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B&G体験クルーズ [2009年01月31日(土)]
B&G体験クルーズの参加者募集開始しました!!
豪華客船『ふじ丸』で行く小笠原5泊6日の感動の船旅!
 B&G財団が日本財団の助成を受けて実施しているB&G「体験クルーズ」では、6日間の体験航海を通し、楽しく『海』について学ぶことができます。

 B&G「体験クルーズ」は、東京・晴海ふ頭から寄港地・小笠原までを客船「ふじ丸」に乗船(往復)し、全国各地から集まった500人の少年少女が友情を深めながら、「海や船」に関する学習や「海洋環境」などの洋上研修及び寄港地活動を行うものです。

 世界遺産登録を目指す寄港地・小笠原ではホエールウォッチングや、カヌー・シュノーケリングなどのマリンスポーツ体験、自然体験活動などを行います。

 このクルーズは、これまでに30年間実施されており、延べ参加者数は、約44,500人。現在では、「あの『感動』や『出会い』を子ども達に伝えたい!」と体験クルーズのOBやOGが、“ボランティアリーダー”として乗船し、子どもたちと厚い信頼関係を築いています。
詳細は、B&G財団ホームページをご覧下さい!!


そして、参加者募集と同時にボランティアリーダー・ジュニアボランティアリーダー募集中!!
 
来春3月に実施するB&G「体験クルーズ」の運営にご協力いただけるボランティアリーダー並びにジュニアボランティアリーダーを募集しています。
 リーダーは、この体験クルーズには欠かせない重要な役割です。単なる引率ではなく、子ども達と真正面から向き合うことが求められるリーダーの体験は、必ずや新しい発見や素晴らしい出会いを生みます。

リーダー募集については、コチラをご覧下さい。


 募集要項で詳細をご確認の上、お申込みください。皆様からのたくさんのご応募お待ちしています!!




昨年度、30周年の記念クルーズとなりましたこの事業。
歴史あるこの事業をスライドショーにしてみました。
お時間のある時にご覧下さい。
ちぇ〜っ [2009年01月09日(金)]
この月あかりじゃ雪遊びできねぇや。
雪遊び [2009年01月09日(金)]
今、東京は雨。
ソリ遊びができるくらい雪が降ってほしい。

どうせ東京の雪なんか、積もっても連休の間に消えるから。

来月の風船一揆まで待てない!
これって普通の・・・ [2009年01月09日(金)]
年末、沖縄出張の帰り、広島に寄った。
広島駅前の某大手チェーンホテルに泊まったのですが、そこにおいてあったアメニティグッズのひとつがコレだ!その名も『煙ふせぐ〜ん』



説明書きを読むと、
火災時の緊急防煙袋、旅行の際の衣類の仕分け、雨天時の荷物の保護など、多用途にお使いいただけます。

これって、単なるビニール袋じゃ・・・
しかも赤の白抜きで、目立つように  直火厳禁となっているし。

でも、火災における死亡事故の殆どは、煙に巻かれてのもの。緊急時には助かるかもしれない。


さて、今日は東京もかなり冷え込んでいて、雪の予報です。
凄く寒いのですが、こういう寒い日に思い出すのが、北海道札幌の団体H○PのT田さんの言葉。真冬の東京にいらした際、その日も非常に寒い日だったのですが、私の「寒くないですか?」の質問に対し、「寒いですよ。寒いですけど、痛くないので大丈夫です。北海道の{寒い}は、{痛い}ですから。」と言われたのを思い出す。
今日の東京は寒い。凄く寒いけど、痛くない。まだ雪ではなく、雨です。
恐らくあたたかいのでしょう。
心暖まる [2009年01月08日(木)]
年末、沖縄に行ったときの話。

3泊4日の出張でしたが、2日目の夜、参加者の子供が部屋のドアに左足指の爪をぶつけ、怪我をした。
救急で病院に運ぶも、当然のことながら、痛みがひくわけでもなく、その子は靴がはけず、ホテルのスリッパを履いていた。
3日目昼間、このままでは翌日帰ることもできないと判断したスタッフは、沖縄県本部町にある靴屋さんにサンダルを買いに行った。
スタッフは、サンダルを片手に戻ってきた。


軽いし、はずかしいデザインでもなく、とりあえず帰るだけに履く分には、申しぶん無い。

で、仮払金を持っている私は、このサンダルの値段がいくらなのか訪ねると・・・
店のおばあさんに、子供が怪我をして靴がはけないのでという説明をしたら、「せっかく沖縄まできて可愛そうだから、ただでいいよ。」と言われたらしいんです。

すっげぇよ 沖縄のおばあ!!
なんて良い人なんだろう。

もともと金額なんて高くない物。だから、得をしたという喜びではない。
困った子供に対するやさしい気持ちに触れることができて、私は得をした気分になった。

怪我をしてから早2週間。
怪我をした保護者に昨日電話をしてみた。
通院の必要は無いと言われても、まだ一回り大きいサイズの靴しか痛くて履けないという。
結局は、楽に履けるこのサンダルを今でも履いてくれているということです。

ちなみに、このサンダルでもそのままでは痛くて履くことができなかったので、Hさんが親指の部分を広くカットし、Yが縫い合わせの糸を切って穴をあけ、参加者のNちゃんからもらった髪どめのゴムを通して履きやすくするといった、何人もの愛情がこもったサンダル。(写真は加工前)
おニュー [2009年01月07日(水)]
新しい年を迎える といった、何か区切りがあると、日本人は新しいものにとりかえるという風習がある。これは外国でも同じなのかしらね。
たとえば、歯ブラシなんかをおろすのも何かきっかけがないとなかなか出さないのが私である。まあ歯ブラシなんかは、新しい物の方が綺麗に磨けるので、そういった簡易なもので、かつ消耗の激しいものは、妻なんかはあまり区切りを気にしない。
まだ使えるけれど、汚れたから新しいものになんていうのは、やはり『新年』という区切りはいいのかもしれないですね。

前置きが長くなってしまいましたが、新しいシャモジをおろしました。
SHOPでの購入品なので、どんだけ前に買ったのかさえ憶えていないのですが、確かに買った憶えがあります。


私はまだ使っていませんが、妻いわく、「使いやすい」とのことでした。
社会福祉法人皆の郷が運営する「川越いもの子作業所」の木工製品です。


注)シャモジの左に写っているのは、チビ達の水筒を洗うためのスポンジです。トイレ用ではありません。
今時の若者 [2009年01月06日(火)]
というメールが妻から入った。


我が家は、何かと東京都深川にある富岡八幡宮に行く。
チビ達のお宮参りや七五三もココだ。

昨日は、妻が厄年(年齢バレバレですね)ということで、厄ばらいに出かけた。
そのときに、おみくじを引いていた若者がいたのだが、その会話がおかしかったらしく、わざわざメールを送ってきた。
でも、それを読んで私もふきだしてしまうくらい面白かったので、紹介したい。


題名:今時の若者
おみくじをみている女の子達
女の子A:「あ、私大吉だ!」
女の子B:「うそ!私も大吉!」
女の子C:「え やだぁ 自分だけ半吉ぃ!」

は はんきち って・・・


マジうけるんですけどぉ
新春の集い [2009年01月05日(月)]
仕事始め [2009年01月05日(月)]
あけましておめでとうございます。
本日より、業務開始いたします。

本年もよろしくお願いします。

ドライブ [2009年01月04日(日)]

正月休み最後は、茨城に来ました。
義父さんが、同窓会ということでお迎えです。

いやぁ本当に天気に恵まれた休みでした。
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