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【開催案内】寄付月間公式認定企画*第8回 CSR Meetup テーマ「CSR × 寄付」2015年12月4日(金)東京・夜 (11/10) 松尾
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【開催案内】日本財団CANPAN大忘年会+キフカッション2017 2017年12月21日(木)夜・東京☆寄付月間公式認定企画 [2017年11月03日(Fri)]

毎年12月に開催している「キフカッション」。
今年は、CANPAN・NPOフォーラムの忘年会を兼ねて開催いたします。

忘年会02.png

一年の終わりに、未来を想い、寄付について考え、アクションする寄付月間。
一年の終わりに、CANPANイベントの講師&参加者のみなさんへの感謝の気持ちをこめて、大忘年会。
一緒に企画したのが、今回の「日本財団CANPAN大忘年会+キフカッション2017」です。

キフカッションとは、寄付について気軽にディスカッションするイベントで、2015年から毎年開催しています。今回は、CANPAN大忘年会のコンテンツとしてご用意しました。CANPANのイベントの内容から寄付に関することまで、幅広くみなさんで一緒にディスカッションしたいと思います。

2017年を振り返り、2018年の未来を思い、CANPANをきっかけに交流しましょう!


寄付月間公式認定企画
日本財団CANPAN大忘年会+キフカッション2017


日 時:2017年12月21日(木)18:30〜21:30(開場18:15)
場 所:日本財団ビル1階ホール
対 象:NPO、企業、行政、学生など、どなたでも大歓迎です。
参加費:1,000円(事前決済・キャンセル不可)
    ※ドリンク(アルコール)・軽食付
主 催:日本財団CANPANプロジェクト

★★★お申込みはこちら★★★
http://canpan20171221.peatix.com
※お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
※事前決済のキャンセルは受け付けておりませんのであらかじめご了承ください。

<スケジュール>
18:30 ドリンキング&ネットワーキング・タイム

19:00 オープニング
    ・本日の流れ
    ・みんなで自己紹介
    ・CANPAN・NPOフォーラム総覧

19:15 ディスカッション
    「2017年の気づきと実践」
    パネルトーク、ライトニングトーク、オープンマイクなど

19:45 キフカッション
    「今こそ、寄付について、語ろう!」
    みんなで寄付についてディスカッション

20:15 交流タイム
    ドリンキング&ネットワーキング

21:15 みんなで片づけタイム

21:30 終了


<情報保障について>
参加申し込み後、手話通訳、要約筆記、点字資料、車イス席など必要な配慮を下記の問い合わせ先メールアドレスまで別途お知らせください。

<参加申し込み>
http://canpan20171221.peatix.com
・お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
・参加費用はクレジットカード、コンビニ払い、ATM払い等の前払いとなっています。
・事前参加申込は12月21日(木)16時に締め切ります。
・定員になった場合には、その時点で申込締め切りとなります。
・なお、コンビニ払い、ATM払いの場合は、12月20日(水)24時までの申込手続きが必要となりますので、お早めにお申し込みください。
・当日現金での受付は対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
・キャンセルは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。
・領収書はPeatixのサイトから印刷するものとなります。
※クレジットカード決済等で難しい方は以下のメールアドレスよりお問い合わせください。


<個人情報の取扱に関して>
個人情報保護法に定義されます個人情報に該当する情報については、セミナー開催関連業務で実施する事業で使用させて頂きます。 当該個人情報の第三者(業務委託先を除く)への提供または開示はいたしません。
ただし、お客様の同意がある場合および、法令に基づき要請された場合については、当該個人情報を提供できるものといたします。

【チケットのお申し込みに関するお問い合わせ】
Peatixコールセンター
0120-777-581
10:00 ~ 18:00 | 年末年始、GWを除く

【お問合せ先】
日本財団CANPANプロジェクト 藤川・山田
E-mail:canpanforum@canpan.jp
※お問合せはメールでお願いします。
【開催案内】アメリカのソーシャルセクターから学ぶ!日本の女性リーダーの未来とは?(フィッシュ・ファミリー財団&日本財団CANPAN・NPOフォーラム)2017年12月6日(水)夜・東京☆寄付月間公式認定企画 [2017年11月03日(Fri)]

今年6月に開催して好評だった、フィッシュ・ファミリー財団&日本財団CANPAN・NPOフォーラムの第2弾を開催します。今回は、毎年12月に行われる寄付月間を記念して、アメリカの寄付・ファンドレイジング事情もご紹介させていただきます。

フィッシュ・ファミリー財団01.png

フィッシュ・ファミリー財団は、Japanese Women’s Leadership Initiative (JWLI)という、日本人女性向けの社会変革リーダー研修プログラムを主催しています。NPO・ソーシャルセクターの中でも、同研修プログラムに参加し、現在、それぞれの団体で活躍されている女性リーダーの方も数多くいらっしゃることと思います。

前回と同様に、フィッシュ・ファミリー財団の共同創設者のフィッシュ・東光・厚子さんをお迎えして開催します。フィッシュ・東光・厚子さんは、1999年に家族財団を設立し、子どもの貧困、移民支援、女性のエンパワメントなどの社会貢献活動を展開しているフィランソロピストで、2012年にアメリカホワイトハウスから、Champion of Changeを受賞されました。ご自身のライフワークとして、日本女性をエンバワーし、社会変革を推進するリーダーを排出することに情熱を持っていらっしゃいます。

フィッシュ・東光・厚子さんに、アメリカのソーシャルセクターや家族財団の役割や意義、日本女性が社会変革をリードすることへの期待などについて、講演していただきます。フォーラム後半の研修卒業生によるトークセッションでは、この10-11月にボストンで研修を受けてきた、2017年JWLIフェローにご参加いただき、研修によって得た学びや出会い、アメリカのファンドレイジングの最新事情をご紹介いただきつつ、それらを今後の活動にどう活かしていくのかなどについて語っていただきます。
NPOで活躍している日本女性に、同財団のJWLI研修やこれまでの取り組みで実現されてきことを知っていただき、ご自身が目指す社会変革をどのように実現できるかを考えていただける機会として、企画しています。
また、家族財団を含む、アメリカの寄付・ファンドレイジング事情について知りたい、学びたいという方にも、ぜひご参加いただきたいセミナーです。


寄付月間公式認定企画
フィッシュ・ファミリー財団&日本財団CANPAN・NPOフォーラム
アメリカのソーシャルセクターから学ぶ!日本の女性リーダーの未来とは?


日 時:2017年12月6日(水)19:00〜21:00(開場18:30)
場 所:日本財団ビル2階大会議室
対 象:NPOや行政、企業等で、または社会起業家として社会変革に取り組んでいる方
    その他、社会変革に興味関心のある方ならどなたでも
    米国のソーシャルセクター、ファンドレイジング全般に興味のある方
定 員:100名
参加費:一般 1,000円(事前決済・キャンセル不可)
    学生 無料(要事前申込)
主 催:フィッシュ・ファミリー財団、日本財団CANPANプロジェクト

★★★お申込みはこちら★★★
http://canpan20171206.peatix.com
※お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
※事前決済のキャンセルは受け付けておりませんのであらかじめご了承ください。


<スケジュール>
19:00 オープニング
 ・本日の趣旨説明
 ・スケジュール
 ・自己紹介タイム

19:10 講演「アメリカのソーシャルセクターと家族財団」
 ミニレクチャー(15分)
 講師:フィッシュ・厚子さん
    フィッシュ・ファミリー財団共同創設者/JWLI研修創立者
  ・アメリカにおける家族財団概要
  ・フィッシュ・ファミリー財団創設の背景、目的、活動内容
  ・Japanese Women’s Leadership Initiative (JWLI)の紹介
 質疑応答(5分)

19:30 2017年JWLIフェローによるトークセッション
 「アメリカのソーシャルセクターから学ぶ!
  日本の女性リーダーの未来とは?
  寄付という方法の可能性は?」
 パネリスト:2017年JWLIフェロー4名
  •海老 原周子さん(一般社団法人kuriya)
  •松崎 香織さん(一般社団法人お寺の未来)
  •大洲 早生李さん(株式会社グローバルステージ/一般社団法人日本ワーキングママ協会)
  •幸 あかりさん(株式会社ファーストリテイリング サステナビリティ部)
 1)自己紹介(一人10分×4名)
  ◆活動紹介
  ◆研修内で学んだ、米国最新事例紹介(特に寄付・ファンドレイジングに焦点を当てて)
 2)ディスカッション(20分)
  ◆上記の紹介事例をどのように自分のプログラム・団体に落とし込むか?
 3)質疑応答(10分)

20:40 ワークショップ
 個人ワーク:次のテーマについて考え、ワークシートを作成
 テーマ「今日の話しを聞いて、あなたが気にかけている社会課題に
     どう取り組むか?活動、事業、支援、寄付など」
 グループワーク:数人のグループなって共有、ディスカッション

21:00 終了


<講演者プロフィール>
フィッシュ・東光・厚子さん
フィッシュ・ファミリー財団 共同創設者

Atsuko Fish headshot original.jpg

日米異文化コンサルタント職を退職後の近年は、フィッシュ財団の理事として従事。同財団を、夫のラリー・フィッシュ氏と共に1999年に設立。低所得就労世帯(特に移民、もしくは母子家庭)を支援する社会福祉団体の援助を目的としている。また、異文化交流に取り組むプログラムや団体の援助も行っている。
2011年3月に起きた東日本大震災以降は,いち早く「東北緊急援助基金ボストン(Japanese Disaster Relief Fund Boston)」を立上げ,被災者支援活動に尽力した。同基金は、緊急援助を中心とし2年間という活動目標を掲げ、総額にして約100万ドル(約1億円)に及ぶ助成金を、東北で活動する19支援団体に送り、2013年3月にその活動を終了した。
2006年には、日本における女性の社会貢献を目的としたリーダーシップ育成研修プログラム、Japanese Women’s Leadership Initiative (JWLI) を設立。2010年には、東京と福岡の2都市において初開催されたフォーラムの企画・運営を監修。フォーラムプログラムの立上げの成功を機に、JWLIは、研修プログラムとフォーラムプログラムの二本柱へと発展。JWLIの設立背景には、 長期にわたりアメリカのNPO/NGOで働いた本人の経験を生かし、日本の女性がビジョンを持ち、NPO/NGOのリーダーとして地域社会を変えていく原動力となってもらいたいという想いがある。
JWLIに加え、 Asian Task Force Against Domestic Violence (ATASK)に10年以上にわたり理事を務める。ボストンを中心に活動する同団体は、アジア系のDV被害者とその子供へシェルターや支援を提供する。ATASKの理事長として在職中には、暫定事務局長を兼任した経歴もある。
また、2012年9月には、これからの功績、また日本とアメリカ合衆国との間の相互理解の促進への貢献により,日本外務省より外務大臣表彰が授与される。翌年2013年には、これらの功績、特に女性のエンパワーメントへの貢献が認められ、ホワイトハウスよりChampion of Change賞を受賞する。
世界の公衆衛生問題にも尽力し、同問題に取り組むボストンのManagement Sciences for Health (MSH)では、コーディネーターとして発展途上国、日本、そして同団体の架け橋となり貢献。この経験をもとに、東京に拠点を置き、発展途上国の公衆衛生問題への取り組みの強化を目的としたHealth and Development Service (HANDS)の立ち上げに携わり、当初から理事も勤める。その他にも、ボストン財団、シモンズ・カレッジ、ジャパン・ソサエティー・ニューヨーク、ボストン美術館、米日カウンセルなど、文化・教育・コミュニティーと様々な分野の団体の理事も幅広く務める。
マイケル・デュカキス元マサチューセッツ州知事のもとでは、日米間の長期的な観光と貿易についての政策作成とその実施を7年にわたり行う。また、 ウィリアム・ウェルド元州知事のもとでは、10年にわたりアジア系アメリカ人委員会の委員を勤め、その功績が認められ1997年にはNew American Appreciation Awardを受賞。2006年にはデヴァル・パトリック現州知事により同委員会へ再任命される。2003年には、 National Conference for Community and Justiceから贈られるHumanitarian Awardを受賞。また、2008年には、社会正義とその擁護における功績が高く評価され、Massachusetts Association of Women LawyersからWomen of Justice Awardの第一号受賞者の一人として抜擢される。その他、Massachusetts Lawyers WeeklyやWomen’s Bar Association of Massachusetts等の団体からの受賞歴も多数。
東京の青山学院大学にて、経済学学士号を取得、大学院にて国際関係論を学ぶ。ハーバード大学ケネディースクール(行政大学院)では国際情勢、同大学ビジネススクール(経営大学院)では社会貢献的起業を学ぶ。3人の子供を持ち、現在はマサチューセッツ州チェスナットヒルで、夫のラリー氏と暮す。

<JWLI について>
JWLI (日本女性リーダー育成支援事業)は、日本女性のリーダーシップ育成・支援を目的に、2006年に設立されました。この研修は、「日本社会に良い社会変革をもたらす活動を実践する女性リーダーの育成」を目的にした、日本女性を対象とするフェローシッププログラムです。米国マサチューセッツ州ボストン市のフィッシュ・ファミリー財団と、シモンズカレッジ経営大学院ジェンダー研究所かの運営のもと、日本から派遣された女性フェロー研修生たちが、米国ボストンに4週間滞在しながら学ぶ、唯一無二のプログラムです。
http://jwli.org/japanese/


<寄付月間とは>
寄付の受け手側が寄付者に感謝し、また寄付者への報告内容を改善するきっかけとなり、そして多くの人が寄付の大切さと役割について考えることや、寄付に関心をよせ、行動をするきっかけともなる月間です。
NPO法人、公益法人、大学、企業、行政などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、寄付月間の発足を決定いたしました。
http://giving12.jp/


<情報保障について>
参加申し込み後、手話通訳、要約筆記、点字資料、車イス席など必要な配慮を下記の問い合わせ先メールアドレスまで別途お知らせください。


<参加申し込み>
http://canpan20171206.peatix.com
・お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
・参加費用はクレジットカード、コンビニ払い、ATM払い等の前払いとなっています。
・事前参加申込は12月6日(水)17時に締め切ります。
・定員になった場合には、その時点で申込締め切りとなります。
・なお、コンビニ払い、ATM払いの場合は、12月5日(火)24時までの申込手続きが必要となりますので、お早めにお申し込みください。
・当日現金での受付は対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
・キャンセルは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。
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<個人情報の取扱に関して>
個人情報保護法に定義されます個人情報に該当する情報については、セミナー開催関連業務で実施する事業で使用させて頂きます。 当該個人情報の第三者(業務委託先を除く)への提供または開示はいたしません。
ただし、お客様の同意がある場合および、法令に基づき要請された場合については、当該個人情報を提供できるものといたします。


【チケットのお申し込みに関するお問い合わせ】
Peatixコールセンター
0120-777-581
10:00 ~ 18:00 | 年末年始、GWを除く

【お問合せ先】
日本財団CANPANプロジェクト 藤川・山田
E-mail:canpanforum@canpan.jp
※お問合せはメールでお願いします。
【開催案内】金融のプロが語る「わたしたちの未来をつくるお金のつかい方」2017年12月4日(月)夜・東京☆寄付月間公式認定企画 [2017年10月31日(Tue)]

12月は寄付月間です。
CANPANでも寄付月間に関連した様々なイベントを主催・共催していきます。


寄付月間公式認定企画
金融のプロが語る「わたしたちの未来をつくるお金のつかい方」
〜自分のお金の行方、知っていますか〜


日 時:2017年12月4日(月) 18:30〜21:00 (受付開始時間 18:15)
場 所:日本財団ビル2階大会議室
    (東京都港区赤坂1丁目2番2号日本財団ビル)
定 員:80名 (定員となり次第、お申込みを締め切らせていただきます。)
参加費:500円(当日支払い)
主 催:西武信用金庫 
共 催:コモンズ投信株式会社 日本財団CANPANプロジェクト

ありそうでなかったこの対談が遂に実現!
「異例の成長」を支える逆転の発想で注目を集める西武信金の高橋一郎氏と、コモンズ投信会長の渋澤健氏のトークセッションを、寄付月間となる今年12月に開催します。

お届けするのは、、、
今こそ求められる自分たち金融の社会的ミッションとは?
参加者のみなさまにも、未来のためのお金とのつき合い方を考えるきっかけにしていただけましたら幸いです。

<スケジュール>
18:30 ネットワーキング&ドリンキング タイム
     ドリンク&軽食をご用意していますので、
     参加者みなさんの交流時間としてお過ごしください

19:00 コモンズ投信の理念・社会的な取組について     
    (コモンズが目指す社会、コモンズ30ファンドについて)     
    (社会起業家を支援する寄付のしくみコモンズSEEDCap)      
     コモンズ投信株式会社 取締役会長 渋澤健氏
     https://www.commons30.jp/

19:30 地域金融機関として目指す姿・地域支援の仕組みついて     
    (高い預貸率、低い不良債権率、
     NPO支援をいち早く取り組んだ背景等)      
     西武信用金庫 常勤理事・法人推進部長 橋一朗氏
     http://www.seibushinkin.jp/

19:50 会場セッション   

20:20 トークセッション・質疑応答(50分)      
    『わたしたちの未来をつくるお金のつかい方
     〜自分のお金の行方、知っていますか〜』
    司  会:特定非営利活動法人CANPANセンター代表理事 山田泰久
    パネラー:西武信用金庫 常勤理事・法人推進部長 橋一朗氏      
         コモンズ投信株式会社 取締役会長 渋澤健氏

21:00 終了

<お申し込みなどの詳細はこちら>
https://www.commons30.jp/seminars/detail/577
【開催案内】NPOが大学生に聞きたいこと〜今どきの情報発信、寄付への関心〜(豪田ヨシオ部x日本財団CANPAN・NPOフォーラム)2017年11月28日(火)夜・東京☆寄付月間公式認定企画 [2017年10月31日(Tue)]

今度のCANPANセミナーは、大学生と一緒に考える情報発信と寄付です。

20171128.png

CANPANが、豪田ヨシオ部に出会いました。
「社会貢献は大学生の部活だ!」をモットーにソーシャルメディア運営や大学生による社会貢献活動という「部活」を行っている豪田ヨシオ部と、NPOの情報発信支援を行っているCANPANのコラボセミナーとして、現役大学生から、今どきの大学生の情報発信事情や寄付に対する興味関心などを直接お聞きするイベントを企画しました。

今回は、豪田ヨシオ部に関わっている大学生5名がゲストとして登壇してくれます。大学生の社会貢献活動を企画して、ソーシャルメディアを使って若年層をターゲットにした情報発信を行っている大学生のリアルな話を聞くことができる、貴重な機会です。また、彼ら・彼女らの感覚と、社会貢献活動に対してあまり興味関心を持っていないフツウの大学生との感覚の違いなどもしっかりお聞きしたいと思います。

NPOのみなさんにとっては、最近の大学生の情報発信&収集事情をお聞きすることで、若者向けの効果的な情報発信の方法を考えるきっかけになります。
さらに、今回は12月に実施される寄付月間を記念して、寄付に関しても、大学生の意識や感覚をお聞きするパネルディスカッションもご用意しました。大学生の寄付事情を知ることで、若者向けの企画を考える際の参考になることと思います。

一方で、NPO活動を知りたいという大学生・高校生の参加も大歓迎です。
実際にNPOのスタッフの人と一緒にディスカッションできる、またとない機会です。学生のみなさんの経験や感覚は、NPOの関係者にとっては貴重な情報・ノウハウとなります。ぜひ、一緒にディスカッションしましょう!


【寄付月間公式認定企画】
豪田ヨシオ部x日本財団CANPAN・NPOフォーラム
NPOが大学生に聞きたいこと
〜今どきの情報発信、寄付への関心〜


日時:2017年11月28日(火)19:00〜21:00(開場18:45)
場所:日本財団ビル2階大会議室
対象:NPOや社会貢献活動に興味関心がある方ならどなたでも
   学生の方も大歓迎です!
定員:40名
参加費:一般 1,000円(事前決済・キャンセル不可)
    学生 無料(要事前申込)
主催:豪田ヨシオ部 日本財団CANPANプロジェクト

★★★お申込みはこちら★★★
http://canpan20171128.peatix.com
※お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
※事前決済のキャンセルは受け付けておりませんのであらかじめご了承ください。


<スケジュール>
19:00 オープニング
・本日の趣旨説明
・豪田ヨシオ部の紹介
・グループで自己紹介タイム

19:15 パネルディスカッション1
 「今どきの大学生の情報発信や情報収集について」
 パネリスト:豪田ヨシオ部に関わている大学生5名(男性2名、女性3名)
 モデレーター:畑中勇二さん(株式会社クリエイティブPR/豪田ヨシオ部プロデューサー) 

19:50 パネルディスカッション2
 「寄付への関心」
 パネリスト:豪田ヨシオ部に関わている大学生5名(男性2名、女性3名)
 モデレーター:山田泰久(NPO法人CANPANセンター)

20:20 みんなでディスカッション
参加者のみなさんとパネリストの大学生でグループを作ってディスカッション
・これまでのインプットに関する感想の共有
・「大学生などの若者に伝えたいこと、伝える方法」というテーマでディスカッション

20:50 クロージング
・全体で共有タイム
・気づきのシート記入

21:00 終了


<豪田ヨシオ部の紹介>
「豪田ヨシオ部」とは、“大学生”が“企業課題解決策”を“社会貢献活動”という切り口で提案し、実施するプロジェクトのこと。主に「WEBメディア運営」と「イベント企画」の2部門に分かれており、弊社インターン生が中心となって、NPOや企業と協力し、様々なプロジェクトを推進しています。
http://godabu.jp

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<CANPANの紹介>
NPOなどの市民活動団体の情報発信支援、ファンドレイジング(寄付募集等)支援、団体情報データベースの提供などを行っています。その他に、ネットワーキング事業として、市民、NPO、助成機関、企業、地域、行政など、様々な人・団体・組織が出会い、つながるきっかけとなる取り組みを行っています。
http://fields.canpan.info/


<情報保障について>
参加申し込み後、手話通訳、要約筆記、点字資料、車イス席など必要な配慮を下記の問い合わせ先メールアドレスまで別途お知らせください。


<参加申し込み>
http://canpan20171128.peatix.com
・お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
・参加費用はクレジットカード、コンビニ払い、ATM払い等の前払いとなっています。
・事前参加申込は11月28日(火)17時に締め切ります。
・定員になった場合には、その時点で申込締め切りとなります。
・なお、コンビニ払い、ATM払いの場合は、11月21日(月)24時までの申込手続きが必要となりますので、お早めにお申し込みください。
・当日現金での受付は対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
・キャンセルは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。
・領収書はPeatixのサイトから印刷するものとなります。
※クレジットカード決済等で難しい方は以下のメールアドレスよりお問い合わせください。


<個人情報の取扱に関して>
個人情報保護法に定義されます個人情報に該当する情報については、セミナー開催関連業務で実施する事業で使用させて頂きます。 当該個人情報の第三者(業務委託先を除く)への提供または開示はいたしません。
ただし、お客様の同意がある場合および、法令に基づき要請された場合については、当該個人情報を提供できるものといたします。

【チケットのお申し込みに関するお問い合わせ】
Peatixコールセンター
0120-777-581
10:00 ~ 18:00 | 年末年始、GWを除く

【お問合せ先】
日本財団CANPANプロジェクト 藤川・山田
E-mail:canpanforum@canpan.jp
※お問合せはメールでお願いします。
【開催案内】CANPANxイシス編集学校・大交流会〜NPOと編集と寄付〜2017年11月21日(火)夜・東京☆寄付月間公式認定企画 [2017年10月27日(Fri)]

今度のCANPANセミナーは、NPO、編集、寄付の三題噺です。

CANPANxイシス編集学校・大交流会を追加 (1).png

2014年9月に開始したCANPAN × イシス編集学校のコラボセミナー。
この3年間で、合計15回の開催、300名近いNPO関係者の参加となりました。また、この講座をきっかけに、インターネットの学校である「イシス編集学校」に入門された方も数多くいらっしゃいます。どうやら、NPOと編集の親和性は高いようです。
編集がNPOにとってどのように効くのかを知りたくなりました。

そこで、コラボセミナーの参加者や、イシス編集学校で学んだNPO関係者の方に集まっていただき、NPOと編集の関係について、みなさんでディスカッションする交流会を企画しました。
前半は編集談義、後半はドリンク・軽食ありの交流会となります。

ちなみに、CANPAN山田は、NPO活動そのものが編集的な方法であり、社会や人の意識を変えるために編集的に取り組んでいて、イシス編集学校で学ぶ編集術との親和性が非常に高いと考えています。NPOというテーマで、編集との関係をみなさんでディスカッションできるのはかなり貴重な機会になると思います。

さらに、NPOにとって大事な「寄付」も素材としてご用意しました!
「寄付」というものに対して、編集的にアプローチするワークショップを行います。
こちらは、毎年12月に実施される「寄付月間」を記念して実施するものです。

NPOと編集と寄付。
このお題で、どのような話が展開されるのでしょうか!?
さあ、みなさんで、編集的に楽しみましょう。


寄付月間公式認定企画
CANPANxイシス編集学校・大交流会
〜NPOと編集と寄付〜


日 時:2017年11月21日(火)19:00〜21:30(開場18:45)
場 所:日本財団ビル1階ホール
定 員:40名
対 象:CANPANとイシス編集学校のコラボセミナーに参加された方
    イシス編集学校の本講座を受講されたNPO関係者
参加費:1,000円(事前決済・キャンセル不可)
    ※ドリンク(アルコール)・軽食付
主 催:日本財団CANPANプロジェクト、イシス編集学校

★★★お申込みはこちら★★★
http://canpan20171121.peatix.com
※お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
※事前決済のキャンセルは受け付けておりませんのであらかじめご了承ください。

<内容>
19:00 オープニング
    ・本日の趣旨説明
    ・みんなで自己紹介

19:15 クロストーク
   「イシス編集学校から見たNPO、 NPOから編集術」

19:35 ワークショップ
   (1)編集術を学んで、NPO活動にどう活かすことができたか?

   (2)編集術を使って、「寄付」のブランディングを考える
      例:寄付を別の言葉に言い換える
        寄付に関するキャッチコピーを考える
        寄付の地と図を考える

20:30 大交流会
   ・軽食とドリンク(アルコール)を食べながら、飲みながらで懇親タイム

21:30 終了

■イシス編集学校とは■
世界で初めてインターネット上に開講した「方法の知」のための学校。
24時間いつでも、世界中どこでも編集術を学ぶことができる。これまでに3万人以上が受講し、師範代は580人を超えた。多様な職業、年代、地域から集った学衆が10人程度の教室で、正解のない編集稽古と、師範代による編集指南により編集術を体得する。守・破・離・遊・ISIS花伝所の5つのコースからなり、画期的なeラーニングシステムとして企業・教育・地域から注目を浴びている。2016年4月にはビジネスマンを対象に方法日本を伝える「JAPANWARE」が開講予定。
書籍に『プランニング編集術』(東洋経済新報社)『物語編集力』(ダイヤモンド社)『インタースコア』(春秋社)がある。入門者向けにWebで無料体験できる「編集力チェック」、6万冊の本楼での編集ワークショップ「ISISエディットツアー」などがある。
http://es.isis.ne.jp/


<情報保障について>
参加申し込み後、手話通訳、要約筆記、点字資料、車イス席など必要な配慮を下記の問い合わせ先メールアドレスまで別途お知らせください。

<参加申し込み>
http://canpan20171121.peatix.com
・お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
・参加費用はクレジットカード、コンビニ払い、ATM払い等の前払いとなっています。
・事前参加申込は11月21日(火)17時に締め切ります。
・定員になった場合には、その時点で申込締め切りとなります。
・なお、コンビニ払い、ATM払いの場合は、11月20日(月)24時までの申込手続きが必要となりますので、お早めにお申し込みください。
・当日現金での受付は対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
・キャンセルは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。
・領収書はPeatixのサイトから印刷するものとなります。
※クレジットカード決済等で難しい方は以下のメールアドレスよりお問い合わせください。


<個人情報の取扱に関して>
個人情報保護法に定義されます個人情報に該当する情報については、セミナー開催関連業務で実施する事業で使用させて頂きます。 当該個人情報の第三者(業務委託先を除く)への提供または開示はいたしません。
ただし、お客様の同意がある場合および、法令に基づき要請された場合については、当該個人情報を提供できるものといたします。

【チケットのお申し込みに関するお問い合わせ】
Peatixコールセンター
0120-777-581
10:00 ~ 18:00 | 年末年始、GWを除く

【お問合せ先】
日本財団CANPANプロジェクト 藤川・山田
E-mail:canpanforum@canpan.jp
※お問合せはメールでお願いします。
【開催案内】第10回 CSR Meetup「CSRと寄付」2017年12月13日(水)夜・東京☆寄付月間公式認定企画 [2017年10月15日(Sun)]

2017年も開催します、CSR Meetup。
記念すべき第10回のテーマは、年末恒例の「CSRと寄付」です。

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昨年の第9回に続いて、今回も、12月に実施される寄付月間の推進委員会メンバーでもある日本財団CANPANプロジェクトとのコラボ企画です。(寄付月間について→ http://giving12.jp/

東日本大震災直後は非常に活発だった企業寄付。しかし震災から6年以上が経ちボランタリーな寄付をする企業が少なくなっているとも聞きます。ですので、企業寄付の未来がどこに行き着くのか、不安に思っている企業担当者の方もいると思います。

そこで本イベントでは、「企業寄付に関するトレンド」についてのプレゼンテーションやグループ・ディスカッションなどを通じ、CSRと寄付の関係性と未来について学ぶ場にします。「企業寄付」に興味がある方にオススメの比較的ライトな内容のイベントとなっています。

また最後に、名刺交換の時間も設けています。新しい気付きを共有した、新しい仲間とのネットワーキングにもどうぞ。皆様と当日お会いできるのを楽しみにしております。

※本イベントは12月に実施される「寄付月間 http://giving12.jp/」にあわせて開催いたします。当日は寄付月間についての紹介もさせていただく予定です。


寄付月間公式認定企画
第10回 CSR Meetup
テーマ「CSRと寄付」


日時:2017年12月13日(水)19:00〜21:00(受付開始18:45から)
場所:日本財団ビル 2階会議室1−4
住所:東京都港区赤坂1-2-2(銀座線・南北線「溜池山王駅」徒歩5分)
   http://www.nippon-foundation.or.jp/about/access/
対象:CSRや社会貢献等に携わっている、あるいは興味・関心を持っている企業関係者
定員:50人
費用:1,000円(事前決済・キャンセル不可)※スワンベーカリーのコーヒー・軽食付き
主催:CSR Meetup、日本財団CANPANプロジェクト
協力:一般社団法人CSRコミュニケーション協会

★★★お申込みはこちらから★★★
http://canpan20171213.peatix.com
※お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
※事前決済のキャンセルは受け付けておりませんのであらかじめご了承ください。

■CSR Meetupについて
「CSR Meetup」とは、元々、CSR担当者同士、CSR担当者とNPO関係者などが交流する場がないと感じ、SNSのオフライン公式勉強会として開始しました。勉強会では、テーマに関する周辺知識の習得や、参加者同士のネットワーキングをゴールと考えています。

■寄付月間について
寄付の受け手側が寄付者に感謝し、また寄付者への報告内容を改善するきっかけとなり、そして多くの人が寄付の大切さと役割について考えることや、寄付に関心をよせ、行動をするきっかけともなる月間です。
NPO法人、公益法人、大学、企業、行政などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、寄付月間の発足を決定いたしました。
http://giving12.jp/
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■スピーカー
○安藤光展(CSRコンサルタント、CSR Meetup主催者)
専門はCSRコミュニケーション、CSR企業評価。CSR関連のコンサルティング・研修・メディア運営・執筆業を中心に活動中。執筆活動として書籍・雑誌・大手ニュースメディア・ブログ、などでCSRに関する様々な情報を発信している。2009年よりブログ『CSRのその先へ』運営。著書『この数字で世界経済のことが10倍わかる-経済のモノサシと社会のモノサシ』(技術評論社)ほか。

・CSRのその先へ http://andomitsunobu.net/
「CSRのその先へ」は、2009年に開始したCSR(企業の社会的責任)に関する情報を発信しているブログ。“CSRの半歩先を発信する”もモットーに、CSRに関する様々な情報を日々発信している。


■内容
19:00〜19:10 イントロダクション
・挨拶、本日の流れ説明
・CSR Meetupの趣旨説明

19:10〜19:40 プレゼンテーション
1、寄付月間について
2、CSRトレンドと企業寄付の現状

19:40〜20:30 ディスカッションタイム
・グループでの自己紹介タイム
・グループディスカッション
   (1)企業寄付を増やすにはどうするか、
   (2)自分がそこに関わるには何をしたらいいか」
・ディスカッションのまとめ
・全体でのシェアタイム

20:30〜20:45 クロージング
・総評

20:45〜21:00 名刺交換、片付け

21:00 終了

■ご案内
CSRに関する最新情報やイベント・勉強会のお知らせは、Facebookページ「CSRのその先へ」( http://www.facebook.com/csr.blog/ )およびブログ「CSRのその先へ」(http://andomitsunobu.net/ )で行っています。また個人が参加できるイベントとしては、一般社団法人 CSRコミュニケーション協会( http://csr-ca.net )が継続的に開催しています。


■「CSR Meetup」過去開催レポート
・CSR MeetupVol.9「CSR × 寄付」(2016年12月) http://blog.canpan.info/cpforum/archive/764
・CSR MeetupVol.8「CSR × 寄付」(2015年12月)http://andomitsunobu.net/?p=11417
・CSR Meetup Vol.7「CSR × コミュニティ」(2015年5月) http://andomitsunobu.net/?p=10246
・CSR Meetup Vol.6「CSR × トレンド」(2014年11月) http://andomitsunobu.net/?p=8362
・CSR Meetup Vol.5「CSR × ネットワーキング」(2014年2月) http://andomitsunobu.net/?p=6899
・CSR Meetup Vol.4「CSR × ガールズトーク」(2012年8月) http://andomitsunobu.net/?p=1062
・CSR Meetup Vol.3「CSR × 地域コミュニケーション」(2012年4月) http://andomitsunobu.net/?p=657
・CSR Meetup Vol.2「CSR × レポート」(2012年2月) http://andomitsunobu.net/?p=617
・CSR Meetup Vol.1「CSR × ソーシャルメディア」(2011年12月) http://andomitsunobu.net/?p=559


<情報保障について>
参加申し込み後、手話通訳、要約筆記、点字資料、車イス席など必要な配慮を下記の問い合わせ先メールアドレスまで別途お知らせください。

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【チケットのお申し込みに関するお問い合わせ】
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※お問合せはメールでお願いします。
寄付月間に向けて、キフカッションを開催しませんか?【寄付月間公式認定企画】 [2017年10月14日(Sat)]

日本財団CANPANプロジェクトでは、今年も、寄付月間に合わせて「キフカッション」を開催します。キフカッションとは、誰もが気軽に寄付について語るイベントです。

2017年も、昨年に引き続き、CANPANとして主催する他に、地域で開催を希望するNPOや中間支援組織を募集します。

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◎キフカッション・イベント

寄付月間である12月に、寄付に関する、参加者対話型イベントを開催します。一般の寄付者を対象にしたものから、寄付にあまり興味関心がない層、学生・若者、企業CSR関係者、NPO関係者など、いくつかのカテゴリーを設定して実施いたします。

CANPANとして主催する他に、キフカッションに興味関心がある全国各地のNPOや中間支援組織等と共催で開催することで、全国各地において、寄付について気軽に会話できる機会を増やしていきます。
このキフカッション・イベントは、寄付月間の公式認定企画として実施されます。


◎キフカッションを開催しませんか?

キフカッション開催のためのガイドブックをご用意しました。
開催してみたいという方は、ぜひ、こちらのガイドブックをご覧の上、文末のお問い合わせください。

★★★ガイドブック(PDF)は、以下をクリックしてください★★★
キフカッションガイドブックVer.02.pdf


◎キフカッションとは?
寄付について、気軽にディスカッションを行い、寄付に関する様々な情報を共有できる場、それが「キフカッション」(寄付+ディスカッション)です。寄付文化を進めるためには、寄付について、誰もがもっと気軽に話をすることができる場があると楽しいなと思い、日本財団CANPANプロジェクトとして企画・実施しているものです。
このキフカッションを寄付に係る団体や組織が全国各地で開催ができるように、キフカッション開催のためのガイドブックをつくりました。みなさんの地域でも、開催してみませんか?
なお、キフカッションは、毎年12月に実施される全国的な寄付の啓発キャンペーンである「寄付月間」の公式認定企画として実施しています。

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◎寄付月間とは? 
http://giving12.jp/
寄付の受け手側が寄付者に感謝し、また寄付者への報告内容を改善するきっかけとなり、そして多くの人が寄付の大切さと役割について考えることや、寄付に関心をよせ、行動をするきっかけともなる月間。2015年にNPO法人、公益法人、大学、企業、行政などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、寄付月間の発足を決定した。

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◎開催までのステップ
1.このガイドブックを読む。
2.キフカッションで、寄付について楽しく話をしている姿をイメージする。
3.団体の中で、キフカッションの開催を企画する。
4.企画段階で、CANPANに連絡する。
5.正式に開催を企画して、参加者を募集する。
6.CANPANから提供された各種資料をもとにキフカッションを開催する。
イベントを開催できる団体・組織があれば、どなたでも、キフカッションを開催することができます。
※開催経費等は、実施団体の負担となります。もちろん、参加費を徴収することも可能です。(開催について、CANPANへの負担金等は一切ありません)

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<2017年度開催実績>


イベント:jfraボランティアデー
開催日 :2017年10月10日(火)夜
開催場所:日本ファンドレイジング協会事務所(東京)
参加者数:4名
主催:日本ファンドレイジング協会
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1054

「社会を変える」を考える
〜今日からできる!社会貢献の方法〜
日 時:2017年10月13日(金)19:00〜21:00
場 所:日本財団ビル2階会議室1-4(東京)
参加者:約40名
主催:認定NPO法人ビッグイシュー基金、認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい、株式会社バリューブックス
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1060




【お問合せ先】
日本財団CANPANプロジェクト 藤川・山田
E-mail:canpanforum@canpan.jp
※お問合せはメールでお願いします。
【開催報告】キフカッション@「社会を変える」を考える〜今日からできる!社会貢献の方法〜2017年10月13日(金)夜 [2017年10月13日(Fri)]

ビッグイシュー基金、もやい、株式会社バリューブックスの三者が主催するイベントで、寄付月間公式認定企画のキフカッションを実施していただきました。
今回は、キフカッションの応用編で、社会貢献についてディスカッションしていただきました。

「社会を変える」を考える
〜今日からできる!社会貢献の方法〜


日 時:2017年10月13日(金)19:00〜21:00
場 所:日本財団ビル2階会議室1-4
参加者:約40名
主催・共催・協力団体
●主催
 認定NPO法人ビッグイシュー基金
 認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい
 株式会社バリューブックス
●共催
 日本財団CANPANプロジェクト
 NPO法人OVA
 NPO法人ぷれいす東京

★イベントの詳細情報はこちらから。
https://www.facebook.com/events/149285809001725/


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広義のホームレス状態の方の支援を行ってきた<ビッグイシュー基金>と<もやい>、さらに、古本を寄付することで社会的な活動を行っている団体を応援する仕組みを確立させた<株式会社バリューブックス>の3団体が主催となり、様々な“社会を変える方法”について話し合う「キフカッション」を行いました。

貧困、若者のひきこもり・自殺、性感染症・・・など、これまで、多くの方が様々な「生きづらさ」を抱えていることがメディア等で取り上げられてきました。一方で、そういった社会問題に対し、「個人としてどのように関わることができるのかイメージがわかない」という方も多いのではないでしょうか?
そこで今回、日本財団CANPANプロジェクトと共催で、主催の3団体を含む複数の団体が、寄付・ボランティア・ビジネス・・・といった視点から“社会を変える方法”を紹介しました。
「社会のために何かしたいけれど方法が分からない」とモヤモヤしている方や、すでにいろんな活動を実践されている方など、本当に多彩な方々がご参加されました。
みんなで、一緒に“社会を変える方法”を考えるのは面白いですね。

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19:00 参加団体の活動報告
 NPO法人ビッグイシュー基金 http://www.bigissue.or.jp/
 NPO法人自立生活サポートセンター・もやい http://www.npomoyai.or.jp/
 NPO法人OVA http://ova-japan.org/
 株式会社バリューブックス https://www.valuebooks.jp/
 NPO法人ぷれいす東京 http://ptokyo.org/
 日本財団CANPANプロジェクト http://fields.canpan.info/

19:40 座談会
 各団体の活動への参加の方法
 各団体の運営の仕組み
 「社会を変える」ためのアプローチ

20:10 キフカッション 『社会を変える』を考える
“社会貢献”活動報告を聞いて印象に残ったこと、もっと知りたいと思ったことを自由に書いてください♪

「これならすぐにでも始められる!」「参加してみたい!」と思う“社会貢献”活動について自由に書いてください♪
※活動報告、座談会で話が合った活動でも、新しいアイディアでも何でも、今、やってみたい、できると思う活動でOK!

20:30 交流会
 各団体のブースにて担当者とお話いただけます。

★キフカッションで、参加者のみなさんに書いていただいたワークシートはこちらです。


これを読むだけでも、熱い想いが伝わってきますね。

参加者のみなさん、主催の認定NPO法人ビッグイシュー基金、認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい、株式会社バリューブックスのみなさん、ありがとうございました。


キフカッションとは・・・
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/999
【開催案内】実践例から学ぶ、地域の企業の社会貢献〜アップライジング社・斎藤幸一社長から学び、みんなでディスカッション〜(経営実践研究会×日本財団CANPAN・NPOフォーラム)2017年12月7日(木)夜・東京☆寄付月間公式認定企画 [2017年10月11日(Wed)]

今、地域の企業による社会貢献活動が注目されています。ボランティアとしてNPO活動や地域活動に参加する、社会問題に取り組んでいるNPOを応援する、あるいは、本業を通じて社会課題解決に取り組むなど、その方法は様々です。

12月に実施される寄付月間を記念して、自らの本業を通じて社会への貢献に取り組んでいる中小企業の集まりである経営実践研究会と、全国のNPO支援に取り組んでいるCANPANが連携して、企業・NPO関係者が一緒に集まって、アイデアをディスカッションする場を昨年に続いて企画しました。

実践例から学ぶ、地域の企業の社会貢献

今回は、基調講演として、経営実践研究会のメンバーである、有限株式会社アップライジング社長の斎藤幸一さんをお招きして、その実践についてお話しいただきます。講演者の斎藤さんのアップライジング社は、栃木・群馬で、中古タイヤ販売、アルミホイール買取・修理などの店舗・工場を運営し、その取り組みは、地域の企業の社会貢献活動として、雑誌やWebメディアなどで取材され、ホワイト企業大賞「人間力経営賞」を受賞されるなど、注目を浴びています。
本業の環境リサイクル、ダイバーシティ雇用、地域の交通安全・清掃活動、NPOへの寄付や支援、栃木のプロスポーツ支援など、本当に様々な活動を行っています。

斎藤さんは、CANPAN山田がぜひこの人をお話しを詳しくお聞きしたい、できれば、より多くのNPO関係者にも一緒に話しを聞いていただきたいという、強い希望で実現したものです。東京で、直接お話しをお聞きできるのは貴重な機会です。

セミナーの前半は、斎藤さんのお話しの他に、社会貢献に取り組んでいる企業の実践例、最近のNPO事情、日本の寄付の状況という3つの話題もご紹介いたします。後半では、企業関係者、NPO関係者が一緒になって、それぞれの立場で、寄付や地域活動のためにどのようなことができるのかをディスカッションします。


寄付月間公式認定企画
経営実践研究会×日本財団CANPAN・NPOフォーラム
実践例から学ぶ、地域の企業の社会貢献
〜アップライジング社・斎藤幸一社長から学び、みんなでディスカッション〜


日 時:2017年12月7日(木)19:00〜21:00(開場18:45)
場 所:日本財団ビル2階会議室1-4(東京・赤坂)
対 象:企業・NPO関係者で企業の社会貢献に興味がある方ならどなたでも
定 員:40名
参加費:1,000円(事前決済・キャンセル不可)
    【スワンベーカリーのコーヒーとパン付き】
主 催:日本財団CANPANプロジェクト、経営実践研究会


★★★お申込みはこちらから★★★
http://canpan20171207.peatix.com
※お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
※事前決済のキャンセルは受け付けておりませんのであらかじめご了承ください。


<寄付月間とは?>
寄付の受け手側が寄付者に感謝し、また寄付者への報告内容を改善するきっかけとなり、そして多くの人が寄付の大切さと役割について考えることや、寄付に関心をよせ、行動をするきっかけともなる月間です。
NPO法人、公益法人、大学、企業、行政などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、寄付月間の発足を決定いたしました。
http://giving12.jp/
bnr_giving12_234_60.gif


<スケジュール>
19:00 オープニング
・趣旨説明
・寄付月間のご紹介
・みんなで自己紹介タイム


19:15 話題提供の時間
1)経営実践研究会の取り組みから、なぜ企業の社会貢献が必要なのか(15分)
  及川政孝(経営実践研究会)

2)日本のNPOと寄付の現状(10分)
  山田泰久(日本財団CANPANプロジェクト)


19:40 基調講演
 「NPOとの共働で始まった就労困難者の積極的雇用」
 斎藤幸一さん(有限会社アップライジング 代表取締役社長) 
<講師の斎藤さんのご紹介>
昭和50年11月14日生まれ
平成18年 4月 アップライジング設立 30歳
  28年 5月 一般社団法人日本ホイール修理協会立ち上げ
  28年10月 訪問型病児保育リスマイリー立ち上げ

直接雇用の障がい者さんや施設外就労の障がい者さんを含む30代就労困難者の割合が全スタッフの67%。その他の活動として、タイヤ1本につき20円を途上国に寄付(公益財団法人CIESF、認定NPO法人テラルネッサンス)、毎朝の挨拶運動(太田市立毛里田小学校 宇都宮市立海道小学校)など。
アップライジング
http://www.eco-uprising.com/


20:25 参加者のディスカッション
・ディスカッションタイム
 ◆斎藤さんの講演の感想を共有
 ◆企業とNPO、それぞれの立場で、今、地域で何ができるのか?
  何を一緒に行うことができるのか?
  寄付を通じた活動の意義とは?

20:55 クロージング

21:00 終了


<講演者プロフィール>
有限会社アップライジング 代表取締役社長 斎藤幸一
昭和50年11月14日生まれ

作新学院英進部進学科 ボクシング部キャプテン
インターハイ総合優勝 全国高校選抜大会ライトウェルター級 優勝

法政大学経営学部経営学科 ボクシング部キャプテン
全日本選手権ライトウェルター級 準優勝 
国体 ライトウェルター級 準優勝
全日本ライトウェルター級ランキング1位
アトランタ シドニーオリンピック代表候補 強化指定選手

イワキ協栄ボクシングジム
プロボクシングA級トーナメント 準優勝
A級トーナメント決勝で敗戦後 24歳で引退 
プロアマ合計戦跡 150戦128勝21敗1分(97KO RSC)

平成18年 4月 アップライジング設立 27年10月 宇都宮本店 移転  
28年 5月 一般社団法人日本ホイール修理協会立ち上げ
28年10月 訪問型病児保育リスマイリー立ち上げ
29年 1月 第三回ホワイト企業大賞 人間力経営賞受賞http://whitecompany.jp/whitecompany/cat/3.html
30年  ベトナム ハノイ 出店予定
30年 バングラディシュで合弁会社設立予定

アップライジング
http://www.eco-uprising.com/

週刊プレイボーイ「こんな会社で働きたい」
http://wpb.shueisha.co.jp/column/white
プレジデントオンライン掲載
http://president.jp/articles/-/23030

直接雇用の障がい者さんや施設外就労の障がい者さんを含む30代就労困難者の割合が全スタッフの67%

【その他の活動】 
・タイヤ1本につき20円を途上国に寄付
 (公益財団法人CIESF、認定NPO法人テラルネッサンス)
・日本ホイール修理協会 副理事
・訪問型病児保育NPO法人リスマイリー 副理事
・経営実践研究会 理事
・栃木掃除に学ぶ会 世話人
・毎朝の挨拶運動(太田市立毛里田小学校 宇都宮市立海道小学校)

【プロスポーツチーム スポンサー】
・栃木県 リンク栃木ブレックス HC日光アイスバックス 宇都宮ブリッツェン
・那須ブラーゼン 栃木ウーヴァFC 宇都宮村上塾 群馬グリフィン 茨城ロボッツ


<経営実践研究会について>
企業が本業を通じて社会課題解決に向けて、非営利団体やソーシャルビジネスを行う団体や行政などと協働し、企業を成長、成熟させ、事業によって社会課題の解決に取り組むことで持続可能性ある社会の実現を目指します。
http://www.keijitsukai.jp/index.html


<日本財団CANPANプロジェクトについて>
CANPANプロジェクトは、日本財団およびNPO法人CANPANセンターによる、市民、NPO、企業などの活動を支援し、連携を促進することで、民間主体のより豊かな社会づくりに貢献することを目指すソーシャルプロジェクトです。CANPANサイトによる、NPOの情報開示・発信支援、CANPAN決済サービスによるオンライン決済システムの提供、NPO・CSR関係セミナーの開催などを行っています。
http://fields.canpan.info/


<情報保障について>
参加申し込み後、手話通訳、要約筆記、点字資料、車イス席など必要な配慮を下記の問い合わせ先メールアドレスまで別途お知らせください。


<参加申し込み>
http://canpan20171207.peatix.com
・お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
・参加費用はクレジットカード、コンビニ払い、ATM払い等の前払いとなっています。
・事前参加申込は、12月7日(木)16時に締め切ります。
・定員になった場合には、その時点で申込締め切りとなります。
・なお、コンビニ払い、ATM払いの場合は、12月6日(水)24時までの申込手続きが必要となりますので、お早めにお申し込みください。
・当日現金での受付は対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
・キャンセルは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。
・領収書はPeatixのサイトから印刷するものとなります。
※クレジットカード決済等で難しい方は以下のメールアドレスよりお問い合わせください。


<個人情報の取扱に関して>
個人情報保護法に定義されます個人情報に該当する情報については、セミナー開催関連業務で実施する事業で使用させて頂きます。 当該個人情報の第三者(業務委託先を除く)への提供または開示はいたしません。
ただし、お客様の同意がある場合および、法令に基づき要請された場合については、当該個人情報を提供できるものといたします。

【チケットのお申し込みに関するお問い合わせ】
Peatixコールセンター
0120-777-581
10:00 ~ 18:00 | 年末年始、GWを除く

【お問合せ先】
日本財団CANPANプロジェクト 藤川・山田
E-mail:canpanforum@canpan.jp
※お問合せはメールでお願いします。
【開催報告:キフカッション】jfraボランティアデー 2017年10月10日(火)夜・東京 [2017年10月11日(Wed)]

CANPANが昨年から始めたキフカッション、早速、今年の第1号開催をしていただきました。
ちなみに、キフカッションとは、寄付について、気軽にディスカッションを行い、寄付に関する様々な情報を共有できる場、それが「キフカッション」(寄付+ディスカッション)です。

今回は、日本ファンドレイジング協会(http://jfra.jp/)のボランティアデーの中でキフカッションを実施していただきました。担当の細貝さんより、報告をいただいたので、ご紹介させていただきます。


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本日、弊協会ボランティアデーにて、
キフカッションを開催させていただきましたので、ご報告いたします。

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イベント:jfraボランティアデー
開催日 :2017年10月10日(火)夜
開催場所:日本ファンドレイジング協会事務所
参加者数:4名
参加者層:大学生、社会人(年齢層は20代、40代、60代)
所  感:金銭的寄付以外の寄付の話(献血や古本寄付)がでたり、
     あまり高尚な動機で人が寄付しているわけではない等、
     様々な切り口で「寄付」について考えていただける機会に
     なったと思います。

今日のボランティアメンバー1人1人にとって、
新しい気づきが得られる機会になったようです。
ありがとうございました!

★参加者のみなさんのワークシート&感想


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●日本ファンドレイジング協会
 http://jfra.jp/

● JFRAボランティア・デー
 http://jfra.jp/action/join

平日の夜間など、気軽に参加できる日時で開催しているのが、「JFRAボランティア・デー」です。ファンドレイジングに関心を持った方や、何かボランティアしたいと思っている方が自由に参加し、協会の事業価値を高める活動を行っています。

こんな方は是非ご参加ください!
・少しだけボランティア活動をしてみたい
・協会のことをよく知りたい
・どんな人々が参加しているのか、知ってみたい
・ファンドレイジングに興味がある

JFRAボランティア・デーのイメージ
・月1回程度2時間程度
・団体の紹介とその月のテーマ
・みんなでわいわいボランティア作業


担当の細貝さん、ボランティアデーに参加されたみなさま、
キフカッション、ありがとうございました!


現在、キフカッションを開催したい団体や集まりをを募集しています!
詳細はこちらをご覧ください。
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/999


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