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月別アーカイブ
猫の目天気 [2018年06月29日(Fri)]
朝から降ったり止んだりの猫の目天気。
週末に併せ現地調査などなど

勉強会の開催準備ほか
ブロック塀 [2018年06月27日(Wed)]
選手会とブロック塀
初重機
山門撤去 [2018年06月24日(Sun)]
山門撤去
最初の週末 [2018年06月23日(Sat)]
大阪北部地震から5日が過ぎ、最初の週末を迎えます。茨木市役所前運動場の「大阪北部地震プロボノベース」において活動中団体・活動予定団体・支援団体等
プロボノベースでは茨木市・茨木市社会福祉協議会と密に連携を取りながら、屋根の雨対策、危険箇所の除去等々を行なっております。
・震災がつなぐ全国ネットワーク
・レスキューアシスト
・IVUSA
・ロハス南阿蘇
・OPEN JAPAN
・IDRO JAPAN
・災害NGO結
・警察消防スポーツ連盟
・風組関東
・愛知人
・DPLS JAPAN
・被災地障害者センターくまもと
・JAPAN HOPE(災害V大作戦)
・JVOAD技術系専門委員会
・ヤマヤ物産
・縁の下のもぐら
・日本モーターボート選手会
・阿蘇の灯
・ふくちゃん's
・零
・GakuvoOB
・DRT-JAPAN広島
・DRT-JAPAN三重
・DRT-JAPAN愛知
・DRT-JAPAN横浜
・DRT-JAPAN東京
・日本財団

・茨木市社会福祉協議会
・茨木市青年会議所
大阪北部地震【5】 [2018年06月22日(Fri)]
東京からのメンバーと打ち合わせ
茨木市青年会議所と打ち合わせ
高槻市社協のひのきしん災害救援隊本部設営地にて土嚢つくり指導へ。
自衛隊高槻派遣隊と情報交換
18時、茨木市、青年会議所、社協、技術系NPOとで打ち合わせ
大阪北部地震【4】 [2018年06月21日(Thu)]
市役所前の運動場にベース設営。
活動を開始。
13時、技術系団体の情報共有会議。
のち、高槻市社協にて今後の支援体制について打ち合わせ。
ヤマヤ物産到着
19時から赤十字会館にて被災地連絡会。
のちに仲間たちと打ち合わせ会議
大阪北部地震【3】 [2018年06月20日(Wed)]
雨降り
IVUSAの力を借りて土嚢づくり
ココスに集合し被災地入りしている団体と打ち合わせ会議。
DPLS JAPANに軽トラックを依頼
大阪北部地震【2】 [2018年06月19日(Tue)]
被害の大きいとされる高槻市と茨木市を回る。
やはり被災地入りしている助さん・ロバートと合流し、危険個所の対応。
午後、災害VCを立ち上げた茨木社協へ。
既にIVUSAが活動を開始している。嬉しい限り。
震つな松ちゃんと合流し、夕刻に茨木社協にて打ち合わせ会議。

大阪北部地震救援活動
災害VC立ち上げを真っ先にコミットした茨木社協さんにいます。そのこともあり一領具足・一騎当千の仲間たちも続々と集結しています。
昨日は終日雨降りにて今後の体制に向けて仲間たちと情報交換などなどロジスティックな午後になりました。
参考までに、茨木市災害VCのニーズ状況は、昨日現在総数71件中、37%屋根のシート掛け、30%が家屋の中の散乱した家財等の片付け作業、残りは1件毎の個別案件です。
茨木市の避難状況は、約700名が避難所50カ所に避難。最も大型で50名、避難理由の多くはライフラインのガスによるもの。今後、ガスが復旧し帰宅後には更にニーズが増える事が予測されます。
茨木市災害VCで対応した災害系団体等(活動中の団体を含む)
順不同敬称略
・レスキューアシスト
・IVUSA
・おやっさんチーム
・OPEN JAPAN
・災害NGO結
・警察消防スポーツ連盟
・風組関東(岡山)
・愛知人
・ヘルピングハンズ日本
・JAPAN HOPE(災害V大作戦)
・国士舘防災救急救助総研
・JVOAD技術系専門委員会
・震つな
・DRT-JAPAN
・日本財団
今後、各災害VCの技術的な支援に大きな差が出ないよう、大阪災害ネットを中心にJVOADと連携を図りながら連携会議等にて調整が図られる予定です。
大阪北部地震【1】 [2018年06月14日(Thu)]
朝、出勤するやいなや大阪で地震との家内からの連絡。早速情報収集を開始し、財団車両にて被災地入りを決断。
箕面市からの出向者を乗せ、自宅に戻り機材をキャラバンに積み出発!途中、数回の給油休憩をとり20時過ぎ箕面市役所災害対策本部に到着。箕面市からの出向職員と避難所を二カ所回り、その後、震つな松山さんと合流し02時まで打ち合わせ!
東京国際消防防災展へ [2018年06月03日(Sun)]
東京国際消防防災展2018
最新の消防機器が勢ぞろい!

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高所用具の変化
ひと昔前までは、登山での登攀用具、工事現場での転落防止対策、消防などによる救出のため用具、ビルの清掃、スポーツとしてのボルダリングやツリークライミング、林業における特殊伐採とそれらの用具は、それぞれの業種や活動において独自の開発と進化がなされてきました。東京国際消防防災展を回りながら感じたことは、安全性・機能性・軽量化・新素材などなど、それぞれのスタイルは結果として同一なモノとして淘汰されたように思う。とりわけ多種多様なアッセンダーやデッセンダーの進化は著しい。
先の労働安全衛生法によるフルボディハーネス化は限りなく登攀用具に近づき、長きに渡り三つ打ロープに拘っていた消防技術も用具の進化と共に山岳ナイロンロープに変わりつつあります。
さて、ボランティア活動における屋根上作業の安全対策は.....
http://towapro.jp/img/common/towa_rescue_catalog.pdf
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東京消防展に協力出展していた横田基地と厚木基地の両在日米軍消防隊。2015年台風による北関東豪雨災害で共に活動した米軍横田基地の消防隊との再会!
お土産にYOKOTA AIR BASEのTシャツを頂きました(^^)v
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