フォローアップ教室 開始!
[2007年07月24日(火)]
24日よりフォローアップ教室を開始した。
願いは子どもへの愛、日頃目をかけ切れないできた子どもたちに、
心よりの愛を注ぐためである。
全校全クラスから参加、
9:00〜10:10 31名、
10:30〜11:40 33名。
10名の教師がつききりでめんどうを見た。校長も巡回指導をした。
明日もあさっても、本校の愛の実践は続く。
「この子ひとりのために」が合い言葉である。教育は何としても愛に尽きる。
「できるできない」ではない。どれだけ子どもに寄り添えたかである。
25日 フォローアップ教室二日目
何人きてくれるか。昨日欠席の子どもには担任から電話してもらった。願いは
子どもへの愛、心よりの愛を注ぐため
全校全クラスから参加、
9:00〜10:10 38名、
10:30〜11:40 39名。
11名の教師、校長も巡回
算数はイメージとアレゴリズムが勝負である。
26日 フォローアップ教室三日目
9:00〜10:10 36名、
10:30〜11:40 35名。
手厚い指導に子どもは嬉しい。親は安心!それが一番のご褒美です。
27日 フォローアップ教室四日目
9:00〜10:10 36名、
10:30〜11:40 41名。
約7割の児童は前半・後半とも出席、3割はいずれか一方
30日 フォローアップ教室五日目
9:00〜10:10 36名、
10:30〜11:40 41名。
月曜日なのに、リズムを崩すことなく出席し、学習した。
先生方の親身な指導のお陰である。ありがたい。
私とY教諭は、深谷総合教育センターで少人数指導について
研修、県内の状況がわかる。苦労しながら工夫している。
31日 フォローアップ教室六日目、最終日である。
9:00〜10:10 30名、
10:30〜11:40 40名。
子どもも先生方も本当によく頑張った。1年から6年まで全学年
・全学級・全職員が参加してくれた。
参加者全員に「がんばり賞」(1〜3年)「努力賞」(4〜6年)
をあげた。副賞にキャラメル1個を添えた。たったの一個なのに
子どもたちは本当に喜んでくれた。「気は心」である。賞状には
校長・担任・算数部の名を記し、励みとした。
子どもたちと苦楽をともにしたい。
願いは子どもへの愛、日頃目をかけ切れないできた子どもたちに、
心よりの愛を注ぐためである。
全校全クラスから参加、
9:00〜10:10 31名、
10:30〜11:40 33名。
10名の教師がつききりでめんどうを見た。校長も巡回指導をした。
明日もあさっても、本校の愛の実践は続く。
「この子ひとりのために」が合い言葉である。教育は何としても愛に尽きる。
「できるできない」ではない。どれだけ子どもに寄り添えたかである。
25日 フォローアップ教室二日目
何人きてくれるか。昨日欠席の子どもには担任から電話してもらった。願いは
子どもへの愛、心よりの愛を注ぐため
全校全クラスから参加、
9:00〜10:10 38名、
10:30〜11:40 39名。
11名の教師、校長も巡回
算数はイメージとアレゴリズムが勝負である。
26日 フォローアップ教室三日目
9:00〜10:10 36名、
10:30〜11:40 35名。
手厚い指導に子どもは嬉しい。親は安心!それが一番のご褒美です。
27日 フォローアップ教室四日目
9:00〜10:10 36名、
10:30〜11:40 41名。
約7割の児童は前半・後半とも出席、3割はいずれか一方
30日 フォローアップ教室五日目
9:00〜10:10 36名、
10:30〜11:40 41名。
月曜日なのに、リズムを崩すことなく出席し、学習した。
先生方の親身な指導のお陰である。ありがたい。
私とY教諭は、深谷総合教育センターで少人数指導について
研修、県内の状況がわかる。苦労しながら工夫している。
31日 フォローアップ教室六日目、最終日である。
9:00〜10:10 30名、
10:30〜11:40 40名。
子どもも先生方も本当によく頑張った。1年から6年まで全学年
・全学級・全職員が参加してくれた。
参加者全員に「がんばり賞」(1〜3年)「努力賞」(4〜6年)
をあげた。副賞にキャラメル1個を添えた。たったの一個なのに
子どもたちは本当に喜んでくれた。「気は心」である。賞状には
校長・担任・算数部の名を記し、励みとした。
子どもたちと苦楽をともにしたい。



