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国際線チェックイン荷物重量比較 [2013年03月25日(Mon)]

デリー⇔成田の直行便、預入荷物の個数・重量・超過料金の比較です。

備忘メモと、ご参考までに。

(2013年3月現在)

◆ JAL
http://www.jal.co.jp/inter/service/bag/#anchorlink002

ファーストクラス/ビジネスクラス
 個数:3個
 重量:それぞれの荷物が32kg(70ポンド)を超えないこと。
 大きさ: 3辺(縦・横・高さ)の和203cm以内


プレミアムエコノミー/エコノミークラス
 個数:2個
 重量:それぞれの荷物が23kg(50ポンド)を超えないこと。
 大きさ: 3辺(縦・横・高さ)の和203cm以内


※超過手荷物料金

1)日本・アジア・インド・オセアニア⇔ハワイ・北中南米・ヨーロッパ・中東・アフリカなど
個数超過(1個当たり) 15,000円(150USD)

重量超過(1個当たり)
23kg超〜32kg以下:6,000円(60USD)
32kg超〜45kg以下:45,000円(450USD)

サイズ超過 (1個当たり、3辺(縦x横x高さ)の和)
203cm超:15,000円(150USD)

2)日本⇔アジア・グアム・オセアニアなど

個数超過(1個当たり) 10,000円(100USD)

重量超過(1個当たり)
23kg超〜32kg以下:6,000円(60USD)
32kg超〜45kg以下:30,000円(300USD)

サイズ超過 (1個当たり、3辺(縦x横x高さ)の和)
203cm超:10,000円(100USD)


◆ ANA
http://www.ana.co.jp/int/guide/baggage.html

ビジネスクラス 2個 32kg/個
エコノミークラス(プレミアムエコノミー) 2個 23kg/個

3辺(縦・横・高さ)の和203cm以内

※超過手荷物料金表

(1個あたり) 手荷物をお預かりする区間
日本・アジア・中国・インド⇔北米・ハワイ
個数超過 15,000円(150USD)

日本・アジア・中国・インド⇔ヨーロッパ 日本⇔アジア・中国・インド内(※3)
個数超過 10,000円(100USD)

重量超過
23kg超〜32kg以下:3,000円(30USD)
32kg超〜50kg以下:15,000円(150USD)
50kg超:30,000円(300USD)

サイズ超過
3辺(縦・横・高さ)の和
203cm超〜300cm以下:15,000円(150USD)
300cm超〜:30,000円(300USD)

以下にあてはまる場合、お預かりできない場合がありますので、事前にANA国際線予約・案内センターにお問い合わせください。
・一つ当たりの荷物重量が32kg(70ポンド)を超える大型手荷物
・3辺(縦・横・高さ)の和が203cm(80インチ)を超える大型手荷物
・手荷物の総重量が100kgを超える場合


◆ Air India
http://www.pc99.org/airindia/2011_10ai_kosusei2.pdf

ビジネスクラス

無料受託 2 個
•1 個の重量は32kgまで
•3 辺の合計(A+B+C)は158cm以内

エコノミークラス

無料受託 2 個
•1 個の重量は23kgまで
•A+B+Cの合計は2個合わせて273cm以内
1個のA+B+Cの合計は158cmまで

超過手荷物料金

* 個数超過の場合:1個あたり150米ドル相当額
* 重量超過 1個あたり60米ドル相当額(23kgを超え32kg以下の場合)
1個あたり450米ドル相当額(32kgを超え45kg以下の場合)
(注)1 個あたり45kgを超える手荷物はお預かりできません。
* サイズ超過の場合:1 個あたり150 米ドル相当額(3 辺の合計が158cm 以上の場合)
(注)大阪ー香港、香港ーインド間はウェイトシステム(重量制)が適用されます。
•2 個目のお預け手荷物の大きさの目安
(例)1 個目 158cm/2 個目 115cm

国・州の配給制度 [2011年11月24日(Thu)]

PDS(PUBLIC DISTRIBUTION SYSTEM): 公的配給制度

小麦粉、米、砂糖、ケロシン(灯油)が対象。

物資の確保、保管、運搬と配分は中央政府の役割。
公正価格販売店(FPS:Fair Price Shops)のネットワークを通して消費者に配分するのは州政府の役割。
また、州内での配分量決定、貧困線以下家庭の認証、配給カードの支給、定価販売店の運営管理なども州政府の管轄となる。


Ration Card:配給証明書

公正価格販売店(FPS)における生活物資の購入の際に必要となる証明書。州政府によって支給される。

支給には以下の書類が必要。
(a)家長の顔写真
(b)居住証明
(c)前配給カードの無効証明証(該当する場合)


州政府が支給する配給証明書は4段階に分かれる。

Red Card (for Below Poverty Line family)
赤: 貧困線以下家庭

Yellow Card (for Antyodaya Anna Yojana)
黄: アンティヨダヤ・アナ・ヨジャナの対象者
(貧困線以下の家庭のうち、さらに)

White Card (for Annapurna Yojana)
白: アナプルナ・ヨジャナ※の対象者
(Annapurna Yojana:
高齢者(65歳以上)で、何等かの理由により中央および州政府が対象。
地方自治体が対象者を認証する。
10kgを上限に穀物が無償で配給される)

Green Card (for Above Poverty Line family)
緑: 貧困線以上の家庭が対象


電球 参照リンク: 

Public Distribution System
http://www.ssvk.org/pdf_doc_files/public_distribution_system_pds.pdf

Annapurna Yojana

http://www.righttofoodindia.org/schemes/scheme.html#Annapoorna Yojana

http://www.csmantra.com/Economy/anti-poverty-measures/Annapurna-Yojana.html
Antyodaya Anna Yojana (AAY) [2011年11月23日(Wed)]

Antyodaya Anna Yojana (AAY)

2000年12月に発足した制度。
農村および都市部の最貧困層が恩恵を受けられるよう、食糧配給制度の改革・改善を目的に制定された。

貧困線以下(Below Poverty Line)の家庭の中から選ばれた10万家庭を対象に、1家族あたり35kgの食糧が配給される。対象家庭には、米は1kgあたり3ルピー、小麦粉は1kgあたり2ルピーで売買される。
仲介手数料、運搬費なども含む配給に係る経費は州政府が負担する。

本制度の対象となる最貧困家庭が適正に選択されるかどうかは、州政府にかかっている。


ハンセン病コロニーの住人がこの制度の対象として恩恵を受けているケースを時々耳にします。


電球 参照リンク

http://www.karmayog.org/publicdistributionsystem/publicdistributionsystem_2619.htm

Department of Food and Public Distribution
F. ANTYODAYA ANNA YOJANA (AAY)
http://fcamin.nic.in/dfpd/EventDetails.asp?EventId=26&Section=PDS&ParentID=0&Parent=1&check=0
Aadhar [2011年11月23日(Wed)]



Aadhar

ヒンディー語で「foundation, base(礎、基礎)」の意味。

Unique Identification Authority of India (UIDAI)
(Hindi: भारतीय विशिष्ट पहचान प्राधिकरण) という政府機関によって管理される国民番号制度。


(UIDAI公式サイトより)


2009年2月に発足。
すべてのインド国民を対象とした12桁の国民番号が付与され、出生地、写真、両手指の指紋、目の虹彩認識などのデータをデータベースで管理する。

既存の身分証明−選挙ID(voter ID)、パスポート、配給証明(ration cards)、免許証、漁業許可証、境界エリア身分証明(border area id cards)など―もこのシステムにリンクされるようになる。

デリーの本部、バンガロールの技術センターの他、チャンディガール、デリー、ラクノウ(ウッタル・プラデーシュ州)、ランチ(ジャルカンド州)、グワハティ(アッサム州)、ムンバイ、ハイデラバード、バンガロールに地域事務所がある。


UIDAIはインド政府の5カ年計画を策定する計画委員会(Planning Commission)の一部に所属。



実際の普及率については、疑問…。

技術事務所があるバンガロールの近くでは、10月にアーダー・カードに登録するための特別キャンプが行われ、9つのハンセン病コロニーから118人のハンセン病回復者とその家族が参加したそうです。


ちなみにダライラマも2011年4月にダラムシャラで登録済みだそうです。

(UIDAI公式サイトより)



電球 参考リンク

Unique Identification Authority of India (UIDAI)
http://uidai.gov.in/

http://en.wikipedia.org/wiki/Aadhar

インド国民総背番号制実施へ・8月からIDカード発給
http://dankaisedai.iza.ne.jp/blog/entry/1577248/
District Collector [2011年11月22日(Tue)]

District Collector


「徴税官」とも訳されるが、「県長官」もしくは「県の行政長官」との訳し方が適切かと思われる。


(ムクテシュワール・ラオ行政長官に、障害者年金がハンセン病回復者にも支給されるよう訴える州リーダーたち。
アンドラ・プラデーシュ州ナルゴンダ県)


インドの官僚制度における県の行政長。
州政府によって雇用、監督されるが、中央政府によって雇用されたインド行政職(IAS=Indian Administrative Service※)であることが条件。
(※毎年数十万人の応募者の中から100人程度しか選抜されない、おそらくは世界でも例を見ないほどのステータスを持ったエリート集団)

もともとの肩書は英統治時代の税金を集める徴税官に由来する。

県における最高権力を持つ。法令、歳入管理、徴税、自然災害および人災の対応などが職務に含まれる。



(以下、「インドの公務員制度 〜インド行政職(IAS)を中心に〜」より抜粋)

特権や権限が特に多い職種である。
政策形成にあたって政治家にアドバイスする立場であることから、国家統治において、特に州の財源とポストの分配にあたって巨大な影響力を持つ。
さらに、県では行政長官(Collector)として絶対的な権限を振るうことができる。誰からも干渉されることなく、自由自在に立法権及び行政権を行使できる。


電球 参照リンク

http://en.wikipedia.org/wiki/District_collector

自治体国際化協会(CLAIR)報告書
インドの公務員制度 〜インド行政職(IAS)を中心に〜
http://www.clair.org.sg/j/report/rep_323.pdf
PattaとPerembokeとHakku Patra [2011年11月22日(Tue)]

インドで土地の所有に関する用語。


Patta:個人による所有地で、自由に売買することができる。

Peremboke:政府による所有地。貧困層の農家に農業および居住目的で与えられる。
土地を付与された農家は次世代に渡りその土地で農業を続けることはできるが、売ることはできない。
売買した場合、双方が罪に問われる。

Hakku Patra: 土地の所有権証明書 (land ownership documents)


電球 参照リンク

(あまりわかりやすい参照元が見つかりませんでした)

http://www.arunachala-property.com/problems.htm

http://apland.ap.nic.in/cclaweb/Estates.htm
ラドリ・ラクシュミ・ヨジャナ [2011年11月17日(Thu)]

Ladli Laxmi Yojana
ラドリ・ラクシュミ・ヨジャナ



(写真:MP州広報サイトより)


(以下、MP州広報サイト掲載英文の私訳:)


マディヤ・プラデーシュ州において、女性、特に女児の教育・経済的地位と、社会の女児に対する態度の改善を目的として2006年に発足した制度。

MP州で女児が生まれた場合、その子どもの名義の「国家定期預金(National Savings Certificate ※郵便局による定期預金。インド全土で利用可能で、6年で満期を迎える)」に州政府により、1人あたり6,000ルピー(約9千円相当)分が預け入れられる。
預金は金額が30,000ルピーに達するまで続く。

女児が6年生に昇級した時点で2,000ルピー(約3,500円)、9年生になると4,000ルピー(約6,000円)、11年生になると7,500ルピー(約1万円)が女児に与えられる。

11学年と12学年の就学期間中は、月に200ルピーが与えられる。

女児がもし18歳以前に結婚しなかった場合、21歳に達した時点で全残高(約10万ルピー、約15万円)が与えられる。


この制度の奨励金は、2人の(生存している)子どもを産んだ後に家族計画を実行し、
アンガンワディ・センター(母子保健センター)に登録され、
かつ所得税納付非対象の家庭を対象に支給される。

MP州内で現在までに本制度の恩恵を受けた女児の数は、55万人。


本制度の発足以降、女児誕生に関する社会の態度にプラスの変化がみられるようになった。
女児が生まれるのは不幸、女の子は家庭の負担になるだけ(※訳注:結婚すると家を離れ、教育に投資しても将来的に両親に恩恵がこないため)という考えが変わってきた。
また、本制度は幼児結婚の抑制にもつながっている。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


参照リンク:

電球 Ladli Laxmi Yojanaについて

Department of Public Relations :: Madhya Pradesh
http://www.mpinfo.org/mpinfonew/english/mp_schemes/index.asp

公式サイト(ヒンディー語)
http://www.ladlilaxmi.com/


電球 National Savings Certificateについて

http://www.indiapost.gov.in/netscape/6yearsNSC.html

http://www.webindia123.com/finance/post/nsc.htm
アンガンワディ・センター [2011年11月17日(Thu)]

Anganwadi Centers
アンガンワディ・センター



(写真:Delhi Council for Child Welfareのウェブサイトより)


インドの母子保健センター。
女性・子ども開発省(Ministry of Women and Child Development)の管轄。

1975年に制定された「総合子ども開発政策(ICDS:Integrated Child Development Scheme)」の一環として始まった、地方の貧困層および都市のスラムの女性を対象としたプログラム。

一部の地域では、アンガンワディ・センターの運営をNGOが担っている場合もある。


主な役割は以下の通り。

・新生児のケア
・6歳以下の子どもに予防接種を受けさせること
・母親の産後ケア
・6歳以下の子どもおよび子育て中・妊娠中の女性を対象とした栄養指導
・15〜49歳の女性を対象とした健康診断
・3〜5歳の子どもを対象とした就学前教育(幼稚園)


女性・子ども開発省のサイトによると、チャッティスガール、ジャルカンド、シッキム、ジャンム・カシミールなど4州・2連邦直轄領を除いたほぼ全土で展開されている。

電球 アンガンワディ・プログラム実施州一覧表へのリンク
http://wcd.nic.in/icdsimg/awlocation.htm


電球 参照リンク: 

Wikipedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Anganwadi

Department of Women and Child Development
http://wcd.nic.in/childdevelopment.htm

Delhi Council for Child Welfare
http://www.dccw.org/anganwadi.html
インドのハンセン病概況 [2010年度] [2011年07月01日(Fri)]

2010年度のインドのハンセン病状況の最新データの速報が送られてきた。

年間の新規患者の数は126,800人


地図出典:All India Travel


◆制圧基準(人口1万人に患者数1人未満:蔓延率1.00%)未達成の州:2州

1)チャッティスガール州(蔓延率1.94%)
2)ビハール州(蔓延率1.12%)


◆新規患者数が多い順

1)ウッタル・プラデーシュ州 (25,509人)
2)ビハール州        (20,547人)
3)マハラシュトラ州     (15,498人)
4)西ベンガル州       (10,321人)
5)アンドラ・プラデーシュ州 (7,448人)
6)チャッティスガール州   (7,383人)
7)グジャラート州      (7,309人)
8)オリッサ州         (6,742人)
9)マディヤ・プラデーシュ州 (5,708人)
10)タミル・ナドゥ州     (4,617人)


◆子どもの新規患者数が多い順
(感染の拡大が懸念される)

1)ビハール州 (3,236人:全体の16%)
2)マハラシュトラ州 (1,912人:12%)
3)ウッタル・プラデーシュ州 (1,577人:6%)
4)アンドラ・プラデーシュ州 (891人:12%)
5)西ベンガル州 (729人:7%)
6)グジャラート州 (654人:9%)
7)オリッサ州 (630人:9%)
8)チャッティスガール州 (548人:7%)
9)カルナタカ州 (429人:11%)
10)ジャルカンド州 (389人:9%)


◆レベルII以上の障害数が多い順
(早期診断が行き届いていない地域)

1)ウッタル・プラデーシュ州 (645人:全体の3%)
2)チャッティスガール州 (376人:5%)
3)アンドラ・プラデーシュ州 (347人:5%)
4)マディヤ・プラデーシュ州 (336人:6%)
5)西ベンガル州 (326人:3%)
6)ビハール州 (307人:1%)
7)マハラシュトラ州 (289人:2%)
8)オリッサ州 (261人:4%)
9)グジャラート州 (201人:3%)
10)タミル・ナドゥ州 (152人:3%)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

順位の差はあれ、だいたい同じ州が上位に入ってくる。

地区ごとに見ていくと、州ごとのランクとは別に、また別の問題地区が浮き彫りになる。

どこに焦点を当てて今後の対策を取組むのか。
問題のある州、地区に予算と人材が割り当てられ、対策を進められる体制が敷けるかどうか。
またそれを州政府の理解を得て予算が実行されるかどうか。

山積みの課題に向かうために手にする羅針盤のひとつとなるデータ。
インドの略語【教育編】 [2011年04月07日(Thu)]

あまりにもリストが長くなったので、別立て。
(随時更新していきます)


<教育分野>

AICTE: All India Council for Technical Education

AIIMS: All India Institute of Medical Studies (全インド医科大学)

BPO-ITES: Business Process Outsourcing - IT enabled services

CBSE: The Central Board of Secondary Education (後期中等教育中央審議会)

CCI: Correspondence Course Institute

CISCE:The Council for the Indian School Certificate Examinations (インド学校認定試験協議会)

DERP: District Education Revitalization Programme

DPEP:District Primary Education Programme (県自治体初等教育計画)

IEDC: Integrated Education for Disabled Children

IGNOU: Indra Gandhi National Open University

IIM: Indian Institutes of Management (インド経営大学院)

IIS: Indian Institute of Science (インド科学大学院大学)

IIT: Indian Institute of Technology (インド工科大学)

ISB: Indian School of Business
 (@Hyderabad)

MLL: Minimum Levels of Learning (必修学習水準)

NCERT: The National Council of Educational Research and Training

NCTE: National Council for Teacher Education

NIOS: National Institute of Open Schooling

NLSIU: National Law School of India University (インド国立法科大学)

NOU: National Open School

NPE: National Policy on Education

NUEPA: National University of Educational Planning and Administration

NSDC: National Skill Development Corporation

ODL: Open and Distance Learning

RCFCEA: Right of Children to Free and Compulsory Education Act

SESS: Skills for Employment in services sector

SOU: State Open University

UGS: University Grants Commission

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