カバの彫刻家 山田実穂氏来校
[2008年10月19日(日)]
「カバ」の彫刻家で有名な彫刻家山田実穂氏(松本市在住)がキャリア教育の講師として来校、5・6年児童に作品を見せながら作家の仕事を話した。「生身の体験」「本物の体験」ほど大切なことはない。そもそも、人間の脳は進化の歴史上、抽象的なことには反応せず、具体的な事を解決するために働いてきた。
「かば」の制作に専念、数百点となる。8月東京で個展開催

「私たちの仕事場はアトリエと言うんだよ」との説明からはいる。

作品と説明に聞き入る子どもたち、作家の言葉はずしりと重い。
左>
「かば」の制作に専念、数百点となる。8月東京で個展開催

「私たちの仕事場はアトリエと言うんだよ」との説明からはいる。

作品と説明に聞き入る子どもたち、作家の言葉はずしりと重い。
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社会の一線で活躍する熟達者から、生の体験を聞くキャリア教育
ありがたい!!12名の講師の皆さん達!!!

山田氏、実は本校の山田教諭のお姉さんでした。子供たちも大歓迎!




