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ステキな出会い、ステキな景色 [2008年08月11日(Mon)]

仕事をする前にふと普段の日常に目を配るとステキな瞬間が見えてくる

土曜日:
大切な友人
よっちゃんとみゃーさん

日曜日:
朝潮橋のパーキングエリアからの景色

先人に学ぶー仕事とはー [2008年08月04日(Mon)]

こんにちは、松浦です。

最近、以前からお世話になっている大西さんから
教わった「諺に学ぶ、実践する」という感覚が
とても活かされています。

言語化された人間の伝承で伝わり続けるのは
一定の本質を貫き続けているから。

そんなわけで、今日は、英語です。
訳せる人はコメント欄で訳してみてくださいね(^^;

ちなみに、2個目のKahlil Gibranの言葉は、
チェンジメーカーという本を出版された
渡邊奈々さんにお会いして
こぼんの説明をした中でいただいた言葉です。

There is joy in work. There is no happiness except in the realization that we have accomplished something. - Henry Ford

Work is love made visible. And if you cannot work with love but only with distaste, it is better that you should leave your work and sit at the gate of the temple and take alms of those who work with joy. - Kahlil Gibran
こぼんの記事が載りましたー。 [2008年08月03日(Sun)]

先日の社会起業支援サミットの記事を
産経新聞都内版に取材していただきました。

良かったら、見てみてくださいね。
http://tonai.iza.ne.jp/blog/entry/663544/

社会起業家を支援したい!学生らがサミット開催


社会起業家とその活動を支援したい人たちの出会いの機会を作ろうと「第1回社会起業支援サミット2008」が30日、早稲田大学大隈講堂・小講堂(新宿区)で開催された。
社会起業家とは、政府や行政ではなかなか解決できない社会問題や細かい社会的ニーズに対応しようとビジネスを始める人たちのこと。「実際に起業した人を支援したい」と大学生らが中心に「社会起業家支援委員会」を結成し、開催した。
サミットには社会起業家10団体が出席。参加したNPO法人こども盆栽は「ミニ大阪」と名付けた架空のまちの中で、小学生が店を開いたり、稼ぎを銀行に預けたりといった職業体験をするイベントを開催している。主宰の松浦真さんは「今の日本では『働く意味がわからない』とニートやフリーターになる若者がたくさんいる。子供たちの仕事に対する捉え方を楽しいものにすれば、解決につながるのではないか」と起業の意義を語り、「子供たちに仕事について話してくれる大人を探している」と支援を求めた。
シンポジウム終了後には、社会起業家と来場者が直接語り合うカフェ・ミーティングが開催された。来場した大学生は「視野が広がった。考えるきっかけになった」と話していた。
同委員会は今後、社会起業家の認知を広げるため、サイトやフリーペーパーを作ったり、セミナーを行う予定。同委員会代表の慶大1年、座間聖季(さき)さん(18)は「社会起業家が何であるか、日本ではまだ一般的でない。活動を通じて『社会起業家』で流行語大賞をとりたい」と意気込む。


社会起業支援サミット〜東京こぼんMTG [2008年08月03日(Sun)]

社会起業支援サミット&こぼん東京MTG第1回は
たくさんの方にご支援いただきとても素晴らしいものになりました!

これからミニ東京に向けて動き出しますよ(^-^)/

次回のMTGは8月6日(水)19:00〜です
場所などはまたお伝えしますので詳しく聞きたい方はコメントを!

今一生さんと社会起業支援サミットを
作ってくれた10代のメンバー達


こぼん東京MTG第1回朝 @早稲田大学の学食 です。
平日の朝からたくさんの方に集まっていただきました!


こぼん東京MTG第1回夜 @渋谷のCafe Banda です。
渋谷駅から遠くて迷った人もたくさんおられましたが、
場所はとてもよくみなさんとがっつり話できました(^^