同じ建物にお客様が2軒
[2008年09月10日(Wed)]
新潟ユニゾンプラザという、新潟県が所有してるのか民間なのかよくわかんないけど、そんな建物があります。こちらで、お客様である法人様が2軒できました(・∀・)つ仕事は、同じ方向のお客様の予定を入れるようにしているんです。能率よく、効率よく。移動時間を短くして、...
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同じ建物にお客様が2軒
新潟ユニゾンプラザという、新潟県が所有してるのか民間なのかよくわかんないけど、そんな建物があります。こちらで、お客様である法人様が2軒できました(・∀・)つ仕事は、同じ方向のお客様の予定を入れるようにしているんです。能率よく、効率よく。移動時間を短くして、...
殿様
先日、日本経済新聞社の前長岡支局長が天皇陛下に随行で来ました。
この方は7.13水害のあとわれわれの活動を日経新潟版トップに載せてくれました。 そのあとNHKTVから取材があるなど、マスコミの先陣を切ってくれた方です。 久しぶりの来岡なのでみんなで集まり一杯やろう!ということになり、 急遽集合がかけられました。 せっかく長岡に来たのだから日本経済新聞社の「宮内庁担当」として いろいろ裏話を聞かせてほしいと約一時間の講演。 その後「早くビールが飲みたい」と総勢30名で市内某所へ、、、 しばらくしたら会の担当者から「殿様が来られます!」との報、 殿様は納骨のため来岡中、この記者に会いたいとのことでわざわざ車を飛ばしてきたそうです。 その殿様は 牧野忠昌(第17代長岡藩牧野家当主) ↓ ↓ そんな方達の仲間に入れてもらいありがたいです。
市民活動を支援する活動について
筆者 事務局
ウチの団体では、障害を持つ子供達の支援活動をしている。保護者の人ともよく話す。 自分の子供が、近所の子に苛められて帰ってきた、子供集団に入っていけない、地域で受け入れられない。 そんなとき、お母さん達はどうするか。 子ども会の会長、PTAの学年委員、町内会の役員に立候補する。 そして全体を仕切る中で、他の子供と同じように自分の子供の居場所をつくる。 マイノリティの支援活動の見本を見た、
私の密かな愉しみ
筆者 事務局今年畑にししとうを三本植えた。獲りたてのししとうを、サッと炙って、醤油をたらす。日本酒と一緒にいただけば、もう幸せ。贅沢だなぁ。
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