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拡散大歓迎!! 不要なスモールオフィス用レーザープリンターはありませんか? [2017年06月05日(Mon)]
カフェが今の場所へ移転して3年を迎え、事務機器に若干の疲れが見えてきました。

プリンターの調子が非常に悪く、カラー出力してもいまいち色が出なくなってしまい、これを機に新しくしたいと思った次第です。

高機能である必要は全くなく、パソコンから無線で出力ができて、コピーがきれいにできるレーザープリンターを希望しています。事務所も狭いのでコンパクトなものしか置けないのが現状です。

イメージとしては、この写真のようなもの。(Canon Satera MF733Cdw :80,000円前後)このくらいのサイズで、使っていないプリンターはありませんか?

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さすがに今の使用量だと、家庭用プリンターではすぐに疲弊し壊れてしまいます。

もちろん、金銭的なご寄付という形でもとても嬉しいです!が、リサイクル品でも十分です。とにかく、日常業務に支障が出ており、とっても不自由しているので募集させていただきました。

心当たりのある方がいらっしゃいましたら、是非ご一報ください。
連絡先:こちらにコメント または fr@comachiplus.org まで。

Posted by 山田 at 10:34
とつかフューチャーセッション 開催しました [2017年06月05日(Mon)]
5月30日、介護をテーマとしたとつかフューチャーセッションを開催いたしました。
ご参加くださいました皆様、また、お忙しい中、会場の様子だけでもと、
お立ち寄りくださった皆様、本当にありがとうございます。
今回のセッションも多様な立場の方々にお集まりいただきました。
45名のご参加のうち29名さまが初めてのご参加でした。
ご登壇くださった井庭先生の、オープンダイアログについてのお話では、
多くの方より、共感したとのご感想をいただいております。
それぞれの立場の課題、
個人の不安や悩み、
いろいろいろいろありますが、
それを誰かにぶつけるのではなく、
ひとりひとりがその声に耳を傾け、良くきくということ。
聞きあいから対話がはじまるということを、
今回の会場で強く感じました。
井庭先生の「地域や社会の課題を対話によって解消する。」という驚きのお話をお聴きし、
互いの声を知る中で、課題そのものがなくなってしまうのならば、
とつかフューチャーセッションも3枚の葉っぱのワークを通して対話するこの場を
これからも皆様に支えていただきながら是非この場を継続していきたいと思いました。
次回のとつかフューチャーセッションのテーマは「子育て」です。
平成29年9月14日(木)10:00〜です。

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Posted by 山田 at 10:33
プロジェクトとおむつ自販機の取り組みについて  1時間語ってます! [2017年06月05日(Mon)]
戸塚には
エフエム戸塚というコミュニティ放送があるのですが、
そちらにて、新たな番組「シビック・プライド・ダイアローグ」
という番組が始まりました。

第一回のゲストとしてプロジェクトの事務局
こまちぷらすの代表より
ウェルカムベビープロジェクトやおむつ自販機について
経緯や概要等1時間お話をするお時間をいただきました。

アーカイブがアップされたと聞きましたので、
是非、改めて経緯やプロジェクトについて知りたい!という方は
こちらから聞いてください!
http://www.fm-totsuka.com/…/%EF%BC%94%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%…

ウェルカムベビープロジェクトのホームページは
http://welcomebabyjapan.jp/
フェイスブックはこちら!
https://www.facebook.com/welcombabyjapan/
Posted by 山田 at 10:30
とつかフューチャーセッション 介護 [2017年06月05日(Mon)]
「知らなかっただけで、知っていればそんな対応はしなかったし、自分にできることもあったと思う」

5月30日(火)開催のとつかフューチャーセッション。
テーマは「介護」です。

介護ってまだまだ先だから、
介護って気になるけれど、子育てでいっぱいいっぱい。
介護って何がわからないのかが、分からない。

とつかフューチャーセッションは、
そんな分からない、どうしたらを、
様々な立場の人たちが集まって対話して、
今の自分ができることを探していく地域の場です。

自分の「無関心」が「関心」に変わる時は、
誰かの声をよくよく聞き、知ったときかもしれません。

ちょっと時間が空いたからという方、
是非ご参加ください!!!
区役所3F戸塚の子育て応援ルームとことこのおとなり、
多目的スペースで開催します!
お子様連れの方もご参加いただけます。

下記はこまちカフェで長年「多世代カフェえんがわ」を担当している
松本からのメッセージです。
多様な立場の、多様な世代の人たちが集まって対話するこの会は、
ミニフューチャーセッションのようです。

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多世代カフェえんがわに関わって2年経ち、改めて感じることがあります。
それは、「子育て」と「介護」って似ているなということです。

例えば、今の自分に必要な情報も周囲との連携もうまくとれず孤独になりやすくなること。
相手が伝えたい本当の意図を想像して汲んでコミュニケーションをとっていくということ。

そして、身近になって初めて直面する問題、想定外のことばかり起こるという日々。
いっぱいいっぱいになってしまう現実。
周囲や社会への不満も多々たまってきて自分の気持ちを吐き出す場もないやりきれなさ。

唯一「子育て」と「介護」で異なるのは、
「子育て」には先のゴールが見えるし、成長が励みになるけれど、
「介護」はいつどうなるか、終わりが見えないことでしょう。

ふと思います。
もし、子育てしにくい社会だと感じているとしたら、介護もしにくい社会なのかもしれない。

子育てしやすい社会を求めるのであれば、求めるだけではなく、別の部分で自分にできることってあるのかな…と周りを見てみたり、他の人は何に困っているのか、求めているのかを想像してみたりできたら、人との関わりがもっと豊かになるような気がします。

育児は子ども相手にコミュニケーショントレーニングになる日々。
本当はどの世代よりも様々な世代の人とコミュニケーションが上手にとれる素敵な能力を活かせるチャンスを持っているのが我々なのかもしれませんね。

「知らなかっただけで、知っていればそんな対応はしなかったし、自分にできることもあったと思う」という話を時々聞きます。
ちょっとした意識の向け方やきっかけが自分を取り巻く環境を良い方向に変えていくことになるのではないかなと思います。

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お申し込み・詳細は下記から▼
http://kokucheese.com/event/index/461511/
Posted by 山田 at 10:30
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