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寺音祭 [2018年03月31日(Sat)]
寺音祭10周年の今年は東海道沿いの2ケ寺で同時開催

寺音祭&寺っテラ市

    日時:平成30年5月3日 (木)(入場無料)

         保泉寺・・・10:00から15:00 (寺ッテラ市 Plus+)

         妙祥寺・・・11時から16:00

     11:00から16:00 ♪境内マルシェ

      本堂内ライブ:ミドルのマル  ケンネル青木  サイドバーンズ

      境内ライブ&DJ:吉原祇園太鼓  スカシャッフル&moremore

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お問い合わせ先:妙祥寺 富士市中央町1−9−58

           TEL 0545-52-1295 

介護職「週休3日」で確保 女性7割超 静岡県内で導入の動き [2018年03月31日(Sat)]
介護職「週休3日」で確保 女性7割超 静岡県内で導入の動き

3/31(土) @S[アットエス] by 静岡新聞SBS


 人材不足が続く県内の介護現場で、正職員の週休3日制導入の動きが出ている。介護現場で働く人は圧倒的に女性が多いことから、働き方の選択肢を増やして家庭との両立を支援することで、人材確保を狙う。

記事はこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000021-at_s-l22


【公益財団法人 高原環境財団】子供たちの環境学習活動に対する助成事業 [2018年03月30日(Fri)]
【公益財団法人 高原環境財団】
子供たちの環境学習活動に対する助成事業


1 目的

緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について、地域の子供たちの意識向上を図ることを目的として、次の二つの事業を行う。
(イ)都会の子供たちの環境学習活動に対する助成事業
(ロ)全国都市緑化フェア会場周辺の子供たちの環境学習活動に対する助成事業

2 事業内容

(1) 助成対象者
(イ)日本国内の保育園、幼稚園、小学校、およびNPO法人等の地域活動団体。
(ロ)第35回全国都市緑化やまぐちフェアが開催される山口県内の保育園、幼稚園、小学校、およびNPO法人等の地域活動団体。

(2) 助成対象事業
申請者が小学生以下の子供を対象に行う、緑化や自然体験などの環境保全に関する体験・学習活動。
事業は平成30年7月1日から平成30年3月15日までの間に実施・完了するものであること。ただし、事業が概ね平成30年度を通じて実施されるものである場合には、平成30年4月1日以降に開始することを妨げない。
事業に対し同様の助成を他から受けていないこと、あるいは受ける予定がないこと。

(3) 助成対象活動

(イ)活動参加者が、おおむね日本国内の都市部またはその周辺地域居住者であること。
(ロ)おおむね山口県の居住者が参加する、緑化を伴う活動であること。

(4) 助成対象費用
助成対象事業を行うために必要と認められる費用。ただし、費用内訳書を申請書に添付し提出すること。

(5) 助成事業の表示
事業者は、土地を使用する活動の場合には用地内の見やすい場所に「高原環境財団助成事業」であることを示す表示板等を設置し、それ以外の場合には活動に使用する教材や募集チラシ等の見やすい場所に同様の表示を行うこと。
ただし、全国都市緑化フェア会場については、この限りではない。

(6) 助成金の額
(イ)助成対象費用の額、または50万円のいずれか少ない額。(1件当たり)

予算額 500万円
ただし、緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業の採択額が1,000万円を下回る場合、同事業との合計額1,500万円の範囲内で増額することがある。
(ロ)助成対象費用の額、または100万円のいずれか少ない額。(1件当たり)

予算額 300万円

3 実施方法

(1) 交付の申請
申請者は、助成金交付申請書(様式1)、事業計画書(別紙B−様式1関係)、並びに添付書類を作成し、正副2部を下記に郵送により提出する。
(イ)公益財団法人高原環境財団(以下、「高原環境財団」という。)
(ロ)公益財団法人都市緑化機構(以下、「都市緑化機構」という。)

申請に当たっては、以下の点に留意する。
@申請者 @ 申請者が助成対象事業を行う場所が申請者の所有でない場合には、別途指定する日までに所有者の使用同意書(様式2)を提出する。ただし、一般に開放された公共用地等の場合にはこの限りではない。
Aその他 申請書類受理後、必要に応じてヒアリングや現地調査を実施する場合がある。

(2) 交付の決定
@交付決定に当たっては、高原環境財団選考委員会で厳正に選考し、理事会で決定する。
A交付決定者に対しては、助成金交付決定通知書により、申請者に通知する。
B不採択事業者に対しては、不採択通知書を申請者に送付する。

(3) 助成事業の計画変更
@ 助成事業者は、助成事業の実施中に事業内容の変更の可能性が生じた場合は、計画変更承認申請書(様式3)を申請書提出先に提出する。
A 高原環境財団は、前項の計画変更により事業が助成金交付決定の条件に適合しなくなったと認められるときは、交付決定を取り消すことができる。

(4) 助成事業の完了
助成事業者が助成事業に係る活動を完了したうえで、すべての支払いを行なった時点をもって、助成事業の完了とする。

(5) 完了報告および額の確定
@ 助成事業者は、事業が完了したときは、完了の日から30日以内、または平成31年3月15日のいずれか早い日までに事業完了報告書(様式4)、事業実績書(別紙B−様式4関係)、並びに添付書類を作成し申請書提出先に提出する。
A 高原環境財団は、事業完了報告書を受理した後、書類審査を行い、その成果が交付決定の内容に適合すると認めたときは、助成の額を確定し、助成金額確定通知書により助成事業者に通知する。
B 高原環境財団および都市緑化機構は、事業の確認のため必要に応じ、事業実施中または事業完了報告書受理後に現地確認を行うことがある。

(6) 助成金の支払い

@ 高原環境財団は、前項の助成金確定通知の日から30日以内に、助成事業者に助成金を交付する。
A 前号にかかわらず、財団は、助成事業者が事業完了予定日の概ね3カ月以上前に助成対象事業費の2分の1以上の支払いを行った場合において、助成事業者からの申請により、一度に限り支払済助成対象事業費の範囲内で助成金の一部を前払いすることがある。

(7) 交付決定の取消等
万一、本要項に違反する行為がなされた場合、次の措置が講じられ得ることに留意すること。
@交付決定の取消および助成金の返還。助成金の返還が遅延した場合の延滞加算金(年率7.3%)の納付。
A助成事業者の名称および不正内容の公表。

4 審査

申請者から提出された申請書類一式および必要に応じて行われるヒアリングや現地調査の結果に基づき、以下の事項を基準として高原環境財団の選考委員会で審査し、事業の採択を行う。
@ 事業の目的が、緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて自然環境の保全、改善について地域の子供たちの意識向上を図るという、本助成事業の目的に適している。
A 事業の内容や規模、費用、運営が適切である。
B 活動参加者がおおむね日本国内の都市部またはその周辺地域居住者であり、体験学習活動により子供たちの環境意識向上を図る必要性が高く、周辺環境や景観の維持、向上への貢献が期待できる。ただし、活動場所に都市部以外が含まれていても差し支えない。
C 事業の確実性が高く、申請者の熱意、斬新なアイデアや地域普及性が認められ、将来への発展が期待できる。
D 申請者が前年度に本助成を受けている場合には、事業内容が前年度より優れており、連続して助成するに相応しいと認められる。


5 募集期間

平成30年5月11日(金)まで(必着)

6 申請書提出先および問合せ先等

(イ)都会の子供たちの環境学習活動に対する助成事業
公益財団法人 高原環境財団
〒108-0074
東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル11階
Tel:03-3449-8684
Fax:03-5420-3418
E-mail:mail@takahara-env.or.jp
URL:http://www.takahara-env.or.jp


(ロ)全国都市緑化フェア会場周辺の子供たちの環境学習活動に対する助成事業
公益財団法人 都市緑化機構
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2F
Tel:03-5216-7191
Fax:03-5216-7195
URL:http://www.urbangreen.or.jp


申請書類は郵送とし、締切日必着とする。




森のようちえん こだま 2018年度参加者募集中 [2018年03月30日(Fri)]
森のようちえん こだま 2018年度参加者募集中

森のようちえんこだまとは?

自然体験を通して、自分や子どものありのままの姿と向き合う時間を大切にしている、通年型の親子向けプログラムです。
「子どもと自然に触れ合いたいけどなかなか、、、」という方も、大歓迎です。

概要  

対象 1歳半〜未就学児とその親(親子参加型)

活動日 火〜金曜日(長期休み期間を除く)

時間 9:45〜12:45

場所 NPO法人EPOなど

定員 1日12組 登録定員は48組(先着順)

月会費 週1回(1か月3回) 4,500円

年会費3,000円(クラブEPO会費)

スポーツ保険別途加入

お問い合わせ・お申込み

電話 090−8156−2926

ショートメールでご予約ください(電話でも可)

お名前(親子とも)、お子さんの年齢、携帯電話番号、参加希望日をお知らせください
(お電話の場合、午後2時以降でお願いします)

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わくわくフリーマーケット in 広見さくら祭り [2018年03月30日(Fri)]
わくわくフリーマーケット in 広見さくら祭り

静岡新聞@エス掲載情報

「第18回広見桜まつり」を富士市広見公園にて開催決定!広見公園バラ園通路にてわくわくフリーマーケット同時開催します。
ハンドメイド、おもちゃ、衣類、雑貨、古着、文具等所狭しと並びます。
お気に入りの一品をみつけてくださいね。


2018年3月31日(土)

雨天翌日4月1日(日)但し、広見さくら祭り小雨決行につき中止になる場合もあります。

開催時間
9:00〜(16:00から順次終了)

会場
富士市 広見公園 バラ園通路

住所
〒417-0061 富士市伝法字土手内46-1

料金
1ブース2000円(間口3m×奥行き2m)

問い合わせ先
わくわくフリーマーケット

電話
080-5100-4147

駐車場

無料

詳細はこちら
http://www.at-s.com/event/article/fleamarket/459316.html


http://wakuwakufurima.com
【募集】ご家庭で眠っている「こいのぼり」をお譲りください。 [2018年03月30日(Fri)]
【募集】ご家庭で眠っている「こいのぼり」をお譲りください。

富士山こどもの国HP開催情報

ご家庭で眠っている「こいのぼり」をお譲りください。
富士山こどもの国では、今年4月28日(土)から始まるゴールデンウィークイベント「こいのぼりの海」実施に合わせて、展示するこいのぼりや武者絵のぼり旗をお譲り頂ける方を募集致します。


詳細はこちら
http://www.kodomo.or.jp/news/20180328_217.php
ばんたび 静岡市番町市民活動センター情報誌 [2018年03月30日(Fri)]
ばんたび  静岡市番町市民活動センター情報誌

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★コミュニティfで配布中!

● 【NPO実務講座】 エクセル会計を学ぼう!

● 認知症サポートかるたを作ろう  など

るんるん主催講座や行事のお知らせは こちら






低出生体重児の母子手帳 静岡県、母親団体と共同製作 [2018年03月30日(Fri)]
低出生体重児の母子手帳 静岡県、母親団体と共同製作

3/30(金) @S[アットエス] by 静岡新聞SBS

 静岡県は、低出生体重児と両親のための母子手帳「リトルベビーハンドブック」を発行した。県立こども病院で低出生体重児を出産した母親でつくる団体「ポコアポコ」(静岡市)などと共同製作した。当事者の目線を生かし、小さく生まれた赤ちゃんに寄り添った成長記録を残せるよう工夫を凝らした。

記事はこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000027-at_s-l22
ふれあい♪子育てひろば [2018年03月30日(Fri)]
ふれあい♪子育てひろば

親子で気軽に自由に遊べる場です。初めての方大歓迎!親子で楽しく過ごせるようにスタッフがお手伝いします。子育て世代どうしならではの情報交換やお悩み相談も。地域で安心して生み育てることのできる子育て環境づくりをすすめます。

 リサイクルコーナー
使わなくなった服や絵本、おもちゃなどを持ち寄って、子育て広場でリサイクル!
欲しいものが見つかるかも?

お問い合わせ ユーコープ静岡 0120−71−0857

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どんどこ助成プログラム(子どものための児童館とNPOの協働事業) [2018年03月29日(Thu)]
NPOどんどこプロジェクト

日本NPOセンターと一般財団法人児童健全育成推進財団は、一般財団法人住友生命福祉文化財団の協賛を受けて2007年から「子どものための児童館とNPOの協働事業」(通称:NPOどんどこプロジェクト)を展開してきました。
この事業は、地域の課題に主体的に取り組んできたNPOと、子どもの拠点として活動してきた児童館との連携によって、子どもが地域の課題に触れる機会を提供し、子どもたちと地域が共に気付き、地域ぐるみで学びあう環境を創出する事業です。
こうした機会を広く提供するべく「どんどこ助成プログラム」として、全国から協働事業を公募し、資金支援を行います。



助成制度名:
どんどこ助成プログラム(子どものための児童館とNPOの協働事業)


実施団体:
(一財)児童健全育成推進財団/NPO法人日本NPOセンター


お問い合わせ先:
特定非営利活動法人日本NPOセンター(担当:上田)
〒100-0004東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル245
TEL:03-3510-0855

一般財団法人児童健全育成推進財団(事業部どんどこプロジェクト担当)
〒150-0002東京都渋谷区渋谷2-12-15日本薬学会ビル7F
TEL:03-3486-5141
Email:in4@kodomo-next.jp


募集時期:
2018年3月26日〜2018年5月7日


対象分野:
保健・医療・福祉、子どもの健全育成


対象事業:
事業プロジェクト


内容/対象:
日本NPOセンターと一般財団法人児童健全育成推進財団は、一般財団法人住友生命福祉文化財団の協賛を受けて2007年から「子どものための児童館とNPOの協働事業」(通称:NPOどんどこプロジェクト)を展開してきました。
この事業は、地域の課題に主体的に取り組んできたNPOと、子どもの拠点として活動してきた児童館との連携によって、子どもが地域の課題に触れる機会を提供し、子どもたちと地域が共に気付き、地域ぐるみで学びあう環境を創出する事業です。
こうした機会を広く提供するべく「どんどこ助成プログラム」として、全国から協働事業を公募し、資金支援を行います。

■事業の趣旨
一緒にやると「どんどこ」広がる コドモのミカタ

健全育成環境をつくるために「地域ぐるみで共に支え育ちあう」仕組みを、多様な団体との「連携」や「協働」でつくることが期待されています。本プロジェクトでは、行政の縦割りを超えて地域の課題に主体的に取り組んできたNPOと、子どもの拠点として活動してきた児童館との連携によって、子どもが地域の課題に触れる機会を提供します。子どもの自発的な活動により、周囲の大人も変わっていきます。新たな子どものミカタ(見方、味方)を発見してみませんか。
このプロジェクトの趣旨に賛同して協働事業を行いたい児童館を募集します。NPOとの協働経験は問いません。また、地域のNPOとのつながりがなくても応募いただけます。新規事業を企画しても、既存事業をバージョンアップする形でも結構です。児童館「だけ」、NPO「だけ」でプログラムを実施するのではなく、多様な団体と協働してみたい!という思いのある児童館をお待ちしています。

助成期間:
2018年7月〜2019年2月末日


その他 :
協働の対象:協働相手となる「NPO」は市民活動団体であれば法人格の有無を問いません。NPOが運営している児童館も応募いただけますが、自団体は協働相手にできません。
サポート:プログラム運営の相談対応のために、採択案件ごとに必要に応じて日本NPOセンターが事業サポーターを配置します。


応募方法:
所定の申込み書をEmail / 郵送 / FAXの いずれかにてお送りください。
5月7日(月)(13:00必着)


選考方法:
本事業の趣旨に沿って、選考委員会にて審査します。

その他詳細はリンク先をご参照ください。
http://www.jnpoc.ne.jp/?p=14949

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