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虹の夢

生き難さを抱えている人たちの幸せな未来を願っている「お節介おばさん」の徒然日記です。

自閉症/発達障害のある方など生き難さを抱えスペシャル・ニーズを持つ方々の「未来を創りたい」…そんな大きな夢を叶えるために、「楽しく・嬉しく・明るい」情報発信をしていきます。

2017年度「放課後等デイサービス 事業評価アンケート」の結果を2017.10.12の記事に掲載しています。
併せてご覧ください。


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温かさと信頼で築かれる絆 [2012年02月20日(Mon)]
昨日のことです。
下関のNPO法人シンフォニーネットさんからのご依頼で「震災と発達障害フォーラム」に呼んでいただきました。
講演の様子を山口TVさんがご紹介くださいました。
気付かずにいましたがTwitterで繋がった五藤博義先生が発信してくださいました。

『東日本大震災後、発達障害児を抱える親や地域は、子ども達をどう支えたのか…、実際の被災者を招いたフォーラムが下関市で開かれた。
講演したのは、宮城県仙台市で16歳の自閉症の息子と被災した伊藤あづささん。
伊藤さんは、震災前から自閉症の子どもを支援する活動に取り組んでいて、講演では、障害を抱える子ども達が、支援物資の列に長時間並べずに家族の負担が大きくなったケースや避難所生活によって、症状が浮き彫りになってしまったケースを紹介した。
伊藤さんは「これからの課題は日頃地域の中で自分の子どもの困難さやちょっと人と違うところを持っている子どもだということを伝えきれずにいる親御さん達が、突発的に知らない人の中で生活する状況になった時、どれだけその子どもを守りきれるか考えていかないといけない」と話している。
この他、伊藤さんは、二次的な避難所として症状別に特化した支援施設の必要性を訴えていた。
[ 2/19 17:48 山口放送]』


下関にはもうだいぶ前に自閉症協会の「高機能ネットワーク事業」で寄せていただいて以来。
シンフォニーネットの下田さんとは、昨年JDD-NETの総会で初めてのご対面をさせていただいて以降、SNSで情報交換をさせていただいておりました。

今回はJDD-NETの被災地支援専門家グループとして宮城・岩手にお入りくださった北海道教育大旭川校の安達先生もご一緒。
山口大の木谷先生もフォーラムのコーディネイターとしてご活躍くださいました。

下関の皆さんはシンフォニーネットの賛助会員でもある方が、震災直後にTwitterで拾ってくださって、甘いお菓子を届けてくださった方と繋いでもくださいました。
また、私のマンションに来てくれた給水車は宇部市と下関市からでした。

不思議なご縁です。

代表の岸田さんは、自閉症/発達障害のお子さんを持ちお母さんとしても、NPO法人を切り盛りされている立場の方としても、見習うことばかりの素敵な方でした。
震災という思いがけない出来事から繋がったご縁ではありますが、こんな風に人と人との温かさと信頼で築かれる絆を、これからも大切にさせていただけたら幸せでです。
Posted by 伊藤 あづさ at 19:22 | 今日の出会い | この記事のURL | コメント(0)
「働く」ための土台 [2012年02月18日(Sat)]

成人期の方と直接関わらせていただいて1年になろうとしています。
まだまだ
“下手くそだな〜”
って思う日々。
だけど、
“この方たちから私たちは何を学び、何を次の子どもたちに活かせていけるのか。
もちろん眼の前にいるお一人お一人が「幸せ」になって欲しい”
と、受取り寄り添おうとする姿勢は忘れたことがありません。
(まだまだ未熟だし下手くそですけど…)

昨日ファイスブック上で、PECSでお世話になっている今本繁先生が
『ワークショップでは、「トークンはお金と同じで、貯める、使うことを学ぶのは大事ですよ。」と繰り返し言っているが、トークンもお金のことも本当はわからないことだらけ。行動分析学以外にも経済学など広く学際的に取り上げられて研究されている。改めてお金って何だろう?とネットで調べてみた。困った時の雑学博士は池上彰さんだ。」』
と発信されたことをシェアさせていただいたことで、いくつかの、何人かの方々とのやり取りがありました。
改めて自閉症や発達障害のある方々への支援観を整理させていただくことになりました。
そして、「何のために働くのか?」を子どもたちにどう積んで行ってあげられるかを考えていく中でも、とても意味のある交流でした。

繁先生は
「トークンは単なる支援者側の支援の道具であってはいけないと思います。
当事者の自立生活に必要な支援目標の1つ、生活の一部だと思います。
しかも、働くこと、トークン(お金)を貯めること、それを使って楽しむことの3つが連動しているんです。
それがうまく機能している人の生活は生き生きしていますよ。」
とまとめてくださいました。

就労支援の中で、スキルや人との関係性を育む前提として、とても大切な「土台」を改めて確認させていただきました。
まだまだ修行ですね。
Posted by 伊藤 あづさ at 05:44 | 今日の学び合い | この記事のURL | コメント(0)
学校で… [2012年02月16日(Thu)]
今日は息子の進路相談でした。
支援学校の動きはとても速く、1年生でもう何度目になったでしょう…

2年生での実習を想定して、先生方は早め早めに希望の施設(そう。「施設」なんです。「事業所」というスタンスはなかなか感じられません)を親御さんに決めていただいて、調整をしてくださって、実習に臨んで欲しい…
そう考えてくださっているのはと〜っても良く解ります。

でも息子は
「専門学校に行きます」
と公言し、母も
「一般就労か能開校かYMCしか考えていません」
と突っぱねて…
きっと物凄くワガママに映っているでしょう。
しかも、小・中と「構造化や視覚的支援ありき」の支援学級に恵まれ、教育環境に理解をしていただいた中で育った息子には
「言葉の指示だけで動ける子=働ける子」を理想像として掲げられると、本来の底力を発揮できる場面も少なく
“身の程もわきまえずいったい何を考えてるんだ…”
って先生方にはため息付かれていることでしょう。

今日の面談は限られた時間でしたし、穏やかにやり過ごそうと思って臨みましたが、先生とお話をしているうちにだんだん腹が立ってきて…
“自閉症をなめるなよ!!”
ってモヤモヤ。
“言葉の指示だけで動けたら自閉症じゃないでしょう?”
“自閉症の特性でも「一人で出来る」ことを積上げられるんだよ”
“役に立って「仕事」が出来るかは、周囲の課題だよ”
“障害特性に合った教育指導が組み立てられないなら「支援学校」の看板降ろしてよ”


担任の先生も、作業班担当の先生も一生懸命関わってくださっていることは良く解っています。
だから先生方の「個」の問題ではないと重々承知しています。
でもね…
とどのつまり、支援学校卒だと「生活介護」や「福祉的就労」しか道がないのなら、それは小さい時から保護者に伝えて欲しいと思います。
「この子たちは、親御さんの考える人並みのお給料をもらって自活することは難しいですよ」って、ちゃんと覚悟を持たせて欲しいです。

企業や福祉的就労の場面の方々に、私たちの子どもの「出来ること」を知っていただくことは諦めずに取組んでいきたいと、心に決めた日です。

Posted by 伊藤 あづさ at 19:38 | 今日の感慨 | この記事のURL | コメント(0)
誰でもどこでも [2012年02月15日(Wed)]
内山先生の「よこはま発達クリニック」からご案内をいただきました。
「いつでも・どこでも・何度でも」内山先生のご講義を聴くことが出来ます。
お薦めです。

インターネットで受講できる
「家族で理解する発達障害基礎講座」
好評開講中です!
お試し講義(約7分)の視聴はこちら→ http://www2.extide.mediasite.co.jp/cancerinfonavi/Viewer/?peid=9ebb4ab8f9d941a2891c423548ee8d36
 (ID・パスワード不要。動画の再生まで若干お時間がかかることがあります。)

■講座紹介ページ→ http://www.ypdc.net/net-seminar.htm
■更に詳しくはこちら→ http://www.29-4153.com/kouza/health/obstacle/index.php


<受講方法>
本講座はインターネット動画による受講となります。受講者はご自宅・職場等のインターネット環境のあるパソコンで、
受講生専用ホームページからID・パスワードを入力し、講座配信画面にログインし各講義を受講していただきます。
指定の視聴開始日(およそID・パスワード発行翌月1日)から6ヶ月間、いつでも何度でも講義を受けることができます。

<講師>
内山登紀夫(よこはま発達クリニック 院長)

<受講対象者>
主として自閉症・高機能自閉症・アスペルガー症候群の幼児・小学生・中学生の保護者
※自閉症をめぐる基礎的な内容を解説しておりますので、発達障害児の療育に携わる福祉・教育・保育分野の方にも最適な講座です。
※医師、看護師の方も多く受講されています。

<講座の特徴>
★インターネット講座だからいつでも、どこでも、6ヶ月間何回でも受講できます。(講義資料はPDFファイルでダウンロード可能)
★実際のセミナーさながら内山先生が臨場感たっぷりに解説します。
★「幼児期編」、「学齢期編」、「思春期編」と分かれているので、年齢に応じた講座を選択できます。
Posted by 伊藤 あづさ at 21:52 | 今日の学び合い | この記事のURL | コメント(0)
「言葉」の力 [2012年02月14日(Tue)]
寒い日が続き、今の皆との合言葉は
「は〜るよこい!」
お天気も心もスッキリと“あったか〜い!”
と実感してウチからエネルギーが湧き起こる日の訪れを待ちわびる日々です。

生来能天気な私は、一日一日を過ごす中で、楽しいことも、良かったことも、幸せなことも圧倒的に多いのでしょうが、時には
“フッ”とため息をつきたくなることがないわけではありません。
特にこの1年は、東日本財震災での大きなダメージと共に大切な方とのお別れも続き、時にはガクッと凹むこともあるのです。

そんな時、息子が中学の支援学級で作った「日めくり」の一言一言が
“ママ大丈夫だよ!”
支えてくれています。
今日は

31枚綴りの「日めくり」は、毎月同じ日に同じ言葉と出会えます。
今日のこの一言は、月の半ばで一息つきたい頃に、グッとタイミングでささやいてくれます。
激しく人の心に突き刺さる言葉は、哀しみと時には絶望を与える厳しさを持っています。
一方、こんな風に人を支え、励まし、希望を与えてくれる言葉もあるのです。

「聞く」より「観る」方が伝わりやすい特性の方々とのお付き合いではありますが、相手に向ける「言葉の重み」と向き合っていけたら幸せです。
Posted by 伊藤 あづさ at 06:00 | 今日の出会い | この記事のURL | コメント(0)
美んちゃん素敵 [2012年02月13日(Mon)]
『DXな日々−美んちゃんの場合』が東京で公開され、静かに関係者の間で広がっています。

仙台でも上映会が出来ないと、関係機関と連絡を取り合っています。
そのウチ良いお知らせをお届けできるのを楽しみにお待ちください。
Posted by 伊藤 あづさ at 22:42 | 今日の出会い | この記事のURL | コメント(0)
たった一人を救う活動 [2012年02月11日(Sat)]
お誘いをいただいて「一般社団法人 日本駆け込み寺」の玄 秀盛(げん ひでもり)さんと引き合わせていただきました。

「たった一人のあなたを救う」をモットーに、人々が人生の中で立ち止まることのない社会の実現を目指しておられます。
資料としていくつかの新聞記事をいただきました。
その中で目が留まった文章があります。
昨年11月25日の毎日新聞からです。
「≪失敗してもやり直せる社会に。玄さんたちが挙げる目標である。刑務所出所者と家族の自立支援は大きな柱だ。社会の受容力が問われる≫
 社会に戻ってくる人たちが欲しいのは、端的にいえば「仲間があること」「褒められること」「認められること」です。」

これって私たちと同じだなって…
失敗してもやり直せる=やりようのある人生がある
ってことです。
「褒められること」「認められること」=自己肯定感の確認に大切なことです。

お話の中で玄さんは
「絶望の縁にいる人に必要なのは『希望』だ」
って。
「何とかしたいならチャンスはあるよ」
とも…

「日本駆け込み寺」さんは、日本財団さんの財政的協力を得て、被災地仙台の歓楽街(国分町かな?)に今年秋までに相談所を開設し、仙台を皮切りに札幌・名古屋・福岡など全国7か所の歓楽街に相談所を設けることを昨年7月に発表されています。
今日はこの仙台で、「駆け込み寺」さんとネットワーク出来そうな団体の方々がお集まりでした。
HIV支援や薬物依存関連支援・不登校/引きこもりの支援の方々など。
震災後に顕在化した課題・震災前から困難であった課題…
「歓楽街」をターゲットにして支援活動をされてきた玄さんのお話をスッと受け取れないでいる自分も確認しながら、
「自閉症の人は成人期に幸せでなければならない。またその家族も幸せでなければならない」
という命題を、スペシャルニーズを持つ方々を支援する方々の知恵もいただきながら紐解いていけたら幸せかな…って。

まずは成人ご本人たちの支援を、もう少し上手に出来る組織にならなきゃね。
「掛けた梯子は外さない」…第一の約束です。

Posted by 伊藤 あづさ at 18:24 | 今日の出会い | この記事のURL | コメント(0)
「よりそう」に寄り添う [2012年02月10日(Fri)]
昨年12月3日に東京で開催された『日米自閉症スペクトラム研究会議』と同時開催された「Get in touch!」に少し関わらせていただいたことがご縁で、また一つ仙台で素敵な企画のお手伝いをさせていただくことになりました。

この「Get in touch」の運営委員会のメンバー東ちづるさんが、3.11東日本大震災で被災した方々を支援する目的で立ち上げられたチャリティー絵画展「よりそう」が来月初旬、仙台で開催されことになり、
「宮城の『よりそう』お願いします」って…
一昨日夜東さんともお電話でご挨拶。
東さんと藤崎(デパート)さんと東日本放送さんとの主催とのことです。
藤崎さんからも東日本放送さんからもまだ告知にたどり着ける情報が出されていないようですが、3月頭に東さんが来仙されて詳細が詰められていくのでしょう。

年度末でもあり、大事に過ごさければならない時期ですが、震災から節目の日を前後して開催されるようですので、またきっと「良いこと」がたくさん舞い降りてくるでしょう。
「お節介おばさん」の身の丈に合った寄り添い方が叶ったら幸せです。


Posted by 伊藤 あづさ at 05:30 | セミナー案内 | この記事のURL | コメント(0)
「ねがい」が一つ叶った日 [2012年02月08日(Wed)]
「お母さん 今日学校で剣道やったよ」…なんてことを話してくれる子なら昨日のうちに気付いたことなのですが、不覚にも昨夜は連絡帳に眼を通す暇もなく、今日になって知った嬉しいお話。

私は、子どもが授かったことが解った時、一つの「夢」を持ちました。
それは
「剣道をさせてあげたい」
ということです。
理由は
・私の父が「剣道五段錬士」で、自分自身が小さい時から父の剣士としてのカッコ良さに接する機会があったり、家にあった竹刀や木刀に触りながら育ったこと(私自身は心疾患を持って産まれてきていますので、実際に剣道をしたことはありません)
・「礼節の武道」と言われる剣道をしている「カッコいいこども」像を望んでいたのかな
と思っています。

その願いは、集団活動が苦手な自閉症の息子を持ったことで、完全に諦めていました。
道場に連れて行って見学をさせてみようという気持ちも失せていました。
ところが…
昨日の連絡帳に貼ってあった写真


ビックリしました〜!

仙台市立の高校の剣道部のお子さんと「交流」をしたのだそうです。
初めて着けたとは思えないほど防具がしっかり似合っていると思うのは親バカ?
こんなに突然「ねがい」が叶ったことに“ジ〜ン”として涙がポロリ…

母:「剣道楽しかった?」
息子:「楽しかった」
母:「剣道習ってみる?」
息子:「習ってみる」
“エエッ〜!?本当?”
もう舞い上がっちゃうほど嬉しかったのです。

だけど今回は少し冷静になっています。
いつもなら、ここで早速近くの剣道教室を探して連れて行って…
と行動してしまうところですが、とっても自重する自分がいます。
もちろん競技剣道を望んでいません。
“チャンスがあれば「楽しみ」として続けられたら良いな”
と願います。
少し時間をかけながら、本当に本人が興味を持ち、生活のメリハリの一つとして経験を積んでいけたら、母は幸せです。

突然目にした息子のカッコイイ雄姿をとても誇らしく思う母です。
Posted by 伊藤 あづさ at 23:16 | 今日の坊ちゃまくん | この記事のURL | コメント(4)
深イイ言葉 [2012年02月06日(Mon)]
FBにご紹介をしたら、たくさんの方から「いいね!」をいただいた「日めくり」をご紹介します。

「難のない人生は無難な人生
難のある人生は有難い人生」
ジ〜ンと響きます。

毎年11月の半ばくらいになると、お習字の道具を学校へ持って行って、まず半紙にしたためます。
息子の学級は6〜7名でしたから一人4枚から6枚。
先生方がその子らしい言葉を選んだり、何気なくこどもたちが呟いた言葉を選んでくださって、まずは半紙に書きます。
そしてコピーで縮小して100分以上印刷をして、自分の分に落款を押し、リングで掛ける形なので、リングの丸穴にパッチシートを丁寧に貼って…
2009年度版の6日には

病弱学級在籍のお子さんは、体は細かったけど、大きな目の愛らしいお子さんでした。
先生方が本当に一人一人の個性を見極め、子どもたちも課題としていただいた言葉を向き合って書いていました。
冬休みの始まる直前に、出身小学校や支援センターやお世話になった方々にご挨拶を共にお届けもしていました。
家族はもちろん、縁のある方々が楽しみにしてくださっています。

息子たちの学年は4人の生徒さんたちが、昨年の春には全員別々の学校へ進みました。
お父様のお仕事で東京へ越して行かれた方もいらっしゃいます。
みんなそれぞれ別々の環境で育っているでしょうが、どこのご家庭にも「同じ」日めくりがあって、毎日めくるたびに元気や勇気や戒めを貰っているに違いありません。

我が家では誰よりも大人たちが毎朝気持ちをピシッと引き締める瞬間です。
これからも
“素敵な先生方と仲間に囲まれた人生でありますように”と願う母です。
Posted by 伊藤 あづさ at 19:42 | 今日のゆに〜くす | この記事のURL | コメント(0)
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