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2018年08月01日

生活支援サービスの担い手養成研修を引き受けています

 長寿社会文化協会(WAC)では、新しい総合事業の生活支援サービスの担い手養成研修を、市町村などからの委託を受けて、行っています。
wac_機関誌「ふれあいねっと」2018年5月号記事.pdf

 2015年度は東京都江東区、2016年度は愛知県、2017、2018年度は東京都の八王子市と府中市、また2015〜2018年度は東京しごと財団から研修事業を引き受けています。
 日本医療企画からWAC監修で
書籍『はじめて学ぶ 生活支援 生活支援サービス従事者養成テキスト』
https://ec.jmp.co.jp/products/detail.php?product_id=1602
を発行し、市町村の求めに応じて、WAC独自の
「高齢者疑似体験プログラム」
http://www.wac.or.jp/urashima/urashimataro.html
などを組み合わせて、研修を行っています。
 生活支援サービスの担い手養成研修、その他関連研修を検討されている市町村の方は、下記までお問い合わせください。

長寿社会文化協会 研修・教育事業担当常務理事 平野
TEL:03-5405-1501
E-mail:iken@wac.or.jp

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posted by こんぶ at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 事務局からのお知らせ
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