三日坊主の私が、できるだけ毎日、更新することを心がけていきます。
青い空と青い海、緑の山…南房総が私の新しいフィールドです。
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三日坊主の私が、できるだけ毎日、更新することを心がけていきます。 青い空と青い海、緑の山…南房総が私の新しいフィールドです。
フィールドライフ
![]() フリーマガジンのフィールドライフは、年間4回(春夏秋冬)の発刊。 サブタイトルには、「自然の中でアクティブに遊ぶ人たちへ」と書かれています。 無料だけにメーカー広告が多いですが、面白い記事も満載です。 冬号の特集は、「この冬、スノーキャンプへ!」。 明日は、冷たい雨が雪に変わるかも…という天気予報が出されました。 絶好のスノーキャンプ日和になるかも…なってもらいたくないかも。
焼きのり店「らんぷや」
![]() 南房総市千倉にある焼きのり店「らんぷや」。 結構、有名な焼きのり店だそうです。 ご存知ですか、五石のり? 青まぜのりとも呼ばれるこののりは、緑色の濃淡が殊の外美しいらんぷやオリジナルのりです。 らんぷやでは、自家焼きをしているので、香り高い風味とともに焼きたてののりを提供しています。 試食してからの購入も可能とか・・・。 私は、ハバ海苔を味噌汁に入れて頂くのが大好きです。
ぼく、ドラえもん
![]() 正月休みで埼玉の実家へ帰省していた、しばっちから埼玉土産。 菓房「はら山」のお菓子は自然色。 お菓子の色付けは、有機野菜や果実から、店でただ絞る煮るだけの作業で作るそうです。 余分なものは、何も加えない自然の色です。 甘過ぎない味が絶妙で、昨日から何個も食べてしまっています。 お陰でお腹が、ドラえもんになってしまいました。 このどら焼き、はら山でも一番人気の和菓子のようである。 小倉どら焼き…平飼卵の美味しさと北海道剣淵町の大河内農場さんの有機小豆の風味がいっぱいです。 白どら焼き…秋場農場さんの自然栽培(無肥料・無農薬)の白隠元はコク、風味とも力強さを感じさせてくれます。 うぐいすどら焼き…北海道北見市の秋場農場さんが丹精された自然栽培(無肥料・無農薬)の青豌豆は全量はら山のうぐいす餡になります。 他にも、バターどら焼き、生クリームどら焼きがある。 菓房「はら山」→ http://www.harayama.co.jp/
白浜支所へ
![]() 南房総は、昨日も良い天気でした。 南房総市役所白浜支所へ打ち合わせで行って来ました。 いやいや、立派な建物でございます。 合併する前は、町役場として利用されていました。 合併後は支所として残りましたが、当然の如く広過ぎ(デカ過ぎ)ます。 大半の部屋(議員室、助役室、会議室)は、ガランとして使用されていません。 維持経費もさることながら、光熱費も当然のように高くつくでしょうね。 いくら南国南房総といっても、海からの冬風は身体に沁み渡ります。 このような施設が、日本全国あちこちにあります。 20世紀の建築物は、21世紀を見据えた建築物ではなかったようです。 正直、人間(政治家)の浅はかな、短期的なものの見方しか出来なかった証拠となってしまいました。 これらの代償は、すべて現代に生きる我々に課せられてしまいます。 過去の産物を如何に未来へと引き継いで行くべきか、じっくりと考えていく必要があると感じました。
若者の追撃!
![]() DVDでスキートレーニングをしている場合じゃない! げっぴから携帯にメールが届きました。 新年早々の1/2〜1/5までスキー研修に行っていた、げっぴ、ワッキー、アターリーが、SAJスキー技能検定を受けてきたようです。 げっぴ、ワッキーは、SAJ1級、アターリーは、SAJ2級を見事!ゲットしてきました。 あれ?バッチのデザインが変わったのかな? ともあれ、見事に1級、2級に合格した3人の他にも、密かに私を脅かす若者が増えていることには間違いない。 体力、吸収力じゃ、若者に負けるろうから…金でもつぎ込みますかね。 イヤイヤ、まだまだ負けはしませんぞ〜と今シーズン(今後)の目標が出来たことに満足、満足…。 先ずは、おめでとう〜! あっ!初詣で「スキーが上手くなりますように・・・」って神頼みしてこなかったよ〜。 ![]()
勉強、勉強、勉強
![]() 今シーズンに入って、すでに滑走日数7日間となりました。 しかしながら、昨シーズンのベストな状態に持っていくまでには、まだまだ滑走距離が足りないような…。 身体と一緒に頭の中も整理しようと、DVDで「日本スキー教程」&「デジタルトレーニング」を見ています。 どうも、頭で勉強するとすぐに睡魔が襲ってくる…。 まだまだ精進して上手くなりたいスキー。 想いは雪山へ。早く聖で滑りたいなぁ〜。
初詣…洲崎神社
石段、何段?
![]() 天空へ延びた一本の長〜い石段。 下から見た図。 さて、何段あるでしょうか? ![]() 息を切らせて登りました。 上から見た図。
白浜海洋美術館
![]() 海洋国日本の思いを込めて、柳八十一夫婦が集めたものを1965年網蔵風の和風建築施設美術館として開設したそうです。 江戸から大正時代までの先人たちの海への心を感じ取っていただけるユニークで個性的な美術館。 特に房総半島発祥の大漁半纏(はんてん)万祝(まいわい)は必見です。 情緒ある建物が、いいなぁ〜。 庭先には、ひと足先に春を告げる「水仙」が咲いていました。 ![]() 開館時間:9:00〜17:00 休館日:木曜日(但し、春夏冬休みと祝日は開館) 入館料:一般 500円、学生 400円、小中学生 200円 〒295-0102 南房総市白浜町白浜628-1(野島崎灯台下)
野島崎灯台
![]() 厳島神社に初詣を終えて、後ろにそびえる野島崎灯台へ。 房総半島の最南端、太平洋に向かって突き出た岬に立つ野島崎灯台は、明治2年(1869年)にフランス人技師ウェルニー氏によって設計され、関東大震災によって一度倒壊したが、大正14年(1925年)に再建される。 この灯台は、開国の歴史を飾る慶応年2年にアメリカ、イギリス、フランス、オランダの四ヶ国と結んだ「江戸条約」によって建設を約束された八ヶ所の灯台のひとつです。 灯台の第1号が、観音崎灯台であり、その後、野島埼灯台、樫野崎、潮岬、佐多岬、剣崎などに洋式灯台が設置された。 高さ28,98mの白亜の灯台で、ラセン階段で登って行くと展望台からは、太平洋や遠く伊豆半島まで見渡せる絶好の眺め。 …と看板に書かれていました。 ![]() 灯台へ続く遊歩道からは、伊豆大島、利島が見えました。 そう言えば、桜井さんは今日まで利島に行っているんだっけなぁ〜。 ![]()
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