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特定非営利活動法人 地域の未来・志援センターさんの画像

http://blog.canpan.info/c-mirai2/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/c-mirai2/index2_0.xml
【セブン-イレブン記念財団(セブン-イレブンみどりの基金)】2011年度助成先団体一覧(活動助成) [2011年05月10日(Tue)]

セブン-イレブン記念財団(セブン-イレブンみどりの基金)の2011年度「公募助成(活動助成)」の助成先が決定しましたので、ご紹介します。
[セブン-イレブン記念財団のHPより東海3県(愛知・岐阜・三重)を抜粋]

【2011年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」〔助成金額(円)〕[分野]

@NPO法人犬山市民活動支援センターの会(犬山市栗栖地区一帯)
「子どもたちが、自然の中で一日学習体験できるプログラムを企画し提供する」
〔461,120〕[体験型環境学習活動]

ANPO法人名古屋青少年活動支援ネット(名古屋市管理地区・「いたかの棚田」)
「米が出来るまでの一連の農作業を通じた環境教育と食育」
〔314,350〕[体験型環境学習活動]

BNPO法人人の環ネットあんじょう(安城市)
「ごみ減量3Rによる環境保全と環境美化活動により住みよい地域社会を構築」
〔354,850〕[環境への負荷を軽減]

C山崎川グリーンマップ(名古屋市山崎川)
「在来種保護のための外来種駆除活動と、その理解を得るための啓発活動」
〔770,470〕[野生動植物種]

DNPO法人長良川自然学校(岐阜市長良川、藍川橋河原)
「荒野に還って野生を取り戻すための小学生向け自然体験活動」
〔1,431,345〕[体験型環境学習活動]

EいびNPO法人連絡協議会(揖斐郡内)
「小学生以下の親子での環境体験学習を行う」
〔273,665〕[体験型環境学習活動]

F西濃環境NPOネットワーク(揖斐郡ラーニングアーバー横蔵)
「「エコライフを推進し環境行動を広げよう」をスローガンに、地産地消イベントを開催」
〔831,400〕[環境への負荷を軽減]

G羽島環境の会(羽島市)
「ダンボールコンポストの講習会と畑講座・親子農業体験・堆肥回収システムつくり」
〔585,820〕[環境への負荷を軽減]

HNPO法人虹の学校を支える会(いなべ市梅戸農場)
「田植え、稲刈り、脱穀、種まき、収穫など、日頃の食とつながる自然農業を親子で体験」
〔800,000〕[体験型環境学習活動]

【2010年度の助成先はこちら

【2002年〜2009年度の助成先はこちら
デンソーDECOポン助成説明会に行ってきました [2011年02月09日(Wed)]

2月6日(日)に、株式会社デンソーによる
DECOポン地域還元事業「地域の環境活動への助成
『2011年度助成説明会&2010年度助成報告会』に行ってきました。

刈谷市にあるデンソー本社の会議室で行われました。
参加者は、資料に頂いた参加者名簿によると38名。

2010年度の助成先団体 8団体 : 12名
中間支援組織 5団体 : 5名
一般(2011年度助成申請を考えている団体) 3団体 : 3名
デンソー社員 : 9名
事務局 : EPO中部 2名
       デンソー社会貢献推進室 7名

とのことでした。(当日増減があったのかもしれません)

まず、中間支援組織と一般向けに別室で15分程度2011年度の助成についての説明が
行われました。他の方は元の会議室で交流をされていたようです。

続いて2010年度の助成先の団体から3分程度の活動の報告がされました。

どの団体もそれぞれ活動の様子が分かる写真をたくさん使った
発表でした。

それぞれの団体の活動に参加したデンソー社員の方から感想が付け加えられ、実際に社員さんが活動に参加する際のお話しが聞けた事はよかったです。



休憩を挟んで、2010年度の助成先の団体と参加者との交流時間となりました。
8団体が長机に資料などを置いてブースにして並んでおり、参加者が思い思いの団体に
お話しを聞きに行きます。

2011年度助成を受けたいと思っている団体は実際に助成を受けた団体のお話しが聞けて申請プログラムのアドバイスなども聞けたでしょうか。






1時間半ほどの時間をとっていただいていましたが、あっという間の時間でした。
この交流時間には一つ工夫がされていて、参加者(一般も社員も団体も)はそれぞれの
8団体への応援メッセージをポストイットに記して各団体に置いてきます。そして8団体は
そのメッセージの中から一番励みになった、参考になった気に入ったものを選んで発表
します。選ばれたメッセージを書いた人には小さなプレゼントが用意されていました。

小さな仕掛けですが、参加者は報告と交流タイムで話を聞いた後の自分の思ったことを
まとめて伝える、団体側はそれを参加者の中に留めず受け取れる素敵な仕掛けでした。
そして選ばれたメッセージを全員が聞けたところで、会場・参加者全体ににこれからも
8団体にがんばってほしいという暖かい雰囲気が共有できたように思いましたドキドキ大

せっかく助成制度についての説明を聞いてきたので記します。
詳細は先のブログに載せましたので、説明会で心に残った点を。

助成の選考のポイントは下記の通りとのこと。

写真をクリックするときれいに大きく見られます!











やはりデンソーDECOポンの特徴である社員投票により助成先団体が決められるということ、社員さんの活動参加があるということで、いかに社員さんの参加が望めるか、社員さんの参加を活かせるか、というところでしょうか。社員さんと言ってもこの地域に住む方々です。この地域に4万人の社員がいるということでした。だから活動参加する人を増やすきっかけにもなります。

実際に2010年度の助成先団体でも、それまで町内会だけの活動のようにされてきた活動がデンソーDECOポンの助成申請にチャレンジして、通り、社員さんが参加されることになったので対外的な対応をしたり、新しい人を受け入れられに体制に変わることができたというお話しがありました。

更に、2010年度から2011年度への助成の変更点として、昨年度までは、選考の際、外部からの選考委員による選考で4団体が選ばれ決定し、また別に選考委員によって候補団体となった数団体の中から、社員による「応援したい・活動してみたい」というような投票によって4団体が決定して全8団体の決定でしたが、2011年度は、選考委員の選考で候補団体となった団体の中から、8団体全てが最終的に社員の投票によって決まることとなったそうです。

下記は、2010年度の助成先の団体へのデンソー社員の活動参加がいつ頃、どのような内容で、何人参加で行われたかという実績です。のべ271人の社員さんが参加されたことになります!

写真をクリックするときれいに大きく見られます!












社員参加活動日の設定は、1日だけでよいそうです。
その1日だけはデンソーの方で社員参加募集からとりまとめまで行ってくれます。逆に言うと2日以上設定をしたくてもできません。ただし2日以上参加してもらえないということではなくて、デンソーによるとりまとめがないだけで、1日参加した社員さんに次回やその後の活動のアナウンスをして各自できていただく分にはよいということ。助成プログラムが終わってからも地域住民として参加継続してくれることになったらいいですね。

下記は、今後のDECOポン助成申請のスケジュールです。

写真をクリックするときれいに大きく見られます!












デンソーさんもDECOポン事業を開始して4年目、DECOポンの事業1年の結果で直ぐに何か目に見えてよくなるということではなくて、きっと毎年の社員さんの助成先団体への活動参加によって生まれる人と人との出会いだったり、地域再発見だったりの積み重ねから、また社員さんと一緒に家族参加したお子さんが大きくなる頃に、やっとその成果が地域にあるのではないかと思います笑顔星

これかもデンソーさんの地域の取組みに、デンソーさん側からだけでなくて地域で一緒に
取組んで行く気持ちで助成申請したいですね。

2月6日(日)説明会での助成事業概要説明資料を掲載させて頂くお許しをデンソー様より
頂きましたので添付します(うち3枚を上記に使用しています)。参照下さい。

↓↓↓クリック
デンソーDECOポン社会貢献事業2月6日(日)公募説明会資料
 
Posted by きょん at 10:36 | 助成金セミナー補足情報 | この記事のURL
デンソーDECOポン助成先募集! [2011年02月03日(Thu)]

デンソーエコポイント制度(通称:DECOポン)
地域還元事業「地域の環境活動への助成」

環境省中部環境パートナーシップオフィスさんからご案内をいただきましたので、
以下、ご紹介させていただきます。

過去の助成先団体

★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★
            助成先大募集!

      株式会社デンソー DECOポン地域還元事業
   「地域の環境活動への助成」(2011年度)スタート!

  〜地域の環境活動を「お金」と「人」で応援します〜
★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★

 「大人として、親として、
      地域の未来を担っていく子どもたちを応援したい」

 デンソーで働く大人たちの、そんな想いをお届けします。

 本事業は、株式会社デンソーの社員一人ひとりの社会貢献活動
 を応援するポイント制度:DECOポンに参加している社員とその
 家族が、日常の気軽な社会貢献活動でためたポイントを地域の
 環境活動に寄付をし、地域の環境保全・改善に取り組んでいる
 子どもを主役とした団体を応援するための助成プログラムです。

【3つの特徴】
 ●デンソー社員とその家族が活動に参加します
 ●助成金や補助金の申請が初めて!という団体も応援します
 ●応募申請・報告事務が簡単。申請書は2ページです

■募集要項のダウンロード
 助成を受けた団体や、参加した社員の声も紹介しています。
→募集要項・申請用紙 


■2010年度助成活動報告会&2011年度公募説明会のご案内
 日時:2011年2月6日(日)13:00〜16:30
 場所:デンソー本社(刈谷市)
 各団体からの報告と、活動に参加したデンソー社員や選考委員が
 参加しての意見交換、交流を行います。
 本助成事業の魅力を実感できる貴重な機会です。ぜひご参加くだ
 さい。

 詳細はこちら
 →DECOポン説明会 
 
○――――――――――――――――――――――――――――○

 【もくじ】
 --------------------------------------------------------
 ◆1:助成対象団体
 --------------------------------------------------------
 ◆2:助成対象となる活動
 --------------------------------------------------------
 ◆3:助成概要
 --------------------------------------------------------
 ◆4:選考について
 --------------------------------------------------------
 ◆5:応募申請について
 --------------------------------------------------------
 ◆6:お問い合わせ先&応募用紙送付先

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆1:助成対象団体
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 愛知県・三重県内の小中学校及び、非営利団体・グループ
 (5人以上/法人格の有無は問いません)

 ※2008〜2010年度に助成を受けた団体も応募可能です。
  ただし、応募申請事業の内容が異なること、もしくは発展・改
  善していることを条件とします。審査基準は他団体と同じです。
 ※責任者、連絡先などが不明確な団体、助成金の管理能力に欠け
  ると判断した団体は助成対象外となります。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆2:助成対象となる活動
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 以下の条件をすべて満たしていること
 (1) 地域の環境改善や保全につながる実践活動
 (2) 子どもやその家族が積極的に楽しく参加できる活動
 (3) デンソー社員やその家族、地域の住民が参加しやすい活動
 (4) 愛知県・三重県内で実施される活動
 (5) 2011年6月1日〜11月30日の期間中に実施される活動

 ※対象外となる活動
  ・営利を目的とする活動
  ・特定の個人または団体のみの利益に寄与する活動
  ・政治活動または宗教普及を目的とする活動

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆3:助成概要
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【助成額】1団体につき一律100,000円
 【助成枠】社員の寄付ポイント数に応じて決定(今年度は8団体)
  ※助成金の対象経費については下記サイト内の募集要項に
   記載してあります

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆4:選考について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【選考の流れ】
 ●STEP1. 書類選考(3月上旬)
  事務局による応募資格など基本条件の確認作業
 ●STEP2. 選考委員会(3月下旬)
  学識経験者、NPO、中間支援団体、デンソー社員代表等で構成
  された選考委員会にて社員投票の対象団体を決定
 ●STEP3. 社員投票(4月上旬〜5月上旬)
  社員、その家族が「応援したい」「参加したい」と思う団体の
  活動に投票し、助成対象団体を決定
  ※投票するための判断材料として、応募書類以外の写真・動画、
   資料などの提供や、ヒアリング等のお願いをすることがあり
   ます。

 【選考基準】
 (1) 地域の環境改善や保全活動として実践的な活動であること
 (2) 子どもや家族が楽しんで参加できること
 (3) 社員やその家族及び地域市民が参加可能な具体的な活動計
   画があること
 (4) 社員参加のしやすさ、地域性を考慮していること
 (5) 助成終了後も活動の継続、発展が期待できること

 【審査結果通知】
 ●審査結果については、応募団体すべてに郵送で通知します
  (5月中旬を予定)
 ●助成決定後、助成金給付方法、活動報告要領などをお知らせ
  いたします
 ●助成決定団体には、決定後に認定式および交流会などを行
  う予定です。詳細は後日改めてご連絡します。
  また、助成決定後に開催する社会貢献イベント「DECOスクー
  ル2011刈谷キャンパス」(2011年6月26日(日)に開催予定)
  で活動紹介(ブース出展)をしていただく予定です。
  スケジュールの確保をお願いします。
 ●DECOポン参加者が助成先の活動に対する理解を深め、参加し
  やすくなるよう、写真や動画などの提供をお願いする場合が
  あります。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆5:応募申請について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【応募期間】
  2011年1月17日(月)〜2月27日(日)(当日消印有効)

 【応募方法】
  所定の申請書に必要事項を記入し、電子メール(または郵送)
  にて、下記「◆6」に記載の送付先までご提出ください。
  ※ご応募いただいた方には、受理した旨のメールもしくはお電
   話をいたします。連絡がない場合は、下記事務局までお問い
   合わせください
  ※ご応募いただいた書類は返却いたしません
   必ずお手元に申請書のコピーをお持ちください
  ※応募用紙は下記のサイトからダウンロードできます
   http://www.epo-chubu.jp
   

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆6:お問い合わせ先&応募用紙送付先
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 環境省中部環境パートナーシップオフィス
 担当:新海、鵜飼
 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
 Tel: 052-218-8605
 Fax: 052-218-8606
 E-mail: office@epo-chubu.jp
 http://www.epo-chubu.jp

 ※DECOポンに関するお問い合わせ先
  株式会社デンソー総務部 社会貢献推進室 企画課
  担当:澤井、平井
  Tel: 0566-25-5875
  E-mail: DECOPON_INFO@denso.co.jp
  http://www.denso.co.jp/ja/csr/social/social/decopon/

Posted by きょん at 15:35 | 助成金セミナー補足情報 | この記事のURL
2010度三重銀行「NPOサポートファンド」寄付先の選定 [2011年01月22日(Sat)]

一昨年、2009年11月に三重で開催しました、助成金セミナーでご紹介しました、三重銀行「NPOサポートファンド」の寄付先が決定、NEWS RELEASEされましたのでお知らせです。。
セミナーに参加されていました「三重の里山を考える会」、「子育ち広場ドロップin」(敬称略)が獲得されています!
詳しくは↓↓↓(2011年1月21日 MIE BANK NEWS RELEASE)
http://www.miebank.co.jp/news/pdf/news777.pdf以下、NEWS RELEASE より抜粋
----------------------------------

〜三重県内で環境保全に取り組むNPO19団体に寄付決定〜

1.応募件数 22件 (募集期間 2010年10月25日(月)〜11月25日(木))

2.寄付先 19団体
団体名(所在地、代表者)
1 特定非営利活動法人 赤目の里山を育てる会 (名張市、理事長 伊井野 雄二 氏)
2 えこばんび実行委員会 ふぁじぃ (伊賀市、代表 井上 良純 氏)
3 NPO環境市民大学よっかいち (四日市市、四日市大学教授 粟屋 かよ子 氏)
4 特定非営利活動法人 NPO三重の里山を考える会 (津市、代表理事 柏木 はるみ 氏)
5 特定非営利活動法人 大杉谷自然学校 (多気郡大台町、理事長 大西 かおり 氏)
6 きっちょ夢くらぶ (多気郡明和町、会長渡邉 幸宏 氏)
7 特定非営利活動法人 くわな子どもネット (桑名市、代表 堀内 千春 氏)
8 子育ち広場∴ドロップin (四日市市、運営委員長 市川 千鶴子 氏)
9 しま子育て応援団 (志摩市、会長田中 吉輔 氏)
10 特定非営利活動法人 女性と子どものヘルプライン・MIE (伊賀市、代表理事 堤 順子 氏)
11 鈴鹿国定公園の自然を回復させる会 (鈴鹿市、代表 今村 悦子 氏)
12 特定非営利活動法人 体験ひろば☆こどもスペース四日市 (四日市市、理事長 水谷 孝子 氏)
13 特定非営利活動法人 大地の会 (四日市市、代表理事 黒田 としき 氏)
14 特定非営利活動法人 生ごみリサイクル思考の会 (員弁郡東員町、理事長 川島 浩 氏)
15 特定非営利活動法人 虹の学校を支える会 (三重郡菰野町、理事 堀 勝貴 氏)
16 特定非営利活動法人 三重県自然環境保全センター (三重郡菰野町、理事長 森 豊 氏)
17 特定非営利活動法人 三重みなみ子どもネットワーク (伊勢市、理事長 秋山 則子 氏)
18 四日市ウミガメ保存会 (四日市市、会長 森 一知 氏)
19 四日市まんなか子ども劇場 (四日市市、運営委員長 油田 千鳥 氏)
(五十音順)

----------------------------------
以上。
【セブン-イレブン記念財団(セブン-イレブンみどりの基金)】過去の助成団体一覧(2010年〜) [2010年09月24日(Fri)]

助成金セミナーで登壇頂いた、セブン-イレブン記念財団(セブン-イレブンみどりの基金)の「公募助成(活動助成)」過去の助成先を紹介します。
(参加者のアンケートで多くのリクエストがありましたので。。)
[東海3県(愛知・岐阜・三重)を抜粋]

【2010年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」〔助成金額(円)〕[分野]
@岩崎里山の会(豊橋市)
「岩崎広場 台風の突風被害を受けた樹木の処理と復活するためのフィールド整備」〔154,150〕[里地里山]
A特定非営利活動法人レスキューストックヤード(岐阜県大垣市の細野里山整備モデル林)
「粗朶による河川整備を防災ボランティアが学び、里山の環境保全と防災の両立を考える」〔988,836〕[里地里山]
B特定非営利活動法人マルベリークラブ中部(豊田市足助町、猿投町、寿町、平芝町)
「持続可能な豊かな農的くらしの構築−桑・染・繭・織−」〔841,500〕[里地里山]
C特定非営利活動法人安城まちの学校(安城市横山町および市内外)
「クラブで地域の活動に参加したり、クラブの企画活動をする事から環境を学ぶ第一歩づくり」〔125,000〕[体験型環境学習活動]
D愛知県シングルパパ・ママの会(新城市富永)
「親子(市民)で「農」を体験し「環境」「食」「健康」を学び環境保全型農業を啓蒙する」〔688,000〕[体験型環境学習活動]
ENPO共生すまいる(美濃加茂市)
「外国人世帯も含めた住民参加による生ごみ削減「ダンボールコンポスト」活動を行う」〔340,000〕[環境への負荷軽減]
F特定非営利活動法人森林の風(亀山市向井)
「きこりを育成する講座をより安全に実技指導を受けられる体制にする」〔1,924,638〕[森林保護保全]
Gデポネット三重(三重県を中心に関東以南)
「リユース食器の貸し出し、「リユース」概念の啓蒙とデポジット制度の普及啓蒙」〔390,805〕[環境への負荷軽減]

【2002年〜2009年度はこちら
2009年度三重銀行「NPOサポートファンド」寄付先の選定 [2010年01月25日(Mon)]

昨年の11月に三重で開催しました、助成金セミナーでご紹介しました、三重銀行「NPOサポートファンド」の寄付先が決定、NEWS RELEASEされましたのでお知らせです。。
セミナーに参加された「海っ子の森サークル」さんが獲得されています!
詳しくは↓↓↓(2010年1月21日 MIE BANK NEWS RELEASE)
http://www.miebank.co.jp/news/pdf/news711.pdf以下、NEWS RELEASE より抜粋
----------------------------------

〜三重県内で環境保全に取り組むNPO6団体に寄付決定〜

1.応募件数 8件 (募集期間 2009年10月26日(月)〜11月25日(水))

2.寄付先 6団体
団体名(所在地、代表者)
1 海っ子の森サークル(津市、代表 上園 健二 氏)
2 環境学習サークルみえ(四日市市、代表 出口 省吾 氏)
3 白塚の浜を愛する会(津市、代表 西口 恵子 氏)
4 特定非営利活動法人 生ごみリサイクル思考の会(員弁郡東員町、理事長 川島 浩 氏)
5 特定非営利活動法人 緑の会羽津(四日市市、理事長 宮田 暢夫 氏)
6 よみがえれ大又川連絡協議会(熊野市、会長 橋本 茂己 氏)
(五十音順)

----------------------------------
以上。
過去の助成金セミナー参加団体一覧 [2009年11月20日(Fri)]

地域の未来・志援センター事務局の北村です。
先日、2009年度の助成金セミナー(名古屋、三重で開催)が終わりました。
2006年からはじめた助成金セミナーも今年で4年目、5会場で開催することができました。ありがとうございました!
そこで、今まで参加いただいた助成機関および当日セミナーに参加者していただいた方の団体名の一覧を各回ごとにまとめましたので、ご覧ください。

●2006年11月5日(日)13:30〜17:00【開催地:愛知県】
「環境市民活動助成金セミナー〜地域社会に価値を創造する助成へ〜」
場所:名古屋都市センター11階/大研修室
制度紹介団体:
@東海労働金庫
ATOTO水環境基金
B三重銀行グループ
C岐阜NPOセンター
D(財)損保ジャパン環境財団
E(財)名古屋都市センター
Fリコー中部(株)
Gセブン-イレブンみどりの基金

参加者の所属団体(申込名簿順):
・ボランティアセンター・ラブリーフォレスト
・サンクチュアリエヌピーオー
・ガラ紡愛好会
・てんぱくプレパークの会
・大高緑地の湿地を守る会
・守山リス会
・定光寺ほたるの里の会
・表浜ネットワーク
・NatureClean
・東区文化のみちガイドボランティアの会
・行政職員自立のための道具の会
・起業支援ネット
・くいしんぼうG(環境塾2006)
・里山の会(環境塾2006)
・(福祉施設)きらら中原なごみ庵
・環境学習サークルみえ
・株式会社デンソー
・株式会社ジェムコ日本経営
・株式会社テレフォニー
・株式会社ピー・エス・サポート
・EFF
・愛知県社会活動推進課
・三重県生活部NPO室
・名古屋市環境局環境都市推進部

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

●2007年12月8日(土)【開催地:岐阜県】
「全国から中部から岐阜へ集合!!地域を活かす助成金セミナー」」
場所:岐阜県県民ふれあい会館
制度紹介団体:
@財団法人トヨタ財団
A三井物産環境基金
Bセブン-イレブンみどりの基金
Cリコー中部株式会社
D財団法人十六地域振興財団

参加者の所属団体(申込名簿順):
・NPO法人犬山市民活動支援センターの会
・山県市災害ボランティア・サポートセンター
・NPO岐阜環境カウンセラー協議会
・NPO法人ドングリの会
・岐阜県庁環境生活部環境生活政策課
・NPO法人やすらぎの里いとしろ
・(株)三重銀総研
・ボランタリーネイバーズ
・ボラみみより情報局
・NPO法人木つつ木倶楽部
・NPO法人大垣おやこ劇場
・特定非営利活動法人地域産業支援ネットワーク
・NPO東海自然学園
・岐阜東洋文化振興会
・NPO法人シニアベンチャークラブ・岐阜
・環境と人のあり方を考える会
・岐阜リコー株式会社
・NPO法人わいわいハウス金華
・NPO法人エビス
・NPO法人メタセコイヤの森の仲間たち
・環境省中部地方環境事務所
・各務原NPO法人連絡協議会 (竹林救援隊)
・泉京垂井
・NPO法人ピープルズコミュニティ
・NPO法人K-ITシティーコンソーシアム
・多治見市民活動交流
・中部異業種間リサイクルネットワーク
・NPO法人まちづくり
・ぎふママネット

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

●2008年11月22日(土)【開催地:三重県】
「地域を活かす助成金セミナー〜三重で聞く!全国、中部の最新情報!〜」
場所:みえ市民活動ボランティアセンター
制度紹介団体:
@TOTO水環境基金
A財団法人トヨタ財団
B三井物産環境基金
Cセブン-イレブンみどりの基金
D株式会社デンソー「DECOポン」
E株式会社三重銀行「NPOサポートファンド」

参加者の所属団体(申込名簿順):
・三重県子どもNPOサポートセンター
・NPO法人市民福祉ネットワークみえ
・三重県生活文化部 男女共同参画・NPO室
・伊賀市市民活動支援センター
・みえNPOセンター
・W.T.A.まちづくりセンター
・M-EMS認証機構
・NPOさわやか
・ボランティアセンター・ラブリーフォレスト
・NPO法人 市民ネットワークすずかのぶどう
・海っ子の森サークル
・三重大学 工学部 物理工学科
・三重県熊野県民センター
・studio-L
・NPO法人海山ITフォーラム
・尾鷲県民センター
・NPO法人表浜ネットワーク
・伊賀市市役所
・NPO法人中部国際フォーラム
・NPO法人生ごみリサイクル思考の会

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

●2009年11月7日(土)14:00〜17:30【開催地:愛知県】
「想いを知り、共に育てる助成金セミナーin名古屋」
場所:つながれっとNAGOYA 特別セミナールームB
制度紹介団体:
@独立行政法人環境再生保全機構「地球環境基金」
ATOTO水環境基金「TOTO水環境基金」
B財団法人トヨタ財団「地域社会プログラム活動助成」
C三井物産環境基金「三井物産環境基金・活動助成」
Dセブン-イレブンみどりの基金「2010年度公募助成」
E株式会社デンソー「地域の環境活動への助成」

参加者の所属団体(申込名簿順):
・愛知環境カウンセラー協会
・NPO法人里豊夢わかさ
・NPO法人環境研究所豊明
・おおもりこもりてんこ森祭実行委員会
・名古屋工業大学
・定光寺ほたるの会
・田舎発見「やろまいか」
・三重県生活・文化部男女共同参画・NPO室
・港まちづくり協議会
・岐阜大学獣医学課程6年
・とよた市民活動センター"
・三重県政策部「美し国おこし・三重」推進室
・NPO法人山里文化研究所
・ぞうりの輪の会
・エコット(豊田環境学習施設)
・平針里山を守る会
・ベビーナビ名古屋
・G-net
・RiverPolicyNetwork
・参画プラネット
・名古屋城外堀りヒメボタルを受けつぐものたち
・マルベリークラブ中部

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●2009年11月8日(日)14:00〜17:30【開催地:三重県】
「想いを知り、共に育てる助成金セミナーin三重」
場所:みえ市民活動ボランティアセンター
制度紹介団体:
@独立行政法人環境再生保全機構「地球環境基金」
A財団法人トヨタ財団「地域社会プログラム活動助成」
Bセブン-イレブンみどりの基金「2010年度公募助成」
C株式会社デンソー「地域の環境活動への助成」
D株式会社三重銀行「NPOサポートファンド」

参加者の所属団体(申込名簿順):
・子育ち広場・ドロップin
・伊勢おはらい町会議
・尾鷲県民センター
・(特)21健康生きがいネットワーク
・海っ子の森サークル
・みえNPOセンター
・みえきた市民活動センター
・日本ボリビア人会
・みえ子育て支援研究会
・まちづくり研究会TSU
・フェアトレードコーナー 抱
・工房ゆう
・グリーンカレッジみえ
・なばりNPOセンター

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【セブン-イレブンみどりの基金】過去の助成団体一覧(2002年〜2009年) [2009年11月18日(Wed)]

助成金セミナーで登壇頂いた、セブン-イレブンみどりの基金の「公募助成(活動助成)」過去の助成先を紹介します。
(参加者のアンケートで多くのリクエストがありましたので。。)
[東海3県(愛知・岐阜・三重)を抜粋]

【2009年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」〔助成金額(円)〕[分野]
@特定非営利活動法人スポーツサポート協会(名古屋市全域)
「地域の生態系を調査、冊子を作成。生態系の再発見による生物多様性の啓発活動」〔780,950〕[里地里山]
A特定非営利活動法人人の環ネットあんじょう(愛知県安城市)
「3R等の環境問題を市民と一体となって解決してゆく事をテーマにした活動」〔348,000〕[環境への負荷軽減]
B特定非営利活動法人ぎふし森守クラブ(岐阜市ながら川ふれあいの森一帯)
「野鳥と花木の森をめざす植樹と、大径木をめざす人工林間伐を進める森林保全活動」〔765,741〕[森林]
C特定非営利活動法人山里文化研究所(岐阜県恵那郡・中津川市)
「山里の暮らしの知恵、技、心を、そこに生きてきた人の言葉で記録する活動」〔1,513,000〕[里地里山]
Dギフチョウの翔ぶ里山の自然を考える会(岐阜県高山市清見町内森林)
「生息地の調査・環境整備と子どもたちの体験活動によるギフチョウの保護」〔429,100〕[野生動植物種の保護・保全]
E特定非営利活動法人木つつ木倶楽部(岐阜県関市わかくさプラザ 生涯学習センター)
「関市の自然・歴史・文化の講義とそれを題材にしたクラフトの作成の実技講習会の開催」〔762,200〕[体験型環境学習活動]
F特定非営利活動法人長良川自然学校(岐阜市 清水山周辺、長良川)
「幼児(5〜6歳児)向けの自然体験活動とそれに伴うリーダー養成活動」〔894,821〕[体験型環境学習活動]
G自然育児 森のわらべ 多治見園(岐阜県多治見市内、近隣の里山・森林・河川)
「園舎を持たず年間を通して野外で活動し、意欲と身体と自然を愛する心を養う活動」〔296,398〕[体験型環境学習活動]
H特定非営利活動法人協働・共生のまちづくり(岐阜県御嵩町地区公民館)
「行政との協働事業の「休耕地利用」「遊歩道化」「緑縁化」による環境地域づくり」〔856,630〕[環境への負荷軽減]
I海っ子の森サークル(三重県鳥羽市答志島沿岸)
「鳥羽市答志島沿岸における藻場再生活動および地元漁師への技術支援、実作業支援」〔490,700〕[その他の自然環境]
J特定非営利活動法人生ごみリサイクル思考の会(三重県員弁郡東員町)
「資源ごみストックヤード ごみ減量、地球温暖化防止に関し、住民の意識改革、ライフスタイルの変革促進活動」〔732,300〕[環境への負荷軽減]

【2008年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」〔助成金額(円)〕
@岩崎里山の会(愛知県豊橋市岩崎広場)
「人の手が入らず荒廃した里山・里地にて、雑木・下草を整理し活気ある姿に戻す活動」〔125,000〕
A伊勢・三河湾流域ネットワーク
「名古屋市環伊勢湾をモデルに、東アジア地域5ヵ国語の生物多様性保全のためのテキスト等を作成」〔1,175,950〕
B特定非営利活動法人表浜ネットワーク(愛知県豊橋市域表浜海岸)
「アカウミガメの上陸する表浜海岸をワイズユース(賢明な利用)の理念に基づき保全する」〔1,000,000〕
C特定非営利活動法人長良川環境レンジャー協会(岐阜県岐阜市、郡上市)
「身近な自然とふれあい遊び、体験を通して人と環境の関わりについて学び理解を深める活動」〔435,700〕
D特定非営利活動法人WOOD AC(岐阜県美濃市)
「地域の木造住宅の省エネルギー・安全等の質の向上を目的とした体験型セミナーの開催」〔323,150〕
E特定非営利活動法人森林の風(三重県桑名市、菰野町、四日市市ほか)
「人工林の再生のための、水源の森プログラムを作成し、きこりを育成する講座を開設」〔984,569〕
F特定非営利活動法人四日市農地活用協議会(四日市農地活用協議会農園)
「耕作放棄地を市民農園として活用できるように整備する活動」〔1,102,450〕
G雲出川フロンテー(三重県津市香良洲町)
「松阪市嬉野町ほか 雲出川沿いの集落を尋ね自然地域等の実態を観察し、環境学習を行う」〔150,273〕


【2007年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」〔助成金額(円)〕
@環境ボランティアサークル亀の子隊(田原市渥美地区西の浜海岸〜三河湾)
「海から流れ寄り西の浜に散らばるごみを拾う活動を通して、きれいな海を守る心を広げる」〔227,000〕
A特定非営利活動法人長良川自然学校(岐阜市北野)
「岐阜市内の農村地域の耕作放棄地において自然農法による米作りを体験する」〔472,860〕
B特定非営利活動法人竹林救援隊(各務原市立那加第2小学校)
「各務原那加第2小学校4年生に、竹炭・竹酢液によるビオトープ浄化体験授業を実施」〔818,600〕
C生ごみエコサークル(可児市内公民館および小学校)
「環境負荷を抑える為、生ごみリサイクル活動を市民および学童にむけて行う」〔196,700〕
DNPO法人ぎふし森守クラブ(岐阜市三田洞211)
「ながら川ふれあいの森一帯 野鳥と花木の森をめざす植樹と、大径木をめざす人工林間伐を進める森林保全活動」〔1,152,566〕
E三重大学ウミガメ・スナメリ調査・保全サークル「かめっぷり」(三重県内)
「アカウミガメの産卵状況およびウミガメ類、スナメリの混獲個体・漂着個体の調査」〔226,000〕
F観音岳森づくり 栄林の会(松阪市伊勢寺町字堀坂地内)
「観音岳の森づくり活動」〔93,460〕
G尾鷲 山守りの会(紀伊半島の3県)
「市民活動として絶滅の恐れのある紀伊半島のツキノワグマの痕跡マップを作成する」〔530,000〕


【2006年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」〔助成金額(円)〕
@かえるスポーツクラブ(刈谷市)
「イベントを通じてのごみの排出量削減、分別活動」〔1,000,000〕
A特定非営利活動法人みのかもグリーンネット
(美濃加茂市立蜂屋小学校など)
「夏至と冬至の夜をロウソクの灯ですごす「100万人のキャンドルナイト」の美濃加茂市版」〔396,750〕
Bグリーンボランティア「森林づくり三重」(亀山市関町沓掛)
「間伐による人工林の保全と選木・伐採などを安全かつ適切に行える人材の育成」〔400,000〕


【2005年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」〔助成金額(円)〕
@定光寺ほたるの里の会(瀬戸市川平町)
「放置された休耕田で親子2世代・3世代が交流し共同で作業する里山保全活動」〔638,500
Aぎふし森守クラブ(岐阜市三田洞)
「ながら川ふれあいの森 地元で育種地産した花木の植樹や、中学生が育苗した木の記念植樹支援などの森林保全活動」〔1,000,000〕
B特定非営利活動法人ドングリの会(茨城県八郷町くぬぎ平)
「広葉樹の育林と生態系の回復のためのナラ・クヌギの育苗と植樹」〔2,358,260〕
Cウッドマイルズ研究会(美濃市、京都府など)
「建築木材の輸送距離を短縮し輸送エネルギーの削減を目指す指標とツールの普及開発活動」〔402,000〕
D特定非営利活動法人長良川自然学校(岐阜市三田洞)
「ながら川ふれあいの森 樹種が多く、湧き水が豊富なフィールドでカヌーやキャンプなどを行う親子の野外体験活動」〔502,464
E特定非営利活動法人竹姫会(鈴鹿市)
「荒廃した竹林の間伐および間伐竹の炭化などの里山保全活動」〔822,800〕


【2004年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」
@特定非営利活動法人藤前干潟を守る会(愛知県)
「ごみの埋立てから守られた、日本有数の渡り鳥渡来地藤前干潟の生態系の環境学習活動」
A特定非営利活動法人 いびがわミズみずエコステーション(岐阜県)
「揖斐郡で実施される走れエコパッカー事業・揖斐川本流クリーン大作戦の実施」
B三重大学ウミガメ・イルカ調査・保護サークル「かめっぷり」(三重県)
「伊勢湾のウミガメ・イルカ等の保護・調査と啓蒙活動」


【2003年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」
@特定非営利活動法人 恵那山みどりの会(岐阜県)
「里山での間伐作業、ならびに間伐材を有効利用しての木炭、シイタケ、薪づくりなどを通じた森林環境保全」
A特定非営利活動法人 中津川市民エコネット(岐阜県)
「車載型プラントを使った廃食用油回収と資源化(燃料化)、ならびに改質油の配給活動」
Bみのかも森と林の会(岐阜県)
「みのかも健康の森」内の桧人工林整備、および間伐材の炭焼き事業」
C特定非営利活動法人 志摩フィールドキャンパス21(三重県)
「米づくりや身近な水辺の野生生物観察などを通じた環境学習「キャンボンで遊ぼう!2003」の実施」
D三重大学ウミガメ・イルカ調査・保護サークル「かめっぷり」(三重県)
「伊勢湾のウミガメ・イルカ等の保護・調査と啓蒙活動」
E特定非営利活動法人 三重の里山を考える会(三重県)
「久居市明神町・津市神戸の里山におけるトレイル整備および学習支援事業」


【2002年度】
団体名(活動場所)「活動テーマ」
@特定非営利活動法人穂の国森づくりの会(愛知県)
「「穂の国みんなの森」での、原生林に配慮した森づくりと環境教育活動」
A特定非営利活動法人志摩フィールドキャンパス21(三重県)
「米づくりや身近な水辺の野生生物観察などを通じた環境学習「キャンボンで遊ぼう!2003」の実施」
B特定非営利活動法人熊野さくらの会(三重県)
「地域住民参加によるサクラ植樹を通じての、地域づくりまちづくり」
C日野親睦会(三重県)
「除草作業や花壇整備などを通じた地域美化活動」

以上
【三井物産株式会社】過去の助成団体一覧(2005年〜) [2009年11月18日(Wed)]

助成金セミナーで登壇頂いた、三井物産株式会社の「三井物産環境基金・活動助成」過去の助成先を紹介します。
(参加者のアンケートでリクエストがありましたので。。)
[東海3県(愛知・岐阜・三重)を抜粋](更新:2011年1月21日)

【2010年】
団体名(活動地域)『案件名』「案件概要」[助成期間]〔助成金額〕
@NPO法人中部リサイクル運動市民の会(愛知県)
『名古屋市内における「不用品リユース&チャリティ」の仕組みづくり事業』
「名古屋市では99年の「ごみ非常事態宣言」以降、行政・事業者・市民の協働による様々なリサイクル施策が実施され、大幅なゴミ減量に成功したが、ゴミと資源の総量はほぼ横ばいであり、次の一歩として、ゴミの発生抑制に向けたリユースの仕組みの構築が課題である。本活動では、家庭から出る不用品を名古屋市内46ヶ所の「リユースステーション」で寄付物品として受け付け、それらを「リユースショップ」において販売し、その収益を地域の環境保全活動などに還元する「不用品リユース&チャリティ」の仕組みを構築する。これにより、まだ使えるものは地域で循環させた後でリサイクルする、リユース中心の地域循環型社会を実現させる。」
[3年]
〔7,000(千円)〕

ANPO法人パートナーシップ・サポートセンター(PSC)
(愛知県/中部支社推薦)
『NPOと企業の協働による環境保全等の事業調査と啓発』
「ボランティアが支える環境保全活動は各地で活況を呈しているが、その継続性についてはまだ課題がある。資金的な裏づけを得て推進できるNPOと企業の協働は、継続性・発展性の点で優位であるため、本活動では、全国のNPO支援センターと大学とのネットワークにより協働事例を調査しレポート集として刊行する。調査には、当団体主催のNPOと企業の協働を顕彰する「パートナーシップ大賞」の審査過程で実施する調査の手法を活用する。事業立上げから成果や今後の展望までを対象にした事例集は、NPOや企業にとってのモデルとなり、協働を促し、効果的な環境保全の推進に貢献する。」
[1年]
〔1,000(千円)〕


【2009年第2回】
団体名(活動地域)『案件名』「案件概要」[助成期間]〔助成金額〕
@NPO法人森林の風(三重県)
『まちのきこり人育成講座と水源の森プログラムの実践』
「本活動は、当団体が森林組合から造林作業を請け負うことで培ってきた高い技術力を生かし、森林再生に携わる人材の育成と技術の伝承に取り組むもの。主に市部在住者を対象として「まちのきこり人材育成講座」を開催し、林分調査や地拵え・間伐・枝打ちなどの実習、チェンソー技術の指導などを通じて、森林施業の即戦力となる人材を育成する。これにより短期間で森林施業技術を理解、習得できるようになり、講座修了者を当団体の活動で戦力化することで、施業面積を拡大してゆく。」
[9ヶ月]
〔1,002(千円)〕

ANPO法人表浜ネットワーク(愛知県)
『海洋生物が砂浜と人をつなぐ!アカウミガメから砂浜の価値を学ぶ海岸保全活動』
「アカウミガメの産卵に適した砂浜は、防災、生物の生息域、漁場など様々な機能をも併せ持つが、砂浜を横切る県境や市境界ごとに海岸整備の方向性が異なり、ウミガメや他の生態系を翻弄する結果となっている。本活動は、これまでの調査結果に更なる調査を重ね、海岸法に定める「防護・利用・環境」が調和した砂浜のモデルケースを打ちたて、発信するもの。具体的には、@アカウミガメの繁殖状況比較による、産卵に適した砂浜環境の追求、A国内の海浜およびウミガメ産卵地の比較と相互評価のとりまとめ、B消波ブロックにより分断された砂浜の、在来海浜植物や堆砂垣等を用いた自然豊かな砂浜への再生、C生物多様性条約締約国会議における提言・発信。これらの成果の発表することで、生態系に配慮した海岸保全モデルの波及が期待できる。」
[2年]
〔6,370(千円)〕


【2008年第1回】
団体名(活動地域)『案件名』「案件概要」[助成期間]〔助成金額〕
@NPO法人表浜ネットワーク(愛知県)
『海岸構造物がアカウミガメの上陸・産卵に与える影響と対策の検討〜
タートルトラックを対象として〜』
「日本沿岸は絶滅危惧種であるアカウミガメの北太平洋域唯一の産卵場所であるが、大型台風や異常潮位により消波ブロックなどの砂浜の人工構造物が露出して、ウミガメの産卵の障害となっている。海洋生態系上位のアカウミガメの繁殖環境を保全することは、海洋生態系全体の保全につながる為、ウミガメが上陸する際に砂に残す移動跡、タートルトラックに着目して海岸構造物がウミガメに与える影響を調査し、行政等にその対策を提言する。具体的には愛知県の海岸約14kmを踏査し、タートルトラックの計測、周辺環境の記録、流出の危険のある産卵巣の移植、蓄積したタートルトラックの画像データ解析、調査結果の報告を行う。」
[1年]
〔2,063(千円)〕


【2007年第1回】
団体名(所在地)『案件名』「案件概要」[助成期間]
@NPO法人ソムニード(岐阜県)
『ネパール・マカワンプール地域における地域住民参加型森林保全事業』
「ネパールでは急激な人口増に対応するため、水源涵養林を耕作地に転用して食料を増産している一方で、水の枯渇・土壌流出・洪水等の災害が多発。当NPOが2002年以来持続可能な農村開発プロジェクトを展開してきたマカワンプール地域で、地元民によって組織され、行政と共同で森林を利用・管理する「森林グループ」に、森林再生・保全に関する共有資源管理の技術を移転する。具体的には、技術指導員の養成や森林利用グループの組織化、水源涵養地への植林や砂防措置の実施、他地域への普及などを行う。」
[3年]


【2006年】
団体名(所在地)『案件名』「案件概要」[助成期間]
@NPO法人表浜ネットワーク(愛知県)
『表浜海岸のアカウミガメと自然環境の保全』
「愛知県豊橋市・表浜海岸における絶滅危惧種・アカウミガメの保全活動。同海岸は日本有数のアカウミガメの産卵地だが、近年、砂浜の激減により消波ブロックがむき出しになり、アカウミガメの行く手を阻み、又、台風の影響もあり産卵率、孵化率が低下している。昨年、自治体が試験的に一部の消波ブロックを撤去したが、根本的な対策は講じられていない。本活動ではアカウミガメの産卵に関するデータを収集し、流失の可能性のある卵を安全な孵化場所に移動することで、孵化率の向上を図る。又、2年後に同海岸のラムサール条約への登録を目指す。」
[3年]

以上。
【TOTO株式会社】過去の助成団体一覧(2005年〜) [2009年11月18日(Wed)]

2009年の助成金セミナーで登壇頂いた、TOTO株式会社の「TOTO水環境基金」過去の助成先を紹介します。
(参加者のアンケートでリクエストがありましたので。。)
[東海3県(愛知・岐阜・三重)を抜粋](更新:2011年1月21日)

【2010年度】
団体名(活動場所)『プロジェクト名』「活動内容」
@NPO法人 MY(岐阜県多治見市 )『親子で楽しめる川遊び・学習の場作り』
「岐阜県には海が無く子供たちが水にふれる機会が乏しいことから、大原川と宝親水公園を子供たちが安心して川遊びが出来る場・水と親しみ植物や川動物の学習、研究の場づくり等を計画し、市民による市民のための公共の場作りを実施する。」

【2007年度】
団体名(活動場所)『プロジェクト名』「活動内容」
@ネイチャークラブ東海(愛知県)『森から海まで水の旅』
「小学生の親子を対象とした「水の探検隊」による森から海までの水の働きや役割、それを支える自然の仕組みなどを学ぶ体験学習の実施 」

以上。
【株式会社デンソー】過去の助成団体一覧 [2009年11月17日(Tue)]

2009年の助成金セミナーで登壇頂いた、株式会社デンソーの「地域の環境活動への助成」過去の助成先を紹介します。(更新:2011年1月21日)

【2010年度:8団体】
選考方法:団体名(活動場所)「活動テーマ」

○選考委員会
@特定非営利活動法人表浜ネットワーク
「アカウミガメの為の砂浜をみんなで作ろう!」
A子育ち広場 ドロップin 
「自然がいっぱいファミリーキャンプ」
B千万町地域おこし団体「じさんじょの会」
「星空と山里ふるさとまるごと体験プロジェクトU
(千万町茅葺屋敷棚田と千万町小学校跡地で農林業体験・自然体験)」
C日進野菜塾
「農薬や化学肥料を使わない田んぼで、カエルと一緒に田植え体験!」

○投票
D特定非営利活動法人刈谷おもちゃ病院
「親子で作ろう! エコな木製プランター」
E環境ボランティアサークル亀の子隊
「楽しく海の大切さを学ぼう! 海の環境を学ぶ会」
Fこどもエコクラブ・自然の楽校
「幼児自然体験「森のようちえん」「里山っ子くらぶ」事業」
G橋目みどりの会
「環境にやさしい無農薬・無肥料の自然農法『田んぼの学校』でお米つくりを体験しよう!」


【2009年度:8団体】
選考方法:団体名(活動場所)「活動テーマ」

○選考委員会
@特定非営利活動法人刈谷おもちゃ病院(愛知県刈谷市)
「おもちゃの修理の体験ボランティアとエコ工作教室の充実」
A特定非営利活動法人子ども健康フォーラム(愛知県大府市)
「子ども病院の雑木林でのホスピタル・フォレストを目指した活動」
B千万町地域おこし団体「じさんじょの会」(愛知県岡崎市)
「星空と山里ふるさとまるごと体験プロジェクト(千万町茅葺屋敷と棚田で田舎生活と農林業体験)」
C四日市ウミガメ保存会(三重県四日市市)
「ウミガメを通して地元の自然環境を守るとともに人の輪を広げていこう!」

○投票
D安城市立丈山小学校(愛知県安城市)
「わたしたちの半場川」
E環境ボランティアサークル 亀の子隊(愛知県田原市)
「海の環境を学ぶ会」
F善明新井枝垂れ桜・ホタルの会(愛知県西尾市)
「枝垂れ桜のトンネルにホタルの乱舞を」
G守山リス研究会(愛知県名古屋市、守山区、尾張旭市)
「名古屋市に生息する野生のリス・ムササビ保全活動をする中で環境教育をする」


【2008年度:3団体】
団体名(活動場所)「活動テーマ」

@特定非営利活動法人こどもNPO(愛知県名古屋市)
「五感でエコ体験!「遊んで、食べて、エコポン宣言♪」」
A東海タナゴ研究会(三重県いなべ市)
「タナゴの生息するふるさとを未来へ  〜アブラボテ生息地復元活動〜」
B刈谷市立富士松北小学校(愛知県刈谷市)
「北っ子の森」を昔の里山に」

以上。
【リコー中部株式会社】過去の助成団体一覧(2002年〜) [2009年11月10日(Tue)]

2007年の助成金セミナーで登壇頂いた、リコー中部株式会社の「グリーンプロモーション『エコひいき』」過去の助成先を紹介します。
[東海3県(愛知・岐阜・三重)を抜粋](更新:2011年1月21日)

【2010年度:(全体での助成先は10団体、東海3県では6団体)】
@あかばね塾(愛知県田原市)
「アカウミガメのための綺麗な砂浜を守る」
Aクリーン堀川(愛知県名古屋市)
「堀川 一斉大そうじ」
BNPO法人トンボと水辺環境研究所(愛知県江南市)
「五条川再生計画」
C守山リス研究会(愛知県名古屋市)
「リスムササビ等保全のための調査・保全活動体験」
Dとみか創緑塾(岐阜県加茂郡富加町)
「リコー絆の森林づくり」
E四日市ウミガメ保存会(三重県四日市市)
「コンビナートの街にもう一度アカウミガメの産卵地を!」


【2009年度:(全体での助成先は7団体、東海3県では3団体)】
@環境ボランティアサークル 亀の子隊(愛知県田原市)
「きれいな海を守る思いを広げよう〜海の環境学ぶ会〜」
A特定非営利活動法人 自然、生活共生会(岐阜県関市)
「 森と海は一つ」緑のダムを皆で作ろう」
B四日市ウミガメ保存会(三重県四日市市)
「コンビナートの街にアカウミガメの産卵地を取り戻そう」


【2008年度:(全体での助成先は7団体、東海3県では3団体)】
@定光寺ほたるの里の会(愛知県名古屋市)
「里山の整備と里山体験イベント」
Aキャンドルナイト in 地球村実行委員会(岐阜県)
「里山再生(発見)、地球温暖化防止(省エネルギー)啓発、家族・友人とのふれあい」
B特定非営利活動法人 海山ITフォーラム(三重県)
「赤羽川流域の生態系エコひいき活動、熊野古道の里地里山農業体験」


【2007年度:(全体での助成先は10団体、東海3県では4団体)】
団体名(活動場所)「活動テーマ」
@あかばね塾(愛知県田原市)
「アカウミガメのための綺麗な砂浜を守る」
Aなごや東山の森づくりの会(愛知県名古屋市)
「雑木林を整備して、カブトムシを産卵させる」
B多治見メダカカンパニー(岐阜県多治見市)
「メダカと人と自然「人づくり街づくり」
C特定非営利活動法人 自然学校みえ(三重県四日市市)
「アカトンボのエコマップづくり」


【2006年度:(全体での助成先は10団体、東海3県では4団体)】
団体名(活動場所)「活動テーマ」
@大府緑化推進研究会(愛知県大府市)
「ツタによる道路法面の緑化」
A環境ボランティアサークル 亀の子隊(愛知県田原市)
「西の浜はゴミ箱じゃない!」
Bボランティアセンター・ラブリーフォレスト(三重県鈴鹿市)
「鎮守の森にバリアフリー遊歩道を!」
C特定非営利活動法人 自然、生活共生会(岐阜県関市)
山の動物のために、実のなる木を植える」


【2005年度:(全体での助成先は10団体、東海3県では5団体)】
団体名(活動場所)「活動テーマ」
Aコース (環境テーマ活動助成コース)
@人と人とをつなぐ環境交流会 日赤地域奉仕団 やまゆり会(三重県松阪市)
「人と人とをつなぐ環境交流・環境啓蒙活動」
A恵那シデコブシ保存会(岐阜県恵那市)
「自然環境保全活動具体化の為の調査研究」
B特定非営利活動法人 表浜ネットワーク(愛知県豊橋市)
「自然の力でアカウミガメに優しい砂浜作り」
C特定非営利活動法人 「みたけ・500万人の木曽川水トラスト」(愛知県名古屋市)
「水源の森の「山仕事」体験事業の拡大」

Bコース(NPO運営サポーターによる環境活動づくり支援コース)
Dてんぱくプレーパークの会(愛知県名古屋市)


【2004年度:(全体での助成先は10団体、東海3県では団体)】
団体名(活動場所)「活動テーマ」

Aコース (環境テーマ活動助成コース)
@守山リス研究会(愛知県名古屋市)
「 野生動物の調査・保全を通した総合学習の展開」
A定光寺ほたるの里の会(愛知県瀬戸市)
「定光寺ほたるの里の拡充」
B特定非営利活動法人トンボと水辺環境研究所(愛知県江南市)
「子どもたちによる赤とんぼフォーラム」
C恵那山みどりの会(岐阜県中津川市)
「木曽川の上流と下流を結ぶ親子森づくり体験ツアー」
D三重大学ウミガメ・イルカ調査・保護サークル「かめっぷり」(三重県津市)
「砂浜海岸生態系の保全」

Bコース(環境テーマ活動助成+NPO事業サポートコース)
E特定非営利活動法人 ぱお(愛知県半田市)
「季の野の森の田んぼの学校!自然と友達になろう!」


【2003年度:(全体での助成先は5団体、東海3県では3団体)】
団体名(活動場所)「活動テーマ」
@ 特定非営利活動法人 佐奈川の会 (愛知県豊川市)
「海の子・川の子交流事業」
Aなごや平和公園里山愛護会(愛知県名古屋市)
「里山の林や棚田湿地の保全と散策路づくり」
B相生山緑地オアシスの森くらぶ(愛知県名古屋市)
「人と自然・共生体感の森づくりプロジェクト」


【2002年度:(全体での助成先は5団体、東海3県では3団体)】
団体名(活動場所)「活動テーマ」
@大高緑地の湿地を復元する会(愛知県名古屋市)
「大高緑地の「東海丘陵要素」を含む湿地の復元と保全・管理」
Aグリコンガイド瑞穂区版実行委員会(愛知県名古屋市)
「グリコンガイド瑞穂区版の作成」
Bいびがわミズみずエコステーション(岐阜県揖斐郡)
「我が家の環境ISO認証制度の確立」

以上。
2007年度三重銀行「NPOサポートファンド」寄付先の選定 [2008年01月18日(Fri)]

〜三重県内で環境保全に取り組むNPO9団体に寄付決定〜

1.応募件数 11件 (募集期間 2007 年10 月22 日(月)〜11 月16 日(金))

2.寄付先 9団体
団体名(所在地、代表者)
1 特定非営利活動法人 伊賀・水と緑の会 (伊賀市、理事長 森本 博 氏)
2 特定非営利活動法人 NPO 三重の里山を考える (会津市、代表理事 柏木 はるみ 氏)
3 特定非営利活動法人 国際資源活用協会 (四日市市、理事長 杉山 勉 氏)
4 特定非営利活動法人 地域と自然 (名張市、理事長 中西 崇雄 氏)
5 デポネット三重 (四日市市、代表 高倉 亜予子 氏)
6 特定非営利活動法人 生ごみリサイクル思考の会 (員弁郡東員町、理事長 川島 浩 氏)
7 ボランティアセンター・ラブリーフォレスト (鈴鹿市、代表 前出 健太郎 氏)
8 特定非営利活動法人 森林の風(もりのかぜ) (四日市市、会長 奥田 義巳 氏)
9 特定非営利活動法人 四日市農地活用協議会 (四日市市、代表理事 矢島 正浩 氏)
(五十音順)

2008年1月16日 MIE BANK NEWS RELEASE より