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情報発信、ソーシャルメディア、IT活用、助成金活用(応用編)などに関するセミナー講師のご要望は山田までメールでご一報ください!

セミナーの内容はこちらを参考にしてください。
http://blog.canpan.info/c-koza/archive/514

助成金に関する参考資料一覧
http://blog.canpan.info/c-koza/archive/517


日本財団CANPANプロジェクト
NPO法人CANPANセンター
山田泰久(やまだやすひさ)
E-mail:ya_yamada@canpan.jp
書籍紹介「日本のシビックエコノミー―私たちが小さな経済を生み出す方法」 [2016年04月15日(Fri)]
本日ご紹介するのは、こちら。

日本のシビックエコノミー―私たちが小さな経済を生み出す方法
江口晋太朗 (著), 太田佳織 (著), 岡部友彦 (著), 小西智都子 (著), 二橋彩乃 (著), 紫牟田伸子 (著, 編集), フィルムアート社編集部 (編集)
http://www.amazon.co.jp/dp/4845915677

これからトレンドになりそうな「シビックエコノミー」。
その考え方を事例とともに、知ることができる書籍です。
市民か社会との関わりの中で生まれる活動から生まれる小さな経済であるシビックエコノミー。
海外で注目されているこの動きについて、日本の中でもすでに実践されている事例が20個紹介されています。やはり概念だけではちょっとわかりにくいことも、事例ともに紹介されているとイメージがしやすい。一つ一つの事例がどのような成り立ちで生まれ、今、どうなっているのかが丹念に紹介されている。その活動、事業内容の肝について、3つのポイントとして解説され、そして社会にどのようなインパクトを生み出しているのかの考察があるので、単なる事業紹介ではなく理解が深まる構成となっている。さらに、1事例について3つの類似事例も紹介されているので、この本だけで、60個のシビックエコノミーの活動が紹介されているわけです。
まとめとして、シビックエコノミー実践ガイドもついているのがいい。
シビックエコノミーというだけに、やはり経済活動としてどのように回していくかというとも、とても大事なことである。わりと、この辺のビジネスモデルが割愛されてしまうことがあるが、本書では丁寧にいくつかのパターンで紹介されているので、イメージがしやすい。

みなさんもぜひシビックエコノミーについて、本書を通じて理解を深めてほしい。

暗闇から世界が変わる ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパンの挑戦 [2016年03月23日(Wed)]
暗闇から世界が変わる 
ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパンの挑戦
志村真介・著
講談社現代新書
http://www.amazon.co.jp/dp/4062883066

東京・外苑前にある「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を作った志村真介さんの本です。
先日、ダイアログ・イン・ザ・ダークを実際に体験しました。
この本は、体験する前に読むか、体験した後に読むか、悩ましい一冊です。

ダイアログ・イン・ザ・ダークとは、どのようなものかというと、こちら、サイトから転載したものです。
〜〜〜
暗闇の中の対話。
鳥のさえずり、遠くのせせらぎ、土の匂い、森の体温。水の質感。
足元の葉と葉のこすれる枯れた音、その葉を踏みつぶす感触。
仲間の声、乾杯のグラスの音。
暗闇のあたたかさ。

ダイアログ・イン・ザ・ダークは、
暗闇のソーシャルエンターテインメントです。

参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入り、暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障害者)のサポートのもと、中を探検し、様々なシーンを体験します。
その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。

これまで、全世界39カ国、130都市以上で開催され、2015年現在で800万人を超える人々が体験したこのイベントは、1988年にドイツで、哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれました。
日本では1999年11月に初めて開催され、現在は東京・外苑前の会場と大阪「対話のある家」を中心に開催中。これまで約17万人が体験しています。

〜〜〜ダイアログ・イン・ザ・ダーク Webサイトより〜〜〜
http://www.dialoginthedark.com/


このドイツ発祥のダイアログ・イン・ザ・ダークが、日本でどのように立ち上がったのか、そしてどう展開されてきたのか、よくよくわかります。
また、単なる事業化の物語ではなく、ダイアログ・イン・ザ・ダークが生み出す価値や、そこから派生して様々な人に”何か”を生み出していることなど、とても共感と納得と刺激を受ける内容です。
ダイアログ・イン・ザ・ダークを日本で始めた志村さんだからこその物語と分析が詰め込まれた内容です。

気になった方は、本書を読むか、ぜひ、外苑前にあるダイアログ・イン・ザ・ダークを体験してみててください。

山田泰久
2015年度セミナー講師実績 [2016年03月12日(Sat)]
<4月>
組織強化フェア
2015年4月14日(水)午後
東京
主催:JANIC
参加者:50名
内容:CANPAN紹介

広報&ブログ活用セミナー
2015年4月17日(金)10:00〜12:00
東京都
主催:B&G財団
参加者:30名
内容:情報発信

関東ICTNPO協議会総会
2015年4月22日(水)14:00〜15:00
東京都
主催:関東ICTNPO協議会
参加者:60名
内容:NPOのIT活用

助成金活用セミナー
2015年4月24日(金)10:00〜16:00
愛知県名古屋市
主催:日本ンファンドレイジング協会東海チャプター
参加者:20名
内容:助成金


<5月>


<6月>
新宿で宮台真司さんとソーシャルデザインTALK 〜よのなかを変える人たち
2015年6月3日(木)20:00〜21:00
東京都
主催:今一生さん
参加者:70名
内容:CANPAN及び中間支援組織の活動紹介

創業・経営のための基本セミナー
2015年6月4日(金)13:00〜16:00
宮城県石巻市
主催:NPO法人石巻復興支援ネットワーク
参加者:15名
内容:経営マネジメント

ダスキン海外研修向けセミナー
2015年6月15日(月)10:00〜15:00
東京都
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
参加者:10名
内容:情報発信

市民活動向け情報発信セミナー
2015年6月26日(金)13:00〜16:00
千葉県大網白里市
主催:大網白里市
参加者:30名
内容:情報発信


<7月>
江の島EX塾『ソーシャルメディア活用が社会を変える』
2015年7月18日(土)13:00〜16:00
神奈川県大井町
主催:コペルNPO
参加者:20名
内容:情報発信


<8月>
セミナー「助成金の基礎知識」
2015年8月23日(日)13:30〜16:30
千葉県松戸市
主催:まつど市民活動サポートセンター
参加者:20名
内容:助成金

組織内研修
2015年8月28日(金)14:00〜17:00
神奈川県川崎市
主催:独立行政法人地球環境基金
参加者:20名
内容:情報発信


<9月>
高崎移住計画
2015年9月12日(土)13:30〜17:00
東京都
主催:高崎青年会議所
参加者:200名
内容:出身地Day

助成金活用セミナー
2015年9月26日(土)13:30〜16:30
三重県津市
主催:みえ市民活動ボランティアセンター
参加者:20名
内容:助成金

助成金の成果勉強会
2015年9月28日(月)13:30〜16:30
愛知県名古屋市
主催:あいちコミュニティ財団
参加者:25名
内容:助成金


<10月>
助成金活用セミナー
2015年10月3日(土)10:00〜15:00
鳥取県倉吉市
主催:公益財団法人とっとり県民活動活性化センター
参加者:50名
内容:助成金

講座「出身地day仕掛け人に聞く」
2015年10月3日(土)18:00〜20:00
鳥取県倉吉市
主催:公益財団法人とっとり県民活動活性化センター
参加者:10名
内容:出身地Day

勉強会「寄付付き商品」
2015年10月4日(日)10:00〜12:00
鳥取県倉吉市
主催:公益財団法人とっとり県民活動活性化センター
参加者:10名
内容:寄付付き商品

市民活動向け情報発信講座
2015年10月14日(水)13:30〜16:30
東京都武蔵野市
主催:武蔵野プレイス
参加者:20名
内容:情報発信

創業・経営のための基本セミナー
2015年10月15日(木)13:00〜16:00
宮城県石巻市
主催:NPO法人石巻復興支援ネットワーク
参加者:15名
内容:経営マネジメント

創業・経営のための基本セミナー
2015年10月16日(金)13:00〜16:00
宮城県石巻市
主催:NPO法人石巻復興支援ネットワーク
参加者:15名
内容:人材マネジメント

市民活動向け情報発信セミナー
2015年10月17日(土)13:30〜16:30
愛媛県八幡浜市
主催:NPO法人八幡浜元気プロジェクト
参加者:20名
内容:情報発信

コミュニティマネジメントラボ・キックオフ
2015年10月22日(木)19:00〜21:00
東京都
主催:NPO法人CRファクトリー
参加者:20名
内容:メンター

助成金活用講座
2015年10月23日(金)10:00〜16:00
東京都
主催:NPO法人日本ファンドレイジング協会
参加者:40名
内容:助成金


<11月>
Code for Japanサミット分科会:資金調達
2015年11月8日(日)10:30〜12:00
東京都
主催:Code for Japan
参加者:20名
内容:資金調達

東京工科大学大学院ゲスト授業
2015年11月11日(水)13:00〜14:30
東京都八王子市
主催:飯沼ゼミ
参加者:20名
内容:情報発信

助成金活用セミナー
2015年11月12日(木)10:00〜12:00
千葉県木更津市
主催:千葉県
参加者:30名
内容:助成金

市民活動向け情報発信セミナー
2015年11月18日(水)19:00〜21:00
埼玉県さいたま市
主催:さいたま市市民活動サポートセンター
参加者:40名
内容:情報発信

青少年支援活動向け情報発信講座
2015年11月19日(木)18:00〜20:30
東京都
主催:日本生産性本部
参加者:10名
内容:情報発信

市民活動向け情報発信セミナー
2015年11月25日(水)13:00〜16:00
埼玉県和光市
主催:和光市
参加者:20名
内容:情報発信

CSR推進フォーラム
2015年11月27日(金)13:30〜15:00
東京都
主催:一般社団法人企業研究会
参加者:70名
内容:NPOの現状、CSRとNPO


<12月>
NPO マネジメント講座(情報発信)
2015年12月3日(木)10:00〜12:00
神奈川県横浜市
主催:NPOコペル
参加者:10名
内容:情報発信

伝える!市民活動のための情報発信1DAYセミナー
「IT活用型の情報発信を極めよう!」
2015年12月9日(水)10:00〜12:00
宮城県大崎市
主催:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
参加者:30名
内容:情報発信

伝える!市民活動のための情報発信1DAYセミナー
「IT活用型の情報発信を極めよう!」
2015年12月10日(木)10:00〜12:00
宮城県石巻市
主催:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
参加者:40名
内容:情報発信

若者相談支援拠点研修会
2015年12月11日(金)13:00〜16:00
山形県山形市
主催:山形県 若者支援・男女共同参画課
参加者:20名
内容:助成金

寄付サミット ㏌ SAGA
2015年12月13日(日)13:00〜20:00
佐賀県佐賀市
主催:公益財団法人佐賀未来創造基金
参加者:100名
内容:分科会(地域活性化)


<1月>
自然学校中堅職員研修〜ITの活用
2016年1月13日(水)13:00〜14日(木)12:00
東京都渋谷区
主催:安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター
参加者:20名
内容:ITの活用、情報発信

地下鉄南部沿線セミナー
2016年19日(火)10:00〜12:00
神奈川県横浜市
主催:横浜市3区
参加者:30名
内容:情報発信

千葉市緑区フォローアップ研修
2016年1月26日(火)13:30〜16:30
千葉県千葉市
主催:千葉市緑区
参加者:10名
内容:情報発信

機関紙づくりセミナー
2016年1月27日(水)13:30〜17:00
東京都港区
主催:第一資料印刷株式会社
参加者:25名
内容:情報発信

助成金セミナー
2016年1月29日(金)17:00〜20:00
佐賀県佐賀市
主催:さが市民活動プラザ
参加者:20名
内容:助成金の活用


<2月>
組織内研修(ゲートボール協会向けセミナー)
2016年2月15日(月)15:00〜16:30
東京都港区
主催:日本ゲートボール連動
参加者:70名

伝える!市民活動のための情報発信1DAYセミナー
「IT活用型の情報発信を極めよう!」
2016年2月17日(水)10:00〜12:00
宮城県角田市
主催:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
参加者:20名
内容:情報発信

助成金セミナー
2016年2月17日(水)14:00〜16:00
宮城県仙台市
主催:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
参加者:30名
内容:助成金


<3月>
社会技術の研究開発成果の実装を考えるワークショップ(第1回)
―RISTEXにおける民産学公の協働を促進するには―
2016年3月2日(水)13:00〜17:00
東京都千代田区
主催:JST社会技術研究開発センター
参加者:40名
内容:CANPANの取り組み、助成金

平成27年度福祉のまちづくりパートナーシップ区民活動支援事業研修会
2016年3月3日(木)13:00〜15:15
東京都練馬区
主催:練馬まちづくりセンター
参加者:15名
内容:情報発信

日本NPO学会第18回年次大会
セッションタイトル:NPOキャパシティ・ビルディング支援の再検討
2016年3月5日(土)11:45〜13:15
京都府京都市
主催:日本NPO学会
参加者:35名
内容:CANPANの取り組み

NPO活動における情報開示・情報発信のコツセミナー
2016年3月7日(月)14:00〜17:00
島根県松江市
主催:ふるさと島根定住財団
参加者:20名
内容:情報発信

NPO活動における情報開示・情報発信のコツセミナー
2016年3月8日(火)13:00〜16:00
島根県浜田市
主催:ふるさと島根定住財団
参加者:15名
内容:情報発信

ファンドレイジング日本2016
組織の成長につながる助成金の使い方
2016年3月12日(土)17:20〜18:40
東京都江東区
主催:日本ファンドレイジング協会
参加者:80名
内容:助成金の活用

ファンドレイジング日本2016
寄付白書読書会(ランチセッション)
2016年3月13日(日)12:40〜14:00
東京都江東区
主催:日本ファンドレイジング協会
参加者:80名
内容:寄付白書の読書会


セミナー「リアルな助成金の活用」
2016年3月16日(水)18:00〜21:00
群馬県前橋市
主催:前橋市市民活動支援センター(Mサポ)
参加者:30名
内容:助成金の活用

《キミにぴったりの団体が見つかる》next Santa Fes 2016(ネクストサンタフェス)
2016年3月20日(日)13:00〜17:00
東京都渋谷区
主催:NPO法人チャリティーサンタ
参加者:70名
内容:CANPAN紹介

以上
ファンドレイジング日本2016のセッションのプレゼン資料 [2016年03月12日(Sat)]
ファンドレイジング日本2016のセッションで使用したプレゼン資料です。

組織の成長につながる助成金の使い方 〜本当に助成金を活用する組織体質になるには〜 助成金をもらっておわりではありません。助成金を獲得する意義、 助成金を活用して、組織の価値を高め、戦略的に組織の成長に つなげるためのポイントを学びます。

日本NPO学会第18回年次大会 セッション「NPOキャパシティ・ビルディング支援の再検討」 [2016年03月05日(Sat)]
日本NPO学会第18回年次大会
タイトル:NPOキャパシティ・ビルディング支援の再検討
山田のプレゼン資料

■モデレーター
小林 立明(こばやし たつあき)
公共政策研究機構客員研究員

■共同報告書
小林 香織(こばやし かおり)
株式会社リリムジカ/SVP東京 パートナー 

田口 由紀絵(たぐち ゆきえ)
公益財団法人パブリックリソース財団 チーフ・プログラムオフィサー

山田 泰久(やまだ やすひさ)
NPO法人CANPANセンター代表理事



プレゼン資料(情報発信、NPOの価値) [2016年03月05日(Sat)]
日本ゲートボール連合の研修会で使用した情報発信セミナーのプレゼン資料
※インターネットでの情報発信にまだ取り組んでいない団体向け




NPOにとっての価値を考えたプレゼン資料

助成金に関して、ぜひ押さえておきたいプレゼン資料一覧 [2016年03月05日(Sat)]
山田特製の事業づくりのワークシートを1週間限定で公開します。


事業づくりワークシート.xlsx


助成金で参考になる資料(PDF)を掲載しています。

1.助成金の全体像を把握する
助成金2014_セミナー資料_基礎編ver.03.pdf

2.助成金というものがどういうものか、その基本を知る
助成金セミナー基礎編_日本財団荻上.pdf

3.助成金申請から事業報告まで、助成金に関する一連の流れと実際にやることを学ぶ
助成金活用マニュアル_日本財団荻上.pdf

4.助成金の獲得ではなく、活用するという視点で、あらためて助成金の可能性について学ぶ
助成金2015_セミナー資料Ver04.pdf

5.その他、申請から事業実施まで、助成金について参考となる情報を知る。
助成金の活用2014_参考資料.pdf

6.助成金が決定した後に実践したいこと、あらためて考えたい助成金の価値について学ぶ。
助成金2015_決定後.pdf
自然学校とIT [2016年01月12日(Tue)]
ガイダンス他_自然学校.pdf

情報発信_自然学校.pdf


ドローンやGoPro、Webサービスなど新しいトレンドの活用事例紹介

映像系
ドローン
国土地理院による鬼怒川堤防決壊箇所のドローン撮影(その1)
https://www.youtube.com/watch?v=tFAnNyetBG8

GoPro
WWF / Latinstock: Animal copyrights
https://www.youtube.com/watch?v=_VGlPexpL1w
http://comm-dailyhaste.com/post-414

Google for Non-profits(You Tube、Google Earth)
https://www.google.co.jp/intl/ja/nonprofits/community/surui-tribe.html
https://www.google.co.jp/intl/ja/nonprofits/community/defense-council.html

動画アプリ・サービス
Vine、インスタグラム、Googleハングアウト

Webサービス

ホリデー
https://haveagood.holiday/

予約サービス:Coubic (クービック)
https://coubic.com/

チケットサービス
http://peatix.com/?lang=ja

スペースマーケット
https://spacemarket.com/

airbnb

Naverまとめ
http://matome.naver.jp/

富士通 携帯フォトシステム
http://pr.fujitsu.com/jp/news/2015/04/1-2.html


今昔写真プロジェクト
http://scansnap.fujitsu.com/jp/howto/documents/casestudy/pastpresentphoto_project.html

地域経済分析システム(RESAS(リーサス))
https://resas.go.jp/

OpenStreetMap(OSM)
https://openstreetmap.jp/

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
http://creativecommons.jp/

国勢調査
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/NewList.do?tid=000001039448
※小地域集計

以上
セミナーの可能性 [2015年12月31日(Thu)]
あらためてセミナーの可能性を考えると楽しいことに気付いてしまいました。
セミナーの5大分類
@情報収集の場
A情報解説の場
Bノウハウ吸収の場
C思考接触の場
Dアイデア創発の場
参加者三か条
・インプット
・ネットワーク
・マインドチェンジ
セミナーのワン・ゴール
・アウトプット
<参加者のインプットの方法>
@置き換えー場面
       −団体
A活用の想定
ー個人として
ー団体としてー全体
        −部門
        −業務
ー地域・コミュニティとしてー全体
                −特定の団体・個人
B団体としての好み(導入のハードル)
◎まずは3つのトピックスを持ち帰る
◎セミナーマジック
◎発見、解釈、理解
<主催者のインプット>
アンケート→改善ポイントの収集
共有シート→強化ポイントの収集
<参加者のアウトプット>
団体内外への情報発信
→発信によって情報が集まってくる
→自分の興味関心の旗を揚げる
→主催者や講師とのネットワーク強化
→再インプットと振り返り
→個人の意識を高める
インプットの実践
<団体のアウトプット>
報告記事
→コンテンツのストック
 
(参考)
NPO向けセミナーでの学びをいかに持ち帰るか!?
先日オプショナルツアーで実施した資料です。
次のセミナー企画ができそうです。
1.参加の目的
(1)情報収集か、習得か?
2.自団体として
(1)自分で使えるか?
・まずは個人的に試してみる
(2)組織として使えるか?
・組織マネジメントや活動にとって効果を発揮するか
・現在のリソース(外部を含む)で使えるか
・組織内を説得することができるか
ーーーさらに中間支援の場合ーーー
3.地域(分野)として
(1)地域の団体あるいは人として、使えるものか?
@自分が学んだことを伝えることで有効か
A講師や実践者を呼んでセミナー形式で伝えたほうがよいか
・単発のセミナーか
・シリーズものの研修か
4.特定の団体をイメージしながら
(1)どの団体に有効か?
2016年はセミナーのあり方、可能性について、みなさんでディスカッションする場を作りたいなと。
最近のアイデア [2015年10月30日(Fri)]
【キフツール研究所】
研究員、大募集!
的なことをしたいなと。
11,12月の2か月間でそれぞれが寄付に関する自由研究をして、その研究発表会を12月下旬に行いたいと思います。
寄付に関する自由研究をしたい人、いますかね!?
研究テーマは、本当にゆるいものから堅いものまでなんでもいいと思います。
例えば、「寄付のタイミングとキスのタイミング、どちらが難しいのか?」という素朴の疑問から始まったものでもいいですし、「寄付金、あるいは寄付菌。寄付を促すウィルスの正体」という科学的なものでもいいです。
とりあえず、11月10日、17日の夜にはオープンラボということで公開研究会も開催するので、そこに来てもらって考えてもらってもいいです。
11/10には、人が一生のうち、どれだけ寄付をする機会があるのかということを研究します。
例えば
10才以下、10代、20代、30代、40代、50代、60代、70代という年代で考えた時にどんな寄付の形があるのか?
ライフイベント(誕生、入学、卒業、就職、親になるなど)の時に寄付は発生するのか?
初めての寄付と最後の寄付は?
あるいは、24時間で見た時に寄付のタイミングはあるのかなどなど。
ファンドレイジングなど寄付に関わっているから、ちょっとだけ寄付に興味があるというような人まで、できれば幅広く参加してもらえると嬉しいですね。



【キフツール研究所】 プロジェクトNo.03
寄付とRESAS(リーサス)
〜きみとサーカス〜
こちらも、すごいプロジェクトを思いついてしまいました。
昨日のRESAS(リーサス)の勉強会、いや〜、楽しかったです。
いろいろ勉強になりました。
機能やどんな情報を見ることができるのかは知っていましたが、どんなビッグデータを用いているのかがわかって納得。
いやはや、これはいろんなことに活用できますね。
さてさて、そこから【キフツール研究所】は考えたわけです。
「RESAS(リーサス)って、寄付にも使えるんじゃね!?」
ということで、研究会の第2弾としては、寄付とRESAS(リーサス)について研究したいと思います。
どんな内容になるのか?
そのヒントが「きみとサーカス」というわけです。
サーカス前の子どものようにワクワクしてきました。
でも、RESAS(リーサス)を寄付に活用するというアイデア、実はまだ現時点では真似されたくないので、あまり公開したくなかったのですが、オープンが信条の研究所なので、思い切って投稿しました。
こちらも興味のある人はぜひコメントくださいませ。
このアイデアを考えた時に、【キフツール研究所】のビジョンを思いつきました。
「あらゆるものを寄付ツールとして捉え直す」
そう、これがやりたかったわけですよ。
すべての人が寄付者となりえるように、あらゆる物事が実は寄付の手段や機会になるわけですよ。
それを研究していくのが【キフツール研究所】の使命です!


キフツール研究所:第2弾プロジェクト!】
研究課題:人間は一生のうちに何回寄付をするのか?
これを研究することにしました。
具体的には、
「2015年、0〜85才の人がもし寄付をするとしたら、年齢別にどのような寄付の機会があるのかを考える。それらの寄付機会を合計することで寄付の回数を推計する」という研究です。
例えばですね、0歳児も生まれた時に産婦人科でお母さんがその子の代わりおぎゃー献金で募金するとか。
http://www.ogyaa.or.jp/
そんなことを一つ一つ細かく考えていこうというものです。
こちらはオープンサロン形式で研究会を開催していきますので、ご興味のある方はご一報ください。



『ソーシャル・コンパクト』
『社会的コンパクト』
これからの時代の潮流を彩る言葉になると思います!
アウトプット→アウトカム→コンパクト
これは研究のしがいがあります。
ほんと、これは山田の直感です。



キフツール研究所を立ち上げることにしました。
いうまでもなく、寄付ツールに関して、自然科学・生物学的に研究します。
12月中旬に設立記念パーティー、もしくはシンポジウム的なことを開催します。
ただいま、研究員募集中。
まずは、研究所のモットーを考えました。
ーー
偉大な人々は目標を持ち、
そうでない人々は願望を持つ。
ーー
準備を怠るものには、
チャンスは決して訪れない。
ーー
私が目標を達成できた
秘訣を教えよう。
それはね、
絶対にあきらめないことだよ。




活動に必要なのは目的。
事業に必要なのは目標。
目的のための助成金。
目標のための助成金。
目的は活動の状態を求める。
目標は事業の結果を求める。



NPOスタッフの職種別のサロン。
定期的に開催して、自由にノウハウを共有できるような場所があったらいいな


成果の定着。
とある本で読んだ表現です。
NPOの事業を考えるときのヒントにもなりそうです。



文脈の中でNPOを考える。
NPOのことを説明するときに、NPOそのものを説明してもなかなか理解されない。その時に、NPOが役割を発揮する場面を想定し、その文脈の中でNPO説明することでNPOのことをイメージしてもらうことができる。
そういった表現方法をこれから考えることが大事だ。
コンテンツからコンテクストへ。NPOと言うコンテンツもコンテクストで語ることが大事。ちょっとこの辺を極めたい。



定期的なアイデア会議。
サロン的なもの。


今日はとある勉強会ですごい気づきがあった。
これから、価値に関する研究を深めていきます。公益活動における価値とは何か?
キーワードは、変化の経験、ポテンシャル、価値創造など。
いやー、本当に今日の勉強会はすごい気づきだった。
新しい事業の作り方について、考えるヒントになった。
今日の勉強会で、価値創造型NPOの分類について、ヒントを得ることができた。
他にも、価値を改めて考えるときに文脈の中で考えることを知りました。この文脈というものが新しい使い方のヒントになるなぁと思った。実際に文脈を意識して伝えると、かなり響いたという経験を最近もった。
ほんとこの1週間は自分にとって気づきの1週間だった。何か進化してるなぁという感じです。
ちなみに、最近はFacebookの投稿も音声入力でやっています。結構使えますね。




NPOの組織マネジメントに必要な支援マップを作る。
イメージとしては、いくつかのカテゴリーを設定してそこに対応するセミナー講師を選定する。
その他に、地域のNPOに必要な全国規模の助成金マップを作る。そのマップに各地域の助成金プログラムのマップを重ね合わせる。



地域全体で3年から5年の中長期計画で助成金を活用するような計画を作る
まず地域で活用できる資金源と全国規模の助成金を調べる
助成金セミナーをレベル感を考えて計画をする
地域の中でどの団体がどのような助成金を活用できるかを考える
地域全体の課題を考えその中でどのような資金源が活用できるかを考え、そのためにどのような活動があれば良いのかを考慮し助成金申請を考える。



NPOの若手スタッフが講師の社会課題連続講座
NPOスタッフでもっと語れる人を増やしたい。


NPOによる、二つ目の肩書きプロジェクト
NPOスタッフは、本業以外にもう一つの肩書きを持ってみては
そこから何か見えるはず。


助成金構造論。
課題
完成
成果
成長
ようやく構造が見えてきた。
どう説明するか?


ノウハウ解放戦線。
一人のノウハウはみんなのために。
みんなのノウハウは一人ために。
さあ、ノウハウをシェアしよう!
NPO間でもっと共有して、みんなでレベルを上げるような取り組みを。
その第一弾として、
「二つ目の肩書き」プロジェクト!



昨日のこちらの投稿、それなりに反響があって嬉しいです。
実は、SSGs2030アジェンダというものをを制定しています。
「私たちの世界の変革:持続可能なセミナーのための2030アジェンダ」
このアジェンダでは、30歳以下のセミナー講師を20人に発掘するというものです。この目標に向けてがんばりたいと思います。
実は、NPO向けセミナー業界地図として、こんなイメージを持っています。
海軍本部大将(3人)※60代
四皇(4人)※50代
王下七武海(7人)※40代
億超えのルーキー(11人)※30代
どこに誰があてはまるかは、みなさんの想像にお任せするとして、さらに次の世代のセミナー講師に出逢いたいというのがミッションです。



9月30日だから、新しい企画を考えました。
UNDER30プロジェクト
NPO向けのセミナー講師をしてくれる新しい人材を発掘するプロジェクトです。
@年齢30才以下
A講師経験30回以下
B直接間接支援団体30団体以下
この3つの条件を満たした若い人を発掘してくぞー!
自薦・他薦構わないので、いい人がいたら教えてください。


助成金について、今朝の通勤時に考えたことのメモ
助成金の「成」には3種類ある。成果志向、成長志向、完成志向。
課題の解決を目指すための助成金
活動団体の成長を促すための助成金
事業の完成を目的とする助成金(※)完成することでその後の成果が確定している(もしくは確定していると思いこまれているもの)事業や研究など
助成・・・研究や事業が発展し完成するよう援助すること。
ほじょきん【補助金】
1 不足を補うために出す金銭。
2 国または地方公共団体が、特定の事業・産業や研究の育成・助長など行政上の目的・効果を達成するために、公共団体・企業・私人などに交付する金銭。補給金・助成金・奨励金・交付金などの名称がある。
goo辞書より
行政の補助金には2種類ある。
行政上の目的として課題解決を目指すものと、活動団体の増加を目指するもの。
手法から思想へ


とんかつDJアゲ太郎って、U理論じゃね!?
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