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【寄付募集開始】チャンス創造ファンド〜働きづらさを抱える人が就労支援を受ける機会を増やしたい!〜 [2017年10月02日(Mon)]
10月1日より 事業指定助成プログラム第6期の寄付募集が始まりました。 

事業名    チャンス創造ファンド〜働きづらさを抱える人が就労支援を受ける機会を増やしたい!〜
寄付募集総額 60万円
事業実施団体 特定非営利活動法人ユニバーサル就労ネットワークちば
寄付募集期間 2017年10月1日〜2018年3月20日

事業概要または寄付の方法についてはちばのWA地域づくり基金のホームページをご覧ください。

“働きづらさ”って何?” ”就労支援ってわざわざ受けなければ働けないってどういう事?”支援を受けながら交通費が必要って?”など、この事業は、普通に生活をしているとなかなか知る機会のない内容だと思います。

しかし”今”対象になる方を支援をすることが、その後の社会全体の利益がにどれだけ多くもたらされるかを考えると、この『チャンス創造ファンド』はとても大きな役割を果たすことになります。
少子高齢化が進み、働く世代が少なくなっていく将来を見据え、1人でも多くの”働きたいという意思を持つ”方々が社会に出て働く訓練を受けるチャンスを作る事は必要です。

また、生活困窮者自立支援法の中の就労準備事業は国の制度なので全国で行われていますが、交通費等の支援はありません。この制度を使って支援を行っている、行政を含むすべての支援者は”交通費等”の問題に頭を悩ませています。
そこでこの『チャンス創造ファンド』事業が全国でも先駆的な役割を果たし、最終的には国の支援でカバーされるように政策提言を行えるようにしていく事も考えています。

ぜひ この事業のもつ社会的な意義につい理解をいただき、皆様からの温かいご支援をいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

事業概要はこちら右矢印1http://chibanowafund.org/?info=1728


寄付振込先 (当財団への寄付は税制優遇の対象となります)
●郵便振替 
加入者名 ちばのWA地域づくり基金寄付講座
口座番号 000140-57080
※ 通信欄に 「チャンス創造ファンド寄付」とご記入いただき、さらに住所 お名前 連絡先 および領収書の有無も明記してください。後日、2018年1月ごろ領収書を送付いたします。
●クレジットカードでのご寄付はホームページよりお願いいたします。
【助成金募集情報】事業指定プログラム第6期の申請団体募集 [2017年06月20日(Tue)]
ちばのWA地域づくり基金では、「事業指定プログラム第6期」の申請団体を募集いたします。

このプログラムは、公募・審査を経て採択された団体が地域の課題を解決するために寄付を集める、資金調達サポートと、その獲得した資金による課題解決のための事業実施のプログラムです。「地域で今、何が起きているか?」「課題は何か?」を広く訴え、その解決策(実施する事業)への支援(寄付)を募ります。当財団は寄付を集めるためのファンドレイジング計画を、採択団体とともに考え、様々なツールを活用して課題解決のための事業の必要性、寄付の必要性を発信します。
寄付募集を通して、単にお金だけではなく、地域や社会の課題を「見える化」し、その認知度を高めることで、NPO に必要な資金や人材など「支援」の流れをつくることを目指しています。

下記の日程で、プログラムについての概要や、申請方法などについての説明会を開催いたしますので、どうぞご参加ください。特に初めて申請をご検討される団体は説明会への参加をおすすめいたします。どちらの会場も予約は必要ございません。直接会場にお越しください。

◆千葉会場
日時:7月 4日(火) 10:00 〜 12:00
場所:千葉市民活動支援センター 会議室
   千葉市中央区中央2−5−1千葉中央ツインビル2号館9階
◆松戸会場
日時:7月 6日(木) 10:00 〜 12:00
場所:まつど市民活動サポートセンター 第1会議室
   松戸市上矢切29

:::::募集要項は財団のホームページをご覧ください:::::
  http://chibanowafund.org/?news=1659

▽お問合せ
公益財団法人ちばのWA地域づくり基金(担当:志村、竹内)
〒261-0011 千葉市美浜区真砂5-21-12
TEL/FAX:043-270-4640  E-mail:info@chibanowafund.org

【お知らせ】寄付で実現できた内田未来楽校屋根修理のお礼のコメント [2016年12月15日(Thu)]
事業指定プログラム第5期で寄付募集を行ってた報徳の会様より、「皆さまの寄付金で屋根の一部を修理することができました」というご報告と、支援してくださった方へのお礼のコメントが届きました。また、きれいになった屋根の写真もありますのでどうぞご覧ください。
(寄付募集事業:廃校を再生して地域の活力を取り戻すための活動拠点づくり「内田未来楽校」)

ダイヤお礼のコメントダイヤ
この度、ちばのWA地域づくり基金より助成を受けて校舎屋根の一部を
修繕することができました。来校されたお客様からは「校舎が見違えるほどきれいになり、木造校舎の魅力アップにつながりましたね!」とお褒めの言葉を頂いております。
これも、ご支援下さった皆様のお力添えの賜物であり、ご支援の気持ちが形になった結果でありとても良かったと思います。
報徳の会では、この度のご支援のお気持ちに恥じないようにさらに充実した活動を進めると共に、皆様から信頼と支持が得られるよう努めてまいります。
ご支援、ありがとうございました。
報徳の会 会長 常澄良平


Before 
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…ing
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After 修繕完了!見違える様になりましたぴかぴか(新しい)
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内田未来楽校
ホームページ http://uchidamirai.jimdo.com/
Facebook https://www.facebook.com/uchidamiraigakkou
ブログ「うちだの風」http://uchidanokaze.cocolog-nifty.com/
【ご報告】ノンアレカフェ訪問 [2016年03月31日(Thu)]
 3月29日(火)に事業指定プログラム第2期助成事業の「ノンアレカフェ」を訪問してきました。
 
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 「ノンアレカフェ」はNPO法人千葉アレルギーネットワークが月に一度営業する、食物アレルギーの方でも安心して食べられるレストランで、千葉県四街道市にある日替わりシェフの店「さくらそう」で開催しています。鍋や菜箸、食器を洗うスポンジまで自分たちで用意し、レストランの備品は使いません。食器も希望すれば専用の物を使ってくれます。私は重度の食物アレルギーの方に対してそこまで徹底しなければいけない事を、この事業の支援で知りました。

 訪問した日は予約で満席。乳幼児の親子連れや春休みだったので小学生の姿もありました。どのテーブルもリラックスした楽しそうな顔で、「おいしい」という声が聞こえます。毎日の食事が命の危険との隣り合わせという家族にとってこのようなレストランは本当に大切な場所なんですね。
 
 食事が終わりかけると、普段の生活や学校、幼稚園保育園などで困っていることがないかテーブルごとにスタッフが声をかけています。スタッフは全員アレルギっ子の子育て経験者で研修を受けているため、当事者でしかわからない悩みなどが共有でき、皆さんあれもこれもと質問や悩みをお話しされています。学校給食での対応や、病院の選び方、またアレルゲンを除去したおいしいお菓子作りのポイントなど、些細なことでも相談できる場があると安心ですね。

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 ところでアレルゲンの除去食というと、なんだか寂しい料理のようなイメージがありませんか?このレストランのお料理は、7品目のアレルゲンを除去していますが、毎日でも食べたいほどおいしいのです。結局今回もデザートまでしっかりオーダーしてしまいました。
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 このノンアレカフェの運営もなかなか大変の様です。財団との寄付募集活動は終了しましたが、どうぞ皆さまのご支援をおまちしています。その前にぜひ一度 ノンアレカフェに食事にいらしてください。
今後のノンアレカフェの開催日と、4月のメニューはこちらで確認できます。


 
【ご報告】内田未来楽校へ寄付集めためのミーティングに行ってきました [2015年11月16日(Mon)]
11月15日に、内田未来楽校へ行ってきました。

内田未来楽校は、市原市に現存する築80年の木造校舎です。
事業指定プログラム第5期の助成団体、「報徳の会」が購入し、「内田未来楽校」と名づけてその保存のために活動をしています。事業指定プログラム第5期では老朽化した屋根の修理費用の寄付募集を行います。10月1日から寄付募集を開始したので、今後の寄付募集活動についてミーティングをしました。実際に現地に行って内田未来楽校を見、活動の様子を知ると今後の寄付活動の方法などがより具体的に考えることができます。

「報徳の会」の活動は、築80年の木造校舎を保存が目的でしたが、保存のための活動を行っていくうちに「内田未来楽校」が少子高齢化の進む地域の人々の交流拠点になり、地域が少しずつ変わってきたそうです。そんな話を聞いていると、この築80年の木造校舎を保存していく事はこの地域にとってとても重要だとわかります。
できるだけたくさんのみなさまからの支援が頂けるように、私たちも全面的にバックアップしていきますexclamation(事務局 竹内)

事業指定プログラム第5期について
内田未来楽校facebook

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イベント11月21日ー29日まで、アートいちはら2015秋を開催しています。「内田未来楽校」も「白井忠俊展 縄文時間軸”トキワ”」の展示会場となっています。ぜひお越しください。
【募集情報】事業指定助成プログラム第5期募集 [2015年05月31日(Sun)]
「地域社会の課題解決のために、寄付を集めたい!」「寄付だけでなく、団体のファンも増やしたい!」
こんな想いをお持ちの団体の皆様、寄付集めを通じていっしょに共感の輪を広げませんか?


●参加団体のメリット
・活動のPRを通じて、新たな支援者(会員・寄付者)の拡大ができる。
・メンバー全員が事業の目的や課題をより深く再認識でき、結束力や組織力が高まる。
・公益財団法人と一緒に寄付キャンペーンを実施、「寄付集め」がぐんとパワーアップする。
・寄付者に税制上のメリットがあるため、寄付を集めやすくなる。
・一緒に頑張る仲間のNPOとも連携し、ノウハウやモチベーションの向上が図れる。

●寄付者のメリット
・多数のNPOの中の「選りすぐり」の団体から、応援したい活動を寄付先として選べる。
・事業のプロセスや報告・成果を知ることができる。
・寄付者に対して「税額控除または所得控除」の特典がある。
第1期では7事業で約263万円、第2期では5事業で約372万円のご寄付が集まりました。

事業指定助成プログラム「ちょいきふ」とは?
公益財団法人ちばのWA地域づくり基金(以下、当財団)と、採択団体が連携して寄付を募り、地域の課題を解決する、資金調達サポートプログラムです。
「地域で今、何が起きているか?」「課題は何か?」を広く訴え、その解決策(実施する事業)への支援(寄付)を募ります。採択団体は、寄付を集める計画を当財団とともに考え、様々なツールを活用して事業の必要性、寄付の必要性を発信します。当財団はその活動をサポートし、集まった資金から運営費を除いた額を交付いたします。
寄付募集を通して、単にお金だけではなく、地域や社会の課題を「見える化」し、その認知度を高めることで、NPOに必要な資金や人材など「支援」の流れをつくることを目指しています。

申請受付期間
2015年7月1日(水)〜2015年7月21日(火)17時必着

ひらめき新規事業を申請する場合は「個別相談会」に参加が必須となります。
この機会にぜひ個別相談会にお越しください。

個別相談会
事業指定助成プログラム第5期の申請に関して、個別相談会を開催します。下記の日程をご確認の上、参加ご希望の方は事前にお申し込みください。
●相談会日時
@2015年6月8日(月)10:00〜17:00
A2015年6月16日(火)10:00〜12:00
B2015年6月24日(水)10:00〜17:00
C2015年7月2日(木)10:00~17:00
D2015年7月10日(金)10:00~17:00
●会場
当財団事務所(千葉市美浜区真砂5-21-12)
※駐車場がありませんので、公共交通機関をご利用ください。
●時間  1団体1時間程度
●申込方法(申込〆切:各個別相談会開催日の2日前)
・E-mailの件名を「個別相談会参加希望」として、下記内容をご記入の上、
E-mailかFAXで当財団事務局までお申し込みください。
・お名前(ふりがな)・ご所属(団体名など)・希望される個別相談会の日時・緊急連絡先(携帯電話など)・当日知りたいことなど

募集要項についての詳細はこちらから
事業指定プログラムちょいきふ第4期 プレプレゼン無事終了しました! [2015年01月19日(Mon)]
1月16日に、事業指定プログラムちょいきふ第4期の応募団体による事業概要プレゼンテーション(通称プレプレゼン)を行いました。

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このプレプレゼンは、本番のプレゼンテーションの前に、「共感を得るプレゼン」を行うためにはどうしたらいいのかを、応募団体や財団理事とともに考える機会になっています。

初めて申請をした団体は、少し緊張気味かな?とも感じましたがそれぞれの団体の発表を聞きながらざっくばらんな意見や感想を出し合いました。
発表者の思いがまるで自分の夢になるような、そんな共感を抱くプレゼンや、また一方で、熱い思いが時間内に収まりきれず、続きを聴きたいから1分おまけしてあげてという声がでるようなプレゼンがあったりと、プレプレゼンだからこその自由な意見が出てきます。

第3期のプレプレゼンの時にも感じましたが、それぞれの団体が一緒になって良いものを作り上げようという気持ちが伝わってくると、どんどんいいアドバイスが出てきて本番のプレゼンが楽しみになります。


このプレプレゼンでたくさん出たアドバイスを持ち帰り、再度練り上げ、本番では時間配分を考えしっかりと提案事業の目的や成果・それにかける熱い思いを伝えて欲しいと思います。

<プレプレゼンに参加した団体>
NPO法人子ども劇場千葉県センター
NPO法人千葉アレルギーネットワーク
NPO法人いすみライフスタイル研究所
NPO法人印旛沼広域環境研究会

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第3期4事業寄付募集開始! [2014年10月05日(Sun)]
10月1日より事業指定助成プログラム第3期寄付募集が開始となりました。
多くの皆さまからのご支援をお願いいたします。
第3期は下記の4事業が資金調達に挑戦です。

【選考委員会総評】
今回の審査は、提案された4事業すべてが採択という結果となりました。
いずれの団体の提案企画も、社会的認知度が低いテーマであったり、行政の諸事業では対応が困難な諸課題に着目したものであったことは、改めて市民・地域づくり活動の必要性を物語っていたと思います。しかも、各団体の実績や実施体制に裏付けられた企画内容になっていたことは、とても高く評価できるものでした。
本選考会におきましては、所定の評価項目に照らして、書類及びプレゼンテーションの内容を評価するとともに、各々の企画内容が地域社会にどのように響き、財団とともに寄付をはじめとした様々な支援を得ていくことにつながるか、という点を重視しながら審査を進めました。今回も、すべての提案団体が財団主催の事前ワークショップに参加し、提案に必要なことを踏まえた上で臨んで頂いたので、説得力のある内容として評価をすることができました。
もっとも、当該テーマの認知度と信頼度を高め、支援に向けた機運や動きを作り出していくためには、より一層、様々な工夫や手法を凝らしていく必要があります。とりわけ、諸課題を抱える当事者の立場と、支援をする方々の視点に即して、事業内容を発信していくことが強く求められます。その点において、今回採択された4団体は、いずれも財団とともに知恵を出し合い、地域づくり活動に臨んでいくことが期待できると思われます。
各団体におかれましては、これから財団と力を合わせて、事業を益々発展させていくことを願う次第です。

【寄付募集期間】2014年10月1日〜2015年9月30日
【事業実施期間】2014年10月1日〜2016年9月30日


【助成事業・団体】
3-A 発達障害を持つ青年の一人暮らし体験支援事業(NPO法人ウィズ柏)
発達障害を持つ青年が、将来一人きりになっても地域の中で自立して生きていくことができるよう、希少なプログラムである「一人暮らし体験」を提供します。
多くの青年がこのプログラムを体験することで、将来社会の一員として生きていく力を身につけます。
【寄付募集額:600,000円】

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3-B 江戸時代の石切り職人たちが遺した「産業遺産」鋸山の登山道整備事業(公益財団法人金谷美術館)
金谷美術館は、富津市金谷のまちおこしの中で「美しいもの大切なものをみんなで伝え遺し生かしていきたい」と生まれました。千葉県を象徴する山第一位にも選ばれた鋸山は、産業遺産としても例を見ない最大規模の石切り場の跡が遺ります。私たちは、鋸山の登山道を整備し、その産業遺産としての鋸山の素晴らしさを伝え遺し生かします。
【寄付募集額:1,800,000円】

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3-C 「ただいま」「おかえり」という当たり前の会話を知らない中高生の、すべてを受け入れる居場所「ユースペース」運営事業(NPO法人子どもの環境を守る会Jワールド) 
地域とのつながりが薄れ、家庭や学校という限られた世界の中で、生きづらさを感じている中高生が、安全で安心して集まれる場所「ユースペース」を運営します。
「ユースペース」は子どもたちを無条件に受け入れ、信じ、寄り添い、人との関わりを取り戻せる場所。親身になってサポートをしてくれる大人がいる場所です。
【寄付募集額:280,000円】

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3-D 社会において居場所を失った子どもたちを保護するための緊急避難場所「子どもシェルター」運営事業(NPO法人子どもセンター帆希) 
「保護を必要とする子どもたちの避難場所が早急に必要だ」とそれぞれの立場で子どもに関わってきた人々により設立された「子どもシェルター」の運営事業を行います。
【寄付募集額:1,440,000円】
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各事業の詳細、寄付の方法は当財団ホームページをご覧下さい。
http://chibanowafund.org
ちょい寄付第3期プレゼンテーション開催! [2014年08月21日(Thu)]
事業指定プログラムちょい寄付
第3期公開プレゼンテーション開催!


先日行われた事業概要プレゼンテーションに参加した団体が、選考会を兼ねた公開プレゼンテーションに臨みます。

事業の内容や、事業を行う上での寄付の必要性などを選考委員の前でアピールします。
一般にも公開していますので、ぜひ団体のアピールを聞き来てください!

日時 8月30日(土)13:30〜15:30
場所 ホテルメイプルイン幕張(千葉市花見川区幕張本郷1-12-1)

発表団体(エントリー順)
特定非営利法人ウィズ柏
公益財団法人金谷美術館
NPO法人子どもの環境を守る会Jワールド
NPO法人子どもセンター帆希
ちょい寄付第3期事業概要公開プレゼンテーション開催 [2014年07月24日(Thu)]
写真 3-1-1.jpg7月18日に事業指定プログラムちょい寄付第3期事業概要公開プレゼンテーションを行いました。

この公開プレゼンは、『寄付を集めるためには?共感を得るには?』という視点で各団体が行います。そのプレゼンに対して、参加者全員で、”その言葉はグッとくる”とか”その説明は必要ない”とか、”時間の配分を考えないと”などの意見を出し合います。すると意見を交わしているうちに、説明の内容や言葉などのアピールのツボがわかってきます。

参加した団体はみな初対面でしたが、プレゼンが終わるたびに”ちょい寄付に採択される!という同じ目標をもつ仲間”という連帯感がどんどん生まれていきます。これは事務局としても嬉しい限りです。写真 4-1-1.jpg

各団体の活動は本当にすばらしいものです。本番のプレゼンでは提案事業の目的と成果目標という目的をきちんとアピールしてほしいと思います。


<公開プレゼンテーションに参加した団体>
NPO法人 子どもの環境を守る会Jワールド
NPO法人 ウィズ柏
公益財団法人 金谷美術館
NPO法人 子どもセンター帆希


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