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【開催報告】『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金』成果報告会&交流会(2017/7/12) [2017年07月14日(Fri)]
2017年7月12日(水)、
弊財団の冠ファンド『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金』
2015年度に助成した(事業実施は2016/4~2017/3)7団体の活動報告会&交流会を
生活クラブ虹の街地域交流スペース渚 (千葉市美浜区真砂5-21-12)で開催しました。


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基金設置者の生活クラブ虹の街組合員の方と助成団体の方々、
その他関係者にご出席いただきました。

助成団体は以下の7団体。
まずは1団体7分間で助成事業で得た成果を発表!

〈発表団体と事業名〉
 1. 日本語を母語としない親と子どものための進路ガイダンス実行委員会(千葉市)
   【日本語を母語としない親と子どものための進路ガイダンス2016inCHIBA】

 2. フードバンクちば(千葉市)
   【フードバンク事業を基点とした中間的就労の場づくり】

 3. NPO法人 B-Net子どもセンター
   【第10回B-Net子ども夏祭り〜僕たちがつくる酒々井の夏】

 4. NPO法人コミュニティワークス
   【水耕栽培事業(生活介護)】

 5. NPO法人カフェ・バルコニーの家
   【作業効率と安全性を確保するための事業所改装】

 6. NPO法人千葉盲ろう者友の会
   【盲ろう者の掘り起こし事業】

 7. NPO法人ほっとすぺーす・つき
   【居場所事業】

(※それぞれの助成事業の内容は、財団HPをご覧ください)


次に、出資者の組合員の方々に
『助成した結果、助成団体がどう変わり、どのように課題解決のために役立てられたのか?』
知っていただくため、
少人数のグループに分かれグループディスカッションを行いました。

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質問とその回答が盛り上がり、
どのグループも時間が足りない!もっと聞きたい!!と
後ろ髪を引かれながら席を移動したりと終始和やかな雰囲気で進みました。



感想を伺いましたのでお伝えします!
【参加者の組合員の方】
 発表やグループディスカッションを通して、団体の想いや事業に至った経緯など報告書等の書面だけでは得られないご苦労などを聞いたり、事業に対する自分の感想を伝える良い場になり、実際に訪れて継続して応援したいと思う団体がありました。

【助成団体の方】
 分野の違う団体同士がお互いの活動内容について知るいい機会になりました。助成機関が終了しましたが、ちばのWAともまた別の事業でつながっていきたいと思います。

【選考委員の方】
 選考に関わることで、今千葉県の喫緊の課題を知ることができた。
自分にも行政へのアドボカシーなどお役にたてることがあるかもしれない。
発表をあらためて聞くことで、より地域課題の深さを感じることができた。
 また、組合員の方々からいただいたご浄財を、各団体が責任を持って課題解決のために使ってくれたことがわかりとてもよい時間を持つことができた。
と話されました。


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どの方のご感想にも事務局スタッフとして次の事業につながるヒントがあります。
いただいたご寄付を活かし、このような場できちんとその助成事業の成果を伝えることの重要性を改めて感じます。

財団としても一人でも多くの方に団体の活動の意義や成果を知ってもらうために
そして必要とするところに「助成」という形で支援が届けられるよう
積極的に情報を発信していかなければと思います


最後にスペシャルプログラム!

NPO法人千葉盲ろう者友の会の方に
『指点字』
を実演していただきました。

指点字は、読み手の左右3本ずつの指(人差し指・中指・薬指)を、
点字タイプライターの6つのキーに見立てて点字を打つものです。
指点字を実際に見る機会は少ないので、
参加者のみなさんにとって良い経験になったのではないでしょうか?

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                              事務局 眞柳
【ご報告】NPO法人 千葉盲ろう者友の会 [2017年05月31日(Wed)]
生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金」2015年度助成団体の活動報告最後の団体です。
NPO法人 千葉盲ろう者友の会
【活動地域】千葉県
【事業名】 盲ろう者の掘り起こし事業
【助成金額】 300,000円
地域に埋もれてしまっている盲ろう者の掘り起こしと、行政の職員に盲ろう者に対する理解を深め るのための研修会などをお願いするため、盲ろう者と通訳介助者、スタッフの3〜4人が1チーム となり千葉県内の市町村を訪問しました。訪問では盲ろう者の障がいの特性や盲ろう者の困難性な どを直接説明し、盲ろう者への理解を深めていただきました。横芝光町からは職員研修会の依頼が あり、開催することができました。また市町村の発行する広報誌に盲ろう者の使えるサービスなど の掲載が可能になりました。行政の職員にも盲ろうという障がいそのものを知らない方もいます。 本助成金により県内の市町村を訪問するし、周知活動を行うことができました。

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NPO法人千葉盲ろう者友の会のホームページはこちら 


『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金は』生活クラブ生活協同組合千葉様からのご寄付により高齢者、障がい者、生活困窮者、次世代育成の分野で活動を行う団体に対して毎年助成を行っています
【ご報告】NPO法人ほっとすぺーす・つき [2017年05月30日(Tue)]
「生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金」2015年度助成団体の活動報告最後の団体です。

NPO法人ほっとすぺーす・つき
【活動地域】佐倉市内
【事業名】 居場所事業
【助成金額】300,000円
ひきこもり、不登校などの方々が安心して過ごせる場所、話を聞いてもらえる居場所事業を行って います。昨年度は子ども食堂を始めたことでさらに認知度が上がり、利用者が増加し、年間で1200 人を超えました。子どもから高齢者まで、「来るのを楽しみにしている」「やっと自分の居場所をみ つけた」などの意見をいただきました。居場所の利用料金は低所世帯の方々が利用しやすい価格に 設定しているため、必要経費は寄付金や助成金で補っています。この助成金で居場所事業人件費が 確保できました。これからも安心して過ごせる場、落ち着く場づくりを行っていきます

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NPO法人ほっとすぺーす・つき 団体ホームページは
こちら



『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金は』生活クラブ生活協同組合千葉様からのご寄付により高齢者、障がい者、生活困窮者、次世代育成の分野で活動を行う団体に対して毎年助成を行っています
【ご報告】NPO法人 カフェ・バルコニーの家 [2017年05月26日(Fri)]
生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金」2015年度助成団体の活動報告第5回目です。
NPO法人 カフェ・バルコニーの家
【活動地域】千葉市
【事業名】 作業効率と安全性を確保するため の事業所改装
【助成金額】 300,000円
現在、社会に適応しづらい方や自宅にひきこもりがちな方々のための仕事の場を提供しています。 作業はレストランの営業と、惣菜、弁当などの販売で普通の住宅の台所を使用しています。業務が 順調に拡大してきたことで台所が手狭になり、安全性の確保にも問題が生じています。特に精神障 害のある方は狭い場所での作業が苦手で、今までは作業スペースの狭さによる些細なトラブルも生 じていました。しかし、エッコロ福祉基金の助成金により作業スペースを改装し、作業者が和やか にのびのびと働けるようになりました。また環境のよい作業場になったことで、入会希望の方も安 心して入会するようになりました。



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NPO法人カフェ・バルコニーの家のホームページはこちら 

★次回は「NPO法人千葉盲ろう者友の会」の活動報告をご紹介します。

『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金は』生活クラブ生活協同組合千葉様からのご寄付により高齢者、障がい者、生活困窮者、次世代育成の分野で活動を行う団体に対して毎年助成を行っています
【ご報告】NPO法人 コミュニティワークス [2017年05月25日(Thu)]
生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金」2015年度助成団体の活動報告第4回目です。
NPO法人コミュニティワークス
【活動地域】木更津市
【事業名】 水耕栽培事業(生活介護)
【助成金額】 98,302円
団体が経営するカフェで消費する、大量の野菜の安定供給と作業者の工賃向上をめざし、新しく室内で行う水耕栽培事業を開始しました。農作業に従事することが難しかった車いすや全盲の利用者が、野菜の栽培や収穫作業をすることができて大変喜んでいます。残念ながら、初めての試みで安定した収穫量を確保できず、本格的な量産体制には至りませんでしたが、作業者が積極的に責任をもって取り組むようになりました。今後もノウハウを蓄積し、安定した栽培ができるよう体制を整 えていく予定です。カフェを訪れた方々にこのレタスを味わってもらえるよう頑張ります。

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NPO法人コミュニティワークスのホームページはこちら

★次回は「NPO法人 カフェ・バルコニーの家」の活動報告をご紹介します。

『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金は』生活クラブ生活協同組合千葉様からのご寄付により高齢者、障がい者、生活困窮者、次世代育成の分野で活動を行う団体に対して毎年助成を行っています
【ご報告】NPO法人B-Net子どもセンター [2017年05月24日(Wed)]
生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金」2015年度助成団体の活動報告第3回目です。

NPO法人B-Net子どもセンター
【活動地域】酒々井町
【事業名】 第10回B-Net子ども夏祭り 〜僕たちがつくる酒々井の夏
【助成金額】 299,600円
子どもたちが積極的に物事に取り組む姿勢を養うこと、町の活性化を図ることを目的に、「子ども夏祭り」を開催しました。10回目となる今年は総勢21人の子どもスタッフが私たち大学生と共に祭りをつくり上げました。活動期間は3週間でしたが、スタッフと子どもたちが徐々に一丸となっていく様子は素晴らしく、かけがえのない経験になったと思います。今年度は自発的に2団体が出 店をしてくれました。このように1回目から比べると活動の支援者も、また街の理解もかなり増え てきました。少しずつではありますが確実に地域に根付いてきていると思います。本助成金で祭り に必要な消耗品や経費を賄うことができとても感謝しています。

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会議の様子


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祭りを終えてみんなで集合写真

NPO法人B-Net子どもセンターの団体情報はこちら

★次回は「NPO法人 コミュニティワークス 」の活動報告をご紹介します。

『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金は』生活クラブ生活協同組合千葉様からのご寄付により高齢者、障がい者、生活困窮者、次世代育成の分野で活動を行う団体に対して毎年助成を行っています
【ご報告】フードバンクちば [2017年05月22日(Mon)]
「生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金」2015年度助成団体の活動報告第2回目です。

フードバンクちば
【活動地域】千葉市
【事業名】 フードバンク事業を基点とした中間的就労の場づくり
【助成金額】292,500円
何らかの原因で社会から排除されてしまった人々が、少しでも社会復帰できるように、訓練として団体の活動ちらしのポスティングを行い、就労に繋げるための活動をしました。ちらし配布約 75000枚、のべ108人が参加と事業の目標をほぼ達成することができました。特に身体や精神に障 がいがあり就労が困難な方たちは、この活動を楽しみにしていました。一方でこのポスティングか ら就労に結びつくことは難しく、課題も残りました。少しでも自分の力で生きていけるように支援 をしていくことは今後さらに大切になっていくと思います。このような生産性の低い地道な活動に 対しての支援や助成はとても貴重でエッコロ福祉基金は本当にありがたいものでした。

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フードバンクちば 団体ホームページはこちら


★次回は「NPO法人B-Net子どもセンター」の活動報告をご紹介します。

『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金は』生活クラブ生活協同組合千葉様からのご寄付により高齢者、障がい者、生活困窮者、次世代育成の分野で活動を行う団体に対して毎年助成を行っています。
【ご報告】日本語を母語としない親と子ども のための進路ガイダンス実行委員会 [2017年05月19日(Fri)]
「生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金」2015年度助成の事業期間が2017年3月で終了し、各助成団体から報告書が届きました。事業の活動と実績を1団体ずつブログでご紹介していきまするんるん
1回目のご紹介は次の団体です。

日本語を母語としない親と子ども のための進路ガイダンス実行委員会
【活動地域】千葉市・松戸市・市川市
【事業名】 日本語を母語としない親と子どもの ための進路ガイダンス2016 in CHIBA
【助成金額】300,000円
 千葉県内に定住する外国人が増加していますが、その子どもたちの高校進学率は60%前後だと言われています。その子どもたちや保護者に高校進学の情報を伝えるガイダンスを千葉県内3ヵ所で開催しました。3会場合計で、中学生や既卒生91人、保護者81人、教員57人、通訳46人、ボラン ティア53人と、たくさんの方の協力で無事開催できました。エッコロ福祉基金の助成でほぼ開催費 用を賄うことができ、少額ずつですが協力者の方々に謝礼や交通費を渡すことができました。また 参加者からは感謝の言葉が多く寄せられこの事業の意義を再確認しました。


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松戸会場の様子


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千葉会場の様子
団体の詳細についてはこちらをご覧ください

★次回は「フードバンクちば」の活動報告をご紹介します。

『生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金は』生活クラブ生活協同組合千葉様からのご寄付により高齢者、障がい者、生活困窮者、次世代育成の分野で活動を行う団体に対して毎年助成を行っています。
嬉しい報告書と成果物! [2017年03月31日(Fri)]
ぴかぴか(新しい)年度末の今日、とっても嬉しい事業報告書とその成果物が届きました。
それがこちら↓↓ 

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昨年、『東日本大震災 被災地、被災者支援活動助成金』を助成した「iii project」からのものです。
iii project facebook →https://www.facebook.com/iii-project-1615427702112201/

震災当時旭市の中学3年生が昨年成人式で再会し、津波被害を受けた地元飯岡を元気にしたいと「iii project」を立ち上ました。そして同じ旭市内でも津波の事を知らない子どもたちがいる事を知り、震災を風化させない、防災について見直すきっかけを作るため、本助成金を活用して、イベント『震災から5年〜見つめ直そう私たちに出来ること〜』の開催と小学生向けに防災冊子『じしんってなんだろう』を作成しました。

提出してもらった報告書には彼らがこの事業に一生懸命取り組んだ様子が読み取れます。しかしその報告書の中で、はっとした部分がありました。それは<波及効果>として、この事業を継続した場合の3年後の様子を聞いた部分でそこには
”旭市での被害をより多く知ってもらうことで、東北だけが被害にあったわけではないという事を広める事ができ、「知られている」事が市民の心の復興につながる。”その理由として”東北ほど全国的に知られていないことが被害者の心を痛めていると思うから” と書かれていました。
同じ千葉県に住みながらも、甚大な東北の被害に目を奪われがちですが、被害を受けた辛さは規模の大小ではないという声を、若い彼らが一生懸命社会に発信してくれたことに心を打たれました。


また、黄色い表紙の「じしんってなんだろう」は4月に旭市内の全小学生に配布されます。本助成金では1回限りの配布となります。この様に素晴らしい冊子なので、今後入学する新1年生にも配布できるよう、ファンドレイジングのお手伝いができないかと、実物を手にして真剣に考え始めました。

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今年はメンバーの多くが就活を始めるため、活動はできる事をできるだけ となるそうです。
これからもみんなの大好きな旭市のために継続して活動できるよう、無理せずに続けてください!
こんなキラキラしたステキな若者たちの活動支援ができたこと、本当に嬉しかった!


本助成金は、千葉県内の被災地や避難者支援のために 「日本労働組合連合会千葉県連合会」様と、「一般社団法人千葉県労働者福祉協会様」より当財団にご寄付をいただき、『東日本大震災 被災地、被災者支援活動助成事業』として助成事業を募集いたしました。
昨年度と今年度合わせて 4団体 総額80万円を助成いたしました。
本助成金の詳細につきましては当財団のホームページをご覧ください。
公益財団法人ちばのWA地域づくり基金ホームページ 
→ http://chibanowafund.org/?page_id=1147 

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【開催報告】生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金助成証書贈呈式 [2017年03月31日(Fri)]
少し前になりますが、3月13日に、生活クラブ虹の街エッコロ福祉基金2016年度の助成9団体への
助成証書の贈呈式を行いました。

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初めての試みのうえ、様々な行事が重なる中での開催で、きちんと準備ができたのかとても不安でしたが終わりよければすべてよし!出席した団体の方々が、プレゼンテーションの時と打って変わって終始にこやかな笑顔でしたから、いい贈呈式になったのだと思います!
今までは、公開プレゼンテーションが終了する2月から翌年7月に行う事業終了後の成果報告会まで
助成団体と会う機会はありませんでした。書類はメールか郵便、助成金は銀行振り込み。助成する側としても、”本助成金の意義や”、”事業に期待していますよ”ということを直接伝えるチャンスを作れませんでした。その反省も込めての授賞式開催でした。

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また、授賞式には生活クラブの千葉県内の各ブロックから福祉担当の組合員も出席し、式の終了後には近隣で活動する団体と早速交流を深めていました。地域で活動する団体を少しでも知ってもらい、支援者が増えれば、団体の方々も心強い事でしょう。


2016年度の助成団体および事業名
1.<団体名>NPO法人世界のともだち
 【事業名】ホームスタートを始めるための開催準備事業
2.<団体名>NPO法人ちばMDエコネット
 【事業名】バリアフリーのカフェづくり(入口スロープ設置)
3.<団体名>NPO法人こども・子育て発達支援研究会
 【事業名】障害のある子どもを持つ保護者に向けた「ライフサポートファイルの活用」普及事業
4.<団体名>OneStep
 【事業名】団体の知名度向上及び訪問美容活動の充実化
5.<団体名>NPO法人B-Net子どもセンター
 【事業名】第11回B-Net子ども夏祭り〜みんな巻き込め 祭りだわっしょい〜
6.<団体名>NPO法人ほっとすぺーす・つき
 【事業名】居場所事業 訪問事業
7.<団体名>NPO法人市川子ども文化ステーション
 【事業名】小学生の放課後の居場所づくり整備事業
8.<団体名>キャロットクラブ〜認知症になっても安心して暮らそう会〜
 【事業名】認知症当事者による講演会
9.<団体名>我孫子自主夜間中学”あびこプラス・ワン”
 【事業名】子どもから大人の中学までの学びと学び直しを支援する教室の運営事業

選考結果についての講評は ちばのWA地域づくり基金のホームページに掲載しております。
http://chibanowafund.org/?page_id=1606


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