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3カ年研究実践プロジェクト最終報告会「“まちの担い手”がうまれるカフェ」への挑戦と広がり、無事に開催いたしました [2019年03月13日(Wed)]
3月10日、無事に報告会を開催いたしました。
お越しくださった皆様、ご関心をお寄せくださった皆様、本当にありがとうございました。

当日は、遠くは山口県・長野県・静岡県から、およそ60名の方にお越しいただきました。

私たちの取り組みもまだまだ試行錯誤中ではありますが、
何か小さなことでもみなさまの気づきや、組織における良い変化につながっていけばと願っております。

詳細は追ってご報告させていただきます。


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Posted by 山田 at 11:53
協働はしなくとも課題の共有はしないと 〜一般社団法人JIMI-Labさんのキックオフフォーラム登壇のご報告〜 [2019年02月13日(Wed)]
昨日は五井渕 利明さんが立ち上げられた
一般社団法人JIMI-Labさんの
キックオフフォーラムにて登壇
依頼をいただき、
川北 秀人さん(IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所代表)
倉増 京平さん(電通isobar ビジネスプロデューサー)
石井 雅章さん(神田外語大学准教授)
の皆さんと10分プレゼンとパネルディスカッションを
しました。

どの方の言葉・事例もぐぐっと響き
なんと面白い事例や発想だろうと思いました。
「いいですねー!となっても動かないのは、
共感してても共鳴してないから。」
何枚もの名刺を持ちながらいろんな協働プロジェクトを
行ってきた倉増さんのそんな言葉や
大学の先生でありながら、いつの間にか
いろんな協働を結果的にしていた、
その秘訣は「同床異夢」と語ってくださった石井さんの言葉、
いろいろと心に残りました。

最後に川北さんの言葉、
「イシューを共有することは大事。
課題の共有だけはしないといけない。
協働においては手続きと成果を求めてしまうけれども、
困っていること・起きていることを互いに知ないと。」
がもうすっごくすとんと自分の中に落ちました。

異なる団体・主体が
そんなみんな同じ目的方向に向けて
動けるわけじゃない。そうしようとすること自体の
危うさがある。
無意識に、「同一化」しようとすることに
なってしまってる場合もある。
でも、理解し合えない人たち同士でも互いに抱えてる
課題は一緒に見よう。
とつかのフューチャーセッションでも
「何を生み出してるの?」と問われるし
問うこともありますが、
そうそう、まず何が今起きてるのかをみんなで見ること自体に
とっても価値があるんだと外から言ってもらえたような
気がして、承認ですかね、
何かちょっとほっとしたような気持ちがしました。

そもそもNPOが制度のサービス受益者になっていないか?
中間支援的な動きはなんで必要なの?そもそも必要なの?
あれこれ質問が壇上で飛び交ってついていくのに
精一杯でしたが、いい問いをたくさんいただきました。

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Posted by 山田 at 13:12
座間市社会福祉協議会 子育てサポーター育成講習会 [2019年02月13日(Wed)]
3連休最終日の昨日、座間市社会福祉協議会さん主催の
「子育てサポーター育成講習会」に、講師のご依頼をいただき、
居場所づくりコーディネーターの多田と大塚がうかがいました。

「進化する子育て」というテーマで、
今の子育ての課題や現状をみんなで知りながら、
子育てを地域で考えてこう、というお題をいただきました。

これからご自身が地域でできることは何かを考えていらっしゃる方、
すでに様々な活動をされている方、
社協の職員の皆さま、
18名の皆さんと共に、
子育て中の方々の様々な「声」から考えるグループワークを実施し、
その後は私どもこまちぷらすの事例を報告致しました。

皆様が話してくださった、地域で活動されるにあたってのお気持ちを
以下紹介させていただきます。

「もうずっと、どうしたら力になれるかを考えている。
 笑ってお子さんを迎えることしかできない」
「子どもたちの成長に関われることが、自分の今の生きがい」
「どう困り感に寄り添うことができるか?をずっと考えている。
 長いスパンで、「この人になら」と
 相談してもらえる相手になりたいし、そういう相手がいる状況を作りたい。」
「長年いろんな活動をしてきた。
 もっと何かやりたい気持ちと、
 これ以上は自分が大変になるという気持ちとある。」
「もっとお母さんたちに頼って欲しい」

一方、子育て世代からは、
「まずは自分たちも甘える勇気を」
という声もお聞きました。

そんな両方のお気持ちを言い合い、聴き合う時間をご一緒させていただきながら、
私たちにとっても人生の大先輩、しかもずっと地域にお住いの方とのつながりを
紡いでいらっしゃる皆様のお話をお聞きするのはとてもとても貴重な機会でした。

そんな地域活動の大先輩の方々と、
私たち子育て世代がお互いの「
できる」を楽しく持ち合いながら、
子育て世代も高齢世代も安心してくらせるまちについて、
私たちも考えていきたいと思いました。

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Posted by 山田 at 12:58
【とつかフューチャーセッション 開催報告】 [2019年02月05日(Tue)]
1/30に「第8回とつかフューチャーセッション」を開催致しました。

今回のテーマは「障がい」で、
共に暮らし、共に学ぶこと〜インクルーシブな暮らしと学び〜について、参加者の皆さまと考えました。

第一部はミニ講演として、
今年の春に戸塚にて、「障がいのある方のための大学」を開校される、ゆたかカレッジ学長の長谷川正人氏をゲストスピーカーにお迎えし、「諸外国における知的障がい者の学び」についてお話いただきました。

アメリカ、カナダ、オーストラリアなどでは、
知的障がいのある方が大学に通い、そこで他の学生と共に学んでいます。
その実際の様子と、そのことが、本人、周りの学生、教員それぞれにどんな意義があるのか、
長谷川氏が視察された7ヶ国の現状からご紹介いただきました。

障がいがあっても無くても、自分の将来にむけて学び、青春を謳歌する場の必要性、そしてその場が、「障がいのある学生のためだけ」の場ではなく、他大学との交流など、同世代の様々な学生との接点も持つこと。

そういった場が今度増えていくことと、戸塚にもできることに、期待と関心が高まった時間でした。

第二部は、
「3枚の葉っぱ」のワークを行いました。
横浜市の施策に寄せられたパブリックコメント、こまちぷらすで独自に集めたアンケート、こまちカフェで開催したおしゃべり会からの声、そして今回はイスラエルの方々の声、
それぞれが混ざり合う葉っぱでのワークでした。

どのグループも初めて会う方どうし、
立場もそれぞれ異なり、
「障がい」についてこれまで身近ではなかったという方も多い中で、
おひとりおひとりのお気持ちと声に、
互いが気づきや勇気を得る時間になりました。

以下、参加された皆様のアンケートやワークシートより一部ご紹介いたします。

私は身近に障がいを持つ方がいないことから、どこか他人事と思ってきたことに気づかされた。

当事者、支援者だけでなく、まわりが変わっていくこと。

自分の子どもや孫が、どのような個性を持っていても安心して暮らせる社会をつくりたい。

本当の意味でのインクルーシブは、「ただみんな一緒」ではなく、一人一人の「その人らしさ」の集合体

障がいのある方が持っているものがいっぱいある。
ないものばかり見ないで、それをもっと見よう。

知的障がい者にも「青春」を謳歌してもらいたいという言葉。
まさに青春を謳歌している大学生の子どもがいるので心に響いた。

次回「とつかフューチャーセッション」は5月頃に「介護」をテーマに開催予定です。
詳細が決まり次第、Facebookページやイベントページにてご案内いたします。

ご参加くださった皆様、ご関心をお寄せ下さった皆様、
どうもありがとうございました。

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Posted by 山田 at 11:43
【SDGs実践セミナー@静岡県】 [2019年01月25日(Fri)]
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1月16日、SDGs実践セミナーに、
カフェ店長守家と渉外統括佐藤が登壇しました。

他の登壇者の皆様と違って、私たちは「生活者」である
お母さん達やお子さん達との接触が多い団体です。

そんな中で小さく実践していることを、どのようにお伝えしたらよいか
また、果たして参加者の方に共感いただけるだろうか、と
大変悩みながら資料を作成しました。

SDGsというと、とても遠い世界の話で
自分たちには正直関係ないと思う方もまだ多いと思います。
(認知度:15%程度、2018年電通調べ)

私たちは、実際に接している生活者の方々が
SDGsを知ることで
自分の存在を肯定できるようになったり、
買い物する時の選択眼が変わったり…と、
意識が変わっていく姿をそのまま皆様へお伝えしました。

今回発表させていただいたのは
SDGsを知るワークを通じて関心を持ってくださった
「haco+の作家さん達」「こまちパートナーの皆さん」
の事例です。

自分達を含め、関わる皆さんが
仕事や作品に対して、誇りを持てるようになったことが
私たちにとっても大変嬉しいことです。

また、私たちと共に登壇なさった大川印刷の
大川社長が、質疑応答(ディスカッション)時も
大変温かくフォローしてくださいました。

蟹江先生の基調講演から、新たな課題も感じましたが
これからも、「生活者からできること」を模索しつつ
持続可能な形で、小さなお店からできることを
続けていこうと思います。

★以下に、今回の資料を掲載いただいております。
よろしければご覧ください。

●こまちぷらす資料
http://www.pref.shizuoka.jp/k…/ki-030/documents/04komati.pdf

●その他皆様の資料
http://www.pref.shizuoka.jp/kikaku/ki-030/plan.html

#こまちぷらす #大川印刷 #日野市 #静岡県 #SDGs #蟹江憲史

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Posted by 佐藤 at 06:00
石巻連続講座 じぶんプラスカフェ最終回開催報告 [2019年01月24日(Thu)]
こまちぷらす居場所づくりコーディネーターの多田です。

昨日は石巻市にて11月から開催している子育て中のお母さん達を対象とした3回の連続講座の最終回でした。

石巻市で介護事業を展開されているNPO法人ぱんぷきんふれあい会さまからご縁を頂き、宮城県みやぎ地域復興支援助成金事業として開催したその名も「じぶんプラスカフェ」。

この講座は、昨年度都筑区子育て支援課、子育て支援センターポポラの皆さまとご一緒したコンテンツです。

今回も0歳児のお母さんを中心に15名さまが集まり、、
3回のワークを通じて気持ちや、時間があったらやってみたいことを共有しながら、
チームをつくり、企画を立てていきました。

昨日の最終回では、石巻の高齢者の方々の「あったらいいな」の声と、
子育てひろばを運営されているNPO法人ベビースマイル石巻さんに集まったママ達の「困った」の声を
ご参加のお母さんの「やりたい!」と掛け合わせて作った企画をチラシにして発表しあいました。

一つはパパ同士もつながるきっかけになるバーベキューイベントで、すぐにでも参加したいという声がでたり、
一つは子育て家族から高齢者も集える場所づくりには、商店会と連携してアイデア出しをしてはどうかなど、
次につないでいくお話がでていました。

会場には社会福祉協議会の方々やNPO法人にじいろクレヨンの方々も駆けつけて下さり、
お子さんたちと真剣に遊びながら、お母さんたちの発表に、応援メッセージをいただきました。

こうした、「まちのだれか」が見守って下さる中で、
お母さん自身が生き生きと「あったらいいな、やりたい」を語りあう場の光景は、
ワークの内容がどう、ということでなく、
今回お話をいただだいたぱんぷきんふれあい会の皆様が、
ジャンルや立場を超えて石巻のいろんな団体の方々のところに足を運ばれ、
丁寧に紡いでこられたつながりがつくりあげたものでした。

そんな講座の様子を拝見しながら、私自身ももっと身近な地域の皆様とつながらせていただきながら、
自分自身の視野を広げて行きたいと思いました。

今後もこの「じぶんプラスカフェ」を石巻の皆様で育て続けたいとのお声をいただきました。
石巻の皆様、ありがとうございました!!

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Posted by 山田 at 10:30
【開催報告】FOV+(フォブプラス)体験会 [2018年12月05日(Wed)]
12月1日夜、FOV+体験会をこまちカフェにて開催しました。
最大8名までの少人数制で、

「こまちぷらすって、一体何をしているのだろう」
「3枚の葉っぱワークショップって何?」
「なかなかフューチャーセッションには日程的に参加し難い」
「自分の企業での悩みを他の立場・企業の方はどうしているのか」

そんな疑問をお持ちの方向けに90分で体験していただくプログラムと
なっています。

今回はお仕事をしている方、地域住民、
こまちパートナー(ボランティア)さん、そして小4女子…と、
多様な方たち全7名で開催しました。

様々な立場の方々が、葉っぱを通じて「声」に触れ
感じたことを1対1で対話し、グループで話し合い、
「自分にできること・やりたいこと」を
それぞれに考えていただきました。

今回は特に、「世代間のつながり、地域とのつながり」という
キーワードがたくさん出てきて、自分にとっての当たり前は
当たり前でないこと、感覚的に古いと思っていたことが
意外とまだ世の中の主流であること、など新たな気づきがあったようです。

また、小4の女の子が「みんなが仲良くなれば、
他の人のことも考えられる。優しくなれる。」と
発言してくれました。
子どもからの視点で大人の心に刺さる言葉がたくさんありました。

地域住民の本当の声を聴きたい、そんな声もよくいただきますが
直接対話なさって、普段なかなか聞けない話を聞くシーンも
ありました。

終わったあとは「おやこバルinこまちカフェ」で
一杯飲んで帰られる姿も。
今回日程の合わなかった方も、次回是非お越しください!

次回は2019年2月22日(金)夜 18:30−20:00
こまちカフェ(特定非営利活動法人こまちぷらす) を予定しています。
平成最後の開催になるかも?!しれません。
お申込み、お待ちしております!

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Posted by 佐藤 at 12:25
第7回 とつかフューチャーセッション 開催報告 [2018年10月20日(Sat)]
10/17に、第7回の「とつかフューチャーセッション」を開催致しました!

今回は「子育て」をテーマに、海の向こうの声や現状を知ることで私たちの今を考えるという、新たな試みを取り入れた回でした。

前半の講演会のゲストスピーカーには、公益財団法人ジョイセフの船橋氏と横井氏をお迎えして、日本と遠く離れたザンビアの女性たちの妊娠、出産、子育てのあり方や現地や日本での活動支援についてのお話を聞きました。

そして、後半のワークショップでは、日本・ザンビア・ケニアのお母さんたちのたくさんの「声」と共に、対話を通して気づきや共感を深めるワークを行いました。

日本では、インフラ、保健医療、行政サービス等は多くある中で、「何かあった時に頼れる知り合いや親族が近くにいない」「子どもの居場所や預け先がない」「どこにいったら孤立しないで子育てできるのか…」といった不安の声が多くありました。

一方で、ザンビアでは、「地域みんなが大きな家族」「まち全体がこどもたちの居場所」になっていることなど、日本で整っているインフラやサービスこそ不足しているところもあるものの、コミュニティの中で互いにフォローしながら子育てをしている様子がわかりました。

また、海の向こうのお母さんたちの声からだけではなく、立場や背景の違う参加者の皆さまどうしの対話の中から、お互いの経験や思いに触れ、共感しあい、気づきを分け合うような場面も多くありました。

そして、では私たちは、どんな社会でこどもたちを育てていきたいのか、生活していきたいのか、自分には何ができるのか……
会場内のこどもたちの可愛い笑い声、泣き声と共に、参加者の皆様それぞれがそれぞれのお立場から改めて考える、あたたかな時間となりました。

今回の企画は、私たちこまちぷらすがSDGsに取り組む中でいただいたご縁で実現しました。

自分とは遠い世界のことのように思える、海外の誰かのこと、日本の誰かのこと、子育て、障がい、介護など、今は「我が事」ではないように思えること、
そういったことに対して、相手や声に触れることで、お互い少しずつ身近に感じ、「自分たちのこと」として一緒に考えることのできる機会を、これからも積み重ねていけたら…と思っております。

ご参加いただいた皆さま、ご関心をお寄せくださった皆さま、どうもありがとうございました。

次回とつかフューチャーセッションは、「障がい」をテーマに来年1月頃に開催予定でおります。

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Posted by 山田 at 14:41
第2回かながわコミュニティカレッジ講座開催報告 [2018年09月28日(Fri)]
9月18日に「グループや団体の担い手が増える7つのステップ」の第2回目を開催しました。
今回のテーマは
「自然とひとが集まるイベント企画のコツ」
「また参加したくなる場のつくり方」

について、こまちぷらすのイベント開催と場の雰囲気づくりの
「失敗例」を事例にみなさんと工夫や、どうしたら?を考えました。

イベント企画、運営、集客に関して
ご経験豊富な参加者の皆さんが多く、

いかにして告知をするか、
どうやったら参加者にその場で安心していただくか、
そして、その人にとって場から居場所になるときとは、

について、本当にたくさんの工夫と情報交換をされていました!

3時間のこの講座、
問いやワークが多く、個人、グループで、
情報や工夫、気持ちの共有を参加者同士でしていただくことがほとんどです。

毎回ご参加者みなさんから学ばせていただいています!

ご自分の関心にあったイベント参加が入口となって、
場への愛着を持っていただくことから、
次回は「この団体に関わりたいと思える場とは」
についての講座です!

下記ご感想です。
・イベントの告知、ターゲットを絞る、粘り強い集客など大切なことを学びました
・具体的な例を使ってのワークでよい点、問題点が考えやすかった。
・集客というと参加者の数に意識が向きがちですが、自分たちのコミュニティに興味、
関心をもってもらうための人たちをどう集めるかと視点を置き換えることができました!

次回第3回は・・・
10月2日(火)9:30〜12:40
「関わりたい」を引き出す3つの法則
「主体性」をはぐくみ続けるには

について、ご参加の皆さんと深めていきたいと思います!
Posted by 佐藤 at 10:27
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