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平成22年度「海と船の博物館ネットワーク活動」事業完了報告[2011年11月18日(Fri)]
平成22年度「海と船の博物館ネットワーク活動」事業完了報告 が公開されました。

平成22年度「海と船の博物館ネットワーク活動」事業完了報告

事業内容

全国33か所の博物館、資料館等が開催する海、船、川、湖沼に係る33の企画展を支援し、各地の文化財・調査研究資料等の展示を通して海事知識の普及啓発を図った。また、海と船の巡回展展示アイテム3セットを全国12か所の博物館、水族館等に貸し出し、海と船の巡回展を開催し、海と船の博物館ネットワークホームページにて、海と船の企画展情報及び海と船の巡回展情報を告知し、ホームページの保守・運営を行った。さらに、全国の過去支援館を対象とした研修会を開催し、支援事業の事例発表やワークショップによる相互連携をテーマとした研修会を開催した。




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Posted by 船館ブログ制作委員会 at 20:33 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成22年度 企画展「海が結んだ日本とトルコ」[2011年08月10日(Wed)]
平成22年度 企画展「海が結んだ日本とトルコ」 が公開されました。

「助成事業の概要」
1.事業名
  海事科学知識の普及啓蒙活動

2.目的
海や船への意識や思いが薄れつつある現代において、多様化する学習要求に対応し子供から大人まで生涯学習の一環として海や船に関わる各種事業を実施することにより、海事科学知識の普及啓蒙を図ることを目的とする。

3.事業内容
  本年「日本・トルコ友好120周年」を迎えることから、両国友好のきっかけとなった軍艦“エルトゥールル”の遭難事故をとりあげ、和歌山県串本の人々と政府が行った救援活動により生まれた日本とトルコの友好の絆、同じく海難救助が国際交流へと発展した事例を紹介。そしてイラン・イラク戦争時のトルコ政府による邦人救援機派遣で95年ぶりに脚光を浴びた「エルトゥールル号事件」、現在のトルコから見た日本などを紹介した。




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Posted by 船館ブログ制作委員会 at 18:06 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成22年度 資料ガイド11「にっぽんの海」[2011年08月10日(Wed)]
平成22年度 資料ガイド11「にっぽんの海」 が公開されました。

「助成事業の概要」
1.事業名
  海事科学知識の普及啓蒙活動

2.目的
海や船への意識や思いが薄れつつある現代において、多様化する学習要求に対応し子供から大人まで生涯学習の一環として海や船に関わる各種事業を実施することにより、海事科学知識の普及啓蒙を図ることを目的とする。

3.事業内容
  2階展示場「にっぽんの海」コーナー設置から約3年が経過したが、他国と比較してわが国では自国の国土や領海についての認知度はいまだに低く、また、将来を担う子どもたちが理解できる施設等も当館コーナーのほかは未整備で啓蒙できていない状況にある。そこで当館では、子どもたちから大人まで幅広い年齢層が「にっぽんの海」を理解でき、「海をまもる日本」の意識をもっていただけるよう、同コーナー展示資料ガイド「にっぽんの海」を制作し、図書館等に配布した。




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Posted by 船館ブログ制作委員会 at 17:57 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成22年度 博物館の機能整備[2011年08月10日(Wed)]
平成22年度 博物館の機能整備 が公開されました。

成果物名 平成22年度 博物館の機能整備
報告書
団体名 財団法人 日本海事科学振興財団

助成事業の概要
1.事業名
 博物館の機能整備

2.目的
 延床面積約1万7千平方メートルの本館のほか、2隻の展示船を含めた屋外施設を持ち、年間約20万人に及ぶ来館者を迎える船の科学館においては、常に諸施設の円滑且つ万全な運営が不可欠であり、建物及び設備の管理に必要な専門技術者を擁する専門会社に業務委託することにより、建物の効率的な維持管理及び設備運用に努め、来館者に安全な快適空間を提供する一方、展示場内に設置された演示装置等が良好な状態で運用できることにより、博物館機能の充実を図ることを目的とする。

3.事業内容 別紙




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平成22年度 基盤整備事業報告書[2011年07月13日(Wed)]
平成22年度 基盤整備事業報告書 が公開されました。

1.事業名
  基盤整備

2.目的
  船の科学館は一般国民特に青少年に対し、海と船についての興味を喚起し、その知識を深め、科学する精神を涵養し、未来にますます夢を与えようとするもので、この理念のもと、時代の進歩に即応し、かつ調和のとれた展示を行うとともに、館の内外を通じて生涯学習を積極的に推進することを目的とする。

3.事業内容
 船の科学館運営に係る事業
 




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Posted by 船館ブログ制作委員会 at 15:23 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成21年度「海と船の博物館ネットワーク活動」事業完了報告[2010年10月24日(Sun)]
平成21年度「海と船の博物館ネットワーク活動」事業完了報告 が公開されました。

事業名   平成21年度「海と船の博物館ネットワーク活動」事業

目 的   全国の博物館等の施設を介して、より多くの人々に海と船への興味関心の高揚を図るとともに、地域における海事知識普及の拠点である博物館等との連携を促進し、博物館事業の振興を目的とする。

事業内容 全国26か所の博物館、資料館等が開催する海、船、川、湖沼に係る27の企画展を支援し、各地の文化財・調査研究資料等の展示を通して海事知識の普及啓発を図った。また、海と船の巡回展展示アイテム10点及び平成19年度延長事業として追加制作した人気アイテム7点を全国8か所の博物館、資料館等に貸し出し海と船の巡回展を開催し、海と船の博物館ネットワークホームページにて、海と船の企画展情報及び海と船の巡回展情報を告知し、ホームページの保守・運営を行った。さらに、企画展支援等についての意見を集めるための企画委員会の開催や、全国の過去支援館を対象とした研修会を開催し、博学連携及び支援事業をテーマとした研修会を開催した。





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Posted by 船館ブログ制作委員会 at 14:33 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成21年度 博物館の機能整備[2010年10月22日(Fri)]
平成21年度 博物館の機能整備 が公開されました。

1.事業名
 博物館の機能整備

2.目的
 延床面積約1万7千平方メートルの本館のほか、2隻の展示船を含めた屋外施設を持ち、年間約20万人に及ぶ来館者を迎える船の科学館においては、常に諸施設の円滑且つ万全な運営が不可欠であり、建物及び設備の管理に必要な専門技術者を擁する専門会社に業務委託することにより、建物の効率的な維持管理及び設備運用に努め、来館者に安全な快適空間を提供する一方、展示場内に設置された演示装置等が良好な状態で運用できることにより、博物館機能の充実を図ることを目的とする。

3.事業内容 別紙




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平成21年度 屋外展示資料の保存整備[2010年06月29日(Tue)]
平成21年度 屋外展示資料の保存整備 が公開されました。

1.事業名
 屋外展示資料の保存整備

2.目的
 技術の進歩の影に散逸と廃棄の危険に瀕するわが国の貴重な「20世紀の産業遺産」、これを適切に評価し保存・公開することは、博物館にとって重要な使命の一つであり、こうした使命の下、宗谷、羊蹄丸をはじめとする国民の財産とも言える様々な屋外展示資料を良好な状態で保存・管理し、展示・公開することにより、多くの方々にわが国産業近代化の歴史と文化への理解を深めてもらうことを目的とする。

3.事業内容 別紙








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Posted by 小川康樹 at 19:19 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成20年度 博物館の機能整備[2010年06月29日(Tue)]
平成20年度 博物館の機能整備 が公開されました。

1.事業名
 博物館の機能整備

2.目的
 延床面積約1万7千平方メートルの本館のほか、2隻の展示船を含めた屋外施設を持ち、年間約20万人に及ぶ来館者を迎える船の科学館においては、常に諸施設の円滑且つ万全な運営が不可欠であり、建物及び設備の管理に必要な専門技術者を擁する専門会社に業務委託することにより、建物の効率的な維持管理及び設備運用に努め、来館者に安全な快適空間を提供する一方、展示場内に設置された演示装置等が良好な状態で運用できることにより、博物館機能の充実を図ることを目的とする。

3.事業内容 別紙










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Posted by 小川康樹 at 19:17 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成20年度 屋外展示資料の保存整備[2010年06月29日(Tue)]
平成20年度 屋外展示資料の保存整備 が公開されました。

1.事業名
 屋外展示資料の保存整備

2.目的
 技術の進歩の影に散逸と廃棄の危険に瀕するわが国の貴重な「20世紀の産業遺産」、これを適切に評価し保存・公開することは、博物館にとって重要な使命の一つであり、こうした使命の下、宗谷、羊蹄丸をはじめとする国民の財産とも言える様々な屋外展示資料を良好な状態で保存・管理し、展示・公開することにより、多くの方々にわが国産業近代化の歴史と文化への理解を深めてもらうことを目的とする。

3.事業内容 別紙









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Posted by 小川康樹 at 19:14 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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