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虹の夢

生き難さを抱えている人たちの幸せな未来を願っている「お節介おばさん」の徒然日記です。

自閉症/発達障害のある方など生き難さを抱えスペシャル・ニーズを持つ方々の「未来を創りたい」…そんな大きな夢を叶えるために、「楽しく・嬉しく・明るい」情報発信をしていきます。

2017年度「放課後等デイサービス 事業評価アンケート」の結果を2017.10.12の記事に掲載しています。
併せてご覧ください。


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宝の山 [2014年11月11日(Tue)]
「発達障害情報・支援センター」http://www.rehab.go.jp/ddis/をご存知ですか?
「発達障害があっても誇りをもって生きることができるように。」
そのための情報提供機関です。
「宝の山」がたくさん公表されています。
ご覧ください。
http://www.rehab.go.jp/ddis/?block_id=596&page_id=0&action=announcement_view_main_init&html_flag=1&nc_session=cd2f06pqe16t4b3qikm5f5qsu7
Posted by 伊藤 あづさ at 23:38 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
にがてなことでこまっていり子どもたちへのてがみ [2014年09月06日(Sat)]
鳥取大学の井上雅彦先生からのお手紙。
井上先生は本当にいつも優しいです。

にがてなことでこまっている子どもたちへのてがみ

みなさんにはひとり一人、とくいなことやにがてなことがあるでしょう。にがてなことは、「しっぱいしそうだし」、「しかられそうだし」、「みんなからわらわれそうだし」、考えるだけでもいやなきもちになってしまうかもしれませんね。



そうすると、にがてなことは、ますますやりたくなくなって、はずかしくなって、「じぶんはだめだ」とおちこんでしまうかもしれません。



先生にもそんなにがてなことがたくさんあります。



でも、にがてなことの中には、とてもすてきなところもかくれていますね。



「はやとちり」や「あわてんぼう」、「好きなことをはじめるとやめられない」ということは、「思ったことをすぐにことばやこうどうにできたり」、そして「大好きなことにはすごくしゅうちゅうできたり」ということもできます。

また、「考えたことをそのまま言ってしまう」は、「みたものやかんじたことをすなおにひょうげんできる」ということもできますね。


にがてなことの中には、とってもすごいたからものがかくれているかもしれません。


また、にがてなことは「くふうすること」でがんばりやすくなります。


わすれやすいことをカードや絵にしたり、友だちにいってもらったり、なにかするまえにメモをみておくことで、「にがて」は「だめなこと」ではなくて「がんばれること」にかわるかもしれません。



「にがて」をかえていくのは、先生やみんなの「くふう」です。そんな「くふう」をたくさんかんがえることができると、じぶんだけでなく、だれもがたのしくなりますね。



みなさんも、じぶんのにがてなことにチャレンジできるくふうをかんがえてみてください。そしてクラスやよのなかのにがてなことも。



「けんかをしなくてよくなるくふう」、「ごみをきちんとすてられるくふう」、「いじめがなくなるくふう」、「びょうきでくるしむひとがいなくなるくふう」、「せんそうがなくなるくふう」などいっぱいかんがえてみてください。



すごいくふうがみつかったひとは、ぜひ、いのうえ先生におしえてください。
Posted by 伊藤 あづさ at 21:44 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
対人コミュニケーションの考え方 [2014年08月20日(Wed)]
「SSTはやらないんです。」
Schaleも「しゃ〜れ」も一貫した考え方です。
中高生の、特に知的な遅れのないお子さんをお持ちのお母様たちからは「SSTをやって欲しい」と良く言われます。
でも
「やりません」
何故?
まぁ、いくつか理由はありますが、
・そもそも私たちのこどもは、場に応じたやり取りややりこなし方が苦手なのだけど、机上で、ある設定された場面で練習をしたことが般化し難いから。(だって自閉症や発達障害なんですもの)
このことは本当に自閉症を学んでいないとスンナリと受け入れられないかもしれません。
親御さんのニーズに応えきれないことから、表面的なグループセッションをやってしまうかもしれません。
発達支援をしている中では、もしかしたら少数派かもしれません。
Kaienの鈴木社長も同じ考え方を持っていらっしゃいます。
「当社では、ソーシャルスキルトレーニング(SST)は、プログラムとしては実施していません。それは、発達障害の方には、なかなか知識としてソーシャルスキルを身に着けてもらっても、実際の場面への応用力が効きにくいことが挙げられます。ごく基本的な事はSSTで身につき有効だと思いますが、職場での微妙なやり取りで苦戦している場合には、SSTですと少し力不足です。
かといって、当社も対人コミュニケーションの具体的なプログラムを作っているわけではありません。むしろ職場に近い環境にして、様々な生きたコミュニケーションの場を作ることで、対人力を磨いていただいています。上手に、安心できる環境の中で失敗することが、コミュニケーションに自信を持つために最も有効だと考えているからです。」
はい。そういうことです。

Schaleは「かりそめの職場」であれ。
スタッフに強く強く求めています。
利用者の方には上司の視点を持って。
「事件は現場で起きる」んです。
その時、どう利用者の方に対応するか。そう、鈴木社長が仰る「生きたコミュニケーション」の場が「Schaleおおまち」という環境の中なかにあるのです。

大人と大人。
大人と子ども。
子どもと子ども。
「場に応じた」やりとりや、行動、やりようのある方法の具体を知ること…現場でリアルタイムに。
これからも変わることはありません。

Posted by 伊藤 あづさ at 22:59 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
声掛け変換表 [2014年07月08日(Tue)]
とっても素敵で具体的な手立てを知りました。
ご紹介します。
「声かけ変換表(指示・命令・禁止)」
for:伝わる声かけの実例
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声かけ変換表作りました!
なんか、すごいリアリティ満載のNG声かけ実例に、自分でも笑ってしまいました。笑
こんなん書けるってコトは、楽々かあさんも結構言っちゃってマス、ってコトなんですが、、、(^-^;;;) 
まあ、おかげで結構実践的でしょ?笑

「指示・命令・禁止」に抵抗感を示すお子さんは多いと思います。ほんの少し言い方を変えるだけで、「言っても言っても分からない」状態から、「言えば分かる」状態になってくれます。

・指示は具体的に、肯定語で
・命令は丁寧にお願いしたり、合理的に説明
・禁止は気持ちを伝え、やっていいことを教える

などを基本にして、その子に合った特性(習性?)や、興味関心を引くものを出したりすると、話を聞いてくれます。
人間というのは、否定形の言葉は入りにくいのだそうです。
「転ぶな!」と言えば、転んでしまうんだとか。
また、情報が自分にとって「オトク」なものでないと、心を開きませんから、ちょっとでもメリットがあれば伝え、数値などを出して、具体的に合理的に伝えると、動いてくれる特性をお持ちのお子さんも、結構多いと思います。

子どもにムカ!っとか、イラ!っとか来たら、心の中で3秒カウントして、伝わり易く、効率のいい言葉に変換しています。それでもできない時ももちろんありますが、自分で「今の怒り方は効率が悪い」と分かっているだけでも、随分違ってきます。私のセルフコントロールの練習にもなっています(^-^)

ここに書いたものは、

東ちひろ先生の
「『言うことを聞かなくなってきた子』の育て方」(PHP出版)

ABA療育をされているお母さん、shizuさんの
「発達障害の子どもを伸ばす 魔法の言葉かけ」(講談社)

などを始め、コーチングや療育の本を参考にしながら、私が家庭で実践してみて、うちの子の特性に合わせながら身につけた声かけ例ですので(だいぶオリジナルなのも入ってますが、、、笑)、各ご家庭でお母さんとお子さんのご都合に合わせながら、よりお子さんにとって「響く」声かけを適宜、アレンジ・改良しながら、見つけていって下さるといいなと思っています。

お子さんに一番「響く」ポイントをご存知なのはお母さんですからね(^-^)

文字のキレイなpdfのファイルはこちらのHPリンクからダウンロードできます(A4サイズ)↓
(※このアドレスへの直リンクはお止め下さい)

http://media.wix.com/ugd/b45af1_8378f466c7cc47f6853e8051bc1fe28f.pdf

ご利用について:
画像・イラストの無断転載、商業利用、二次配布等はご遠慮下さい。記事を読んで下さった方にのみお裾分けしたいので、画像のみのシェア・拡散はご遠慮下さい。詳しくは下記Q&Aの利用規約をご参照下さい。
https://faq.crocos.jp/73862?qid=4584
Posted by 伊藤 あづさ at 21:56 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
障害種別の学校における「合理的配慮」の観点(案) [2014年06月23日(Mon)]
文科省から発表されました。
「障害種別の学校における「合理的配慮」の観点(案)」http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/046/siryo/attach/1314384.htm

2006(平成18)年12月13日、国連本会議において「障害者の権利条約」が採択されました。
障害者の権利条約が採択された国際的背景には、世界的な人権意識の高まりとともに障害者自身や障害者関係団体の活動が活発化したことと、障害者の人権に関する国連の1971年の「知的障害者の権利宣言」・1975年の「障害者の権利宣言」には法的な効力がなく、障害者に対する人権侵害が跡を絶たないことなどがあるようです。

障害者権利条約のポイント
 障害者の権利条約の主旨として次のようなことが重要です。
@「合理的配慮」により、障害者に実質的な平等を保障する。
A意図的な区別や排除、制限だけでなく、意図的でない場合でも結果的に不平等になることは差別である。
B障害(者)を特定せずに、障害者の社会参加ということについては社会環境との関係で考える広い考え方が大切である。
C障害のない人と同じように建物や交通機関の利用、道路の使用が可能かどうか、情報やコミュニケーションサービスを得ることができるかどうかという「アクセシビリティ accessibility」を重視する。

 ※国連における公用語は英語、フランス語、スペイン語、ロシア語、中国語、アラビア語の6言語で、条約は日本政府によって翻訳されてはいますが、現在のところは仮約です。

 条約は国家間の取り決めであり、国際法です。この条約に日本も2007(平成17)年9月に外務大臣が署名し、批准に向けて準備を進めているということです。

もう少し丁寧に(でも難しい)資料もありました。
http://www.normanet.ne.jp/~ww101926/koramu/kennrijouyaku5.pdf#search='障害者権利条約合理的配慮とは'

少しずつ動く出しています。
変わって欲しいですね。

 
Posted by 伊藤 あづさ at 20:25 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
支援と配慮の関係 [2014年06月15日(Sun)]
「支援を受けてきたから、配慮を求めることが出来る」
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正に今の息子の状況です。

先ほどルームメイトのお兄さんが、生活支援事業所の方と共に「ご褒美」の見直しに関して確認のお電話をくださいました。

「生活」の場と「トレーニングの場」とでは、目的・目標・システムも違うことを念頭に置いてることもお伝えし、理解をしていただきました。

高機能タイプで、なかなか社会に出難い方たちにとっても、支援の鍵となることだと感じています。
スタッフ皆と取組む課題です。
Posted by 伊藤 あづさ at 20:57 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
「権利擁護」ってなんだろう? [2014年06月08日(Sun)]
内閣府で障害者制度改革担当室の又村あおいさんと「権利擁護」を学ぶ場に参加させていただきました。
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主催は愛知県字形症協会つぼみの会プロジェクト部。
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又村さんからの概説を伺った後
・障害者(知的・自閉症)、児童のための入所施設
・能力に応じた教育を受ける権利
・知的障害者の「万引き」【暴行」と取り調べ、逮捕
・触法障害者の受刑終了後の地域復帰
・グループホーム入居者のくらし
・不要な携帯電話を契約してしまった
という6つの事例をグループごとに検討。
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発表
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の後は再び又村さんから「今何を考えて、行動していきべきなのか?」をまとめていただきました。

辞書的な意味の「権利擁護」とは
・ある物事に関して、自らの意志による自由なふるまいや利益の主張などができる資格や能力が侵害されないように守ること
この視点を持ちながら現在の法制度(障害者基本法/障害者差別解消法(H28.4から)/障害者虐待防止法/障害者総合基本法を整理。

グループのワークも皆さん活発で楽しいものでしたし、何より又村さんの明確な見解がある意味痛快でもありました。
いだいた二つのキーワード
「自立トラップ」…その権利は誰のもの?
「ベストインタレスト」…ご本人にとって
               失敗する権利
               愚行をする権利
               働きたくないと思う権利
               親元を離れたくないと思う権利

・実際は本人不在になっていませんか?ー自分の物差しと本人の意見を聴きながらあるべき支援を組み立てているのかな?
・福祉サービスの利用は親が倒れる前に(何でもない時に)使っておきなさい
…一つ一つが胸に響きました。

又村 さんが、「やりたい人がやりたいことを持ち寄って、プロジェクトをやり、終わったら解散する活動は、とても良い。期待しています」と何度もエールを送っておられました。
羨ましいほどに素敵なネットワークです。

「親の会」が今後北欧に学び「権利擁護」を学ぶことが必要であるとのご指摘に深く納得。
実は又村さん、昨年度は意気性解散の要請で何度も宮城を訪れてくださっていました。
情報をキャッチできずにいたことが残念。
お忙しく全国を飛び回っていらっしゃるので、今年度は宮城のご予定はあまりないようですが、「今度行くときは連絡しますね」と言ってくださった「今度」を楽しみに、「権利擁護」の学びを深めていけたら幸せです。




Posted by 伊藤 あづさ at 21:00 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
スマホでギューッと抱きしめられる?! [2014年06月06日(Fri)]
興味津々。百聞は一見にしかず。
「Tジャケット」=強く「抱きしめられている」という感覚をもたらすことで、落ち着きと安心感(カームダウン)を提供することのできるジャケットhttps://www.facebook.com/tjacketjp
の試着をしてみました。
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感覚過敏の方には初めのムズムズ感が少し抵抗がありましたが、着用した時の重み(結構ズッシリきます)が支えられてる感としてもなかなか。
五段階の圧を調整出来るので、着用される方にジャストフィットすると良いのかも。
中学生の男の子にもJrサイズを着てもらいましたが、
「今日の僕はイライラしていないから必要ないけど、大声で怒鳴りたい時くらいなら(レベル1で)安心出来ると思います。」って。
レベル設定は着用される方の体の大きさや感じ方で調整出来ます。

スペース96の久保さんから試着品を送っていただきました。
10日くらいまでならSchaleで試着出来ます。
他にご感想載っている記事があります。
http://blog.keaton.com/2013/09/tjacket-seminar.html
スタッフにお声掛けください。
Posted by 伊藤 あづさ at 21:59 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
「視覚的支援」の事実 [2014年06月05日(Thu)]
PECSを始め、私たちのこどもの味方として活躍して下さっている門眞一郎先生からのメッセージです。

以前、某特別支援学校高等部3年生が卒業前進路相談で新K式発達検査を受けた。その際、いくつかの問題で「ちょっとわかんない」としか答えなかった(質問も回答も音声言語の問題)と聞いて、診察のときにおめめどう製のコミュニケーションメモを使って筆談で同じ問題を出してみた。画像はそのうちの1つ。
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質問は「食べ物を長く保存するにはどうしたらよいと思いますか?」です。そして書いてくれた回答は「れいぞうこに保存する」だった。「ちょっとわかんない」とはえらい違いや。

「Schale」でも「しゃ〜れ」でも、まだまだ喋っていることが多いな〜と…
書いて伝えられなくても、もちろん代替手段はその子その子にあるものです。
「眼でわかる」支援。
やっぱり凄いです。
Posted by 伊藤 あづさ at 21:36 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
「障害」から「症」へ [2014年06月04日(Wed)]
アメリカ精神医学会の診断基準DSM(精神障害の診断と統計の手引き:Diagnostic and tatistical Manual of Mental Disorders)の改訂にともない、国内で進められてきた病名・用語の翻訳に関するガイドラインがまとめられました。
下記「DSM‐5病名・用語翻訳ガイドライン(初版)から私たちのこどもに関連するところだけ抜粋しました。
ご参照下さい。

DSM‒5 病名・用語翻訳ガイドライン
T.Neurodevelopmental Disorders 
神経発達症群⊘神経発達障害群
Intellectual Disabilities 知的能力障害群
Intellectual Disability(Intellectual Developmental Disorder) 知的能力障害(知的発達症/知的発達障害)
Global Developmental Delay 全般的発達遅延
Unspecified Intellectual Disability(Unspecified Intellectual Developmental Disorder) 特定不能の知的能力障害
(特定不能の知的発達症/ 特定不能の知的発達障害)
Communication Disorders コミュニケーション症群/コミュニケーション障害群
Language Disorder 言語症/言語障害
Speech Sound Disorder 語音症/語音障害
Childhood‒Onset Fluency Disorder(Stuttering) 小児期発症流暢症/小児期発症流暢障害(吃音)
Social(Pragmatic)Communication Disorder 社会的(語用論的)コミュニケーション症/社会的(語用論的)
コミュニケーション障害
Unspecified Communication Disorder 特定不能のコミュニケーション症/特定不能のコミュニケーション障害
Autism Spectrum Disorder 自閉スペクトラム症/自閉症スペクトラム障害
Attention−Deficit/Hyperactivity Disorder 注意欠如・多動症/注意欠如・多動性障害
Specific Learning Disorder 限局性学習症/限局性学習障害
Motor Disorders 運動症群/運動障害群
Developmental Coordination Disorder 発達性協調運動症/発達性協調運動障害
Stereotypic Movement Disorder 常同運動症/常同運動障害
Tic Disorders チック症群/チック障害群
Tourette’s Disorder トゥレット症/トゥレット障害
Persistent(Chronic)Motor or Vocal Tic Disorder 持続性(慢性)運動または音声チック症/ 持続性(慢性)運動
または音声チック障害
Provisional Tic Disorder 暫定的チック症/暫定的チック障害
Other Specified Tic Disorder 他の特定されるチック症/他の特定されるチック障害
432 精神経誌(2014)116 巻6 号
Unspecified Tic Disorder 特定不能のチック症/特定不能のチック障害
Other Neurodevelopmental Disorders 他の神経発達症群/他の神経発達障害群
Other Specified Neurodevelopmental Disorder 他の特定される神経発達症/他の特定される神経発達障害
Unspecified Neurodevelopmental Disorder 特定不能の神経発達症/特定不能の神経発達障害
Posted by 伊藤 あづさ at 22:03 | 今日の知恵 | この記事のURL | コメント(0)
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