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Nazibabad雑景 [2010年12月08日(Wed)]



線路に咲く花。
土埃の中で深いえんじ色が映える。





ナージババードの道をリキシャで抜ける。
10分乗って、料金は20ルピーくらい。

道の両脇には、タイヤや自動車修理工場が立ち並ぶ。

道を通るのはリキシャの他に、トラック、バイク、自転車、その脇をのんびり馬車、水牛車までも。





リキシャに乗って通学する子どもたち。
……いや、それにしても乗りすぎでしょ?




こちらはホテルの窓から。

重そうなアルミ?鉄?のコイルを運ぼうとする人たち。

10人がかりで30分くらい努力はしてみたものの、結局、土にはまって立ち往生。
コイルはそのまま道脇に放っておかれていました。


とにかく、インドの道は突っ込みどころ満載です。
見ていて飽きません。



おまけ。



Nazibabadのコロニーの記事に写真を載せきれなかった。

ミーティング中、ずっと周りをウロチョロしていた男の子。
仕草が子どもアイドル並に可愛い! 連れて帰りたいくらいでした。

糸を染色していたおじさんに水をかけて遊んでもらって喜んでたかと思いきや、次の瞬間、びしょぬれになって泣いていた。

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コメント
…気持ちはわかるんだけど……はずかしいじゃん?(笑)
あと写真撮ってるのが自分だしなぁー。

顔みせるのは直接会う人限定にさせてください。
Posted by: awa→子どもファンド大澤さん  at 2010年12月14日(Tue) 01:49

かっ、かわいい!!!

確かに連れて帰りたくなるね。

たまには粟津ちゃんの姿もみたいなぁ。
Posted by: 子どもファンド大澤  at 2010年12月11日(Sat) 00:39

>ハリマオさん
2007年に初めてインドに来た時に、2002年に初めて旅行で中国を訪れたのと同じような、人々のエネルギーを感じました。
10年後にはインドの路上風景も相当変わってるんでしょうね。

朝日新聞の人脈記、拝読しました。
「ネットワークは、フットワークの足し算」という早瀬さんの言葉は、インドでも、その通りだと思います。
フットワークのないところにネットワークは生まれないですね。
Posted by: awa→ハリマオさん  at 2010年12月09日(Thu) 13:40

80年代初頭の中国でも休日はホテルの窓からずっと外を見ていても飽きることはなかったのを思い出します。
その時、ハンカチ落としたを人民解放軍が(多分兵役隊)がやっていて、日本と同じ遊びがあることと、それ以上に軍隊がやっていることにほのぼのさを感じていました。
その中国もいまや世界第二位の経済力。
コロニーの風習や文化を変えることは本当に骨の折れる活動。小石を一つ一つ取り除くような地道な活動ですが、きっと変化の兆しを見ることができると思います。
三歩進んで二歩さがる!
世界中どこに行っても子どもの笑顔は人の心を癒してくれますね。
Posted by: ハリマオ  at 2010年12月08日(Wed) 06:17