CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2010年10月31日

11月3日(水祝)、「community Cafe Festa in 熊本」開催

 今年度のコミュニティカフェ全国連絡会の事業として、各地域のコミュニティカフェ(コミカフェ)を活性化・支援するハブセンターとしてのカフェを、全国3カ所に設置しています。
 その1つである熊本市の「熊本居場所&コミュニティカフェネットワーク」で11月3日(水祝)、「community Cafe Festa in 熊本」(地域イベント)を開催します。コミュニティカフェ全国連絡会の共同代表を務めていただいている、新潟市「うちの実家」の河田珪子さん、東京都港区「芝の家」の坂倉杏介さん、副代表の群馬県太田市「よろずや余之助」の桑原三郎さん、長寿社会文化協会(WAC)の田中尚輝・常務理事らも熊本入りし、フェスタに参加します。お近くの方は、ぜひ、ご来場ください。フェスタの概要は、下記の通りです。

community Cafe Festa in 熊本
2010年11月3日(祝)10:15〜15:30 開場9:30
熊本市男女共同参画センター はあもにい2F
多目的ホール(旧熊本市総合女性センター)
午前の部 10:15〜12:00
○オープニングライブ
■コスモスによるトーンチャイム演奏
○あいさつ
■田中尚輝氏/長寿社会文化協会常務理事
○コミュニティカフェって?
■渋うちわ会劇団
○基調講演 〜居場所としての取り組み〜
■河田珪子氏
パネリスト
■大石逸子氏/有限会社 地域ケアプラン研究所・海(宇城市)代表
■工藤明美氏/カフェ型保健室しらかば 主宰
■池上直美氏/ちびっこ夢ランド代表
…カフェの用意ができました@味フェスタ… 12:00〜13:00
午後の部 13:00〜15:30
○午後の喫茶室 二胡とハーモニカ演奏■ハーモニーたんぽぽプラスF
○テーブルカフェ交流会 各テーブルで語り合おう!
・自分の思いを伝える
・人と人とがつながる
○みんなで歌おう「つながってるよ」

参加費:1000円(先着150名)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「カフェ型保健室しらかば」(熊本市植木町)は今年度、東京、富山とともに公益社団法人長寿社会文化協会(WAC)から、県内のコミュニティカフェをつなぐ拠点として、マザーカフェの指定を受けました。今後も県内のコミュニティカフェの活性化のため、先駆的な活動を展開していきます。
[来県予定者]
WACコミュニティカフェ全国委員のみなさま(五十音順)
 新潟市「うちの実家」の河田珪子氏
 東京都港区「芝の家」の坂倉杏介氏
 群馬県太田市「よろずや余之助」の桑原三郎氏
 富山市「ポエシア・ブランカ」の平木柳太郎氏
 公益社団法人長寿社会文化協会常務理事・田中尚輝
 公益社団法人長寿社会文化協会ソーシャルネットワーク事業部長・星野勝芳
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参加申し込み:FAX096-273-4737に氏名、団体名、〒住所、TEL、E-mailをお知らせください。
お問い合わせ:コミュニティカフェフェスタ in 熊本 事務局
熊本市植木町岩野865-39 TEL/FAX 096-273-4737
E-mail:uingnomori@nexyzbb.ne.jp
小町ウイング(カフェ型保健室しらかば)
<主 催>熊本居場所&コミュニティカフェネットワーク <共 催>公益社団法人長寿社会文化協会(WAC)
<後 援>熊本県・熊本市・熊本日日新聞社・RKK・KAB・NHK熊本放送局・FM791・TKU・KKT・熊本市社会福祉協議会

※このイベントは、競艇の交付金による日本財団の助成金を受けて実施します。
http://www.nippon-foundation.or.jp/

印刷用pdf



posted by こんぶ at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | マザーカフェ・熊本

2010年10月25日

『季刊地域』誌が「うちの実家」と「ばあちゃんち」を掲載

 社団法人農山漁村文化協会(農文協)が発行する『季刊地域』第3号(『現代農業』2010年11月増刊)は「空き家を宝に―地域で引き継ぐ活用ガイド」という特集を組み、山間部や離島の空き家に移住した人や、空き家を活用したコミュニティカフェの事例を取り上げました。
 コミュニティカフェの事例では、新潟市の常設型地域の茶の間「うちの実家」と熊本市の地域交流サロン「ばあちゃんち」が掲載されています。記事は、下記のpdfをご覧ください。

うちの実家記事

ばあちゃんち記事


 同誌は、第2号で「高齢者応援ビジネス─みんなでつくる居場所と仕事」という特集を組み、12月28日発売予定の第4号で「廃校活用新時代」という特集を予定しており、コミュニティカフェ関係者にも興味深い内容となっています。書店でも購入できますが、農文協では定期購読者を勧めています。詳しくは下記をご覧ください。
http://kikanchiiki.net/

●関連記事
http://blog.canpan.info/com-cafe/archive/176
posted by こんぶ at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 関連記事・番組

11月28日、「第6回もうひとつの住まい方推進フォーラム2010」開催

日時:11月28日(日)10:30〜17:00
会場:東洋大学白山キャンパス1号館1102教室にて
テーマ:“複合”でつなぐ地域の暮らしと福祉」
第1部 10:30〜12:00基調講演と事例発表/鼎談
      「“複合”によって広がる新たな住まいと暮らし」 
第2部 13:00〜14:45“複合”で考える暮らしと福祉の拠点づくり
第3部 15:00〜16:45拠点をつなぎ地域を結ぶ“複合”の可能性
まとめ 16:45〜17:00

 介護や子育て、自立支援などにおける個々の事業、機能を組み合わせ、連携させることで、人々の多様なニーズに応え、個別化された縦割りのサービスを克服していこうとする住まいと福祉をつなげる事業の試みを、“複合”という視点で取り上げます。“複合”はまた、住まいと福祉をまちづくりに広げていくときのキーワードでもあります。こうした“複合”という事業の手法を通して、市民の力で住まいと福祉をつなげ、共に生きるまちづくりを展望していく、これからの住まい・暮らし方の課題を考えます(AHL推進フォーラム 実行委員長 奥田雅子)。

詳細 チラシ表
http://www.ahla.jp/lAHL2010%20omote.pdf
プログラム・お申込み  チラシ裏
http://www.ahla.jp/lAHL%202010.ura.pdf

 お申し込みは、FAXかE-mailで「6回フォーラム参加希望」と明記の上、お名前、所属、連絡先電話番号、懇親会参加の有無を記載してお送りください。
お問い合わせ先
TEL:03-3205-6840  FAX:03-3200-9250  E-mail:info@ahla.jp
posted by こんぶ at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報

2010年10月22日

20、30代の運営者や、参加者が多いコミカフェやNPOを探しています!

 金沢大学の先生から、20〜30代の人が運営していたり、若い人の参加者が多いコミュニティカフェやNPOの事例を探してほしいという要望が寄せられました。できれば、金沢から近いところがベストですが、ネットに出ているところでしたら、全国のどちらでも構いません。
 事例を推薦できる方は、事務局の昆布山(こんぶやま)までご連絡ください。
●連絡先
TEL:03-5405-1501  E-mail:com-cafe@wac.or.jp
posted by こんぶ at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | コミカフェトピックス

2010年10月20日

介護なんでも文化祭に「なんでもコミュニティカフェスペース」を出展!!

 10月17日(日)、WACコミュニティカフェ全国連絡会は東京・四谷の上智社会福祉専門学校(大学キャンパス内)で行われた「第6回 市民発!介護なんでも文化祭」に、昨年に引き続いて出展しました。
 3号館171号室にに開設した「なんでもコミュニティカフェスペース」では、
@コミュニティカフェの書籍等の販売、資料の配布
A全国のコミュニティカフェの取り組みの展示、動画上映
Bコミュニティカフェ開設希望者への相談コーナー
Cコミュニティカフェ体験「コミュニティカフェお取り寄せ」(全国のコミュニティカフェの商品)
・熊本市のカフェ型保健室「しらかば」のスイカアイス、白桃アイス
・神奈川県小田原市の「ハンモックカフェ」のマーマレード、梅干し
・埼玉県飯能市のぬくもり福祉会「たんぽぽ」のソーシャルファームで出来た有機野菜
・失語症者が働く共同作業所「ゆずりはコミュニケーションズ」で作った石鹸や絵葉書
などの販売を行いました。


posted by こんぶ at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報

2010年10月19日

10月16日、第2回「芝公園・梁山泊セミナー」が開かれ、住宅事業を研究しました

 社会的な課題を解決する方法としての市民事業の可能性と、事業立ち上げに必要な諸条件を明らかにする、田中尚輝氏を囲む勉強会「芝公園・梁山泊セミナー」の第2回が10月16日(土)に開かれ、法政大学現代福祉学部兼任講師の海老塚良吉氏が「民間非営利組織による住宅事業」というテーマで、セミナーを行いました。

 海老塚氏は都市再生機構(旧住宅・都市整備公団)で30年間、住宅地整備(高齢者住宅の建設や共同建て替えなど)の専門家で、民間非営利組織の高齢者住宅・ホームレス住宅事業も研究してきました。『NPOが豊かにする住宅事業―民間非営利組織による住宅事業:日本の実態と欧米との比較』(2009年2月、筒井書房刊)を著しています。
http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/isbn/9784887205765.html?txt_isbn=9784887205765

 セミナーでは、「ぬくもり福祉会たんぽぽ」(埼玉県飯能市)のグループホーム、「スープの会」(東京都新宿区)のホームレス住宅事業、東京・高島平団地の学生同士のルームシェア、「ハートウォーミング・ハウス」(東京都世田谷区)のシェアハウスなど、豊富な事例報告がされました。
(事務局は、一般社団法人市民事業支援機構 http://e-commons.com/ が担当しています)

posted by こんぶ at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報

2010年10月14日

「芝公園・梁山泊」第2回セミナーのご案内

 当ブログの主宰者である田中尚輝氏が「芝公園・梁山泊」宣言をして、第2回セミナーを開きます。詳細は下記をご覧ください。

●日時:10月16日(土)16〜17時
●講師:海老塚良吉氏(一級建築士、法政大学現代福祉学部講師)
・プロフィール:1950年横浜市生まれ、東京都立大建築博士課程、住宅都市整備公団、国連地域開発センターで東南アジアの住宅政策を研究、「民間非営利組織の住宅事業 日本の実体と欧米との比較」で学術博士。著作「NPOが豊かにする住宅事業」(筒井書房)。
●テーマ:民間非営利組織における住宅事業について

●場所:日本女子会館5F会議室(東京都港区芝公園2-6-8、WACと同じビル)
http://www.wac.or.jp/adress/index.html
※参加費無料

 ご多忙の折とは存じますが、ぜひご参加ください。会場の準備もありますので、ご参加いただける方は、info@e-commons.com)まで、ご参加の旨ご送信ください。よろしくお願いします。
    
※田中尚輝氏の下記「梁山泊宣言」に基づいて、帰属組織や利害を超えたインフォーマルな連携と結集の仕組みづくりをスタートします。
田中尚輝のブログ http://blog.canpan.info/tanaka-naoki/archive/279を参照してください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「芝公園・梁山泊」宣言

 私の人生も残り僅かになってきた。何時死んでも心残りはないが、ここのところ若いころから考えてきた社会的・主体的な準備ができてきたので、仕上げを急ごうと思う。 

 NPOも4万法人を超えた。その中の中心である福祉系NPOのまとめ役を私はしており、NPO界全体に対して影響力がある。そして、長年、高齢者問題にとりくんできたお陰でシニアビジネスに関心ある企業の優秀なサラリ-マン達とのネットワークもできている。また、決定的なのは政権交代だ。政権中枢や有力政治家とのパイプもある。このような条件を最大限に活用したい。

 そこで、梁山泊を作ることにした。本日(25日)に発足させるが、最初は7人で事務局を作る。「7人の侍」だ。これから呼びかけて必要な組織体系を作っていく。 

 以下が、本日提案する設立宣言である。

                            宣言

 「梁山泊」は、中国の古典『水滸伝』に登場する砦の名前ですが、過去の履歴、出自を問わず、能力ある人々が集合する場です。 

 この「梁山泊」を、日本においてスタートさせます。そのスタートを芝公園で行うために「芝公園・梁山泊」と称します。いま、現代版の梁山泊が必要な理由は、次の点にあります。
@時代の大転換期にあり、その推進が急務であること、
Aこの推進のためには、有為な人材の結集が必要であること、
Bところが、有為な人材は、それぞれが所属する企業、市民組織、行政等の社会的な縦割り組織の中に取り込まれており、社会の転換に知恵と力を合わせられずにいること、
C様々な組織に分散する有為な人材が、横断的に連携できる場を設定すること、
D梁山泊の旗印は、すべての人々が自己の能力を最大限発揮できる社会づくりです。

 時代の転換期にあっては、自らの所属する組織・機関の個別利害を超越し、NPO、企業、官僚・行政マンがインフォーマルに連携し、人生をかけて勝負する人物の結集が必要です。その同志の集まる場が「芝公園・梁山泊」なのです。 

 それぞれが立脚している組織・機関が意味ないのではありません。それを超えた連帯が必要なのです。たとえば、ボランティア活動への参加者を増加させるためには、その基盤として「メシを喰える」ようにすることです。また、企業の利益第一主義の中で悶々としている人には、所属する企業が儲かることと、世の中をよくするためにNPO等との「薩長連合」のような大胆な組み合わせの企画力が求められているのです。そして、有為な官僚や行政マンが社会改革を考えるときには、自らをコントロールしている政治家に影響力を持つ多数の市民と手を組むことが必要なのです。 

 知恵ある人は知恵を、力のある人は力を、お金のある人はお金を出し合って巨大な社会改革のためのハーモニーを作りだしましょう。 

 「芝公園・梁山泊」は、当面、月に1回の勉強会を設定します。そこで毎月、テーマを持った人が新しい提起をし、参加者の意志と意欲を高めていきます。そして、有為な人の連携により知恵と力とお金を作っていき、社会改革のために活用します。
 どうぞ、意志ある人は、「芝公園・梁山泊」にお集まりください。
                         2010年9月25日
(事務局は、一般社団法人市民事業支援機構 http://e-commons.com/ が担当します)
posted by こんぶ at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報

2010年10月08日

10月17日(日)、「介護なんでも文化祭」に出展、手伝ってくれるボランティア募集中!!

 WACコミュニティカフェ全国連絡会は10月17日(日)、東京・四谷の上智社会福祉専門学校(大学キャンパス内)で行われる「第6回 市民発!介護なんでも文化祭」に、昨年に引き続いて出展します。
 3号館171号室に「なんでもコミュニティカフェスペース」を開設。地域の出会いと交流の拠点「コミュニティカフェ」とはどんなところなのか、何をするのか、どうやったら開けるのか、どこにあるのかをなど知って体験していただきます。

企画内容
@コミュニティカフェの書籍等の販売、資料の配布
A全国のコミュニティカフェの取り組みの展示、動画上映
Bコミュニティカフェ開設希望者への相談コーナー
Cコミュニティカフェ体験「コミュニティカフェお取り寄せ」(全国のコミュニティカフェの商品の販売、飲食)
・熊本市のカフェ型保健室「しらかば」のスイカアイス、白桃アイス
・神奈川県小田原市の「ハンモックカフェ」のマーマレード、梅干し
・埼玉県飯能市のぬくもり福祉会「たんぽぽ」のソーシャルファームで出来た有機野菜
など

 また当日、「なんでもコミュニティカフェスペース」の設営から運営、後片付けまでを手伝ってくださる方を募集中です。希望者は事務局(TEL:03-5405-1501、com-cafe@wac.or.jp)までご連絡ください。

 詳細は、下記をご覧ください。
●WAC「なんでもコミュニティカフェ」チラシ(pdf)


●NPO法人介護者サポートネットワークセンター・アラジン内の全体案内ページ
http://www12.ocn.ne.jp/~arajin/etc/2010_top.htm
http://w4.alpha-web.ne.jp/~arajin/bunkasai2010/nletter2010.pdf

posted by こんぶ at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報

芝の家2周年! いろはにほへっと芝まつりを開催

 芝の家の2周年を記念して
小さな「おまつり」をつくります。
子どもも大人もおじーちゃんもおばーちゃんも犬も猫も、
みーんなみんな、寄ってらっしゃい。

◎場所
 芝の家、いろは通りに面した店先、軒先、土間

◎プログラム詳細
●屋台いろいろ
 町会さんによる焼きそば、フランクフルト。老人会さんによる綿あめ。地元のバーの生ビール。子どもたちによるマフィン屋さん。昔懐かしの駄菓子屋さん。お絵描きせんべいなど。
●いろは芸術祭'10
 14時開幕、16時投票締切、16時半表彰式
 好評につき、今年も開催します! 芝の家発、おもしろアートの数々、今年の面々はいかに?!
【作品募集中】
 10月9日(土)までに芝の家へお持ちください。
●みんなでフラっとミュージック
 みなさん一緒に歌って踊って音楽しませんか? 気軽に参加できるワークショップです。
フラっとお立ち寄りください。初心者大歓迎。
@14時半〜Let’s フラ!
 みんなで「フキラソング」を踊りましょう。
A16時〜みんなではちゃめちゃ楽器演奏!
 体や声や楽器を使って音で遊ぼう。
●ベーゴマ大会
 優勝賞品は名人特製カスタムベーゴマ! 開会(15時)までに会場にてエントリーしてください。
 10月9日(土)には、ベーゴマ名人が芝の家に来て、回し方のコツや加工の仕方を教えてくれます。
●芝の家写真館
 芝の家の2年間を振り返り、四季折々の表情を切り取りました。懐かしのあの場面、いつの間にか大きくなったあの子たち・・・。ぜひご覧ください。
●ミニFM局 芝んちRadio
 〜よってらっしゃい、喋ってらっしゃい〜
 今年も開局! 一緒にラジオ番組をつくってみたいDJ&スタッフを募集中!!
● そのほか
 コミュニティ菜園プロジェクトの企画など色々と準備中です。お楽しみに。

■問い合わせ先
TEL/FAX:03-3453-0474
E-mail:mita@feel.ocn.ne.jp
http://www.shibanoie.net/2010/09/27/101017iroha-fes/

posted by こんぶ at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報

「我が家を活かすホームシェア」連続講座のお知らせ

 東京都世田谷区のNPO法人ハートウォーミング・ハウスの園原一代さんからのお知らせです。

2回目 10月31日(日)ホームシェアプログラム講演 10時〜12時  三茶しゃれなあど 5階ビーナス
3回目 11月14日(日)ホームシェアのはじめ方 13時〜16時 K邸見学と座学
 対象は、世田谷区民で暮らし方に関心をお持ちの方。
 参加申し込みは、1.名前、2.住所、3.年齢、4.連絡先、5.電話、6.E-mailを、heartwarming-house@nifty.comまで。
 詳しくは、pdfをご覧ください。 詳しくは、pdfをご覧ください。

posted by こんぶ at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報