アートセラピー
[2006年03月24日(金)]
感性・脳科学教育研究会では定期的にセミナーを開催しています。
以下は、2月23日に行なわれたセミナーの紹介記事です。
芸術造形研究所のWEBサイトより抜粋しました。
******
■2月23日の感性・脳科学教育研究会セミナーで、金子健二(芸術造形研究所代表)が「アートセラピーと脳科学」をテーマに講演いたしました。
このセミナーは、脳科学の研究に基づく研究者と教育者の共通の場として感性・脳科学教育研究会が主催する公開セミナーで、記念すべき第1回目の講師として、芸術造形研究所代表の金子健二が招かれました。
会場となった東京都港区の日本財団大会議室には感性・脳科学教育研究会メンバーや一般の参加者約100名が集まりました。
「アートセラピーと脳科学」をテーマにした講演では、脳科学に基づいた独自のカリキュラムを実際に体験するワークショップも行い、参加された方々から大きな関心をお寄せいただきました。
******
このセミナーの模様を収録した、画像入りの報告書が完成しました。
近日中に日本財団図書館にアップします!
過去に行なわれたセミナーの報告書はこちら
脳科学を教育に活かす!「ゲーム脳への対応」
脳科学を教育に活かす!PartU「セロトニン欠乏脳」
以下は、2月23日に行なわれたセミナーの紹介記事です。
芸術造形研究所のWEBサイトより抜粋しました。
******
■2月23日の感性・脳科学教育研究会セミナーで、金子健二(芸術造形研究所代表)が「アートセラピーと脳科学」をテーマに講演いたしました。
このセミナーは、脳科学の研究に基づく研究者と教育者の共通の場として感性・脳科学教育研究会が主催する公開セミナーで、記念すべき第1回目の講師として、芸術造形研究所代表の金子健二が招かれました。
会場となった東京都港区の日本財団大会議室には感性・脳科学教育研究会メンバーや一般の参加者約100名が集まりました。
「アートセラピーと脳科学」をテーマにした講演では、脳科学に基づいた独自のカリキュラムを実際に体験するワークショップも行い、参加された方々から大きな関心をお寄せいただきました。
******
このセミナーの模様を収録した、画像入りの報告書が完成しました。
近日中に日本財団図書館にアップします!
過去に行なわれたセミナーの報告書はこちら
脳科学を教育に活かす!「ゲーム脳への対応」
脳科学を教育に活かす!PartU「セロトニン欠乏脳」



