CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

プロフィール

CANPAN・NPOフォーラムさんの画像
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
長浦とし子
NPOが押さえておきたい省庁情報(2017/08/21-25) (08/30) ビオキッチン京都
NPOが押さえておきたい省庁情報(2016/11/7-11) (11/21) 兼間道子
キフカッションのご案内【寄付月間2016公式認定企画】 (11/11) 隠岐
【開催報告】資金調達シリーズ「初めての助成金編」〜助成金獲得ではなく活用という視点で考える〜(日本財団CANPAN・NPOフォーラム)2016年7月26日午後・東京 (07/26) 大貫
【開催案内】資金調達シリーズ「初めての助成金編」〜助成金獲得ではなく活用という視点で考える〜(日本財団CANPAN・NPOフォーラム)2016年7月26日午後・東京 (07/01) 鵜飼
【開催案内】NPOのためのデザイン×CANPAN Vol.02 〜広報を溺愛する人の時間〜(日本財団CANPAN・NPOフォーラム)2016年5月20日(金)午後・東京 (05/15) 森谷
【開催案内】『すぐやる人の「出会う」技術』出版記念セミナー出会いの達人・久米信行さん(CANPANセンター理事)に聞く!〜仕事“相手”から信頼し合える仕事“仲間”へ〜2015年12月18日(金)東京・夜(日本財団CANPAN・NPOフォーラム) (12/15) Gateway English
【開催案内】寄付月間公式認定企画*第8回 CSR Meetup テーマ「CSR × 寄付」2015年12月4日(金)東京・夜 (11/10) 松尾
台風18号大雨被害(北関東・東北豪雨)に関する情報や各種サイト (09/13) inoueshoin
NPOが押さえておきたい省庁情報(2015/8/24-28) (09/04)
月別アーカイブ
http://blog.canpan.info/cpforum/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/cpforum/index2_0.xml
参加者募集中

社会事業家100人インタビュー 第54回
主催:(一社)ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)、
    IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]
共催:日本財団CANPANプロジェクト

2017年10月19日(木)19:00〜21:00(開場18:45)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1020

NPOのための弁護士ネットワーク×CANPAN共催
2017年10月志的勉強会
非営利組織の監事のしごとAtoZ

2017年10月23日(月)18:30〜20:30(開場18:15)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1036

アートの価値をどう伝えるか〜文化芸術の社会的インパクト評価〜ワークショップ版
主催:日本ファンドレイジング協会アートチャプター
共催:日本財団CANPANプロジェクト

2017年11月4日(土)10:30〜15:30 
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1052

日本財団CANPAN・NPOフォーラム
NPOのためのデザイン×CANPAN Vol.06
広報溺愛サロン、始めます

2017年11月9日(金)13:30〜16:30(開場13:15)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1024

寄付月間公式認定企画
経営実践研究会×日本財団CANPAN・NPOフォーラム
実践例から学ぶ、地域の企業の社会貢献
〜アップライジング社・斎藤幸一社長から学び、みんなでディスカッション〜

2017年12月7日(木)19:00〜21:00(開場18:45)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1057

寄付月間公式認定企画
第10回 CSR Meetup「CSRと寄付」

2017年12月13日(水)19:00〜21:00(開場18:45)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1061

キフカッションを開催しませんか?
開催希望の主催者を募集中!!
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/999


開催報告

IIHOE&日本財団CANPAN・NPOフォーラム
NPOを対象とした助成プログラムの助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)活用についての報告&共有会

2017年10月2日(月)13:30〜16:30(開場13:15)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1046

CANPAN × イシス編集学校
「情報発信のための編集術講座〜団体の活動を振り返る〜」

2017年10月4日(水) 19:30〜21:30 (開場19:00)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1050

日本財団CANPAN・NPOフォーラム 
第六回『草の根ロビイング勉強会』
〜担当者が語る!プロボノと助成金の活用方法と最新情報+交流会〜

2017年10月12日(木)18:30〜21:00(開場18:15)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1058

日本財団CANPAN・NPOフォーラム
第3カーブ・プラクティス
〜実践から学ぶ、これからのマーケティング〜

2017年10月16日(月)14:00〜16:30(開場13:45)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1062

★過去の開催報告はこちら
http://blog.canpan.info/cpforum/category_24/1

今週の助成金情報(2017年10月11日) [2017年10月11日(Wed)]

2017年10月5日から2017年10月11日のCANPAN助成制度データベース更新した助成金情報です。

【CANPAN助成制度データベース】
http://fields.canpan.info/grant/

今週は計14個の助成プログラムを掲載しています。
掲載した助成プログラムには、復興支援・スポーツ・文化・芸術・環境・国際協力・など他分野掲載していますので、ぜひご活用ください。

続きを読む・・・
Posted by 藤川 幸子 at 12:35 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0)
NPO関係者が読むべきCANPANブログおススメ記事2017/9/29-10/5 [2017年10月11日(Wed)]

2017年9月29日から2017年10月5日までのCANPANブログの中から、NPOの組織マネジメントに参考になるような記事をご紹介いたします。

参考ブログ.jpg


ブログ「川北秀人 on 人・組織・地球」

阪南市で「協働で行う地域まちづくり」研修でした! [2017年09月29日(Fri)]
http://blog.canpan.info/dede/archive/1222
・行政の管理職は、与えられた業務をただこなすのではなく、未来に向けたより良い地域づくりという事業の基盤を整える経営者
・5年ごとに職員数が1割ずつ減っていかざるを得ない状況の中で、業務の担い方そのものを進化させることが求められています。
・どうやってより良い地域づくりを進める基盤を整えるかを、経営者として責任を持って取り組んでいただく必要があるのです。
★状況が変わりつつある中で、良き変化を考え続けることが大切だという力強さを感じました。

ブログ「NPO会計・リクツとコツ〜目指せ、NPO会計キュレーター」


2017年度 第1回全労済地域貢献助成事業に関する懇談会~「いつものこと」をどこに置くかで新しい意味になるということ[2017年10月03日(Tue)]
http://blog.canpan.info/sally_nakao/archive/2837
・参加者は 1歳から●歳まで幅広く、また全労災の職員(助成事業担当のみならず営業担当の方なども)も参加していました。
・愛知県は申請数・採択数も他県と比較して多く
・人口割から考えたら当然という面もあるのですが、広域の助成金を「取りに行く」力のある団体が比較的多いことを再確認しました
★分析によりその地域の状況が見えているか否かはとても大切ですね。


ブログ「林田全弘ブログ」

NPO広報の問い [2017年10月03日(Tue)]
http://blog.canpan.info/rindazenko/archive/232
・NPOの広報を一言でいうと、何か?
・NPOの広報は、どんな要素によって構成されているのか?
・このあたりを整理したうえで、NPOの広報をテーマにした初心者向け講座ができたらいいな、と思っています。
★とても深い内容で1つ1つじっくり考えていきたいことばかりです。講座楽しみにしています。
Posted by 藤川 幸子 at 10:55 | 参考ブログ | この記事のURL | コメント(0)
【開催報告:キフカッション】jfraボランティアデー 2017年10月10日(火)夜・東京 [2017年10月11日(Wed)]

CANPANが昨年から始めたキフカッション、早速、今年の第1号開催をしていただきました。
ちなみに、キフカッションとは、寄付について、気軽にディスカッションを行い、寄付に関する様々な情報を共有できる場、それが「キフカッション」(寄付+ディスカッション)です。

今回は、日本ファンドレイジング協会(http://jfra.jp/)のボランティアデーの中でキフカッションを実施していただきました。担当の細貝さんより、報告をいただいたので、ご紹介させていただきます。


□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○

本日、弊協会ボランティアデーにて、
キフカッションを開催させていただきましたので、ご報告いたします。

DSC_0787.JPG

イベント:jfraボランティアデー
開催日 :2017年10月10日(火)夜
開催場所:日本ファンドレイジング協会事務所
参加者数:4名
参加者層:大学生、社会人(年齢層は20代、40代、60代)
所  感:金銭的寄付以外の寄付の話(献血や古本寄付)がでたり、
     あまり高尚な動機で人が寄付しているわけではない等、
     様々な切り口で「寄付」について考えていただける機会に
     なったと思います。

今日のボランティアメンバー1人1人にとって、
新しい気づきが得られる機会になったようです。
ありがとうございました!

★参加者のみなさんのワークシート&感想


□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○□△○

●日本ファンドレイジング協会
 http://jfra.jp/

● JFRAボランティア・デー
 http://jfra.jp/action/join

平日の夜間など、気軽に参加できる日時で開催しているのが、「JFRAボランティア・デー」です。ファンドレイジングに関心を持った方や、何かボランティアしたいと思っている方が自由に参加し、協会の事業価値を高める活動を行っています。

こんな方は是非ご参加ください!
・少しだけボランティア活動をしてみたい
・協会のことをよく知りたい
・どんな人々が参加しているのか、知ってみたい
・ファンドレイジングに興味がある

JFRAボランティア・デーのイメージ
・月1回程度2時間程度
・団体の紹介とその月のテーマ
・みんなでわいわいボランティア作業


担当の細貝さん、ボランティアデーに参加されたみなさま、
キフカッション、ありがとうございました!


現在、キフカッションを開催したい団体や集まりをを募集しています!
詳細はこちらをご覧ください。
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/999


NPOが押さえておきたい省庁情報(2017/10/02-06) [2017年10月10日(Tue)]

社会的価値を出していくNPO・公益活動を行っていくために、国の動きをしっかり押さえておくことが重要です。しかしながら、現在、社会課題が複雑化し、もともと関係する省庁以外でも実はその課題に関する取り組みを行っているケースが増えてきています。

そこで、省庁のWebサイトの更新情報からNPO・公益活動に関係する情報を1週間分まとめて抜き出しました。ぜひ、これからの活動にご活用ください。


メモ用.jpg


NPOが押さえておきたい省庁情報(2017/10/02-06)

各省庁の情報は以下の「続きを読む・・・」をご覧ください。
続きを読む・・・
Posted by 藤川 幸子 at 10:04 | 省庁情報 | この記事のURL | コメント(0)
【開催案内】アートの価値をどう伝えるか〜文化芸術の社会的インパクト評価〜ワークショップ版 2017年11月4日(土)・東京 [2017年10月05日(Thu)]

日本ファンドレイジング協会アートチャプターに協力して、アートをテーマにしたセミナーを開催します。

22181361_1980240498880521_7918795181496103762_o.jpg

昨年11月に設立された日本ファンドレイジング協会アートチャプター。その第一回目の企画として、昨年12月、「アートの価値をどう伝えるか〜文化芸術の社会的インパクト評価〜」を開催し、アート業界をはじめ文化芸術に携わる沢山の方にご参加いただきました。

社会的インパクト評価の概要をお伝えした前回に続き、今回はより具体的に、アートの分野において社会的インパクト評価を活用する方法と、実際に参加を頂く皆様ご自身の活動をロジック・モデルに落とし込む方法をワークショップ形式で学びます。

本企画は前回に続き、寄付月間公式認定企画として、日本財団CANPANプロジェクトと共催致します。アート、文化芸術が持つ価値、そして、それらが個人や社会に与える影響や、評価のあり方について皆で考え、学べる内容となっています。「社会的インパクト評価」については、日本ファンドレイジング協会事務局長の鴨崎貴泰氏をお招きしてご講演、ご指導いただきます。また、今年6月に公開された「社会的インパクト評価ツールセット 文化芸術 」のレビューも行います。詳しくは、セミナーのタイムスケジュールをご覧ください。

アート、文化芸術に興味のある方であれば、どなたでも楽しみながら学べる内容となってますので、皆さま奮ってご参加ください。

アートの価値をどう伝えるか
〜文化芸術の社会的インパクト評価〜
ワークショップ版


日 時:2017年11月4日(土)10:30〜15:30 
場 所:日本財団ビル 2階会議室1-4
参加費:一般: 2,500円、アートチャプター会員: 2,000円
    こちらからお申し込みください。
    →http://peatix.com/event/306671/view
主 催:日本ファンドレイジング協会アートチャプター
共 催:日本財団CANPANプロジェクト

<<内容>>
10:00 開場
10:30 開講

1)はじめに・主催者挨拶
アートチャプター代表 奥山大介
日本財団CANPANプロジェクト 山田泰久 

2)社会的インパクト評価のレクチャー
日本ファンドレイジング協会 事務局長 鴨崎貴泰
 
3)「社会的インパクト評価ツールセット 文化芸術 」レビュー
アートリサーチャー/アートマネージャー 熊谷薫

4) パネルとフロアによる参加型ディスカッション「アートにとっての評価とは」


12:00 お昼休憩**昼食のご用意はございません

13:00 ロジック・モデル作成ワークショップ
**自団体、もしくは自らが行うアート活動を、各自、具体的なロジックに落とし込んでいく作業となります。

15:30 終了

講師プロフィール:
鴨崎 貴泰 Yoshihiro KAMOZAKI
(日本ファンドレイジング協会 事務局長・認定ファンドレイザー)

1978年生まれ。千葉大学園芸学部緑地環境学科卒業。グロービス経営大学院卒業(MBA)。環境コンサルティング会社を経て、2009年公益財団法人信頼資本財団に設立時より参画し、社会起業家に対する無利子・無担保融資事業やNPOのファンドレイジング支援事業を行う。2013年に信頼資本財団を退職後、2014年NPO法人日本ファンドレイジング協会へ入職し、現在に至る。SROI評価やSIB(Social Impact Bond)の日本導入などに携わる。


熊谷薫 Kaoru KUMAGAI
(アートリサーチャー/アートマネージャー)

2012年11月から公益財団法人東京都歴史文化財団東京アートポイント計画の人材育成講座TARLにおいて、記録調査/アーカイブ/評価に関わる研究開発プログラムに携わった。2014年4月よりフリーランスになりヨコハマ・パラトリエンナーレ2014、東京アートポイント計画共催団体、かがわ山なみ・芸術祭2016のアーカイブのコーディネートに携わる。2015年は札幌国際芸術祭、2016年はまえばしアートスクールや六本木アートナイトの事業評価、2017年は社会的インパクト評価ツールセット文化芸術分野のコーディネートを務める。


アートチャプターの目的(ビジョン)
アートチャプターはファンドレイジング協会内のグループとして、日本の寄付文化の醸成に関し、アートに関わる人達へその概念や倫理観を伝播するとともに、アートを取り巻くファンドレイジングに関する理解や意義を深めていくための活動を行う。
アートチャプターの活動(ミッション)
アートチャプターはその目的を果たすため、アートとファンドレイジングをつなぐ架け橋として以下を主な活動内容とする。
1、ファンドレイジングに関する知験をアート界隈へ提供する。
2、アートに関わる人材へファンドレイジングとの係わりを深めるための機会を提供する。
3、その他、本テーマに興味関心のある人達へも機会提供を行う。

◎アートチャプター Facebookページ
https://www.facebook.com/jfraArtChapter/
【ピックアップ】団体情報の充実しているNPO法人 [2017年10月05日(Thu)]

ブログ画像B.png

団体情報が充実しているNPO法人のうち、おすすめの団体情報を事務局にてピックアップしました。

合わせて、団体情報を充実させるためのポイントもまとめましたので、是非参考にしてください。

ご自身の活動と近い分野をクリック!
【環境・自然体験】 【高齢者・障がい者】 【子ども】
【福祉・保健医療】 【地域・まちづくり】 【人権・平和】



【環境・自然体験】
◆自然再生センター(島根県)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1537912022#all?mkt10
中海・宍道湖(汽水域)自然再生及び環境保全に関わる事業を行っています。

◆降松平和の里ハイキングの会(山口県)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1466528443#all?mkt10
下松市及びその周辺地域に居住する人々の健康づくりと、文化遺産を守り活用する事業として、ハイキングコースの整備事業等を行っています。


【高齢者・障がい者】
◆千葉盲ろう者友の会(千葉県)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1708810484#all?mkt10
視覚と聴覚に障害を併せ持った者(盲ろう者)の自立と社会参加を促進するための活動及び、地域等との交流を図る事業を行っています。

◆元気交流クラブ たけのこの家(岡山県)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1945206447#all?mkt10
高齢者デイサービスセンターと親子デイサービスの運営行い、子どもからお年寄りの統合ケアを行っています。


【子ども】
◆おやこ劇場松江センター(島根県)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1615841820#all?mkt10
子どもたちの心身を豊かに育むことを目的に、プロによる上質な舞台芸術鑑賞や自然体験活動、異年齢交流等を行っています。

◆アンガージュマン・よこすか(神奈川県)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1538869619#all?mkt10
不登校の児童・生徒及びひきこもりの若者達の居場所のために、商店街事業・就労支援・書店経営を行っています。


【福祉・保健医療】
◆日本クリニクラウン協会(大阪府)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1660747765#all?mkt10
クリニクラウン(臨床道化師)を小児病棟に派遣。クリニクラウンの養成・派遣を行い、啓発活動も行っています。

◆日本IDDMネットワーク(佐賀県)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1271275743#all?mkt10
糖尿病患者の自立とその家族を支援する為に、知識の普及啓発、療育指導、調査研究等を行っています。


【地域・まちづくり】
◆山部まちおこしネットワーク(北海道)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1478181140#all?mkt10
富良野市山部地区でまちおこしを行い、過疎地域のコミュニティーの維持並びに地域の活力を高めるための活動をされています。


【人権・平和】
◆しあわせなみだ(東京都)
http://fields.canpan.info/organization/detail/1564643680#all?mkt10
「2047年までに性暴力をゼロにする」為に、様々な事業を行っており、公的機関・教育機関等に対する情報・支援提供も手掛けています。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 充実した団体情報のポイント
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

1.「団体の概要」「団体の目的」で法人の特徴をアピール!

「団体の概要」「団体の目的」は団体を象徴する項目です。見る人の多くは、まずこの項目を見て何をしている法人なのかを確認します。
他の法人の文章など参考に、見る人に伝わる、想いを込めた文章を作成しましょう!

2. 「財政情報」「活動の実績」の項目は最新の状態に!

時間と共に変化する「財政情報」「活動の実績」などの項目を最新の状態にしておく事は、団体が実際に活動していることを示すためにとても大切です。
CANPANの団体情報では、財務情報は年度が替わると自動的に古い情報が消えていくようになっています。1年以上放置していると、財務情報の空白欄が増えていき、活動をしていないように見えることがあるので、毎年決算が確定したら入力するように計画しましょう!
また、活動の実績も"直近"の活動が書かれている事が大切です。
見る人は過去の実績よりも直近の活動を知りたい事が多いので、事業報告を作成したタイミングなどで「活動の実績」を更新しましょう!

3.情報を充実させて★を増やす!

CANPANでは「情報開示レベル(★マーク)」が目立つ所に表示されます。
団体情報の多くの項目が入力されることで★が上がり、少ない項目しか入力していないと★が下がります。これにより、支援者が見た時に、情報開示を積極的に行っている団体かどうかが一目で分かるようになります。
情報開示レベル別の目安は、
★1が団体として最低限必要な情報を開示しているレベル、
★2.3が寄付や助成金などで資金調達を行う団体は開示しておくことが必要なレベル、
★4.5が企業や行政など、他セクターとの協働を進めたい団体は開示しておくことが必要なレベル
となっており、貴法人の活動方針に基づいて入力されることをお勧めします。

情報開示レベル(★)について詳しい内容はこちら
 http://fields.canpan.info/help/organization14.html?mkt10


この機会に、団体情報の充実に取り組んで頂けると幸いです。
発信の場としてCANPAN団体情報をぜひご活用ください!


団体情報の編集方法はこちらから
 http://fields.canpan.info/help/organization7.html?mkt10



CANPAN運営事務局スタッフ
Posted by サイト管理 at 12:01 | canpan活用 | この記事のURL | コメント(0)
【開催報告】CANPAN × イシス編集学校「情報発信のための編集術講座〜団体の活動を振り返る〜」2017年10月4日(水)夜・東京 [2017年10月04日(Wed)]

情報が多様で複雑に溢れる時代に、そもそもどのように情報に接し、団体の情報を発信していけばいいのでしょうか。

IMG_8758.JPG

編集を学ぶインターネットの学校「イシス編集学校」と日本財団CANPANは、「NPOにかかわる組織が情報発信をするために必要な編集術とは?」をメインテーマに様々な形で情報発信の講座を行ってまいりました。

今回のセミナーは、「団体を振り返り、情報発信をする」ための方法を学ぶ講座として開催いたしました。

これまでの団体の活動情報を集め、新たな情報発信をするために必要な「情報編集の型」を、講義とワークショップで実践していきました。「情報発信に必要な考え方とスキル」だけでなく、今一度、「団体のこれまでとこれから」を考え直し言語化する機会にしていただける講座になったことと思います。

今回は、参加者が4名と少人数での開催でしたが、NPOスタッフや、ボランティア活動をされている方、企業のCSR関係者の方にご参加いただきまました。

CANPAN × イシス編集学校
「情報発信のための編集術講座〜団体の活動を振り返る〜」


日時 2017年10月4日(水) 19:30〜21:30
場所 編集工学研究所 1F本楼(東京都世田谷区赤堤2-15-3)
主催 イシス編集学校、日本財団CANPANプロジェクト
参加者 4名

■プログラム概要
ーーーーーーーー
・レクチャー篇
  情報発信に必要な情報編集力とは
・ワークショップ篇
  団体の情報編集
  情報発信のための創文編集術


IMG_8759.JPG

今回の講座の講師は、山田淳史さんです。
ドラッカーの「非営利組織の経営」からの引用『ミッション達成には「機会」「能力」「信念」の三要素が必要である』というお話しから始まりました。


心を掴む言葉を生み出すWORK SHEETということで、以下の5つのワークを行いました。
WORK1 あるものフィルターを使おう
WORK2 ないものフィルターを使おう
WORK3 団体ミッションを表現しよう
WORK4 ニューワードをつくろう
WORK5 キーワードホットワードを添えよう

IMG_8761.JPG

IMG_8762.JPG


★参加者のみなさんの気づきの共有シート


IMG_8766.JPG

IMG_8767.JPG




■イシス編集学校とは■
世界で初めてインターネット上に開講した「方法の知」のための学校。
24時間いつでも、世界中どこでも編集術を学ぶことができる。これまでに3万人以上が受講し、師範代は580人を超えた。多様な職業、年代、地域から集った学衆が10人程度の教室で、正解のない編集稽古と、師範代による編集指南により編集術を体得する。守・破・離・遊・ISIS花伝所の5つのコースからなり、画期的なeラーニングシステムとして企業・教育・地域から注目を浴びている。2016年4月にはビジネスマンを対象に方法日本を伝える「JAPANWARE」が開講予定。
書籍に『プランニング編集術』(東洋経済新報社)『物語編集力』(ダイヤモンド社)『インタースコア』(春秋社)がある。入門者向けにWebで無料体験できる「編集力チェック」、6万冊の本楼での編集ワークショップ「ISISエディットツアー」などがある。
『インタースコア』特設サイトはこちら:http://es.isis.ne.jp/interscore/top.html

ーーーーーーーーー
産業も文化もITに取り巻かれ、大量の情報が流通している現代社会では、自分に必要な情報を選択し活用するための編集力を身に付けることが不可欠です。イシス編集学校は、それぞれの潜在的な編集力を引き出しながら、情報編集に必要な多様なメソッドを伝授する超ユニークな学校です。
編集を仕事としたい方はもちろんのこと、仕事や社会活動や趣味のために編集力を身につけたい方にもお勧めします。

・24時間いつでも学べます
パソコンやスマートフォンでメールとインターネットをお使いの方なら、どなたでも入門でき、いつでも、どこでも学ぶことが可能です。

・正解がないからおもしろい「編集稽古」
情報編集の「型」を学ぶユニークなエクササイズ「編集稽古」は正解なき愉快!
遊ぶ感覚で編集力を鍛える「エディトリアルゲーム」から、プロも学ぶ「商品ネーミング術」「文体モード編集術」「プランニング編集」など多彩な内容です。

・充実の指導体制と相互編集力
稽古はいつもインタラクティブ。1教室に1人の「師範代」がついて、10〜15人の「学衆」(受講者)に編集稽古の出題から一つひとつの指南までをおこないます。 また「師範」や「学匠」も必要に応じて師範代をサポートします。職業も滞在地も違うさまざまなメンバーの回答と指南を共有することで、発想力や想像力、構成力や表現力が強化できます。

・編集コーチ認定システム
ISIS花伝所コースを修了した後、試験に合格すると、師範代(編集コーチ)になることができます。 編集指南と学びのマネジメント技術を身につけた師範代は、「MUJI BOOKS」など、さまざまな編集プロジェクトでも活躍しています。

・学びのコミュニティから生まれる編集文化
「教室」のほか、複数の教室のメンバーが集うコミュニティ・ラウンジでは、編集について語り合ったり、ネット上で開催される編集コンテストで稽古の成果を試してみたりすることができます。また、リアルでも教室ごとに「汁講(オフ会)」や、期の修了を祝う「感門之盟」など参加型のイベントが開催されています。
松岡正剛校長を囲んでの“編集談義”にも、ぜひご参加ください。

〜ホームページより〜
 http://es.isis.ne.jp/principal.html
今週の助成金情報(2017年10月4日) [2017年10月04日(Wed)]

2017年9月26日から2017年10月4日のCANPAN助成制度データベース更新した助成金情報です。

【CANPAN助成制度データベース】
http://fields.canpan.info/grant/

今週は計12個の助成プログラムを掲載しています。
掲載した助成プログラムには、子ども・スポーツ・文化・音楽・地域・国際協力・環境・NGO支援など他分野掲載していますので、ぜひご活用ください。
続きを読む・・・
Posted by 藤川 幸子 at 12:32 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0)
【開催報告】IIHOE&日本財団CANPAN・NPOフォーラム NPOを対象とした助成プログラムの助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)活用についての報告&共有会 2017年10月2日(月)午後・東京 [2017年10月02日(Mon)]

今度のCANPAN・NPOフォーラムでは、IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]と協働で、NPOを対象とした助成プログラムの助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)に関する報告会を開催しました。

22136886_1449100255139210_3258307501475880267_o.jpg


2017年7月に、日本財団CANPANプロジェクト、IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]が協働して、NPOを対象とした助成プログラムの助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)のパイロット版を作成しました。

これは、NPOを対象とし、全国規模で申請募集を行っている主要な助成プログラムのうち、助成を決定した事業の一覧をWebサイトで公開している助成プログラムをピックアップし、その助成決定事業を助成プログラム横断で一つのデータにまとめたものです。

この「ホワイトリスト」の利活用について、モニターを広く募集し、この7,8月に実際に試していただき、あるいはアイデアを考えていただきました。8月下旬に、モニターを対象にアンケート調査を実施しました。

今回のセミナーでは、「ホワイトリスト」を作成した意図・ねらいの説明や、モニターの活用調査の報告などを行いました。後半では、ホワイトリストの今後の活用について、参加者のみなさんと一緒に議論やワークを行いました。

助成機関やコミュニティ財団、企業の社会貢献担当の方、現場のNPOの方など、幅広い層にご参加いただきました。


IIHOE&日本財団CANPAN・NPOフォーラム
NPOを対象とした助成プログラムの助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)活用についての報告&共有会


日 時:2017年10月2日(月)13:30〜16:30
場 所:日本財団ビル2階会議室1-4
対 象:ホワイトリスト活用のモニター、コミュニティ財団関係者、
   今後ホワイトリストを活用しようと考える助成機関関係者など、
   興味関心のある方ならセクターを問わず、どなたでも
参加者:32名
主 催:日本財団CANPANプロジェクト
    IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]
協 力:(一財)非営利組織評価センター(JCNE)


<内容>
13:30 オープニング
・本日の趣旨や全体スケジュール

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:35 プレゼンテーション
1)「成果を最適化するための助成プログラムのコミュニケーション調査」についての概要説明
  発表者:星野美佳(IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所])


22104622_1449100258472543_4514099512844894172_o.jpg

IIHOEでは2017年2〜3月にかけて「成果を最適化するための助成プログラムのコミュニケーション調査」を実施、その調査結果の報告とIIHOEからの提案を「ソシオ・マネジメント」第4号に掲載しています。
助成プログラムの「募集」から「成果の発信」までの各段階で、助成する側と申請する側のコミュニケーションがどのように行われているのか。
「何をどう聞く」と、より良い成果・効果を導くようコミュニケーションが改善されるのか。
事業の成果や工夫をどう発信・報告しているのか、どう行うべきか。
そして各機関の書式・手続きを、プラットフォームや成果の共有へとどう進めていくか。
36の助成機関を対象とした2つの調査
 【調査1】「申請書と報告書の書式調査」
 【調査2】「申請受付から報告開示までのコミュニケーション調査」
をもとに、傾向と改善への提案をまとめています。
この調査結果、およびIIHOEからの提案を、助成機関と被助成者・申請者とのコミュニケーションの向上のためにぜひお役立てください。
http://blog.canpan.info/iihoe/archive/361


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2)「ホワイトリスト」の意図・ねらいについて
  発表者:川北秀人(IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所])


◎ホワイトリストとは
(団体情報開示という、重要だが地味な取り組みに「市民社会の日の出を待つ夜空に星を灯そう!」と★を付けたのと同様に)団体への評価・判断に、合理的な根拠を提供するために、(不祥事や不備というネガティブな実績によるブラックリストではなく)助成というポジティブな実績によるホワイトリストを作成し、公開すべき、というねらい。

◎2010年から試行。が、継続・拡充は、かなり大変。。
 http://blog.canpan.info/best-grant/

◎「ホワイトリスト」の最小限項目
  @助成機関名(協働の場合は+部署名)
  A助成プログラム名(協働の場合は事業名)
  B年度(助成機関側設定)
  C被助成団体名
  D被採択事業名
  E被助成額(E’個別額非公開の場合は平均額)

◎地域版のホワイトリストの作成は、地域の中間支援組織にとっては必須の作業


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3)「ホワイトリスト」のモニターの活用調査結果
4)2017年度ホワイトリストの作成及びデータ公開方法
  発表者:山田泰久(日本財団CANPANプロジェクト)


「ホワイトリスト」のモニターの活用調査結果
 アンケート期間 2017年8月23日〜9月6日
 モニター数:40名  
 アンケート回答者:28名
 回答者の所属の種別: NPO14名 中間支援12名(うちいわゆる助成財団は2名) 行政2名

【アンケート項目】
1.ダウンロードしてからこの期間でどのように活用することができましたか?(複数選択可)
[集計]1)活用した:18名 2)編集加工して活用した:4名 3)活用していない:8名
 1)どのように参考にしていただけましたか?
 2)どの項目をどう編集して活用されましたか?
 3)活用していない方: 活用されていない理由をお教えください。

2.今後、ご自身の仕事上、および活動の中でこのホワイトリストを活用できそうですか?
[集計]1)活用できそう:17名 2)活用するのは難しい:1名 3)わからない:10名
 1)−1 どのようなご活用をご検討でしょうか?
 1)−2 さらにご活用いただくために、改善すべき点をお教えください。
 2)−1 活用するのは難しいと感じた理由をお教えください。
 2)−2 活用するのは難しいと感じた場合、どのように変更・改善すれば活用しやすくなるか、お教えください。

3.(自団体は別にして)どのような人・組織が活用するとよいと思いますか?どのような活用が想定できるか、アイディアをお聞かせください。
 1)そのような活用を促すために、求められる改善点をお聞かせください。

4.ホワイトリストの対象について、追加したほうがよい助成プログラムがあれば、教えてください。
5.ホワイトリストの項目や情報で、わかりにくかった点がありましたら、その理由とあわせて教えてください。
6.ホワイトリストの項目について、追加した方がよい項目があれば、その理由とあわせて教えてください。
7.データ形式に関して、何かご要望があれば具体的に教えてください。
8.その他、ご意見やご要望などございましたら、お書きください。

【アンケートの回答からの気づき】
1.見えてきたニーズ
 @ある程度の情報が掲載された助成プログラムの一覧がほしい
 A地域版ホワイトリストとの統合
 B助成機関による助成実績に関する情報開示の改善要望
   助成金額、採択率、所在地(※)
   (※)所在地に対する要望
   ・団体の所在都道府県か、活動場所の都道府県か
   ・市町村までの情報がほしい(団体、活動実施場所)
2.助成機関は、ホワイトリストを分析することで、自団体の助成プログラムの改善につなげいく。
3.ベンチマークする団体から逆引きしていくことで、適切な助成プログラムを探すことができる。
4.助成事業の件名から、参考事例や参考となる団体を探し、自団体の活動の参考にする。

★詳細なアンケート結果のまとはめは、こちらからダウンロードしてください。
ホワイトリスト(通称)モニターアンケートのまとめ.pdf


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
5)ホワイトリストの可能性と在り方について
  発表者:川北秀人(IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]) 計10分



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ソシオ・マネジメントの購入もクレジットカード決済が可能となりました。
22135582_1449100265139209_211253430127652538_o.jpg


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:50 ワークショップ
ファシリテーター:川北秀人(IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所])
・個人ワークやグループワーク、ディスカッションなど
→まず個人で「気付いたこと・学んだこと」
 「所属の団体や活動として、ホワイトリストをどう生かすか」
 「『こんな使い方も』『こんな項目も』というヒント・提案・質問」
 について5分でお書きいただき、助成機関や個人・団体など所属の分野別で3・4人ずつで共有していただきます。
IMG_8750.JPG 


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:50 全体まとめ
各班から「意見交換の要点3項目」と「質問」を2分で発表、残り時間でご質問への回答を。

@自組織での活用:
・ポジショニング/セグメント(3)
・一次選考・書式の簡素化(2)
・芸術文化も介護も地域版も必要(2)
・申請できる助成機関を知る(2)
・助成・団体・課題の傾向理解(2)
・有力団体の把握
・ベンチマーク先から助成機関逆引き
・協調助成の可能性模索
・運営業務負荷軽減
・部分最適から全体採択へ

A活用・項目の提案:
・領域、トレンドの理解
・基準
・継続助成(2)
・共同(協働)事業主体(2)
・助成先における成果最大化
・サービス助成(現物寄付)マッチング
・公益目的事業の一覧

B質問
・全国・地域の違い
・地域・分野版:誰がメンテナンスする?
・地方版と統合される時期?
・連携?
・行政への働きかけ?

山田からの回答
・エクセルだと重くて。。
・インターンに担っていただく
・時期などの設定に個性・クセも

川北からの回答
・ポジショニング:消極的でなく積極的に
  →今年度の重複を避けることより、設立趣旨に鑑みて中期的な方針を
・社会課題:起きないよう予防するより、 起きてから救う方が資金調達は「楽」
 →だからこそ助成機関は予防に投資を


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:20 助成金に関連する話題提供
1)助成プログラムに関連するCANPANサイトの活用



2)非営利組織評価センターが提供する第三者組織評価助成機関との連携
https://jcne.or.jp/catalog/
  
16:30 終了

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★★★気づきの共有シート★★★




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★「助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)」のデータ公開・入手方法については、こちらをご覧ください。
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1048


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)の概要>

NPO等を対象とし、全国規模で募集されている主な助成プログラムのうち、助成先事業の一覧をWebサイトで公開されている助成プログラムについて、その助成先事業を、横断的に一つの表計算ファイルにまとめたものです。
「どの助成機関がどの団体のどんな事業にいくら助成したか」だけでなく、「どの団体が各助成機関から、合わせていくら助成を受けたか」という、逆引きの検索もできるように設定してあります。

【ご参考:一覧に掲載している助成機関(29機関)】
JKA/環境再生保全機構(地球環境基金)/日本郵便(年賀寄附金)/清水基金/セブン-イレブン記念財団/国土緑化推進機構/トヨタ財団/日本万国博覧会記念機構 万博基金/丸紅基金/イオン環境財団/三井物産/三菱財団/地球産業文化研究所/ヤマト福祉財団/日本たばこ産業/キリン福祉財団/全日本社会貢献団体機構/サントリー世界愛鳥基金/福武財団/KDDI財団/大和証券福祉財団/モバイル・コミュニケーション・ファンド/Panasonic(NPOサポートファンド)/JR西日本あんしん社会財団/みずほ福祉助成財団/ジャパン・プラットフォーム/エネルギア文化・スポーツ財団/トヨタ自動車/日本財団
(順不同)

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。
【ご案内】NPOを対象とした助成プログラムの助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)の公開 [2017年10月02日(Mon)]

この度、日本財団CANPANプロジェクト、IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]が協働して、NPOを対象とした助成プログラムの助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)を作成しました。

これは、NPOを対象とし、全国規模で申請募集を行っている主要な助成プログラムのうち、助成を決定した事業の一覧をWebサイトで公開している助成プログラムをピックアップし、その助成決定事業を助成プログラム横断で一つのデータにまとめたものです。

対象助成プログラムの選定や、事業一覧の項目・形式は、β版として適宜改訂していく予定です。本データを利活用していただき、対象助成プログラムや一覧の項目などについて、ぜひ、みなさまから、ご意見をいただきたいと思います。
データの入手方法等の詳細は本記事の最後に記載しています。


summer Sale.png

<助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)の概要>

NPO等を対象とし、全国規模で募集されている主な助成プログラムのうち、助成先事業の一覧をWebサイトで公開されている助成プログラムについて、その助成先事業を、横断的に一つの表計算ファイルにまとめたものです。
「どの助成機関がどの団体のどんな事業にいくら助成したか」だけでなく、「どの団体が各助成機関から、合わせていくら助成を受けたか」という、逆引きの検索もできるように設定してあります。

【ご参考:一覧に掲載している助成機関(29機関)】
JKA/環境再生保全機構(地球環境基金)/日本郵便(年賀寄附金)/清水基金/セブン-イレブン記念財団/国土緑化推進機構/トヨタ財団/日本万国博覧会記念機構 万博基金/丸紅基金/イオン環境財団/三井物産/三菱財団/地球産業文化研究所/ヤマト福祉財団/日本たばこ産業/キリン福祉財団/全日本社会貢献団体機構/サントリー世界愛鳥基金/福武財団/KDDI財団/大和証券福祉財団/モバイル・コミュニケーション・ファンド/Panasonic(NPOサポートファンド)/JR西日本あんしん社会財団/みずほ福祉助成財団/ジャパン・プラットフォーム/エネルギア文化・スポーツ財団/トヨタ自動車/日本財団
(順不同)

【助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)の公開予定】
2016年度版… 2017年10月2日公開
2017年度版… 2017年10月末までに公開予定
2015年度版… 2018年2月末までに公開予定
2018年度版… 2018年8月末までに公開予定

データ利用の注意点:
 ◆本データの利用は、データ提供された個人・組織の内部のみでの活用としてください。
 ◆オリジナルのデータや、加工したものを外部に公開することは禁止します。
 ◆本データを活用しての調査・分析を外部に公開するることは禁止します。但し、CANPAN及びIIHOEとの共同プロジェクトとして実施することは可能ですので、まずはご相談ください。
 ◆本データの内容を活用する際には必ず各助成機関に掲載されている情報と照合の上、ご利用ください。
 ◆本データを利用して生じた損害等については、CANPAN及びIIHOEでは一切の責任を負いかねますので、あらかじめご承知おきの上、モニターにご応募ください。


<データの入手方法>
1.以下のURLの入力フォームより、登録をお願いします。
  https://goo.gl/forms/Nb8dOpeFtyUtSwKv1

2.登録お申し込み後、助成決定事業一覧(通称:ホワイトリスト)を
  保存しているクラウドにあるフォルダのURLを
  自動返信メールでお送りいたします。

3.フォルダ内のデータを適宜ダウンロードしてください。

4.各年度のものを半年に一度くらいペースでアップ予定です。

5.データのアップ状況や注釈は、同フォルダ内の
  「ホワイトリストの公開状況」をご確認ください。
 
なお、入力されたメールアドレスが間違っていますと、自動返信メールが届きませんので、ご注意ください。また、入力フォーム並びにデータダウンロードについては、Googleドライブを使用しています。所属組織のセキュリティ等の関係で、上手く作動しないことがございます。その場合は、別のネット環境でお試しください。当方で、別の手段等はご用意いたしませんので、あらかじめご了承ください。

※個人情報の取扱に関して
個人情報保護法に定義されます個人情報に該当する情報については、本調査研究関連業務で実施する事業で使用させて頂きます。 当該個人情報の第三者(業務委託先を除く)への提供または開示はいたしません。
ただし、お客様の同意がある場合および、法令に基づき要請された場合については、当該個人情報を提供できるものといたします。


<その他>
本プロジェクトに賛同し、ご協力いただけるNPO支援組織を別途募集します。
ご興味のある方は、下記の問合せ先までご一報ください。

【お問合せ先】
日本財団CANPANプロジェクト 藤川・山田
E-mail:canpanforum@canpan.jp
※お問合せはメールでお願いします。