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「はた」を「らく」にする生き方 [2008年11月30日(Sun)]

今日、天王寺の矢野紙器さんで
先日の日本理化学工業のカンブリア宮殿の映像と
アール・ブリュット(Art Brut)の映像作品を同時に見てきました。
ヘンリー・ダーガーとか、シュヴァルとか。
http://www.pat.hi-ho.ne.jp/nozomi/tabisaki/Hauterives/cheval01.htm

テーマは、(障がいを持つ・持たないに限らず)
人の表現および作品と対峙する関係性についてです。

その後、矢野社長の話を聞いてきました。
日本理化学工業の大山さんには、15年以上前に会われているとのこと。

そこで、経営の目的は、人を幸せにすることを聞き、
働くはヤマト言葉で、ハタ(傍)をラクにすること を実感したそうです。
人間の幸せとは「人にほめられる」「人の役に立つ」「人に必要とされる」こと。
いずれも「働く」ことで得られる喜び。

そんなことの大切を感じながら、
宮崎パヤオ大先生の記事に出会ったので、
それもメモ。

でも、言っている事の本質は全て同じなのです。

「働く」ことを真剣に考えてみませんか?

●ポニョと同時に保育園も作った

 私たちが作った『(崖の上の)ポニョ』という作品は、実際にスタッフに子どもが生まれて、その子どもを見ているうちに、「この子が最初に見る映画として作ろう」ということで、それを自分たちのモチベーションにして作りました。

 今、私たちの社会は潜在的な不安に満ちています。私たちの職場(スタジオ・ジブリ)でも、それは同じです。自分のかわいい子どもたちにどんな未来が待っているかということについて、非常に大きな不安を親たちが持っています。それから、子どもをどういう風に育てたらいいのかということについても大きな不安を持っています。

 それで映画を作りながら、私たちはジブリで働いている人間のための保育園を作ってしまったのです。地方自治体から補助をもらうと、いろいろややこしいことがくっ付いてきますので、好きなことをやるために、まったく企業負担でやることにしました。

 (その保育園は)部屋の中に階段があったり、はしごがあったり、穴が空いていたり、それから伝統的な日本の畳や床の間や障子が入っているような不思議な建物です。庭には山や大きな石や、いかにもぶつかると痛そうな石の階段や砂の坂道や、それから落っこちそうな池があります。

 今年の4月から始めたのですが、子どもたちをそこに放つと、ハラハラドキドキ鳥肌が立つような恐怖を感じます。しかし、子どもたちは環境を利用して、敏しょうに転がって、泣きもしないのです。池の中に入って遊び、木の実を拾って食べ、はいながら砂の坂道を登り、滑り降り、本当に見事なものです。この保育園を作った結果、私たちは子どもの未来を不安に思うよりも、子どもたちの持っている能力に感嘆する毎日になりました。

 この国に立ち込めている不安や将来に対する悲観的な考え方は、実は子どもたちには全く関係ないことなのです。つまり、この国が一番やらないといけないことは、内部需要を拡大するための橋を造ったり、道路を造ったりすることではなく、この子どもたちのための環境を整えること。常識的な教育論や日本の政府が言っているようなくだらないようなことではなくて、ナショナリズムからも解放されて、もっと子どもたちの能力を信じて、その力を引き出す努力を日本が内部需要の拡大のためにやれば、この国は大した国になると信じてます。

 実際に子どもたちを取り巻いている環境は、私たちのアニメーションを含め、バーチャルなものだらけです。テレビもゲームもそれからメールもケータイもあるいはマンガも、つまり私たちがやっている仕事で子どもたちから力を奪いとっているのだと思います。これは私たちが抱えている大きな矛盾でして、「矛盾の中で何をするのか」をいつも自分たちに問い続けながら映画を作っています。でも同時にそういう子ども時代に1本だけ忘れられない映画を持つということも、また子どもたちにとっては幸せな体験なのではないかと思って、この仕事を今後も続けていきたいと思っています。

●地域社会をテーマにして

 10分ほどの講演後に設けられたQ&Aセッション。内外からの30人ほどの記者たちがさまざまな質問を宮崎監督に投げかけた。

――私はイングランドの田舎に実家があります。近所は農家で、子どもたちは昼間牛や羊の面倒をみるなどの仕事をしているが、夜にはあなたの映画を見る。彼らは現実世界とバーチャル世界を区別してないように思えるのですが、あなたは現実世界とバーチャル世界の違いについてどうお考えですか?

宮崎 今のお話はとてもいいお話で、私はとてもうれしかったのですが、私が先ほど話したのは、この国ではバランスが崩れているということなのです。実際に面倒をみる羊や家畜がいるわけではなく、裸足で走り回る地面を持たないで、バーチャルなものに取り囲まれているわけなんですね。その環境を変えるために、内部需要の拡大を図るべきだと私は思っています。

 子どもたちが字を覚える前に覚えなければいけないことがいくつかあって、これは石器時代からやってきたことです。自分で火をおこして、燃やし続けて消すことができる、水の性質を理解している、木に登れる、縄でものをくくれる、針と糸を使える、ナイフを使える。これだけは国が責任をもって子どもたちに字を教える前に教えなければいけないと思っています。

 本当は国がやらなくても両親や地域社会がやるべきなんですけど、地域社会をこの国は経済成長のために破壊してしまったので、それを時間をかけて取り戻さければならないと強く思ってます。

――仮想世界が現実に出てきたともいえる「三鷹の森ジブリ美術館」を造られましたが、ほかに何か造ろうと考えておられますか?

宮崎 私たちの経済力と密接な関係がありすぎて、予測することは不可能です。空想していることだけはいっぱいあるのですが、それができるかできないかはまだ分かりません。でも1つ、「地域の子どもが集まって来るような、親があんまり喜ばない駄菓子屋を作りたい」ということは考えています。

――子どもたちをナショナリズムから解放するということですが、今後は地域社会に根ざした映画を作るつもりか、グローバルな映画を作るつもりかどちらですか?

宮崎 「世界の問題は多民族にある」という考え方が根幹にあると思っています。ですから少なくとも自分たちは、悪人をやっつければ世界が平和になるという映画は作りません。

 「あらゆる問題は自分の内面や自分の属する社会や家族の中にもある」ということをいつも踏まえて映画を作らなければいけないと思っています。

 「自分の愛する街や愛する国が世界にとって良くないものになるという可能性をいつも持っているんだ」ということを、私たちはこの前の戦争の結果から学んだのですから、学んだことを忘れてはいけないと思っています。

――宮崎さんの映画には、環境問題について示唆する場面が多く登場しているように思えます。宮崎さんは日本の環境問題の現状について楽観的ですか、悲観的ですか?

宮崎 ものすごく悲観的ですね。その後に楽観的なものが来るだろうと思っていますけど。

 (環境問題については)とことんひどくなるまで学ばないだろうと思います。この国は生産するよりも、消費する方が多い国なんです。この国で生産できるものは3200万人までの人口しか養えません。残りの分は、自動車を作ったりアニメーションを作ったりして稼いでるわけなんですね。食料の自給率が低いとか、自分が着ている下着が全部中国製であるとか、そういうことがこの国の不安の根幹にあるんだと私は思っています。

 その構造を劇的に変えることは不可能ですから、少しずつ少しずつ変えようとしたら、随分長い年月がかかります。少しずつ変えていっても、現代の文明の終焉までに滑り込みセーフになるのかどうか、私はあまり自信がありません。ただ個人的には、自分と自分の周辺に関しては最大限の努力をしていくつもりです。

――日本の将来は悲観的ということですが、60年前の悲惨な状況から経済大国にまで成長したということを考えると、そんなに悲観的になる必要はないのではないでしょうか?

宮崎 経済の恩恵を得た結果、その次のステップに「どういう風に進むか」ということだと私は思います。次のステップに進む時に、大変多くの知恵と自制心がいるのだと思います。

 生産者であることと消費者であることは同時でなくてはいけないのに、私たちの社会はほとんどが消費者だけで占められてしまった。生産者も消費者の気分でいるというのが大きな問題だと思います。

 それは自分たちの職場で感じます。人を楽しませるために自分たちの職業で精いっぱい力を尽くすのではなく、それもやるけれど、ほとんどの時間は他人が作ったものを消費することによって楽しもうと思って生きていますね。

 それは僕のような年寄りから見ると、非常に不遜なことであるという風に、真面目に作れという風に、力を込めて作れという風に(感じ)、「すべてのものをそこ(作品)に注ぎ込め」と怒り狂っているわけです。だから全体的なモチベーションの低下がこの社会を覆っているんだと思います。


引用:http://www.excite.co.jp/News/economy/20081127/Itmedia_makoto_20081127038.html
大学にて [2008年11月30日(Sun)]

午前:デスクワーク
午後:わたしのしごと館NさんとMTG,Dさんに
名刺打ち込み手伝ってもらう。
夜:北斗星のトルコライス
午前:親知らず抜く。痛い。
午後:大阪市大に科目等履修生の申告へ。
夜間大学が来春で無くなる様で少々へこむ。
もっかい経済学部とかで行こうかなー。
矢野紙器北井さんとミスドMTG。
午前:ゆっくり
午後:青少年会館、矢野紙器さんとこで上映会。
夜:とんじる?
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まだ子どもは産まれませんー。
案ずるより産むがやすし、と言いますが、
本人より回りがやきもきしておりますw

もうすぐなので楽しみにしておりますー。
2950Gだそうです。

それはそうと、母校の大学に行ってきました。
変わっていた部分と、変わらない部分と。
大学近くの330円のお好み焼き、
3玉380円の焼きそばとかが懐かしく、

一方で、来春の生徒募集で夜間大学が
無くなるとのこと。大学の年間授業料が、24万ぐらいと
格安にも関わらず、ゼミでの先生との授業は1対1〜1対5と
ものすごい恵まれた環境でした。

あの夜に学ぶ雰囲気がすごく好きだったのに、
無くなっていくのが少し寂しいですね、5年もいたから。

あのゆっくりな雰囲気にまた戻ってみたくなりました。
しごとで関係を作ること [2008年11月30日(Sun)]

午前:資料作成
午後:アイランド北口でMTG
魚崎駅近くは川があっていい感じだなー
今度散歩したいー。まちの人と会話してみたいー。
夜:友人の横山さんのお店でカツサンドをいただく
とてもとても美味しかったです!!

午前:矢野紙器島津さんとMTG 
来年に向けてのもろもろ
午後:JOBカフェ大阪事業部中間発表
これまでの仕事まなび事業などもろもろ
夜:JAE小林さんと一緒に門真第6中でMTG
これからの連携についてもろもろ
晩:どんべえで、嫁と一緒にカレーうどん
出産前の食べおさめらしい。
この新婚カップルはどんだけうどんが好きなんだw
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最近色んな人とMTGをする中で
ふと振り返ったことが一つ。

昔雇われて働いていたときに、
提案営業をしている中でお客さんから言われたことがある。

今やっている仕事本当に好きですか?

一瞬頭を色んな想いがよぎったけども
営業としてNOとはいえない。ので、もちろんですよと笑顔で
返して話を変えたことがあります。

多分、当時の自分は仕事そっちのけで
頭の中は土日の子ども会議を考えていたし、
仕事にもあまり精が出ていませんした
(当時の会社の人すみません。。

一方で今やっている仕事は、
0から作っていくことが多いし
金銭的リスクを伴うチャレンジも数多くあるのですが、
自分と団体に実績を作っていくという意味では
かけがえのない時間を過ごせていると感じます。

何より、一緒に仕事をさせていただいている
メンバーの皆さんが仕事に対してのモチベーションを
高く持っていて、それにとても刺激されます。

仕事まなび事業を現場で
一緒に回してくれているこぼんメンバーはもちろん。
今日も大阪府の会議に一緒に参加してくれた
矢野紙器島津さん、JAE小林さん、そして、大阪労働協会の西田さん
この3名に出会えて一緒に仕事が出来ていることが
とてもやりがいを感じます。

結局、モノ売りとか、ヒト売りでなく、
自分は人と一緒に作っていく仕事が好きなんだーと
実感できました。
大阪市市民活動推進審議会公募委員 [2008年11月26日(Wed)]

に内定しましたー。

おそらく、
http://www.city.osaka.jp/shimin/shingikai/01/shimin_ks/index.html
の皆様と色々お話できる機会になりそうです。

色んな提案をしていきたいと思います(^^
再来年の準備は今。 [2008年11月26日(Wed)]

午前:キャリア教育コーディネータプログラム
午後:キャリア教育コーディネータプログラム
夜:参加者のHさんのお店にて、色々お話させていただく。
いろんなお好み焼きが美味しかったです!
従業員の皆さんの接し方なども素晴らしく
とても勉強させていただきました。
http://r.tabelog.com/osaka/A2705/A270501/27010630/

午前:ゆっくり
午後:NHK仕事の流儀を見る
夜:たこ焼き&仕事
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某提案資料*3をカキカキ作り中。
再来年度に向けて今から頑張りますー☆
授業と哲学 [2008年11月23日(Sun)]

午前:箕面東高校
午後:箕面東高校
夜:ワクワクするMTG
午前:プレゼン準備
午後:関西外語専門学校特別授業
夜:矢野紙器さんと打ち合わせ
午前:デスクワーク
午後:嫁さんとゆっくり買い物
(もしかすると2人っきりの最後のデート?)
夜:三知事の討論会を聞いてると東国春知事の話の聞きっぷりに、そうとう勉強したんだろうなーと嫁と会話
話の論点も大阪の人より掴んでいましたね
はい、日本語とても大切です

こぼんは
現在の自分を活かす過去未来のルーツ、
仕事によって人とつながる、
顔が見える地域
が教育にとって何より大切だと思っています

今週だけで300人以上の中高、専門学校生と話をしましたがキャリア教育の根本で大切なことは、

自分がなぜ生きてるのか

を考え抜くことのような気がします。

上の話だと哲学っぽくなりますが、自分の哲学を持って日々生きることはとても大切な気がします

南コンソの難波さん、青少年会館の松崎さんの話を聞くと大学の時の授業後の雰囲気みたいに知的好奇心がくすぐられてすごい好きなんです(笑)

そういえば大学の社会学の時間が終わった後、好きな先生と今日聞いた話の中で一番クリティカルで示唆に富んだ質問をしてやると意気込んでメモを取ってましたね

じゃあ今からその南コンソのキャリア教育コーディネーター研修講座に行ってきますー

あ、嫁におしるしが来たそうですよ
もうすぐです〜

知的好奇心としてのキャリア教育 [2008年11月17日(Mon)]

午前:キャリア教育コーディネーター研修
午後:キャリア教育コーディネーター研修
夜:ゆっくり提案書
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今日はキャリア教育コーディネーター研修2日目でした。
そこで聞いて、そうだなーと思った言葉。

「現在のあなたは、過去の思考の産物である。
そして明日のあなたは、今日何を考えるかで決まる。」

あと、「キャリア教育に結果オーライは存在しない。」
メモはたくさんしているけども、
それは企業秘密ってことでw

あ、南コンソの難波さんは
話していて本当に面白いなーと。
大学時代は、数学。卒業してから産官学連携で
女性初の大学ベンチャー社長。
社会学的な視点も込みの上で
現在キャリア教育をしておられる。

素直に自分より頭のいい人の話を
聞くのが、とてつもなく知識を
吸収できて嬉しいのです。

今後も色々参加していきますよー!
そろそろこっちもタネやシカケを出していきますー☆
wide angle;Back to School [2008年11月17日(Mon)]

今日こぼん理事の東口先生に教えてもらった
英語のムービーを見ています。

ちなみに、日本の子どものkenは
東口さんの息子さんだそうですw

Education for All
http://blog.canpan.info/blue-earth/archive/6

http://www.pbs.org/wnet/wideangle/video/watch-full-episodes/school-the-world-a-global-education-challenge/272/
食べることは生きること。 [2008年11月17日(Mon)]

午前:諸福中学校授業
午後:諸福中学校授業
夜:コモンカフェで夜MTG
午前:デスクワーク
午後:コモンカフェで昼MTG
夜:豆腐ハンバーグ
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今日のタイトルは、
ミニ大阪にも毎回参加していただいている
よっちゃんさんの名言から。

昨日今日と、美味しい料理を
食べさせていただきました。
お腹もこころも満腹です☆

よっちゃんさん、ネリさん 
いつもご馳走様です(^^

そんなよっちゃんさんのブログはこちら。
http://d.hatena.ne.jp/macridoo/
「食べることは生きること。
生きることは食べ方を選択すること。」

#昨晩、MTGのため
コモンカフェにふらっと立ち寄ったら
studio pirikaの川上さんや、
髪・匠庵の岡田さん
たくさんの友人がおられて
とても嬉しかったです(^^

ちょうどその後、
矢野紙器の島津さんからも
連絡があったりとw

今日一緒にMTGさせていただいた
こぼんの東口先生もコモンカフェの常連だそうで、
たくさんのステキな人とつながってることに、
とてもしあわせを感じましたよー。
【ボランティア募集】こぼん [2008年11月11日(Tue)]


いつもこぼんを応援してくださりありがとうございます。
こぼんの松浦です。

学校でのキャリア教育プログラム(仕事まなび事業)も
既に600人ほどの中学校、高校の授業を
実施してまいりました。
また一昨日はNPO法人JAEさんにご紹介いただき
清川メッキ工業株式会社の清川卓二さんとも
お話をしてまいりました。
http://classroom.kiyokawa.co.jp/dream_01.html

とても勉強になりましたので、
また詳しく聞いてみたい方は
松浦を掴まえてみてくださいね☆

さて、今回はボランティアのお願いです。
ご参加いただける方は、
各担当までご連絡ください!

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【事務作業ボランティア@】☆★急募!☆★
・日程:11月9日(日)、11月15日(土)、11月16日(日)
・時間:@11時〜可能な時間まで A13時〜可能な時間まで
    ※1・2時間程度でもかまいません!!
     作業は17時まで行う予定です。
・場所:大阪府立青少年会館1F 事務所
・仕事内容:今年分の年賀状を送るため
    過去の名刺情報をPCに送付します。
・謝礼:交通費(実費)のみ
・担当:松浦
    matsuura@bombsight.net
    090-8484-9031

【デザイン作業ボランティア@】
・日程:11月9日(日)〜12月10日(水)
・時間:自由です
・場所:自由です
・仕事内容:来年度のこぼん年賀状
    デザインを募集いたします。
    複数作品の応募があった場合は、
    理事に選考していただきます。
    最優秀作品には500枚以上の年賀状全てに
    designed by ○○ と印刷させていただきます。
・担当:松浦
    matsuura@bombsight.net
    090-8484-9031

【仕事まなび事業ボランティア】
・日程:
    11月12日(水)大東市立諸福中学校
    11月14日(金)東三国中学校
    11月19日(水)墨江丘中学校
    11月20日(木)箕面東高等学校
    12月16日(火)西高等学校

2009年
    1月23日(金)門真第一中学校
    1月28日(水)豊津西中学校
    2月10日(火)豊崎中学校
    2月13日(金)能勢東中学校
    2月17日(火)八雲中学校
    2月25日(水)中島中学校

・時間:朝〜夕方(おおよそ8:00〜17:00です)
・場所:各学校および私のしごと館(京都)です
・仕事内容:【しごとまなび】での授業の
    サポートが中心となります。
    詳細は、http://blog.canpan.info/shigotomanabi/
    をご覧下さい。
・謝礼:交通費(実費)のみ
・担当:山中
    osaka2007@bombsight.net
    090-8484-9031


ご興味のある方はぜひご応募くださいね!
それでは〜。
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