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「ボラみ展 in 愛知淑徳大学CCC」のご案内(最新版)
このたび、7/5(日)に就職企業展のボランティア版、ボランティア
をしたい人とボランティアを求める団体のお見合い、というコンセプトで 「ボラみ展in 愛知淑徳大学CCC」を開催します。今回で2回目となる このイベント。昨年10月5日(日)に行われた際には、たいへん多くの 方に来場いただき、ご好評を頂きました。 今回は更に内容をパワーアップしての開催です。ボランティアに興味が ある方、活動中の方、いろんな団体と交流したい方、ぜひ、お越しください! 日時: 2009年7月5日(日)10:00〜16:00 場所: 愛知淑徳大学 星が丘キャンパス 1号館 (地下鉄「星ヶ丘」駅 3番出口 徒歩3分) 1)ブース出展 さまざまな分野のNPO・ボランティア団体、また企業の 社会貢献の部署の、約40団体・企業が出展します。 ブース出展団体一覧↓ http://blog.canpan.info/boramimi/archive/239 ブース出展団体の紹介は下記ブログで更新中です。 http://blog.canpan.info/boramimi/category_11/ 2)講座(予約優先) ●特別講座「企業とボランティア」 ちゅうでんが環境活動?!中部電力(株)の社会貢献活動を学ぼう 講師:立松俊哉氏(中部電力株式会社 広報部) 時間:13:30〜14:30 参加費:無料 定員:250名 ●ボランティアきっかけ交流会 ボランティア経験者へインタビューをしながら、ボランティアへ 踏み出す一歩を探ります。 時間:10:15〜11:15 参加費:無料 定員:40名 【ゲスト】 樋村 和紀氏(特定非営利活動法人 アジア日本相互交流センター(ICAN)) 大谷 道子氏(特定非営利活動法人 SKIP) 大森 研一氏(特定非営利活動法人 ボラみみより情報局) 【インタビュアー】 鈴木 盈宏氏(トヨタ自動車株式会社トヨタボランティアセンター) なお、愛知淑徳大学生企画「Let’sアクション」講座(11:30〜12:30)は定員となったため、申込を締め切らさせていただきました。 <<<講座お申し込み方法>>> 下記のフォームを使って、内容をご記入の上 info@boramimi.com 宛にお送りいただくか、下記内容をFAX 052-799-5366 宛に送信 してください。 申込締切: 7月2日 (木) *定員に余裕がある場合のみ当日参加可。 ----- 講座お申し込みフォーム ------------------------------ 講座名 (参加される講座に ○ を付けてください) ( ) 特別企画 企業とボランティア ( ) ボランティアきっかけ交流会 お名前: ふりがな: 電話番号: Eメール: ------------------------------------------------------------ 3)みみライン登録会 東海三県の市民と団体をつなぐ、個人ボランティア登録サイト 「みみライン」へ、会場のパソコンや携帯電話で登録ができます。 4)体験コーナー 高齢者疑似体験、手話体験、介助犬体験、着ぐるみ体験、 フライングディスク体験、ハンディキャップテニス体験があります。 5)交流ラウンジ ヘルシーなお弁当や、国産小麦粉・無添加パンの販売がございます。 また、愛知淑徳大学生「童話研究会」による人形劇(無料)を お楽しみいただけます。 6)ボランティア相談 どのブースに行けばいいか分からなかったり、ボランティアに 関しての質問があったり、ボランティアに不安がある方のため の相談コーナーです。 7)スカウトセッション 来場者が得意なこと、やってみたいボランティアをブース出展 団体の前でアピールできます。ブース出展団体から「うちで ボランティアしない?」とスカウトされるかもしれませんよ! 8)オープンマイク ブース出展団体に突撃レポート!マイクで団体の魅力を語ります。 このイベントを通じて、学生をはじめとした若者から企業をリタイア し、地域社会での活動が期待される団塊世代まで、幅広い層のボラン ティアをしたい人びとが活動の場を見つけて欲しいと思っています。 ◎ボラみ展の最新情報はコチラから↓ http://blog.canpan.info/boramimi/category_11/ 主催:特定非営利活動法人ボラみみより情報局 協力:愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンター 後援:社会福祉法人名古屋市社会福祉協議会 *この事業は競艇の交付金である日本財団の助成金を受けて実施します。
特別講座「企業とボランティア」を行なう、ちゅうでんの”エコの輪”の紹介
ボラみ展の特別講座「企業とボランティア」を行なっていただきます、中部電力株式会社様から、
講座の中でお話ししていただく『ちゅうでんエコの輪』を このブログにてPRさせていただきます。 「ちゅうでんエコの輪」は、参加している学生のみなさんや 市民団体のみなさんが主役、中電は一生懸命にお手伝いするという「エコ活動」です。 もっとわかりやすく言えば、エコに関して「こんなこと、やってみたい!」 という参加者さんの思いを実現するために、中電がお手伝いをする活動です。 最近では、中電は関係なく、「エコの輪」に参加している団体・グループ 同士が自主的に相談して、活動をする機会も出てきました。 ほんと、いい感じになってきました。 「ちゅうでんエコの輪」活動をはじめるにあたっての私たちが考えたこと。 それは「自分たちのような社会的な責任ある企業が、実効のあるエコ活動を するにはどうすればいいか?」という問いかけでした。 自分たちの力だけで、自分たちの都合で活動するのではなく、 お客さまと一緒に考えて行動することを実現するもっともいい方法。 それが見つかったときが「エコの輪」のデビューでした。 ![]()
一日理事会 〜私やチームをこうしたい、こうなったらいいな、をみんなで考える!〜
2009年03月29日(日)に一日理事会の第一回目を行ないましたが、
今日は、その第2回目を行いました。 今回の講師は、前回に引き続き、スタッフのKさんに行なっていただきました。 ![]() まず、前回のおさらいをしてから、代表のOさんから、 ボラみみの現状についてや、5年後に向けての中長期の構想の説明があり、 理事もスタッフも真剣になって聞いていて、代表からの説明が終わってから、 質疑応答が行なわれました。 続いて、参加者各々で、”今後、こうしたい”ということを、ポストイットに書いていき、 最後にまとめて、張り出し、みんなでそれぞれ眺めながらアイディアを見合っていました。 ![]() この一日理事会の中長期計画は、来月も開催の予定ですので、 スタッフの方もふるってご参加ください・・・! (スタッフG)
あわただしさの中のおいしいもの・・・!?
ボラみ展まで、あと1週間半・・・
![]() 毎日、スタッフがあわただしく、準備に追われています ![]() そんな中、ボラ支隊のOさんが、手作りの「シフォンケーキ」を持ってきてくださいました ![]() ![]() 外サクサク、中しっとりで、すご〜くおいしかったですっ・・・ ![]() ![]() ボラ支隊のOさん、ごちそうさまでした・・・ ![]() (スタッフG)
各ブース団体の”ネーム板”が到着!
今日は、事務局さんたちが愛知淑徳大学へ打ち合わせに行っている間、お留守番
![]() 資料をまとめたり、ファイリング作業をしていたりと、ボラみ展の業務で押し迫っている中、 普段やれていない業務を行なってました ![]() そんな中、事務局さんたちが帰ってくると、しばらくしないうちに、 ボランティアスタッフのMさんが、ボラみみからお願いしていた、 各ブース団体の「ネーム板」が完成したので、持ってきてくださいました。 このネーム板は、昨年に引き続き、作成していただいたものです。 ![]() さすが という感じです。ボラみみは、お金はないけれど、人でなりなっている団体ということを、 改めて感じされられる、一コマでした ![]() (ボラみ展準備スタッフG)
愛フェス「プレゼン相談会」に参加しました!
先日、6/20(土)に、愛フェスの「プレゼン相談会」に参加しました。
今回は、名古屋市内ということで、中村区にある、「JICA中部」さんが会場でした。 ![]() この相談会では、まず、各グループに分かれて、お互いの作品について評論し合いました。 今回は、まだスタート時点なので、まず「もう少しこうしたらどうか?」とか、 「ここはこのほうがいい!」といった、批評をするということで、お互いに質の高いCMに精度を高める狙いがあるからです。ここで、配られたのが、写真にある、名刺と同じ大きさのカード。 これが、優れものでして、今後の自団体における、CMの改良に役立ちます。 その後、先回の研修でもお世話になった、特定非営利活動法人アワープラネット・ティービー の代表理事の白石さんが講師ということで、各グループから選出された団体のCMをチョイスし、 助言をいただきました。 ![]() その後、CM相談会のほうは終了となり、 休憩のあとは、事前研修会で出た「愛フェス」や「NPO村」を 盛り上げていくアイデアを具体的にしていくために、 テーマ別に、「NPO村の運営」「NPO村のマップと構成」、 「パフォーマンスエリア」、「ギネスに挑戦などの巨大プログラム」に分かれて、 活発な議論やアイディアが出されていました。 ただ、残念ながら、私はボラみみのほうの仕事があり、 途中退出するカタチとなってしまいましたが、 後日、愛フェス事務局のブログを拝見させていただきましたが、 NPO同士の横のつながりの強さを改めて実感させていただきました。 (スタッフG)
ボラみ展「パンドラの会」ブース紹介
6月も半分が過ぎ、ボラみみの事務所に来られる方々も半そでの方が増えてきました。
にもかかわらず、私は相変わらず・・・長そでを着ています ![]() それでは、今日もボラみ展ブース出展団体さんのご紹介といきます。今回は、愛知県刈谷市にあります、「(特)パンドラの会」です。 ![]() NPO法人パンドラの会(刈谷市)は、2000年に障がいのある人たちの働く場として「おかし工房パンドラ」を設立、障がい者と雇用関係を結び洋菓子の製造・販売を行っています。2006年10月、愛知県第1号の「障害者自立支援法指定福祉サービス事業所(就労継続支援A型)指定取得。 「おかし工房パンドラ」の事業の特色は、お菓子販売を通してトヨタ系企業[(株)豊田自動織機・(株)デンソー・アイシン精機(株)]と協働事業を積極的に行っていることです。 事業展開が非常にビジネス性が高いと評価され、今年3月、経済産業省「全国ソーシャルビジネス55選」に選ばれました。 また、2008年8月からは、就労支援の実績が認められ、刈谷市障がい者就労相談支援事業を受託し、刈谷市在住の知的障がい者の就労支援を行っています。 今回のボラみ展では、交流ラウンジにて、おかし工房パンドラの看板商品「チーズケーキ」「チョコケーキ」を始め、クッキー・パウンドケーキ・マドレーヌなどを販売させていただきます。 材料に拘り、全て手作りの安心・安全・美味しいお菓子を、この機会にぜひご賞味ください。 また、今回の出展を通じて、活動への理解が深まり、ご支援・ご協力を得られればと願っています。 ![]() パンドラの会のホームページは、下のURLをクリック・・・ ![]() http://www.npo-pandora.com/
ボラみ展「日本国際飢餓対策機構」ブース紹介
あー、今日の昼間の雷はすごかった
子どもの頃から雷は苦手ですが、大人になってもそれは変わらないようです・・・![]() さて、テンションが下がらないうちに、今日もボラみ展スース出展団体さんをご紹介します! 今回は「日本国際飢餓対策機構」です。 ![]() こんにちは!日本国際飢餓対策機構です。私たちはアジア・アフリカ・中南米で、緊急援助、自立開発教育、教育支援、長期の日本人スタッフの派遣を主として活動をしています。100年に1度とも言われている昨今の不況は、私たちの暮らしに大変な影響を与えています。 しかし、実はこの世界的な大不況で一番影響を受けているのは、貧しい国々の人たちなんです。 貧しい国々の人たちの貴重な現金収入である収穫物の値段は、ただでさえ先進国によって買い叩かれてきたのに、この不況でますます低値に抑えられています。 低賃金のために、子どもたちまで、学校にも行かずに必死で働かなければならないという状況です。 世界的な株安で、投機マネーが穀物市場に流れ、世界的なインフレが起きていますが、食物の値段が跳ね上がるということは、食うか食わずの暮らしを強いられている人たちにとっては死活問題です。 今、世界ではお腹を空かして亡くなっている人々が、1日に25,000人いると言われています。 そして、飢餓で苦しんでいる人々は10億人にものぼるといわれています。 あなたはこの現実をどう受け止めますか? ![]() こういった問題を一緒に考えたい!という方、国際協力に興味のある方、ボランティアをやってみたいという方、どなたでもまずは一度お気軽にブースにお立ち寄りください。 私たちにできることを、みなさんで一緒に考えてみたいと思います! 日本国際飢餓対策機構のホームページは、下のURLをクリック・・・ ![]() http://www.jifh.org/
おすすめブログにピックアップされました!
うれしいことに、この「ボラみみのブログ」が、おすすめのブログにピックアップされました
![]() 今後とも、この「ボラみみのブログ」をよろしくお願いいたします。 そして、日本財団様、ピックアップしていただき、ありがとうございます。
ボラみ展「日本死の臨床研究会」ブース紹介
今日は、ボラみ展の会場内で使う、「電源タップ
(いわゆる、たこ足です)」を準備していました。およそ、40本ほどありましたが、ボラみ展の規模の大きさを改めて感じさせられました ![]() さて、今日も、ボラみ展ブース出展団体さんのご紹介へと行きましょう! 今回は、「日本臨床死の研究会中部支部」です。 本会は「死の臨床において患者や家族に対する真の援助の道を全人的立場より研究していくこと」を目的とする研究会です。「死」について考えることで「いのち」をいかにその人らしく生き抜くか、 それを医療、福祉、教育、宗教などがどのように支えていくかを研究しています。 今年33回目となる年次大会が11月に名古屋で開催されることになりました。 皆さん御存知の鎌田實先生、日野原重明先生、柳田邦男先生、料理研究家の辰巳芳子先生などの講演、座談会、また音楽療法、マッサージ、アロマセラピーなどの多彩なワークショップなど盛り沢山の企画を用意しております。3000名規模の参加者を予定していますが、運営をお手伝いしていただけるボランティアを募集しています。 是非よろしくお願いいたします。また興味のある方は大会への御参加もよろしくお願いいたします。 現在事前登録を受け付けています。詳しくはhttp://www.cs-oto.com/jard33/を御覧下さい。 日本死の臨床研究会のホームページは、下のURLをクリック・・・ ![]() http://www.jard.info/
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