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ことわざ英語かるた道場〜練習から大会参加まで〜 [2019年06月14日(Fri)]
ことわざ英語かるた道場
〜練習から大会参加まで〜

20190614201332246_0002.jpg

「ことわざ英語かるた道場」

2019年6月16日(日)
ロゼシアター4階和室
13:40〜受付
13:45〜14:45ゲーム
14:55〜16:00かるた練習

参加費 各回1家族 500円
定員 20名

講師:匂坂桂子(相模女子大学講師)
初回特典/「楽しく学ぶ☆英語遊び」(匂坂桂子 著)


「ことわざ英語かるた大会」
2019年6月23日(日)
ロゼシアター4階 和室

プログラム
13:30〜13:45 エントリー
13:45〜14:00 開会式/記念撮影
14:00〜14:20 ジャンボかるた
14:25〜15:45 トーナメント(予選〜決勝)
15:45〜16:00 閉会式/表彰式

参加費 無料
先着40名


●申込・問合●
住所、氏名、電話番号、年齢、学校名、学年を明記してメールでご応募ください。
主催:ワンダーラビット・クラブ

後援:富士市教育委員会/静岡新聞社・静岡放送
Posted by コミュf at 20:09 | 募集 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
みほしるべ企画展 海の彼方の富士 [2019年06月14日(Fri)]
みほしるべ企画展 海の彼方の富士


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松林・砂浜・海岸線の先に雄大な富士を眺望することができる類い希な名勝・三保松原。世界文化遺産でもある三保松原に関連する文化を創造し、三保松原の価値や魅力を発信する、静岡市三保松原文化創造センター「みほしるべ」が2019年3月30日にオープン。
三保松原に関わる文化や自然についての映像やパネル・工芸品・標本などの展示のほか、「松」を体験できるコーナー、ミュージアムショップ、富士山と松林を望む屋上から構成されています。


右向き三角1 海の彼方の富士

2019年6月14日(金)〜9月1日(日)
     開館 9:00〜16:30(年中無休・入館無料)


令和元年度夏休み親子消費者教室 [2019年06月14日(Fri)]
令和元年度 夏休み親子消費者教室


(1)食品の色の性質について学んでみよう!

とき  令和元年7月29日(月曜日) 13時00分〜15時00分
ところ フィランセ西館2階調理実習室
対象  市内在住の小学4年生から6年生の親子
定員  親子15組
持ち物 色のついている食品(飴、グミ、ジュース等)3〜5種類、筆記用具


(2)塩分について知ろう!

とき  令和元年7月31日(水曜日) 13時00分〜15時00分
ところ フィランセ西館2階調理実習室
対象  市内在住の小学3年生から6年生の親子
定員  親子15組
持ち物 家で作ったみそ汁、加工食品のパッケージ、筆記用具


(3)おこづかいゲーム 〜 今日からわたしもやりくり上手 〜

とき  令和元年8月5日(木曜日) 13時30分〜15時30分
ところ 富士北まちづくりセンター多目的室
対象  市内在住の小学1年生から4年生の親子
定員  親子30組
持ち物 電卓、筆記用具


【申し込み】
下段の電子申請申込みフォームにより入力または市民安全課にお電話ください(0545-55-2750)
電子申請申込みフォーム(令和元年度夏休み親子消費者教室)
ペットボトルキャップ 集めてます! [2019年06月14日(Fri)]
ペットボトルキャップ 集めてます!


20190614165806977_0001.jpg


コミュニティfでは、ペットボトルキャップを集めています。

今回、5676個が集まり、エコ・ワクチン協力会に送らせていただきました。

開発途上国の子どもたちへ、ポリオ、BCGなどのワクチンを贈るのに役立てます。

引き続き、皆さまのご協力をお願いいたします。

コミュニティfの自販機のそばにBOXがあるので、そこに入れてくださいね
わーい(嬉しい顔)

助成事業(地域文化の振興をめざして) [2019年06月14日(Fri)]
助成制度名:助成事業 (地域文化の振興をめざして)
■実施団体:(公財)全国税理士共栄会文化財団

■関連URL
     http://www.zenzeikyo.com/assist/index.html

■お問い合わせ先
   〒141-0032 東京都品川区大崎1丁目11番8号 日本税理士会館4階
    TEL:03(5740)8331
    FAX:03(5740)8333
    mail : cata@zenzeikyo.com

■募集ステータス:募集中

■募集時期:2019年6月1日〜2019年10月31日

■対象分野学術・文化・芸術・スポーツ、職業能力開発・雇用拡充

■対象事業:事業プロジェクト

■内容/対象
 1.趣 旨
一人ひとりが暮らす地域社会の文化は、人々にとって生きる自信や誇りを与えるものであり、その主体性を確立していく必要があります。特に心のふるさとを求めて地域文化の再認識が現在各地で求められているところです。本財団はこのような考え方のなかから、地域文化の活動に対し助成を行うものです。

 2.助成対象
@ 芸術活動分野
地域における音楽・舞踊・演劇等の芸術活動及びそれらの人材の育成などに努力している個人または団体
A 伝統芸能分野
地域における伝統芸能の保存及び後継者の育成を図るための活動などに努力している個人または団体
B 伝統工芸技術分野
地域における伝統工芸技術の保存及び後継者の育成を図るための活動などに努力している個人または団体
C 食文化分野
地域における食文化に関わる技能及び技法、並びに継承者の育成等を図るための活動などに努力している個人または団体


 3.助成条件
@ 助成金は、活動のための諸費用を要するものとします。
◆例:研修費、会場費、材料費、道具費、記録費、衣装修繕費等
A 芸術活動分野および伝統芸能分野の助成は、2020 年 4 月 1 日から 2021 年 3 月 31 日
の間に実行および支出するものを対象とします。
B 家元・流派が確立され、維持の見通しが立つようなものは除きます。
C 過去に本財団から助成を受けた場合、原則として重複しての助成はいたしません。
D 海外での活動に対しては助成いたしません。
- 2 -
E 助成による「活動結果報告書」(本財団所定の用紙)等の提出が可能であること。
*報告書には領収書(写)、写真、新聞・雑誌等報道記事他を添付してください。
*パンフレット・チラシ等を作成の際は本財団名を記載してください。
F 申請内容に変更が生じた場合は、2019 年 11 月末までに必ずご連絡ください。
応募制限
その他
推薦制公募方式とします。但し、税理士会及び税理士協同組合並びに税理士、都道府県教育委員会・文化関係部局、学識経験者、報道機関等いずれかの推薦及び本財団所定の推薦書を必要とします。

■応募方法
推薦制公募方式とします。但し、税理士会及び税理士協同組合並びに税理士、都道府県教育委員会・文化関係部局、学識経験者、報道機関等いずれかの推薦及び本財団所定の推薦書を必要とします。
■選考方法
書類選考を中心に本財団の選考委員会で厳正に審査し、採否と助成金額を理事会に答
申し決定いたします。
■決定時期
 2020 年 2 月中(予定)
◆採否の結果は、申込者宛て文書にて通知します。
◆採否の結果及び理由に関するお問い合わせには応じかねますのでご了承くださ
い。
■助成金額
■助成金総額:
  1件あたりの上限額: 500,000円
■昨年度実績
 応募件数:0件 / うち継続 - 件
 助成件数:38件 / うち継続 - 件
 助成金総額:0円 / うち継続 - 円
 備考
・この助成制度は団体のホームページを参照して、CANPAN運営事務局で入力しているものです。
・詳細は関連URLのリンクより当該団体のホームページにてご確認ください。
・昨年度実績は平成26年度実績を記載。応募件数・助成金総額はホームページに記載がないため、暫定的に「0」を入力しています。

  ※詳細については当ホームページをご覧ください
2019年度福祉助成金 [2019年06月14日(Fri)]
助成制度名:2019年度福祉助成

■実施団体:一財)前川報恩会

■関連URL
    https://www.mayekawa.org/grant/welfare_grant/welfare_youkou_2019.html

■お問い合わせ先
       公益財団法人 前川報恩会
       〒135-0046 東京都江東区牡丹3-10-7
       TEL:03-3642-1566 FAX:03-3643-7094

■募集ステータス:募集予定

■募集時期  2019年7月1日〜2019年7月31日

■対象分野
:保健・医療・福祉

■対象事業:施設・設備

■内容/対象 助成対象
   対象(1):障がい者の生活支援や就労支援の環境改善に資する物品
   …施設利用者に対するサービスの向上に必要な物品

    例)援護・介護・訓練等のサービス向上に明確に資する福祉用具
     サービスの向上に資する創意工夫を施した用途で使用する予定の一般器具


   対象(2):障がい者の福祉向上に資する取り組み
   (2)-A 利用者に対するプログラムの拡大

   例)施設利用者に対する機能訓練の拡充等 ※
     ※物品の購入が大半を占める場合は、対象(1)で申請すること

    (2)-B 地域共生型プログラムの実施
     …施設利用者の別を問わない、地域に開かれた福祉プログラムの実施

    例)サロンづくり、特定の障がいに対する啓発活動など

       (2)-C 調査・研究      障がい者の福祉向上に資する調査・研究

    例)学校法人所属の研究者による、フィールドワーク・実証を旨とした研究活動
  実務者(施設の従業員)による、施設内の自立訓練プログラム拡大のための調査活動 など

■応募制限:その他

対象(1): NPO法人、社会福祉法人等の法人格を有する非営利法人であること。
対象(2): 非営利団体で、実務者(NPO法人、社会福祉法人等の職員)の参加が含まれること。

■応募方法
インターネット回線を利用し、当財団ホームページの「助成事業登録フォーム」に必要事項及び申請内容の概略を記入した上で、書類と共に送信してください。

■選考方法
  選考:2019年9月中
   ※福祉助成選考委員会が「福祉助成申請書」に基づいて審査、選考します

   承認:2019年12月中の理事会
■決定時期
  交付:理事会における承認後、速やかに行う。

■助成金額

助成金総額: 9,000,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円

■昨年度実績
応募件数:23件 / うち継続 - 件
助成件数:20件 / うち継続 - 件
助成金総額:9,003,760円 / うち継続 - 円

■備考
・詳細は関連URLのリンクより当該団体のホームページにてご確認ください。
日本の童謡唱歌・キルトの世界 [2019年06月14日(Fri)]
原田泰治企画展実行委員会

原田泰治が描く日本の童謡唱歌・キルト展
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日時:2019年7月5日(金)〜7月15日(月祝)

会場:富士市文化会館ロゼシアター展示ホール


  会館時間:10:00〜19:00

       ※最終日7/15は午後16:00閉館

  休館日:7/8(月),7/9(火)

入場料・・・無料

NPOプレゼント講座2019東部地域「しくじりすぎてるコミュニティづくり」 [2019年06月14日(Fri)]
NPOプレゼント講座2019東部地域
「しくじりすぎてるコミュニティづくり」    


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地域活性の手法のひとつとして、様々なイベントやセミナーが日々開催されています。
しかしながら広報や集客が上手くいかず、失敗に終わる事業も多いのが現状ではないでしょうか??
その反省を上手く活かせず悩んでいる「しくじり団体」の皆さま!
方々から絶賛される企画のプランニング手法を一緒に学びませんか?

講 師:中脇 健児 氏 (場とコトLAB) 
対 象: NPO、自治会、行政、一般
会 場: 富士市民活動センターコミュニティf
定 員: 30名
日 時: 令和元年 8月2日 金曜日 19:00-21:00

*台風、集中豪雨が想定されるなど、止むを得ない理由により中止する場合があります。
あらかじめご承知おきください。
また、開始、終了時刻が変更になる場合がありますので、最新情報は
「申込先」までお問い合わせください。


主催:静岡県労働者福祉基金協会
企画・運営:NPO法人東海道・吉原宿
(電話:0545-51-8233 FAX:0545-518234 )

お申し込み・お問合せ
富士市民活動センターコミュニティf
電話:0545-57-1221 FAX:0545-57-1091
メール:npo@yoshiwara.net

講師プロフィール
中脇 健児 氏(場とコトLAB)

“その場にいる人とその場だからできるコトを考える”をモットーに、「場とコトLAB」を
2012年よりゆるやかに立ち上げ、2016年本格始動。
14年間、伊丹市文化振興財団に所属し、地域と連携して手がけた「伊丹オトラク」
「鳴く虫と郷町」は、いずれも街ぐるみの規模となり、10年以上続く。
「遊び心」をキーワードに、アート、コミュニティプログラム、地場産業支援、教育、
福祉など活動は多岐に渡る。
近年はファシリテーションやワークショップの専門家育成にも努める。
共著に『タウンマネージャー』『地域×クリエイティブ×仕事 〜淡路島発ローカルをデザインする〜』(ともに学芸出版)。
NPO法人ワークショップデザイナー推進機構西日本理事。
京都造形芸術大学、大阪芸術大学、天理医療大学 非常勤講師。


*プレゼント講座とは
<静岡ろうきん>からの配当金の一部を、県下の労働組合が「社会貢献のため寄付(再拠出)した
資金を基に実施する講座です。

*(公財)静岡県労働者福祉基金協会とは
<静岡ろうきん>等が1976年に「勤労市民の福祉向上」をめざした財団として創設し、
”社会貢献活動”と”教育・教養文化事業” "調査研究事業” "ライフサポートセンター静岡事業”等を
行っています。そして2011年4月より「公益財団法人」へ移行しました。
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