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地域福祉・ボランティア活動等推進助成 [2019年03月31日(Sun)]
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静岡県社会福祉協議会 ふれあい基金

地域福祉・ボランティア活動等推進助成

静岡県内で活動しているボランティアグループ・NPO法人に助成します

申込締切 2019年5月7日(火)必着

活動推進助成
地域福祉・ボランティア活動、子育て支援活動に関する事業費に助成
助成額 / 1グループ30万円以内 ※書類選考により決定

セルフヘルプグループ活動支援事業
高齢者や障がい者等が中心となるグループで、自立・自助活動を通じて、
地域福祉・在宅福祉の向上に向けて取り組む活動に助成
助成額 / 1グループ30万円以内 ※市町社会福祉協議会等の推薦が必要

先駆的(モデル的)活動助成
制度の狭間にある福祉(生活)課題の解決に向けた事業で、事業計画が具体的で
一定の成果が期待できる先駆的(モデル的)事業費を助成
助成額 / 1グループ100万円以内 ※書類選考後、プレゼンテーションにより決定

しずおかの居場所立上助成
静岡県内において新たに居場所(子ども食堂含む)の解説・運営を行う事業に助成
助成額 / 1グループ15万円以内 ※書類選考により決定

申込方法
各助成事業の要領・申込様式は、ホームページからダウンロードし、
下記事務局へ郵送してください。

事務局 社会福祉法人静岡県社旗福祉協議会 地域福祉課
〒420-8670 静岡県静岡市葵区駿府町1-70 県総合社会福祉会館3F
電話 054-254-5224
新規B&G海洋クラブ登録制度 [2019年03月30日(Sat)]
助成金のご案内

助成制度名:新規B&G海洋クラブ登録制度

■実施団体:ブルーシー・アンド・グリーンランド財団

  関連URL https://www.bgf.or.jp/club/

■お問い合わせ先

  公益財団法人ブルーシー・アンド・グリーンランド財団
  事業部 海洋センター・クラブ課 (美濃越・東條・藤田)

■募集ステータス:募集中

■募集時期:2019年3月29日〜2019年5月31日

■対象分野:社会教育、環境保全、子どもの健全育成、経済活動、その他

■対象事業/その他

 内容/対象

「B&G海洋クラブ」は、マリンスポーツの実践活動や水辺の安全教育を通じて、青少年の心と身体を鍛え、海に対する理解を深めるとともに、地域の活性化など社会に貢献する活動を行う団体です。公益財団法人日本財団の助成を受け、B&G財団が支援しています。
毎年、新たに「新規海洋クラブ登録」を行った団体へは、活動に係る器材を上限50~200万円まで支援しております。

■対象となる団体
マリンスポーツや環境学習等を推進する自治体・民間団体等
マリンスポーツや海洋教育等を推進し、非営利な活動に取り組む団体が対象です。すでに活動を行っている既存団体(NPO法人や任意団体など)、新規で団体を立ち上げて新たに活動を始める新規団体(個人による申請)も対象です。

■対象となる活動例
1.カヌーやスタンドアップパドルボード(SUP)、ヨットなどの舟艇器材を活用したマリンスポーツ活動
2.水生生物の観察、水質の保全、漂流ゴミ調査、ビーチクリーン活動など、水辺や海辺の環境に関する活動
3.水辺でのレクリエーション活動
4.地域や自治体と連携した親水活動 など

■応募制限

以下の条件を満たす団体が申請可能です。詳細については、関連URLをご確認下さい。
@「B&G 財団」の理念及び「海洋クラブ活動」の目的・趣旨に賛同し、主に水辺を中心とする自然体験活動を推進すること。
Aクラブ組織に、活動に係る運営・指導ができ、財団との事務連絡が可能なスタッフが計 5 人以上(代表者含む)いること。
B海や川、湖などの定期的に活動できる自然フィールドがあること。
C活動器材を安全に保管できる場所が確保できること。
Dこれまでの活動実績が年間活動人数 300 人、年間活動日数 10 日以
上であること。また、新規で立ち上げ、申請する団体については、
B&G 海洋クラブとしての活動が年間 300 人以上、10 日以上実施で
きる計画であること。
E「B&G●●海洋クラブ」の名称で周知・活動できること。また、「B&G●●海洋クラブ」の看板を掲示できること。
応募方法
関連URLに掲載しているページの「2019年度B&G新規海洋クラブ登録」手引き及び申請書類をダウンロード頂き、必要事項を記入の上、下記の問い合わせ先まで書類をお送り下さい。

■お問い合せ先
 B&G財団 事業部 海洋センター・クラブ課(美濃越・東條・藤田)
 Tel:03-6402-5314 Fax:03-6402-5315
 E-mail:center@bgf.or.jp
 ホームページ:http://www.bgf.or.jp/

■選考方法
お送り頂いた申請書類にて書類審査を行ったあと、現地視察及び現地ヒアリングを行いクラブ登録の可否を決定します。

■決定時期:2019年10月上旬(予定)

■助成金額
 助成金総額: 8,000,000円
 1件あたりの上限額: 2,000,000円

■昨年度実績
 応募件数:23件 / うち継続 - 件
 助成件数:5件 / うち継続 - 件
 助成金総額:8,000,000円 / うち継続 - 円

※詳細については、関連URLの当財団HPをご確認下さい。
第36回「老後を豊かにするボランテイア活動資金助成事業」 [2019年03月27日(Wed)]
みずほ教育福祉財団

第36回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」

趣旨:高齢化社会を迎え、高齢者が住み慣れた街で安心して生活するための、地域住民・
   ボランテイアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています
   本助成事業は、高齢者を主な対象として活動するボランティアグループ及び地域共生社会
   の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、
   活動おいて継続的に使用する用具・機械類の取得資金を助成します。

応募期限:2019年 5月 24日(金)必着

助成金額: 1グループにつき10万円を上限、希望金額をふまえ選考委員会にて助成金額や
      用具・機器の品目を決定します。
      助成は、計115グループ程度を予定しています。

応募要項:助成対象
      地域において助成の趣旨に沿った活動を行っている比較的小規模なボランティア
      グループで、次の要件を満たすもの。
      なお反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められるグループからの
      申請は受付られません
      @必要要件
       ・登録ボランテイアスタッフ数:10人から50人
       ・グループ結成以来の活動実績:2年以上(2019年3月時点)
       ・本助成金を過去3年以内に受けていないこと
       ・グループ名義の金融機関口座を保有し、規約、会則、活動報告書類  
         及び会計報告書類が整備されていること
      A対象となるグループ
       ・法人格を有する団体(特定非営利活動法人など)およびその内部機関。
       ・老人クラブ及びそのない内部機関
       ・自治会・町内会その内部機関

      その他詳細な応募要件については当財団のホームページからダウンロード
      できます。

       http://www.mizuho-ewf.or.jp

問合せ先  みずほ教育福祉財団 福祉事業部

       TEL:03-3596-4532  FAX 03-3596-3574

      E−mail: FJP36105@nifty.com
   
   
静岡市文化振興財団 文化振興事業費助成 [2019年03月15日(Fri)]
静岡市文化振興財団 文化振興事業費助成 募集


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【助成対象となる事業】
原則として市民から提案されたもので、演劇、舞踏、美術、音楽、及び科学等の文化活動のための公演、発表会、展示会、講演会等を静岡市内において、広く一般を対象として開催するイベント開催事業。

【助成対象期間】
平成31年(2019年)4月1日から平成32年(2020年)3月31日までの間に実施完了し、かつ報告書を提出できる事業を対象とします。
※申請時に終了している事業も対象となります。


【受付期間】
平成31年(2019年)4月1日(月)〜5月8日(水)

【受付場所】
公益財団法人静岡市文化振興財団事務局
静岡市葵区御幸町4番地の1アーバンネット静岡ビル4階
(9:00〜17:00、土日祝日休業)

ひらめき詳細はこちらからどうぞ!
助成金情報 [2019年03月11日(Mon)]
助成金情報


助成制度名:「砂防ボランティア基金」 平成31年度(2019年度)助成事業
実施団体:(一財)砂防フロンティア整備推進機構
関連URL https://www.sff.or.jp/volunteerkikin/guide_h31/
お問い合わせ先 一般財団法人 砂防フロンティア整備推進機構 企画調査部
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館6階
TEL 03-5216-5872(代表) FAX 03-3262-2202
E-Mail kikaku_shomu@www.sff.or.jp
ホームページ https://www.sff.or.jp/volunteerkikin/



助成制度名:2019年度(第49回)毎日社会福祉顕彰
実施団体:(公財)毎日新聞東京社会事業団
関連URL:https://www.mainichi.co.jp/shakaijigyo/fukushikensho.html#20190301
第30回 緑の環境プラン大賞 募集 [2019年03月11日(Mon)]
第30回 緑の環境プラン大賞 募集

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都市環境の再生・保全に貢献する
シンボル・ガーデン部門

上限800万円 3件
地域のシンボル的な緑地として人と自然が共生する都市環境の形成、地域の活性化に寄与するプランを募集します
応募対象 
全国の民間・公共の各種団体。例えば、特定非営利活動法人、病院、福祉施設、商店組合、町内会、事業者、公益・一般の財団・社団法人、公共団体等の団体及びこれらと同等以上の団体であることとします。
応募条件
・プラン実現のための応募対象地の活用が確実であること
・プランの助成要望金額は、上限800万円(消費税含む)とすること
・プランは原則として、2020年3月31日までに工事完了が可能であること
・助成により完成した緑地は、最低10年間維持されること、他、詳しくは応募要項を確認のこと

コミュニティや憩いの場を創造する
ポケット・ガーデン部門

上限100万円 10件
日常的な花や緑の活動を通して、地域の活性化や子どもたちへの情操教育、身近な環境改善に寄与するプランを募集します
応募対象
全国の民間・公共の各種団体。例えば、特定非営利活動法人、学校・幼稚園・保育園、病院、福祉施設、商店組合、町内会、事業者、公益・一般の財団・社団法人、公共団体等の団体及びこれらと同等以上の団体であることとします。
応募条件
・プラン実現のための応募対象地の活用が確実であること
・プランの助成要望金額は、上限100万円(消費税含む)とすること
・プランは原則として、2020年3月31日までに工事完了が可能であること
・助成により完成した緑地は、最低5年間維持されること、他、詳しくは応募要項を確認のこと

募集期間 2019年4月1日(月)〜2019年6月30日(日)
発  表 2019年10月中旬

お問合せ 
公益財団法人都市緑化機構内「緑の環境プラン大賞」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL03-5216-7191 FAX03-5216-7195
Mail midori.info@urbangreen.or.jp

詳しくは↓こちら↓
緑の環境プラン大賞 募集概要

公益信託富士フィルム・グリーンファンド [2019年03月08日(Fri)]

助成制度名:公益信託富士フイルム・グリーンファンド

■実施団体:公益信託富士フイルム・グリーンファンド
  関連URL
     http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/fgf.htm

■お問い合わせ先
  〒130−8606 東京都墨田区江東橋3−3−7
  (一財)自然環境研究センター内
    公益信託富士フイルム・グリーンファンド事務局
    TEL 03−6659−6310
    FAX 03−6659−6320

■募集ステータス:募集中

■募集時期:2019年5月7日 終了

■対象分野: 社会教育、環境保全、農山漁村・中山間地、その他

■対象事業

■事業プロジェクト
 内容/対象
公益信託富士フイルム・グリーンファンドは、自然保護をテーマとした日本初の民間企業による公益信託として1983年に設立され、これまでの間に174件の活動及び研究助成事業を行ってきました。本年も引き続き、活動及び研究助成事業を行います。
(1)活動助成は、身近な自然の保全や、自然とふれあいを積極的に行っている人々に対し助成を行うものです。
活動助成=自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動

また、本助成での「身近な自然とのふれあい」とは以下の通りです。
「身近な自然」の対象範囲=地域の里地や緑地、及び学校の樹林等を最小限のスケールとし、園芸
の範疇に入るものは対象外とする「自然とのふれあい」=自然と接し楽しむだけではなく、上
記のフィールドにおいて自然環境保全、自然環境教育、自然環境保護思想の普及に資する啓発につながるもの

(2)研究助成は、身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究等を行っている人々に対し助成を行うものです。
研究助成=身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究

■応募制限:その他

■募集要項参照

 応募方法
所定の申請書に必要事項を記入、捺印の上、事務局宛に簡易書留等でお送り下さい。
選考方法
申請書の審査・選考は7月上旬に当公益信託に設置されている運営委員会で厳正に行われます。そこで助成対象者案が選定され、8月上旬頃にFGF事務局(東京)にて面接が行われます。
決定時期
選考結果は申請者全員に 8 月中旬までに書面で通知いたします。

■助成金額 …助成金総額: 8,500,000円
     1件あたりの上限額: なし
■昨年度実績
    昨年度実績なし
■備考
・詳細は関連URLのリンクより当該団体のホームページにてご確認ください。
第36回老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業 [2019年03月06日(Wed)]
るんるん助成金のお知らせるんるん

助成制度名:第36回(2019年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業

■実施団体:(公財)みずほ教育福祉財団

  関連URL   http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli1.html

■お問い合わせ先
  みずほ教育福祉財団 福祉事業部
  TEL:03-3596-4532、FAX:03-3596-3574
  E-mail: FJP36105@nifty.com

■募集ステータス:募集中

■募集時期:2019年5月24日 終了

■対象分野:保健・医療・福祉、まちづくり

■対象事業:施設・設備

■内容/対象

●趣旨
高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランティアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。本助成事業は、高れいでゃを主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。

●募集内容
1.助成対象
地域において、助成の趣旨に沿った活動を行っている比較的小規模なボランティアグループで、次の要件を満たすもの。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められるグループからの申請は受け付けられません。

1)必要要件
@登録ボランティアスタッフ数:10人〜50人程度。
Aグループ結成以来の活動実績:2年以上(2019年3月末時点)。
B本助成を過去3年以内(2016年度以降)に受けていないこと。
Cグループ名義の金融機関口座名義を保有し、規約(会則)、活動報告書類および会計報告書類が整備されていること。
2)対象外となるグループ
@法人格を有する団体(特定非営利活動法人など)およびその内部機関。
A老人クラブおよびその内部機関。
B自治会・町内会およびその内部機関。

2.助成対象となる活動内容および使途(例)
@高齢者を対象とした生活支援サービス
A高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動
B高齢者と他世代との交流を図る活動
Cレクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

■応募制限

法人格の有無、設立からの年数、その他
地域において、助成の趣旨に沿った活動を行っている比較的小規模なボランティアグループで、次の要件を満たすもの。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められるグループからの申請は受け付けられません。
必要条件
@登録ボランティアスタッフ数:10人〜50人程度。
Aグループ結成以来の活動実績:2年以上(2019年3月末時点)。
B本助成を過去3年以内(2016年度以降)に受けていないこと。
Cグループ名義の金融機関口座名義を保有し、規約(会則)、活動報告書類および会計報告書類が整備されていること。

■応募方法

所定の申請書に必要事項を記入の上、都道府県・指定都市または市区町村社会福祉協議会の推薦を得て、当財団に直接郵送願います。
(送付先)
〒100-0011 東京都千代田区内幸町 1-1-5 みずほ銀行内
公益財団法人 みずほ教育福祉財団 福祉事業部
(※)社会福祉協議会の推薦手続きは時間を有する場合があります。推薦を依頼する社会福祉協議会には必ず事前に連絡を行い、十分な余裕をもって申請書の持込みをお願いします。
選考方法
当財団の選考委員会(7月開催予定)にて助成先、承認品目および助成金額を決定

■決定時期

7 月末までに各グループに選考結果を通知します。その後、助成先として決定したグループから振込口座届を提出していただき、9月上旬をめどに助成金を振り込む予定です。

■助成金額

助成金総額: 1件あたりの上限額: 100,000円

昨年度実績:昨年度実績なし

備考
・詳細は関連URLのリンクより当該団体のホームページにてご確認ください。
2019年度ドコモ市民活動団体助成事業 [2019年02月21日(Thu)]
2019年度ドコモ市民活動団体助成事業

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応募受付期間
2019年2月25日〜2019年3月31日


助成金額:総額3,500万円
助成対象期間:2019年9月1日〜2020年8月31日

子どもの健全な育成を支援する次のような活動 上限額70万円
・不登校、ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な
 支援、復学・社会的自立を支援する活動(フリースクール、カウンセリングなど)
・児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力んどの被害児童・生徒や
 社会的養護を必要とする子どもの支援及び虐待防止啓発活動
・非行や犯罪から子どもを守り、立ち直り支援する活動
・子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や
 悩みに対する相談活動など)
・障がい(身体障がい・発達障がいなど)のある子どもや難病の子どもを支援する活動
 (療育活動、保護者のピアサポート活動など)
・マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBTなど)の子どもを支援する活動
・地震・台風などの自然災害で被災した子どもを支援する活動
・上記以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動

経済的困難を抱える子どもを支援する次のような活動 上限額100万円
・学習支援活動
 放課後学習サポート、訪問学習支援、学習能力に合わせた個別ケアなど
・生活支援活動
 子育てサロン、子ども食堂、シングルマザーへの支援、フードバンク、
 居場所の提供など
・就労支援活動
 職業体験、社会的養護退所者の就労支援など
・上記以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動


詳しいお問合せ・お申込み・申請書送付先
ドコモ市民活動団体助成事業/事業概要
住所 〒100-6150東京都千代田区永田町2-11-1山王パークタワー41F
TEL 03-3509-7651(平日10時〜18時土日祝除く)
mail info@mcfund.or.jp

 
第4回 日本全国地方創生ビジネスプランコンテスト [2019年02月20日(Wed)]
るんるん助成金の情報るんるん

助成制度名:第4回 日本全国!地方創生ビジネスプランコンテスト「カンガルー」

■実施団体:セイノーホールディングス株式会社

  関連URL:https://www.seino-bizcon.com/

  お問い合わせ先
   ビジネスプランコンテスト事務局
    (セイノーホールディングス株式会社 渡邉・小原)
    TEL:0584-82-5091
    メール:seino-bpc@seino.co.jp

■募集ステータス:募集中

募集時期:2019年2月14日〜2019年3月6日

■対象分野:すべて対象

■対象事業:調査・研究、事業プロジェクト

  ●内容/対象
 地方創生をテーマとしたビジネスプランを募集します。

皆さんと地方創生に関する熱い思いを共有しあう「場」を設けたいというのが開催の最大の 目的です。まったくのアイデア段階という方もOKです。あなたの地方創生のアイデアを思い切りぶつけてください。

また、セイノーホールディングスでは約25,000台のトラック、タクシー、バスなどの輸送用車両をはじめとして、その他にも全国各地に物流センターや社宅等、多くのアセットを保有しています。当社の保有するアセットを活用してのビジネスプランも大歓迎です!!

■審査基準
 1熱意・ビジョン・2事業の魅力・3実現可能性

■応募制限:その他

 起業・地方創生に興味のある学生、若手社会人(29歳以下)
・全くのアイデア段階の方でもOK(個人・チームともに可)
・全国どの地域を対象にしたプランでもOK(日本全国共通のテーマもOK)
・一次選考に通過した場合、2019年3月16日(土)の最終審査会に参加できる方が対象となります。

 開催地は東京を予定しています。(交通費・宿泊費を補助いたします。)

■応募方法
応募フォームダウンロードページからフォームをダウンロードし、必要事項を記入の上、応募 先メールアドレス「seino-bpc@seino.co.jp」へ応募フォームファイルを添付の上、送信し てください。

5日以内に事務局より応募完了確認のメールをお送りいたします。

選考方法
書類審査の結果については、合否に関わらず結果をメールにてご連絡いたします。
書類審査にあたり、15分~30分ほど面談(電話・スカイプ等)をさせていただく場合もございます。(全員ではありません)
決定時期
最終審査会(ファイナルプレゼンテーション)ー 2019年3月16日(土)

著名な審査員や一般来場者の前で5分間のプレゼンテーション及び5分間の質疑応答をしていただきます。具体的な準備内容に関しては、書類審査通過者の方に順次ご案内いたします。

■助成金額
  助成金総額: 1,300,000円
  1件あたりの上限額: 1,000,000円

■昨年度実績:昨年度実績なし

※詳細については団体ホームページにて確認下さい。
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