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HLSC大会写真館X [2008年09月14日(日)]








HLSC大会写真館W [2008年09月14日(日)]








HLSC大会写真館V [2008年09月14日(日)]








HLSC大会写真館U [2008年09月14日(日)]








HLSC大会写真館T [2008年09月14日(日)]








2kmビーチラン [2008年09月14日(日)]
この競技は、砂浜を2kmただ走る ひたすら走る競技。
孤独であり、ある意味一番つらい競技かもしれない。

それに我がチームから3名の選手がエントリー。



K藤さん。少なくとも、例年なら本戦出場が一番濃厚であるが、夏期監視業務他、多忙につき練習不足と怪我により・・・
でも、最後まで同じペースで行ってましたね。
いろいろな手配ありがとうございます。




最後の500mは、S沼さん独り占め。
でも、最後までペースを崩さず走りきっているのは凄い!
来年もエントリーしましょう。





私より年上で2kmランですから、目標にしたいです。
N澤さんがエントリーされると、私も心強い。
そして、年齢を感じさせない力強い走りと、若い者へのアドバイスは、我がチームの力。
レスキューチューブレスキューレースU [2008年09月14日(日)]

人を引っ張って泳ぐのは、本当にチカラがいるんです。
かなり早いタイムで帰ってきた。
アシスタントに引き渡すのももうすぐ。頑張れ。




泳ぎきり、仲間に託す。





この日は、引き波も強く、簡単そうに見えるこの二人の役だって、かなり疲れる。





チームで1・2位を争う長身の選手だから、重いはず。
でも、この日のベストショットが、この写真だ!!




レスキューチューブレスキュー [2008年09月14日(日)]
これは、溺者役が沖にあるブイまで泳いで行き(昔は、ブイにいるところからスタートだったんだけどなぁ)、ブイについた所で、浜にいる仲間のレスキュー役に合図を送る。
合図を受けたレスキュアーは、レスキューチューブを持って助けに行き、溺者に到達したところで、浜にいる仲間に更に助けを求める。
引っ張って泳いで帰って来て、仲間に溺者を託し、浜まで仲間の二人が溺者を運んでゴールする競技。


溺者役がスタート。溺者役と言っても、大きな波の中ブイまで泳がなくては行けないので、重要な任務である。我がチームは、競泳あがりのE藤君。期待を受けてのスタートだ。


仲間のブイへの到達を見守る、レスキュアーのM君。
間もなくレスキュー開始だ。


合図があった。 フィンを持ってスタートだ。



そして、フィンを装着し、仲間の元へ。


仲間に合図があった。アシスタントリクワイヤーの準備だ。
ビーチスプリントリレー [2008年09月14日(日)]
これがビーチスプリントリレーだ。
ビーチスプリントリレーは、90m×4のリレーですが、陸上競技と違うのが、正面からくる選手からバトンを受け取るというところである。
陸上競技でもバトンタッチが一番ミスの多いところですが、正面からくる選手のバトンを受け取るという行為が難しい。
我が葉山ライフセービングクラブは、バトンのミスをすることなく、無事完走!!
その勇姿は、これだ!










んでもって、走り終わったところでプチ反省会。