
僕らがビジネスを覚え、組織を動かせるようになったとき、日本中そして世界はWiiやiPodのような魅力的なブランドだらけになってゆくでしょう。




まさに、ゆとり大活躍時代?




※ゆとり、ゆとりと連呼していますがビジネスパーソンが知らなきゃ遅れてるー!という話では一切ありません。すぐに役立てることができる社会人の方々により、刺激的なビジネスが生まれてくることも、すごく楽しみです。



<サムスル渡邊様のブログ>

書籍『全脳思考』いただきました!(神田昌典さん、7年ぶりの本格ビジネス書)【サムスル 渡邉裕晃:社長ブログ 【時の運と人の縁を極める日々の記録】】


「認められる技術」(著/久米信行)を読んだ!「すぐやる技術・認められる技術」の次に学生に必要なもの
テーマ:日記、その他  2009/06/18(Thu)

明治大学ブログ起業論の講師、久米さんの新著「認められる技術」を読んだ!
久米さんのもとで去年1年間みっちり修業したのちに起業した廣瀬の、著書レビューです。





がんばっているのに報われない人のための 「認められる!」技術(Amazon.co.jp)


<感想>


10万部突破の前著”すぐやる技術”と同じく、トピックスごとにまとめられた技術が、一冊の本をなかなか一気に読破できない自分にはとても読みやすかったです。認められる技術と言う名のご縁を深めるテクニックを、学生や若者に解りやすく伝えていて、自分の今まで・これからと照らし合わせながら読んでみてとってもタメになりました。

テクニック集のなかに一部、すでに習得済みなものがあったりすると、「おぉ。」的な感じになりましてね。
久米さんの教えの、ちょっと初心者向けより上あたりの、セカンドステージくらいにいるのかなぁとニヤニヤしてしまいます。




<すでにやっていて、すごく威力あるもの>

ご縁ある先輩方々に薦められた著書や、大好きな憧れのあの方の著書は、買います!読みます!






そして、読むだけでなく、写メに撮って、送るのです!
(書評記事にしてブログにアップすることも、忘れません。)

これは「認められる技術」を読むずっと前から久米さんに教えられていたこと。
自分が後輩に本を薦めるという立場に恵まれることも増えてきて、感じるのです。逆にちゃんと後輩がオススメ書籍を読んでたら、「おおぅ!」的な感じになるなぁ・・と。



これはその場しのぎの「技術」ではなく、本を読んで勉強にもなるから、一石二鳥なのです。



<目からうろこの技術>


N0,9の「ガツガツしないで実績をアピールしたい」
これが一番、ぐっ!っときましたね。

スマートに実績をアピールする方法として7原則をあげております。


 1 おかげさまと一言添えて、縁と運に感謝する
 2 一緒に参加協力した人を紹介して、ほめる
 3 手痛い失敗の経験も話す
 4 成果よりもプロセスと学びについて話す
 5 詳しくはブログやウェブに記して、話さない
 6 これから実現したい大きな夢について話す
 7 一緒に仕事をしたいひとだけに実績をアピールする



思えば、その場その場で目立ちたがり、得意分野ではダントツNo.1の実績でないと気が済まない僕は、スマートなアピール方法は欠けていた部分かと思います。恥ずかしく、自省するばかりでもあります。
この7原則は、上司に認められるだけでなく、これから会社を経営したい立場として、チームをつくりあげていくリーダーとしても非常に大事ですよね。

稚拙な表現しかできませんが、まさに”目からうろこ”なのです。
「うぉぉぉぉおお!出た!うろこ!うろこ!」的な感じなのです!







<学生に本当に必要な○○技術>


多くの学生を相手に、久米さんに伝えてほしい!
「すぐやる技術」「認められる技術」の次の技術!




   それは・・・・




”本当にやる技術”






多くの学生は、本を読んで理解した気になっていると思うのです。
”認められる技術”は、アマゾンレビューにもある通り、他の著者も同じことを言っていたりするもので。つまり成功する方法は研究され尽くされて、十分に理解されて、答えや成功法則はある程度固まっていたりするものだと思います。

しかし学生ってね、本当にやらないっすよね。

久米さんも学生の適当っぷりに、はらわた煮えくり返る経験をいくつもされていることと思います。僕も久米繊維工業の錦糸町本社にお邪魔したときに、すべきこと(出会った社員さまとのご縁を結ぶ行動)を一切していなかったり、がっかりされていると思うのですが・・
僕も、”本当に”すぐやるかと言うと、やらないままにしてしまったお話、ご縁、メール、過去にいくつもあり、思い出すだけで恥ずかしいのですが・・・。


それにしても、学生は適っっっ当で、







・「メールしますね!」 → し な い


・「今度飲みましょう!」 → 飲 ま な い


・「本、読みます!」 → 読 ま な い


・「ブログ、見ます!」 → 見 な い


・「またお茶でもしながら」 → し な い


・「すぐ連絡させて頂きます」 → 音 信 不 通


・「ブログ、ガンガン更新していきまっす!」 


















 









こういう学生を目の当たりにすると、僕も、そこそこ、本当にすぐやってる方なんじゃね?って、錯覚してしまうのです。自意識が過剰になってしまうのです。意識レベルの高い方々の刺激を受けないと、溺れてしまいそうなのです。学生は、ぬるいです。


逆に、そこらじゅうの学生が「すぐやる技術」「認められる技術」を本当にやりだしたら、ライバルだらけになって戦々恐々、俺が褒められる絶対数が減るじゃないかちょいちょーい!と危惧するのですが、本当はそういう世界になってほしい。


そういう世界は、絶対おもしろいですから!


実際に同じことを久米さんも感じていらっしゃることと思うので、”いかにして学生は本当にやるのか”ということを、もっともっと研究し、(あわよくば、久米さんと一緒に!)世間に影響を与えられたらなぁ・・と。なんか、壮大なお話になっちゃいましたね。

ではでは。。








最近新しいブロガーさんたちが身の回りに増えたので「毎日更新」の大事さを説く
テーマ:日記、その他  2009/06/12(Fri)

実名でこことあわせて2つのブログをやってるのですが、もうひとつの廣瀬勝也のクリエイティブ広告論は毎日更新でやっております。




CM批評ブログ


やっぱ狙いがあって毎日更新してるんですよね。


■その1 毎日更新すると毎日見に来てくれる



毎日更新すると、”毎日更新されてるブランド”がブログにつきます。

人間って新しい文字列を探しにネットにくると思うのです。
「あそこにいけばきっと更新されてる」
あなたのお気に入りに入っているホームページやブログは、なんで何度も見に行くのでしょうか?mixiやyahooを毎日見るのはなんででしょうか?
そこにいけば新情報があるって確信があるからだと思うのです。


毎日更新はブログの購読者を増やしたいなら最低条件。
ゆるーくやりたいなら週1でも良いとは思いますが、成長のペースは100倍くらい開いてしまうと思います。

最近はRSSリーダーなる便利なものがでてきて、ブログが更新されると読者に通知がいくシステムもありますからね。毎日更新しないと人が来ない仕組みはますます激しくなっております。


■その2 検索エンジン対策

YahooさんやGoogleさんは新設ブログに対して厳しいんですよ。ブログはいまやかんたんに設置できるぶん、価値の無い情報も多い。検索エンジンが使命にしていることは「ユーザーが欲しい情報に実際に辿り着けること」であり、「アクセスが欲しいブロガーのところへユーザーを送ること」ではないですよね。
価値のあるブログと判断されないと、ブログテーマのキーワードでも上位に表示されません。


検索エンジンに価値を認められたいのであれば価値のあるブログを実際に作らねばいけません。


ブロガーが自分でできる検索エンジン対策は
「毎日こつこつと記事を書く」ことです。
読者にとって「毎日更新」が大事であると同時に、「過去ログ」も量が増えるほど読者にとっておもしろいブログになります。実際、毎日更新は検索エンジンからも高い評価を受けますよ。


具体的には、100本くらいは記事をかかなきゃですね!
(1日1つでたった3ヶ月で価値あるブログを作れることの裏返しでもある!)
1000くらいまで達すれば、どんなキーワードでもなかなか強いブログが出来上がることとおもいます。


■その3 ブログの”ゲーム化”自分が楽しくなる


毎日更新によって見に来てくれる人が増えたり、検索エンジンでひっかかりだして人が増えたりすると、ブログ運営も楽しくなってきます。
(なんだかんだ言ってアクセス数は励みですよね!)

普通にやっていればそれまでだいたい4ヶ月はかかると思うのですが、その4ヶ月のあいだに飽きてやめてしまうブロガーさんも多いです。

しかし根気よく続けた先にブログとしての楽しさが隠れているわけです。
ブログをゲームのように楽しめることが、ブログの長続きのコツですし、健全なブロガーとしての成長ステップだとおもうのです!


ご縁ツールとして活用している方には単なる”ゲーム化”はふさわしくない表現かもしれませんが、人生が豊かになる、ということにおいては同じことと思います。




こう見てみるとメリットばかりで、
改めて自分でも認識して
気合いをいれなおしたいですな!
アイデアCMいろいろ「果汁グミ」「ソフトバンクモバイル」「ハイスクール炭酸マッチ」
テーマ:日記、その他  2009/06/09(Tue)

アイデアCMをみて充電しませんか的な記事です。
アイデアって日々磨かれるものだと思うので、いろいろなものから吸収したり洗練していきたいですな。




上戸彩が二の腕ぷるぷるしてるソフトバンクモバイルCMの「お父さん犬プレゼント」

欲しくなる粗品を作り出せるパワーってすげぇなと。



南明奈のMATCH(マッチ)CM、「大人が飲んだら逮捕だぞ」で逮捕されたい大人たち

若々しいパワーを大人にも伝える手法として
「オトナは飲んじゃだめ」という伝え方は、おもしろい。
大人も久しぶりにマッチを飲んでしまいそうになる!



木下優樹菜の果汁グミCM(明治製菓)が凄過ぎる

マスコミ受けが凄い。今朝からテレビでばんばん明治製菓のCMがでてる。
思わず「おぉ」とうなってしまうCMソングも凄過ぎる。