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2010年01月28日

日経夕刊で、新潟市「うちの実家」を紹介

 2010年1月27日付の日本経済新聞は、新潟市の東区の「うちの実家」を紹介しています。下のアイコンをクリックして記事をご覧ください。

posted by こんぶ at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 関連記事・番組

2010年01月26日

新潟日報1月21日付に河田珪子・共同代表のインタビュー記事掲載

 時事通信がコミュニティカフェ全国連絡会事務局や東京都多摩市「永山福祉亭」を取材した記事が一部の地方紙に掲載されましたが、連絡会共同代表の河田珪子さん(新潟市「常設型“地域の茶の間”うちの実家」代表)の地元の新潟日報は、この記事にプラスして、河田さんに連絡会の役割と抱負を聞いたインタビュー記事を、カラー写真とともに掲載しています。
 時事通信の記事は、事務局が確認しただけでも、このほかに、12/17付西日本新聞(福岡県)、宇部日報(山口県)、常陽新聞(茨城県)、1/7付山形新聞、1/23付河北新報(宮城県)と、釧路新聞、苫小牧民報(以上、北海道)などに掲載されています。
 新潟日報と河北新報の記事は、下記アイコンをクリックしてご覧ください。




posted by こんぶ at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 関連記事・番組

2010年01月20日

コミュニティカフェのマニュアルと書籍を好評販売中!!

 コミュニティカフェ全国連絡会が新聞各紙に取り上げられたこともあり、事務局には全国連絡会や「コミュニティカフェネットワーク・サポートマニュアル」(WAC編、A4判16頁、1部200円)についての問い合わせが増えています。
 マニュアルには、コミュニティカフェの作り方、見つけ方、つながり方の情報が掲載され、全国200カ所のコミュニティカフェの連絡先も全国マップで一覧できます。
 入手希望者は、WACコミュニティカフェ事務局(FAX:03-5405-1502、com-cafe@wac.or.jp)まで、@名前、A所属(所属団体がある場合)、B郵便番号、C住所、D電話番号、E部数をお知らせください(@〜Eの英数字は半角打ちでお願いします)。送料80円(5部以上でサービス)、代金後払い(郵便為替・銀行振込、手数料お客様負担)です。
 また、コミュニティカフェの作り方がより詳しく書かれている書籍「コミュニティ・カフェをつくろう!」(WAC編、学陽書房刊、税込み1,890円)も参考になります。こちらの希望者も、上記事務局までご連絡ください。
 「コミュニティカフェネットワーク・サポートマニュアル」と書籍「コミュニティ・カフェをつくろう!」は完売しましたので、在庫がありません。
http://blog.canpan.info/com-cafe/archive/191
http://blog.canpan.info/com-cafe/archive/448

 「コミュニティカフェネットワーク・サポートマニュアル」の1年後に「コミュニティカフェネットワーク・ガイドブック2010」を発行していますので、こちらをご利用ください。
 書籍「コミュニティ・カフェをつくろう!」は主要な図書館に蔵書がありますので、各都道府県の「図書館横断検索」等で調べて、各地の図書館で借りてください。



posted by こんぶ at 23:22| Comment(5) | TrackBack(0) | 書籍・資料紹介

西日本新聞12月17日付などに記事掲載

 事務局が時事通信の取材に応じ、そのとき話した東京都多摩市「永山福祉亭」やコミュニティカフェ全国連絡会共同代表の河田珪子さん(新潟市「常設型“地域の茶の間”うちの実家」代表)にも取材した記事が地方紙に掲載されました。
 事務局が確認しただだけでも、西日本新聞(福岡県)、常陽新聞(茨城県)、山形新聞と、釧路新聞、苫小牧民報(以上、北海道)などに掲載されています。
 西日本新聞と山形新聞の記事は、下記アイコンをクリックしてご覧ください。



 
posted by こんぶ at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 関連記事・番組

第14回研究会(1月18日開催)報告

テーマ:地域の支え合い―ふれあいの居場所づくりについて
講師:島津 禮子 氏(NPO法人ふらっとステーション・ドリーム 副理事長)

 4年前、2,300世帯のドリームハイツ周辺の子育て、高齢者福祉などの3団体が福祉連絡会を立ち上げ、居場所をつくりました。当初2年間は横浜市との協働事業「地域ぐるみ介護予防の仕組みづくり」に取り組みました。毎日開店することで「ふらっと」立ち寄れる雰囲気をつくっています。ドリームハイツ内では、自治会に頼らず活動する子育て支援・高齢者支援・まちづくりの団体が15あり、その中で、ふらっとステーション・ドリームは、サロン、情報収集・発信、相談の場となっています。


2010年01月19日

芝塾:芝の家コミュニティづくり勉強会(1月23日)

 コミュニティカフェ全国連絡会共同代表を務めていただいている「芝の家」の坂倉杏介さん(慶應義塾大学講師)からのお知らせです。

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◆植物が育む多世代交流のコミュニティづくり◆
http://www.shibanoie.net/2009/12/22/100123/
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 今回の芝塾のテーマは、植物とコミュニティ。廃校の校庭で親子が畑づくりを楽しむ、にしすがも 創造舎の「グリグリ・プロジェクト」のお話しを聞きながら、芝地区の多世代交流を育む「緑」の活動のアイデアについて、みなさんとともに話し合います。

グリグリ・プロジェクトについて
http://www.children-art.net/action/015grigri/

◆講師:五十嵐洋子さん(NPO法人芸術家と子どもたち)
◆聞き手:坂倉杏介(慶應義塾大学教養研究センター特別研究講師/芝の家)
◆日時:1月23日(土)午後4時30分〜 (2時間程度。終了後、1時間ほど交流会を行います)
◆費用:無料(懇親会参加費は別途)
◆会場:芝の家(東京都港区芝3-26-10 ハイツ猿田1F)
◆申し込み:氏名、電話番号、参加人数を添えて、電話・FAXまたはE-mailでお申し込みください。
TEL/FAX:03-3453-0474
E-mail:mita@feel.ocn.ne.jp
Webサイト:http://www.shibanoie.net/
posted by こんぶ at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報

2010年01月15日

静岡市に26日(火)、「まちカフェSHIMIZU」がオープン

 昨年11月のコミュニティカフェ全国連絡会シンポジウムにもご参加いただいたホリカ ビジネス パートナーズの堀川 渉さんが26日(火)、静岡市の清水駅前銀座商店街に「まちカフェSHIMIZU」をにオープンします。

 カフェのほかに、「レンタル小棚ショップ」「貸しギャラリー」「フリースペース」を併設し、人が溜まる場所、居場所を提供するとともに、各種セミナーや講座、ミニ展示会などを行っていくそうです。当日はオープニング・イベントを予定しています。詳細は、ホームページ
http://www.machicafe.net
や添付のチラシをご覧ください。

 参加無料ですが、参加希望者は下記までご連絡ください。
☆住所:静岡市清水区真砂町3-9(清水駅前銀座リビングハウスこまつ内)
☆アクセス:JR東海道線清水駅より徒歩2分
☆お問い合わせ:ホリカ ビジネス パートナーズ 堀川 渉
E-mail:board●machicafe.net(●を@に変えて送信してください)

posted by こんぶ at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | コミカフェ紹介

第15回コミュニティカフェ研究会案内

第15回コミュニティカフェ研究会案内 が公開されました。

テーマ:カフェがつなぐ地域と世界
講師:吉岡 淳 氏(カフェスロー 代表)
日時:2月15日(月)15:00〜
場所:ニッセイ・ライフプラザ品川



成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)
posted by こんぶ at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 成果物

2月6日(土)、横浜・大倉山で「つぶより花舞台」上映!!

<色:#ff003横浜市・大倉山ドキュメンタリー映画祭で上映!!
大スクリーンで観て、交流や仲間作りのための上映会を開こう!!
観覧希望者は、鯨監督にご予約を


 今回の大倉山ドキュメンタリー映画祭には、「生きる」をテーマに、生きるヒントや元気、感動を与えてくれる映画が集まりました。
http://o-kurayama.jp/filmfes2010.htm

 観覧料金は初めの1作品は1,500円(中高生、シニア、障がい者は1,000円)、さらに1作品ごとに500円の追加料金でご覧になれます。
 6日(土)13時から上映される「つぶより花舞台」の観覧希望者は、鯨エマ監督(電話:090-8083-6888、E-mail:kujiraema@y4.dion.ne.jp)までご予約ください。

 「つぶより花舞台」は、最高69歳、演技未経験の14人の高齢者が集まり、2007年に旗揚げしたかんじゅく座に7カ月間密着したドキュメンタリー。子供のころの夢、認知症の予防など様々な動機で集まった劇団員達が初舞台を目指し奮闘する様子を記録しています。なにかを始めたいと思っている方、そして、年を経ることに不安を感じている方、必見です。
 WACでは、全国各地のNPO団体、社会福祉協議会等と連携して、上映会の企画を立ち上げ、上映会の運営に参加することによってシニアの交流や仲間作り、団塊・シニア世代の地域デビューの促進を支援します。
 監督・制作の鯨エマ氏は、73年生まれの俳優兼作家・演出家。東京・新宿区、中野区のグループホームや訪問介護のヘルパーをやりながら、還暦以上の団員によるシニア劇団・かんじゅく座を主宰。

●紹介ビデオも見られる「つぶより花舞台」ページ
http://www.wac.or.jp/hanabutai/index.htm
http://kujira-enter.sakura.ne.jp/kanjukuthemovie/index.html

●上映会開催事例
http://www.wac.or.jp/20091031wakayama/20091031wakayama.html

●上映促進チラシ
http://www.wac.or.jp/A4-kanjyukuza.pdf

 このほか、より詳しい映画のダイジェスト版、かんじゅく座を紹介したテレビ番組が入ったDVDを用意していますので、WAC事務局・昆布山(03-5405-1501、kombuyama@gmail.com)までお気軽にお問い合わせください。